筆で殺す筆殺仕事人!!村中主水此処に参上!

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遂にスクープ!!!  勝手に【戦後70年談話】
 私は、終戦七十年を迎えるに当たり、改めて今私たちが享受している平和と繁栄は、戦争によって心ならずも命を落とされた多くの方々の尊い犠牲の上にあることに思いを致し、二度と我が国が戦争への道を歩んではならないとの決意を新たにするものであります。

 先の大戦では、三百万余の同胞が、祖国を思い、家族を案じつつ戦場に散り、戦禍に倒れ、あるいは、戦後遠い異郷の地に亡くなられています。

 また、我が国は、かつて、李氏朝鮮の封建的な近代国家に程遠い統治国家を、李朝打倒し、極少数の【両班】(リャンバン)と謂われる搾取階層を廃止させ、【賤民】(センミン)と呼ばれた大多数の国民を解放し、その結果、【賤民】(センミン)出身の第5代~9代大統領朴正煕 박정희 (朝鮮語)は、日本名では高木正雄と名乗った。大邱師範学校経て学校教師を務めていたが、やがて軍人を志して同じく日本の影響下にあった満州帝国の軍官学校(士官学校)に志願入隊する。卒業後は成績優秀者が選抜される日本の帝国陸軍士官学校への留学生となり、第57期生として日本式の士官教育を受ける。帰国後は満州軍第8師団参謀となり、後に大韓民国建国の重要人物になりました。そして、第18代大統領朴 槿惠(パク・クネ、朝鮮語: 박근혜が誕生しました。
この李氏朝鮮から、【大韓帝国】を、統治しながら建国させた。
当時、【日本帝国】の富国強兵から、程遠い【大韓帝国】を、現在の北朝鮮付近は、鉱物資源・山間部の水資源から、ダムによる水力発電による近代産業地域開発、現在の大韓民国付近は、治水を持って農作物振興地域開発を進めました。
この様な、両国間を、第1から3代大統領李 承晩(り・しょうばん、イ・スンマン 李承晩 이승만 による、歴史教育の段階で、【反日政策】推進し、歴史認識のズレが始まりました。
その際、親日国民を【赤狩り政策】で弾圧し、その際違法出国した、国民を日本は受け入れ、本来日本の国籍無い居住者を、貧困在日朝鮮半島国籍居住者には、優先的に【生活保護】して参りました。
又、【大韓帝国】と、【日本帝国】においての、国民所得格差が著しく、【日本帝国】に渡り【生活の対価】を求めた方々に、国籍差別を無くし、【労働対価】を、支払って参りました。

これを、【漢江の奇跡】と称されました。

これについても、正当な、【歴史事実】を【反日政策】【反日教育】の前で、弾圧・封印し、正当な、【歴史認識】が継承されない不幸な過去になりました。
【慰安婦問題】については、元日本共産党の吉田清氏の、根拠なき出版から、朝日新聞植村隆氏が、充分な調査なく、記事にし、植村氏の義母韓国社会運動屋(太平洋戦争犠牲者遺族会・会長)梁順任(ヤンスニン)(後に詐欺で起訴)を当時人権弁護士として売り出し中の福島瑞穂(当時の日本社会党、現在の社会民主党)を、対マスコミにマネ―ジメントし、国内外に発信して仕舞いました。
これについては、【朝日新聞】は、事の重大さから、【捏造報道】【謝罪】まで、長きに渡ってしまいました。
こんな、拗れた、釦の掛け違いによる、互いの歴史認識の違いを、戦後70年、今更犯人探しをせず。本日より、改めるべきだと此処におもいます。

中国との関係についてですが、此処にも、中国共産党の多民族国家を統治するにあたり、国民の意思統一を前にして、カリスマ性を増す為に、【反日政策】【反日教育】を建国以来貫いてきて、70年余り、現在、【少数民族に対する弾圧】と同じく、【親日思想弾圧】し、現在の、【歴史認識の違い】を、産んだ過去があり、現在も、それにより、二国間に、深い溝が出来てしまいました。
また、その弾圧のひとつで、【南京大虐殺・被害殺害者数十万人】なんて、当時の南京の人口より多い諸説が、一方的に流れました。
又、現在此処まで強大な経済大国になった、中国に、今でもODA(政府開発援助)をさせて頂いております。
この様に、【中国共産党の多民族国家を統治するにあたり、難しい国民の意思統一】に、国際協力させて頂いております。
この様な、【中国共産党政府】にとって、【公表されない真実】に関して、近隣諸国の発展に徹してまいりました。

多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。悲惨な戦争の教訓を風化させず、二度と戦火を交えることなく世界の平和と繁栄に貢献していく決意です。



 我が国の戦後の歴史は、まさに戦争への反省を行動で示した平和の六十年であります。

 我が国にあっては、戦後生まれの世代が人口の八割を超えています。日本国民はひとしく、自らの体験や平和を志向する教育を通じて、国際平和を心から希求しています。今世界各地で青年海外協力隊などの多くの日本人が平和と人道支援のために活躍し、現地の人々から信頼と高い評価を受けています。また、アジア諸国との間でもかつてないほど経済、文化等幅広い分野での交流が深まっています。とりわけ一衣帯水の間にある中国や韓国をはじめとするアジア諸国とは、ともに手を携えてこの地域の平和を維持し、発展を目指すことが必要だと考えます。過去を直視して、歴史を正しく認識し、アジア諸国との相互理解と信頼に基づいた未来志向の協力関係を構築していきたいと考えています。

 国際社会は今、途上国の開発や貧困の克服、地球環境の保全、大量破壊兵器不拡散、テロの防止・根絶などかつては想像もできなかったような複雑かつ困難な課題に直面しています。我が国は、世界平和に貢献するために、不戦の誓いを堅持し、唯一の被爆国としての体験や戦後七十年の歩みを踏まえ、国際社会の責任ある一員としての役割を積極的に果たしていく考えです。

 戦後七十年という節目のこの年に、平和を愛する我が国は、志を同じくするすべての国々とともに人類全体の平和と繁栄を実現するため全力を尽くすことを改めて表明いたします。

平成二十七年八月十五日






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最終更新日  2015年08月10日 18時44分17秒
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