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姫路港の見える飾磨で、かわいいお店を見つけました。”TORTE”って言います。o(*^▽^*)o~♪≪COARAダイエットさ~くる姫路≫の案内も置かせてもらいました。COARAダイエットさ~くる姫路★若々しく生きたい!★健康になりたい!★うつくしくダイエットしたい!★引き締まった身体になりたい!★疲れない元気な肉体を創りた~い!★増量したい!★しっかりとウェイト・コントロールしたい!そんな人であればOK!です。(^o^)丿みんなで励まし合えば、意外に簡単にできちゃうかもねっ。o(*^▽^*)o~♪お気軽にご相談くださぁ~い♪お問い合わせは⇒ e-mail :へ♪
2006.03.31
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気分を変える。着替える。きりっとする。春着にしたら、ちらっと雪が舞いました。笑う。吐き出す。すっきりする。不意に人と話したくなりました。きっと 人を喜ばせたくなってきたからなんでしょう…。皆既日食の日でした。
2006.03.30
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どんなに惨めでも 人のせいにしない。自分自身が 何も持ち合わせていない時ほど純粋で 優しく たくましくあろうとするべきです。この3つの想いを いつも 同時に持ち続けるならばきっと 神さまの意思にも適っているでしょう。貧しいときにも 貪欲にはならない。苦しいときほど 人には親切 ていねいに接する。悲しいときほど 人を喜ばせてあげれば良い。そうしていると そっと 笑顔が返ってきます。すると自分自身の 貧しさや 苦しみや 悲しさは知らぬ間に 忘れてしまうものです。なんでもない 人の気持ちがあたたかく うれしく 感じれるものです。
2006.03.29
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ストレートに言葉が出るとき最高に輝いている「喜び」が なんの遠慮もなく 飛び出して行けば世界が 一挙に パアーっと明るくなる軽やかに 楽しげに すべてが心地よく触れ合って行くまあるい世界響き合っている世界やさしげな繭(まゆ)の中からまばゆい世界に生命が飛び出して行く潤いが キラキラと 虹色に煌いている
2006.03.28
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「…でも」や「…けど」って言葉が消えて、「はい!そうですね。」とか「…そうかも知れませんね。」に変わったら、素直な風が吹き始めますよね。流れが起きることが、すごく大切なんだ!と気づくには、困ったり行き詰まったりしないとダメなんでしょうか?せっかく人間として生まれていても、理屈っぽいばかりじゃ却って妨げになります。流れが起きるって、人と人との交流もそれに当てはまります。言葉や想いが通じることは、とても大切です。素直によろこべること。感謝できること。
2006.03.28
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姫路市が53万人の市に合併統合したようです。姫路駅も高架になり、大きく市が変わって行く、と新聞に出ていました。それで、駅周辺を少しばかり通ってみました。将軍橋はなくなっていました。踏み切りはどうなったのか?と思っていましたが、姫新線の踏み切りだけが、将軍橋の跡地にありました。 これも除けるのかな…? このままだと、中途半端だよね…。地域が発展しても、人間が寂しくなってはいけないですよね。コミュニティーが必要!ともに同じ水を飲む、同じ水系に生きる、そう言う意識が生み出すのが、「共同社会(コミュニティー)」です。まぁ、平たく言えば「同じ釜の飯を喰う仲間の社会」ですね。このコミュニティーをぜひ創りたいってことで、≪COARAダイエットさ~くる≫を、ゆうちゃんのパパやママたちと創ることにしました。大したことはないのです。要は、気楽に打ち溶け合って、元気になれる仲良しクラブみたいなもんです。バッチやちらしは僕がささっと考案しました。場所提供はとりあえず、網干の「遊(ゆう)」です。もちまわりでやっても良いですし、大阪のコミュニティーとも連携はすぐにでも取れます。会うこと。そして、すなおに、たのしいひと時を過ごして、元気になること。とにも、かくにも、行動して行きまぁ~す。
