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それ以外でも、疑問があればググってます。
目から鱗なんてのもザラにあるわけでして。
それが家庭内のこともあれば、家庭外のこともあるわけです。
家庭外に関しては、母の通うデイのスタッフさんたちがとても親身に対応してくれています。
ケアマネさんとは電話での意思の疎通ですが、デイのスタッフさんはほぼ毎日我が家に来てくれるので、朝か夕にいろいろ質問したりお願いしたりできるわけでして。
金曜の夕方も、そうでした。
母が在宅で、ケアマネさん、デイの主任さん、介護用品のレンタル先のスタッフの人と集まってくれまして、母とおしゃべりしつつ、いろいろこれからを確認しました。
今のケアマネさんは、それこそ成り行きで選んだひとなのですが、それはそれは親身に対応してくれます。
介護認定の書類自体は、包括事業所なる場所から提出してくれたのですが、それも、本当であれば私が市役所に書類を持ち込まなくてはいけないところを、事業所の方が提出してくれて、ケアマネさんの選出も尋ねられたのですが、知り合いとかにそういう人がいないので、事業所の方に丸投げしたのですが。
今は、その丸投げが吉と出ているので、よかったです。
デイが変わった直後は母もいろいろ思うところがあったようですが、今ではデイのスタッフさんに絶大な信頼を寄せているようです。
デイの主任さんによると、母が主任さんに、日課になった雑用を催促することもあるのだとか。
デイの主任さんもケアマネさんも、母のご機嫌斜めな時も把握してくださっているので、これからも問題なくお願いできるのが安心材料です。
1年ほど前は、母、朝のお迎えからご機嫌斜めで、デイでお風呂に入ってご飯を食べて、昼過ぎのリクリエーションが終わって帰り際に再びご機嫌斜めの時もありましたが。
幸い、今ではそのようなことはありません。
認知症がかなり進んではいるのですが、対応を誤らなければ、母の場合は問題ないので。
まあ、休日および、母がデイに行かない日は、私一人が対応しないといけないので、私の夜の血圧測定のとき、結構高めのときが多々あるのが懸念材料と言えば言えるのかも。
最近は、病院での血圧測定の時も、それなりの数値をたたき出しているので、あとは母との対応だけになるのですけどもね。