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最近朝がやたらと早い。長女が中学生になって部活がはじまり、6時40分にはうちを出て行く。その上「おべんとう」を持って行くとなると、お母さんは真剣に早く起きなくちゃならない。 「そんなのちっとも早くないじゃ~ん」と思う方もいるかもしれないけれど、私にとって6時まえに起きるなんてことは至難の業。とてもすごい行いなのであるよ。 もともと夜更かし癖がある我が家。そこへもってきて中学生になった娘がなかなかお風呂に入らない。そして入ったら入ったでなかなか出てこない。 この間なんて「出てこないな~」と思いながら待っていたらうたた寝をしてしまった。気がついたら12時を回っていて、お風呂を見に行くと、娘もお風呂でうたた寝をしていた。 娘より先にお風呂に入っちゃお~とは思うのだけれど、「部活で疲れているだろうし・・早く寝かせてあげましょ」な~んて思っているとなかなか番抜かしができない。 あぁ・・・私の睡眠時間が削られていく・・・睡眠不足はお肌の大敵。しわがふえるよ~・・しみができるよ~・・・ 家族のみなさ~ん。お母さんが若々しくいられるかどうかは、皆さんのお力添えしだいなのよ。わかってるかな???
May 31, 2002
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今日もお姑さんは機嫌が悪い。我が家と姑宅は室内電話で繋がっているのだけど、朝っぱらから室内電話で一言いれてきた。 しょうがないな~。何だって言うんでしょう。しつこいぞ。 そこでちょっと考えた。何でそんなに腹が立つんだろうか?? きっと、お嫁さんっていうのは自分より下で当然だと思っていたんだろう。もちろん人生経験では嫁が姑にかなうわけがない。だからといって、何をしても何を言ってもいいっていうものでもない。 困ったもんだ・・困ったもんだけど、迎えにいってやるか~。とりあえず嫁が折れてあげるよ。
May 28, 2002
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うちのお姑さんはすっごくきつい!私はどちらかというとおとなしい嫁・・じゃないかと思うんだけど、さすがにブチ切れるような出来事があった。 小姑とタックを組んだ姑が、姑息なことをしたのだ。 ここでのポイントは「小姑がくちをはさんだ」という部分。些細なことでも電報ゲーム式に情報が流れると、思わぬところで嫁姑戦争が勃発してしまう。その間に武器商人のような人間がいると、こりゃ始末に悪い。 今回は、私の一生のうちでもそう何回も経験出来ないような大喧嘩に発展してしまった。 人間100人いれば百の考えがあって当然なんだけど、お姑さんはわかってないない。。自分の言いたいことだけ言って、人の話は聞く気はないし。。 ここで一句 「人生で、なにを学んで きたのやら」 困ったものだ。
May 27, 2002
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今日は主人がいないのでマックで夕飯を済ませてきた。 マクドナルドといえば・・・その昔、マックのハンバーグは食用ミミズでできているな~んて噂が、まことしやかに流れたものだ。 あと、猫の肉だっていう噂も流れた。たしか、中学生くらいの時で、その噂が怖いばっかりにマックのハンバーガーを食べることができなかった。 まことしやかと言えば・・・我が家の小学生の娘たちの間には、いまだに「口裂けおんな」なる噂が受け継がれている。しかも、走るのが速いだとか、「私綺麗?って聞く」だとか、特徴までちゃんと持ってきている。 ああいう噂って、発信元はどこなんだろう。口裂け女伝説などはこんなに長い間語り継がれて、発信元はさぞ本望だろう。 絶対もとはあるはずだ・・・誰が作ったの?知りたいなぁ。。
May 24, 2002
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tosikitaさんのページで眼科の話をしていて思い出したことがある。 数年前、かぜから耳を悪くしたことがある。近所のお医者さんに行ってもなかなか治らず、ついに大きな病院にいくことになった。 耳鼻咽喉科・・鼻、耳、喉をみるところ。部屋の外で待つこと数十分。中待合でお待ちくださいという看護婦さんの声に先生のいる部屋に入っていった。 中に入ると、他の患者さんのお話もきこえるし、治療の様子も見えた。 私の前にいた方は、鼻の手術をした方らしく、「痛くてご飯がたべられません。鼻血もでるんです。」と言っている。看護婦さんは「しょうがないよ。手術したばっかりだし」となんとも冷たいお答え。 その時点で「痛いのか~。いやだなぁ」とちょっと不安が頭をよぎる。 そんな話を聞きながら、先生の方を見ていると、なにやら30センチはありそうな、ステンレスの棒のようなものを持っている。 「あれを、どうしようっていうんだろう?」見ていると、先生の前に座っている患者さんの鼻の中に、するする~と入れはじめ、そして全部入れてしまった。 ありゃ~どこに向かって入っていったの??口以外ないとは思うけど、そんなことしていいものなの?? 真横から見ていたためびびる私。「耳でよかった・・・」 侮るまい耳鼻咽喉科。職人の技、見せていただきました。