2006.03.28
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1960年代、ビートルズなど軽快な独特の音楽が、世界を巻き込みました。先日からちょくちょく行きだした「Mu」へ行きました。気分が若返ります。ウェイトレスの女の子も笑顔が明るくて、良い感じです。マスターの気持ちが、反映しているんでしょうね。軽やかに、気さくに、愛想よく、動いているさまを観ていると、こちらも、さわやかな気分になります。人の気分って伝染するんですよね。家で飲むコーヒーじゃなく、外でわざわざ飲むからには、「気分を良くする」って目的が、僕には必ずあります。気分が良くなれば、アイデアも閃きますし、活動的にもなってきます。メッセージに徹する!そのテーマのためにも、良い気分を大切にして、日々活動したいものです。
2006.03.27
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もう、すっかり気持ちのいい春です。風を感じ始めたら、うきうきします。やわらかくて、ほんわかとした、感触の風は、誰からも、きっと愛されるでしょうねっ…。さっき不思議な郵便配達人が来ました。ちょこちょこっとして、まるで不思議の国のアリスに出てくるウサギみたいでした。見た目は、まるっきりこじんまりしたカバちゃんでしたが…。焦りまくって僕の指に、ボールペンのインキをつけました。そして、あわてて早く行かなきゃ☆彡って感じで、消えて行きました。変な郵便配達人でした。なにか面白いことが起きそうな予感ですね。
2006.03.27
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素直になれば 世界が応えはじめます。今まで そっぽを向いていた世界が とつぜん 親しみをもって こだまのように返って来るのです。不思議な共感が 響きます。そう 世界が呼応しだしたのです。それは あなたが素直になれ始めたからです。ほんの小さなご褒美なんです。素直になれたら どんなにか嬉しいかって…教えてくれているのです。世界は明るい春になってきています。もう 一気に変わってしまえば良いのです。かろやかで 光あふれる未来に向けて!
2006.03.26
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今日は宗一郎を墓参りに連れて行きました。仕事柄、なかなか休みが取れない息子です。和食の割烹職人をしています。まだ19歳に成り立てですが、まともに勉強をしなかった分、取り戻すべく仕事は熱心です。他にいくらでも生き道がある人間は、なかなか、物になりにくいですよね。ひとつことしかできない人間は必死に、それに専念します。生半可に逃げ場があると、正念が座らず、気もそぞろになりがちです。追い込まれるって、ありがたいことですね。墓参りのあと、播磨富士と言われている高御位山に登りました。ふもとに着いたのが夕方の6時過ぎ。頂上までは、40分くらいかかりました。修験道者が登る山です。頂上に着いたころには、あたりはすっかり暗くなっていました。遠く明石海峡大橋の明かりも見えました。去年の夏には、うつ病でヘタっていた敬ちゃんも、スタコラサッサ☆彡と登って行きました。健康にやっとなってくれて嬉しいです。今からやっと人並みにパワフルに活動が出来るでしょう。性格もカラッと明るく成って来ました。良い感じです。
2006.03.24
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よろこびは ほとばしり出る メッセージです。いきいきと うれしさが 溢れるときもう それは 隠し切れないのです。女たちが 輝くのは そんな時です。その肌には 潤いが増し 紅を付けずとも 唇や頬に 赤みが差してくるのです。それは 自然界の賛美の儀式なのです。よろこびを 感謝を その綺麗な心を讃える あかしなのです。素直なればこそよろこびの天使たちが集いて舞うのです。羽毛が風に踊る 軽やかさなのです。そのあでやかさはますます 天に近きものとなり輝きは しっとりと 真珠貝の如く滑らかな 感触に包まれるのです。
2006.03.24
