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超多忙で、ブルグを書く暇も無かった。こんなに多忙で飛び回っていて自分を見失うことは無いかと思っていたら、選挙終盤の各党代表のニュースを見ていて驚いた、あの忙しさは何だ!じっくりと政策を述べるのでもなく他党の批判が大半、こんな選挙で、日本の将来を信じて任せていいのだろうかと不安になるのは私だけだろうか?もっと真剣に政策を訴えて欲しい!しかも夢の様なことではなく、具体的に何をどうするのか、どこからどのようにして財源を補うのか・・・確かに現政権にはミスや不信を招くようなことが多すぎる、だからと言って民主党に安心して任せられるだろうか?もし今回の選挙で与党に破れたら政界を引退すると豪語している党首、そのことは何を言っているのか、党首一人の私党ではあるまいし、貴方一人に投票するのでなは無いのです。それだけの政策を打ち出して信を問うなら判ります。だがそれが無く負けたら引退云々ちゃんチャラ可笑しく思えてならない。 こんな日本を救えるのは賢明な日本人一人一人じゃないですかもっと真剣に自分の国の将来を考えましょうよ!だが今の政治家では余りにも頼りない、だが不満でも自民党がやろうとしていることは確かにやってほしいことが一杯ある。この選挙に勝とうが負けようが、必死になってやるべき事をやって欲しい!その結果が真に政権を任思う。物足りないが、どの野党よりは、少しは良いかなと自民党に批判的だった私も今回は自民党に一票を投じてきた。
2007年07月29日
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先週一週間伊豆高原で、ヒューマンリフレッシュプログラムという公開講座を主催してきた。肩書きを忘れ、一人の人間としてお互いが向い合う。始めこそ世間体とか今までの常識が邪魔して率直に自分を吐露できないで居るが、そのうちにそれらが如何に自分を偽っているかに気づき、自ら率直に自分を語り出し、相互の共感を得、真実を語り合い、心の扉を全開し人対人の交わりが出来た時、云いえぬ喜びと感動を得、生きていること、人間であることの意義を体全体で体得できたのでした。途中においては、お互いの間に不信と葛藤が交錯していたが、いつしかお互いの温かい思いやりの中に消え去ってしまい、お互いの間に残ったのは人として相手を思いやる「愛」だけでした。人間って、何と素晴らしいのだろうと感涙に咽びながら5日間の別れを告げたのでした再会を楽しみとし、それまで更にお互いが成長することを祈りながら
2007年07月16日
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今日は、嬉しい事が2つあった。第1は20何数年ぶりに、甥っ子が突然訪ねてきてくれた。平塚から箱根まで往復108キロのマラソンに参加したとかで足を引きずり訪ねてきてくれた。聞くともう45歳とか、元気だなと話が弾んだ。話しているうちに義姉とそっくりな反能があり、何となく嬉しくなった。お互い元気で居る限りこんなことも喜び合えるものなんだとつくづく感動した。第2は、その甥っ子を、駅まで見送り帰ってきたら、北海道の妹からお兄さんお元気ですかと思いがけない電話にビックリした。抗癌剤を用いなながら病気と闘っている妹の元気な声にホッとしながらもお互い元気で居ることがこんなにお互いに勇気付けること何だと改めて感激した。お互いいつまでも元気でいような、ムリせず、周りに感謝し近いうちにまた逢おうねと約束して電話を切った。お金が無くてもいい、お互いがソットかばい合いながら、お互いの幸せを祈りながら生きていけることほど幸せなことは無いなとつくづく感じられた。まだまだ74歳これから、今まで出来なかった、周りの人たちと感謝の気持ちを分かち合うこと、世界の不幸な人たちに心から幸せを祈り、その活動に献身すること、大いにやることがあるな・・・そのためににも元気で居なくチャと改めて決意する私です。
2007年07月08日
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平塚に住み30年、平塚の七夕はいろいろと考えさせてくれる。働き者の織姫と牽牛がが神々の祝福で一緒になったが、幸せに酔い痺れ、働くことを忘れ、罰として年に一度しか逢えなくなってしまった。という話しを母から聴かされ、働くことが人にとっては如何に大切であるかを諭されたことが懐かしく想いおこされます。昨今の若い人たちには、何のために働くのかを問う人も少なくなって、親の脛をかじりまたはアルバイトやフリーターで、一時のお金稼ぎをやってあとはsだらだらと遊んで暮らすことが、今日的であるとか、自由な生き方であると言っている人が居るが、それでいいのかなと思わずには居れない。今一度何のために自分は働いているのか働くことが如何に重要なことであるかを真剣に考えてほしいものだ。いつもとは云わない。年に一度牽牛が織姫と自分たちの愛を確認しあっているように自分が生きていること、働いていることを考えてほしいものだ。
2007年07月07日
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