May 23, 2002
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昨日はずどーんとくら~い気分でいたのだけれど、今日は回復! 昨日はおばあちゃんも「ちょっと言いすぎた」と反省したらしく、お迎えに行った帰りに、世話をかけているからということでケーキを買ってくれた。 自分で買うときは、シャトレーゼの安っこケーキだけれど、昨日のは1っこ320円也のコーヒーゼリー。 しかも家庭教師さんの来る日ということで、彼女の分もお買い上げ。 今日はケーキのお礼ということで、病院の帰りに私のほうでお昼をご馳走した。 金額的にはチャラになるだけの話だけれど、気持ちのお返しだねぇ。 私ってミジンコもびっくりの単細胞。でも、そんな自分も結構好き。 これからもこうやって、日々単純に生きていくんだな~。 励ましてくださった皆さん、ありがとう。一人じゃないってすごくうれしいことなんだ。
May 22, 2002
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昨日からへこんでる。。ちょっとお疲れ按配。 おじいちゃんが入院してからいろいろ付属の用事ができてきた。(お婆ちゃんの習い事の送り迎え、買い物に連れて行くとかね。)それを「やってあたりまえ」と口で言われてしまうと、ちゃうとさすがに嫌になってしまう。 今日は仕事の面接に行くんだけど、それについても「今は、仕事なんてできないでしょ」と言われてしまうと、「そうなんだけど・・なんとかできないかな~」と考えてしまう。やりたい仕事なのに。。。 おじいちゃん、おばあちゃんのことだけじゃなくて、学校の役員仕事、保育園の役員仕事、子供たちの学校のこと、心配事もやらなきゃならないこともいっぱいで、今は仕事をすることはできないことぐらい自分でもわかっている。 今朝、学校に子供の欠席の電話を入れてから、なんだかイライラしてしまって末娘ちゃんにあたってしまった。 保育園に着くまでめそめそしていたのに、保育園で別れ際「おかあさん、がんばって。いってらっしゃい」って言ってくれた。 「まりちゃん、ごめんね・・」って言ったら、「いいよ」って。涙がホロロン。至らないおかあさんでごめんね。 この日記を読んでくれた方たち、くら~い日記でごめんなさい。ちょっと吐き出させてもらっちゃっいました。少しらくになれるかな。
May 21, 2002
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我が家で楽天のHPを持っているのは私と娘と主人の3人。同じ楽天にあるわけだから、ランダムで飛んでいった先とかで、お互いの知り合いにあたることもあったりする。 先日も主人のページによく来てくれている方が私のページに来てくれた。書き込みもしてくれていたので、そのことを主人に報告した。そしたら、へ~んな反応・・・「ああ、ばれたか・・」みたいな・・ ちょっと気分悪いじゃないか。。。これはこれで終わったのだけれど、数日後「俺のページによく書き込みしてくれる人がいるんだよね。一日に何回も書き込みしてくれる時もあるんだ」っとうれしそうに言う。 「ふ~んそうなの・・」 そりゃようございました。。ちょっと嫌な気分。 後日悪いとは思いながら、主人のページを拝見。BBSから書き込みの主のところへおじゃまをしてしまった。(のぞいただけだけど) なんだか旦那の浮気相手のところに殴り込みをかける奥さんの気分。あ~あ、こんなのやだな・・もうしないどこ~っと。自分のやきもち焼きを再度確認。困ったもんだ。やきもちやきって直らないものかな・・・
May 19, 2002
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先週末、学校で事件があった。次女の担任の先生が給食中にボールで遊んでいた子供に腹を立てて、そのボールをカッターで切ってゴミ箱に捨ててしまったというもの。そして騒ぎのきっかけとなった子供をみんなの前で謝らせたということだ。 子供たちもかなりのショックを受けて、おのおの母親に話をしたことからPTAが学校に駆けつける騒ぎになってしまった。 その先生は去年まで長女の担任の先生であり、いまは次女の担任なので、次女への連絡をしながら電話をくれた。電話の向こうで随分へこんでいるのはわかるのだけれど、今回ばかりは慰めようがない。 皆の前で謝った子供・・どんな気持ちだったんだろう。ボールを切ったことを「指導」という言葉であらわしてしまった先生。違うと思うんだ、そんなことしたってなんにも伝わらない。 自分の考えを書いた手紙を先生宛に書きながら、悲しい気持ちになってくる。 先生なんでそんなことをしちゃったの?他に方法があったはずじゃない。
May 18, 2002