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まもなく山が緑のパワーに燃えてくる季節です。萌えると言うべきでしょうが、身体の中で自然界のエネルギーが湧き出す感じは、燃えるでもおかしくはない感じです。燃える=萌えるなのです。その季節感を身体で受け止めるには≪山菜そば≫はバッチリです。苦味を含んだ山菜のアクは、アレルギーなんぞは吹き飛ばしてしまいます。蕗の苦味は鼻炎に効きますが、山菜の効能はかなりある気がします。僕の実感です。野菜のパワーを見下してはいけません。侮れませんよ。僕たちの抵抗力の根源は、野菜や果物にあるって気がします。それは身体の感じる実感です。その他、山の幸としてはキノコ類、海の幸としては貝類や海藻類も不可欠ですよね。
2006.03.23
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光が好きなのは ずーっと闇に閉ざされていたから。裏切りは 最高に寂しいものです。やっと 地上に出たばかりの蝉がたくさんの蟻に 寄ってたかって食べられているのを観ました。残酷ですね…。前に住んでいた家の近くの神社の境内に 夜の10時に訪れたときでした。悲しみさえ 貪られてしまうことが あるのです。悲しいとき 寂しいとき 辛いとき僕は 子供のころから 精一杯みんなを笑わせてきました。人が喜ぶことに 没頭していると自分の悲しみは忘れてしまうからです… … …。
2006.03.23
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お墓参りをして、綾部山の梅林に行ってきました。今年は寒かったせいか、梅の満開の時期がちょうど今、とか。お彼岸にお墓参りをして、お正月以来行けていなかった、お墓の掃除とお参りがなんとか出来たことは、気持ちがスッキリするもとになりました。帰りに突然思いついて、室津の綾部山の梅林に、足を運びました。現地に着いたのは4時半過ぎ。梅林の時間は5時半まで。おかげで、あまり人影のなくなった静かな梅林を楽しめました。
2006.03.22
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今日はお彼岸。やんわりと、のどかな陽気です。お墓参りに行く日本の女性…。謙虚で物静かで、それでいて聡明で、いいですね…。ほんとに「やまとなでしこ」って、いい感じ。「いい感じ♪」って、いい感じですね。いい感じの人生を生き抜きたいですね。何気ないことでも「よろこび」に感じれる毎日なら、最高にいい感じ☆彡♪ですよね。お彼岸に やまとなでしこ 水を汲み立ちのぼる香 両の指先
2006.03.21
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今朝の1曲目は、サザンの♪いとしのエリー♪にしました。「人の心が見えて来なかったら…しあわせかも…?」そう最初につくづく感じたのは、まだ20歳の1月終わりの夜でした。やけにしっとりとした雪の降る夜でした。そのころ2歳年下の女性と結婚しかけていました。その彼女が4畳半の部屋で、裸電球の下、男と抱き合っているのがしつこいくらいに浮かんで来るのです。 (もちろん現実ではなく、妄想なのです。(-_-メ))それから毎日毎日同じ妄想が浮かびました。 裸同士で小さなお布団の中で抱き合っているのです。 男の顔までリアルに浮かぶのです…。辛い妄想ですよね。誰だって自分の付き合っている相手が、他の誰かと抱き合っている光景なんかは浮かべたくないですよね。とうとう5日目に、あまりに浮かぶので問いただしました。 「この前の雪の降る夜、…浮気してなかった? 絶対に怒らへんから、…正直に教えて!!!」と、奈良の彼女の住む駅まで送っていって聞きました。そしたら、ついに…、 「してた…」って言いました。そのまま天を仰ぐ気持ちでおばあさんと二人暮らしの彼女の家に行きました。そこでお風呂に入れて、何度も何度も、穢れ(けがれ)てしまった青春を洗い清めるかのように、僕は彼女を隅々まで洗いました。 『どうして、見えてしまったの…???』 『知らなけりゃ…良かったのに…』そう嘆きました。特殊なその力を厭(いと)わしく感じました。夜空の星に叫びました。
2006.03.20
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法華経に、「設え(たとえ)地獄に堕ちて、無量の苦を受くとも、終(つい)に諸佛の甚深(じんじん)の正法を毀謗(きほう)せじ」とあります。信じたら、とことん!って訳です。もう、一切四の五の言わない、100%素直に自分の考えを挟まずに、その通りにやってみる!神仏には二言はありません。ひとつ返事です。1回きりで、まさか…???どうして…???と、思っても、信じて「はいっ!」と従うのです。我の強い現代人には至難の業ですよね。でも、これこそが≪過去の罪状を一気に償ってしまう術≫なのです。すべての罪は、光を浴びた霜露の如く、一気に消え去るのです。身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ、なんです。
2006.03.20
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やりたい放題、言いたい放題、したい放題、寝たい放題、食べたい放題、…う~ん、これでは、いけないよねっ!自分を変えるには、自由気ままなばかりじゃダメですね。だから、あえて「禁!」の掟を自分に仕向けています。今年の一つ目は、「禁煙」。今年の二つ目は、「怒らない修行!」。今日は今から、岡山に行きます。
2006.03.19
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自己の気分をコントロールするのは、一仕事です。みんなが謙虚でひたむきであれば良いのですが、なかなか今のご時勢、「察する力量」は極端に貧困化してきているようですね。怒らない修行はなかなか大変です。無神経なさまを観ると、やはりいらいらしてきます。だけども、精一杯抑えて、今日一日を何とかやり過ごしました。意見を言い出すと、批判することが始まり、続いて怒りへと移行しそうになります。「メッセージに徹する!」こと。自業自得の世界なんだと、達観するのが宜しかろう。期待をするから落胆をする。伝えたいと願うから、がっかりもする。真実、軽く明るい気持ちであり続ける修行は、まっこと難しいですね。サッサとやるだけやったら、スーッと寝るのが宜しかろうです。
2006.03.19
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法華経の十功徳品の中の一節に、次のようにあります。≪瞋恚(しんに)盛んなる者には忍辱(にんにく)の心を起こさしめ≫簡単に言えば、瞋恚とは怒りの心。忍辱とは耐え忍ぶこと。なのですが、なかなか以って難しいことなのです。今年の1月14日以来「禁煙」は完璧に成し遂げています。続いて、本日より1年間「決して怒らず!」の修行に入ります。カレンダーに継続日数を書き続けて行く所存です。完璧に継続的に成し遂げて行けたならば、相当強い意志を持てたものとして、自負しても良いかも知れませんね。それ位の、決意がなければ、何事も、安直には叶わないものでございましょう。
2006.03.18
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うつくしき姿は うつくしき気持ちの 纏たる衣天女の如き 見目麗しき姿が春の宵の まどろみの風に乗り微かなる 心地よき調べとともに 現れます。キレイな心でいて良かった と信じてきた長き道を 振り返るときいっさいの苦は 春の霞の中に 消え行くおぼろなる影 になるのです。
2006.03.17
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大阪のNHCに、初めて行きました。ダイエット・サークルなんですが、今日は「おいしいたこ焼き」があるってことです。普通のたこ焼きと、PPP(たんぱく質成分タップリ)入りのたこ焼きを食べましたが、明らかにふくよかさが違います。人間で言えば、普通のたこ焼きは、ぷよ~っと太った脂肪と水ぶくれの太ももです。おいしい方はキュッと引き締まった肉付きのよい、キュートでセクシーな太ももです。みっちゃんとミーちゃんが作ってくれました。その後に飲んだシェイクは、これまた格別でした。僕の印象に残って特にうまいと思ったのは、アーモンド入りのチョコ・バニラシェイクです。ちょっとこってり感もありますが、それがまったりとした風味で、アーモンドトーストを思い出しました。たくさんの人たちと、楽しく和やかに過ごせた2時間でした。みなさん本当に、ありがとうございます。
2006.03.16
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≪いさぎよさ≫礼節を重んじていた日本人は花を愛でる民族でもあります。じっと花を眺めて花の心を身につけたいものです。そろそろ 「桜」が出番になってきますね。すこしずつ暖かさが増してきています。品位ある振る舞いなどの報道が、テレビで観れるのが減っているのが残念です。善は善、悪は悪。正は正、誤は誤として、潔く(いさぎよく)認めて改める姿勢が欲しいものです。いちばんは子供たちがそれを観て、学んでいるからです。
2006.03.15
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梅の花には 寒さの中の陽射しが似合います。桜の花には ほのぼのとした暖かさの風が似合います。キリッとさせられる冷たい風が 舞い戻ってきた昨日でした。そんな中でも 精一杯 光を受けてつぼみを膨らませようとしている木々はすごいですね。明るさに向かって生きようとする花たちに 教えられます。
2006.03.15
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かなりピリッとしたペペロンチーノを創りました。ベーコンとしめじと山菜と筍をいっぱい入れた具たくさんのペペロンチーノです。気合が入るし、大好きなので、最近は週に2回は創ります。ピリッとした人生を生ききりたいですよね!ぼんやりへたっているのはイヤです。
2006.03.13
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春の日差しがキラキラしているのに、ほんの微かに粉雪が舞っています。不思議な天気ですね。かるく・あかるく・さわやかに☆彡光の未来だけ見つめて、生き抜いて行きたいですよね。行くところまで行ってから、すこし落ち着いたら振り返ってみれば良いんじゃないでしょうか?ごちゃごちゃ四の五の言ってるのが一番のマイナス人生の元凶ですよね。「愚痴は災いの元」そう「愚痴は、最高に災いの元」ですね。春に向かって一気に風を切って、駆け抜けてゆきましょ~う♪
2006.03.13
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≪おだやかな朝≫ふぅ~っと感じる空気を あたたかく やさしく想えるのもきっとす・な・お・になれたから…。なんだ、と 想えます。償う気持ちすら うれしいのです。心が 純粋になって行けばすべてが 輝き始めるのです。さりげない景色が 嬉しくなるのです。穏やかであることが とてもうれしく想えるのです。春を そう感じれるのがうれしいのです。今日は岡山に行きます。暖かくなってきたし、仲間に微笑みをあげたいですね。おいしいシェイクを飲んで、ジワジワ筋肉で引き締まった身体に変えていっています。僕がやっているのはダイエットじゃなく、ウェイト・コントロールです。軽やかで、しなやかな身体を創って、人生をイキイキと楽しみたいから…。昨日は大阪に行って来てとても楽しかったです。ちなみに昨日計った体脂肪率は22.2%。まだまだ絞って行かないとダメですよね。ゆかいなKOARAさんと
2006.03.12
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播磨は怨念の強い土地です。その長い歴史から見ても、言い知れぬ人たちの「悔しさ」が塗り込められているようです。姫路の名の謂れ(いわれ)にしても、血なまぐさい、悲しい物語が秘められています。人々はそんなこととは露知らず、「きれいな世界文化遺産だこと…。」などと姫路城を訪れます。それはそれで良いのですが、その白く塗り込められた白鷺の城(姫路城)の、やさしげな皮膚の下には、おぞましい人間模様が埋もれているのです。そもそも、井上内親王(いがみないしんのう)に纏わる(まつわる)数々の物語を紐解いてゆかねば、姫路の持つ言い知れぬ因縁は見えてはきません。今日は、朝早くから、大阪のイベントに行きます。また、いずれ姫路の、…いや播磨の、哀れな物語は語らせてもらうことにします。おいしいシェイクを飲んで、引き締まってきた肌が、若さを取り戻そうとしています。神戸に引っ越したい意志を持って、播磨を見つめ直します。≪とらわれているうちは、そのことに関しての真実は語りきれないのです。≫
2006.03.11
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今日は神戸に行きました。久しぶりのプライベートでの神戸の街は、おだやかな心地よさで迎えてくれました。2時間ほど北野坂界隈の一角で過ごしました。ようやく春めいた暖かい風を感じながら、軽くなった唇からは言葉がたくさん飛び出してきました。僕がおしゃべりになる時は、とても機嫌が良いのです。何枚か写真を撮りながら、おいしそうなベィカリーショップに入ってお茶をしました。久々の新鮮な感覚が、うれしい気分にさせてくれました。これもほんの少しの感動じゃないんでしょうか…。日々の何気ないひと時の中に、感動があれば、そのひと時は、必ずや、未来への階段につながっているのです。感動が待っている日々は、寝覚めからすでに違います。散歩する景色すら楽しみであり、挨拶を交わす人たちの笑みも、生活の中のおいしい味わいになるのです。そして、気がつけば自分自身の表情も微笑ましい暖かさに包まれているのです。
2006.03.10
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リンク先の方のブログに、目を通していても、≪自殺≫の話題が出ていました。いろんな時代背景や、その人ごとの状況があるでしょうね。でも、確かに、その人の意志そのものや、考え方、行動に何らかの欠陥があるから≪自殺≫が選択されるのでしょうね。交通事故の死者よりも、自殺者の方がよほど多いのも悲しいことです。はっきり言って≪マイナス思考+生きるのが面倒くさい≫が多い気がします。「夢」が叶えられない挫折感を、何らかの他人や環境のせいにしてしまっているからかも知れません。強い意志と勇気と、そしてなによりも無邪気な憧れを持っていたころの「精神的な若さ」が一番の特効薬じゃないかな…って思います。それらが「運命を変える!」力を奮い起こさせるのでしょう。
2006.03.10
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今の僕のテーマは、≪「良かれの想いのメッセージ」に100%素直に徹しきる!≫です。僕は16年間人の相談に乗ってあげるお仕事をしていました。自分で会社を創って、「お仕事の相談」に乗ってあげる、アドバイスをしてあげるのです。それを通じて、約13000人の方々のお世話をしてきました。その中で、たったひとり、たった一度だけ、ある女性との忘れられないやり取りの場面があります。年のころなら40代後半の、ひとりの女性が、僕が事務所を閉める少し前、4時半ころに訪ねてきました。「こんな私にも、何かお仕事ありませんか…?」妙に静かな気配の女性でした。登録カードを書いてもらって、診断をしながら、いくつかの候補をあげました。時間は5時もまわってきていました。「先方との連絡が取れにくいですね…。明日また尋ねてみますよ。」と言いましたが、「私なんかには、仕事はありませんわね…。」とばかり言うのです。「そんなことはないですよ!世の中何かしら人それぞれに向いた、喜んでもらえるお仕事はあるものですよ。とにかく明日の10時半くらいまでには、何らかの良いご返事ができると思いますよ。」と、僕は言いました。でも、とても静かで暗いのです。「どうせ…ないですよね…。」数回そう言い残して彼女は帰りました。あくる朝の新聞で、その女性が、僕の事務所を出てから、わずか500メートルほどの13階建てマンションから飛び降り自殺しているのを知りました。… … … … …(-_-;)… … … …あの静けさを見逃したことが、強烈に残りました。もう、一歩踏み込んで聞いてあげたら、言ってあげたら、良かった!!!って。
2006.03.09
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ピリ辛の≪キンピラ牛蒡≫をこしらえました。鷹の爪を細かく輪切りにしたのをタップリ加えて、あとレンコンと残り物の竹輪もいっしょに炒めました。最後にごま油で香り付けをして、良い風味です。食物繊維もいっぱいです。こぶ出汁とカツオだし、両方使って旨みのある≪キンピラ牛蒡≫にしあげました。
2006.03.08
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≪春≫肌にほわ~っと触れる風春の風は すこしひんやりとした 想い出をまぁ~るく照らし出します土の中から 緑の匂いが気持ちを高ぶらせて 這い出してくるのです静かだけど 熱い想いが 葉脈に流れていますもうすぐ お彼岸春に生まれて また春に 還ってくるのです
2006.03.07
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100点満点の人なんていません。今のマイナス点を直す早道は、もう直ってしまった「未来」をイメージすることですよね。料理を作っていても、同じです。出来上がりの味やスタイルがイメージできたら、もう、簡単にできます。イメージするのと、考えるのとは、大違いなのです。人の心の働きのひとつに「未来を呼び込む力」があります。「未来を呼び込む力」それって、とても大切です。僕は10回以上同棲していました。いっしょにいると良いところも、欠点もたくさん見え始めます。そんな時「気づいて」→「改める」のが必要ですね。なかなか慣れが出てくるとしにくいものです。親しき仲にも礼儀あり。今までの「古い自分」が、さも変わりたくなさそうに…度々出てくるのです。それを直すには、二人でたどり着く≪ゴール≫を決めることなんです。その≪ゴール≫は≪未来≫なのです。うまく行って喜んでいる≪未来≫なのです。その≪未来≫をリアルにイメージするのです。おいしい料理の出来上がりをイメージするのです。≪未来世界≫は≪ゴール≫です。僕たちの心は、そんな≪未来を呼び込む力≫を持っているのです。これはあらゆる人間関係の修復にも使える≪凄い力≫なのです。
2006.03.06
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夢には力があります。それは宇宙や意識の持つ力と連動しています。それらの不思議な力は、愛のシステムで正常に働くのです。今、見ている現実は200年後にはありません。魂は永遠です。愛のシステムが再現される時代が、目の前に来ています。遠い過去世からの出逢いが、再現されるのです。懐かしい再開なのです。新しい時代の幕開けのために、再開を果たすのです。今年はマイナス要素をまず、完璧に排除することからスタートです。1月14日以来、完璧に禁煙はできました。続いては、73kgにまで、ダイエットする計画です。肥満はすべての病の元。そう思って、食生活の管理を徹底します。若々しく、人生を楽しむために、生活習慣の改善を徹底してやることに決意しました。
2006.03.06
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土の中から掘り出された、泥まみれの牛蒡(ごぼう)。牛蒡と赤魚とカラス鰈を、昆布の出汁で甘辛く煮付けにしました。梅干と生姜と山椒に鷹の爪を加えて、蜂蜜にザラメ糖などで、風味付けして煮ました。おいしく出来上がりました。海の幸・山の幸をバランスよく…、って感じです。苦汁(ニガリ)も加えておきました。 料理は僕にとって、楽しい自然との触れ合いです。料理は愛情表現と食べてくれる人への贈り物です。だから、心を込めて造ります。安い材料でも活かしてやりたいから、おいしいと言われるように造ります。料理の作業は精神修養にもなります。物の本質を活かす、ってことですかね。海山を浮かべながら造るのです。
2006.03.03
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≪この世に生まれたその理由≫野原に あたたかい陽射しと 風を取り戻すため無心で微笑んで 草の上にしゃがんで 遠いお話を聞かせるため夢しか見ない 夢しか見せないみんなが忘れてしまった あのさりげない 透明な笑顔が好きだからいつも みんなを喜ばせて 生きて来ました。そこからが スタートそこが ゴール僕が生まれて来た理由は 3つの大切なものを思い出してもらうためそのやさしい感触は 透明な気持ちが光になって 無言で包み込んでいるから…いつか気づいた時には 宇宙が何だったかをきっと 知るでしょう…。
2006.03.03
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風がほんのりと、あたたかくなって来ました。そう、…やっと春の香りが、鼻っ先まで漂ってきているのです。地面の温度も違います。足の裏に伝わって来るのです。世界がいくらバタバタして生きていても、自然のさりげない流れの方が凄いパワーなのです。自然界の時計の中で、植物たちは生きることを繰り返しています。山菜をタップリとキノコも入れた「炊き込みご飯」をこしらえました。「山の息吹き」を感謝して味わってみたい、と思ったからです。お吸い物は昆布をタップリ使って出汁をとりました。
2006.03.02
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楽しい楽天ブログに僕も参加させてもらいます。気の合う人たちが、バンバン増えそうな予感です。みなさん♪よろしくねっ。(*^^)v
2006.03.02
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