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おじいちゃんが入院して三週間とちょっと、毎日の病院訪問でちょっとお疲れ按配。こうなってみると「いままでお世話になっていたのね」って感謝が足りなかったことを反省してみたりしている。 末娘ちゃんの保育園の送り迎えやら、子供たちの塾への送り迎えなどなど。「これがあったから、私も仕事ができたんだな~」と、いまさらながら実感してしまう。 いまうちでは「なんだか調子が悪い病」が蔓延している。 みんながなんとなく調子が悪いらしい。この病気の合併症は「医者貧乏性」といって、経済を直撃する。これにかかると立ち直るのに少々の時間を要する。 先日おじいちゃんの入院先の先生から「退院後の生活」について説明があった。 「足が今までのようには動かなくなりますから、今のうちにおうちの中の改造をしておいてください」だって。 簡単にいうなー!!大変なんだぞー!!だけどやらなくちゃね・・いままでお世話になっていたのだし。。順番、順番。
May 17, 2002
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今ハリーポッターを見ている。 映画館に観にも行ったのだけれど、末娘ちゃんが怖がってまともに観れなかった。千と千尋同様。 映画大好き人間の私としては、映画館に行かれないのが結構つらい。 どぉ~しても見たい映画は、勇気を出して「おかあさま(うそうそ、そんなふうに呼ばない)、すみません」とお姑さんに子供をお願いして映画館にGOするわけだけれど、それはせいぜい2年に一度が限界。 そんなわけで、常にお子ちゃま連れで動くのだが、映画って何でも子連れでいけるもんじゃない。サービスカットの恐怖があるからだ。 サービスカットそれは、本編にそんなに必要ないと思われるラブシーンである。軽いチューくらいなら「ディズニーアニメ」で子供たちも慣れているのだけれど、それ以上になってくると一緒にいる大人が困る。 以前東映アニメフェスティバルにセーラームーンを観にいったとき、映画が始まる前に「極妻」の宣伝が入った。・・・と、画面いっぱいにラブシーンが・・・ 大人たちの「やばい!!」という思いを子供たちもすばやく察知したらしく、その瞬間、映画館の中がしいぃぃぃぃーんと静まり返った。セーラームーンの始まる前に、この宣伝を入れちゃだめ! とまあ、何かと気を使っている。。。でもね、子供っていがいといろいろ知っているんだろうなって思う。だって自分がそうだったもん。親って健気だ。 今日も少し脱線。なにはともあれ、ハリーポッターはかわいい。あんな息子が欲しいなぁ。
May 15, 2002
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今日、友達とお茶を飲む約束をしていたのに、忘れてすっぽかしてしまった。他にも学校に行く用事があったのに忘れていた。子供の検尿の提出日は明後日なのに、今日採尿して持たせちゃった。 どーしたことか!あれこれ忘れちゃってる・・・この前の風邪の時、いように出た鼻水。あれは脳みそだったに違いない。 どうしよう、鼻から出たのをテッシュに包んで捨てちゃった。
May 14, 2002
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最近映画三昧をしている。連休の少し前くらいから、観たかった映画がぞくぞくビデオ化されているので、朝の開店時間に間に合うようにビデオ屋さんにダッシュをしている。 最近一番観たかったのはムーランルージュ。ユアンマクレガーが主演。 ユアンマクレガーといえば・・最近顎が割れてきた。顎がわれるといえば・・・懐かしいあやつの存在を忘れてはいけない。たまごっちのサム君だ。 一昔前に大ブームを巻き起こした、たまごっち。うちの子供たちも量販店の個数限定のチラシを手に並んだ。やっと手に入れたたまごっちは輸入版だったのだが、「べつに何の変わりもないじゃん」と、ごきげんだった。 手に入れたからといって、学校にいっている子供がたまごっちの世話をできるわけじゃぁない。結局親がたまごっちのお世話をすることになる。 そんなわけで、次女が小さかったのでうちにいた私は、子供に頼まれてたまごっちの世話をしていた。 たまごっちを育てたことがある人は覚えがあると思うけれど、育て方によって成長段階とか結果に差が出る。「お腹がすいた」とか「ウンチが出た」とか、躾しなくちゃ、遊んであげなくちゃと結構めんどくさい。 ずぼらな私は、あまり真剣に取り組んでいなかったらしく、成長段階で、子供の望むみみっち(なつかし~)にはならないらしいということがわかった。それでも確実になにかになるわけだから育て続けた。 そんなある日、そうあれはちょうど参観日の日。たまごっちに最後の変身の時がやってきた。しかも学校で。 参観の授業も終わり下校の時間、教室の前で子供を待っていると、「変身するよ!」と、合図の音がしている。 とりあえず世話をしていたので、変身はたのしみ。バックの中からたまごっちを出してみた。 「これなに???」なんと表現したらいいんだろう。顔のあるお尻が、小さい体に乗っかってるの・・・になっていた。 ちょうど教室から出てきた子供たちも群がってきて「これな~に」「みたことな~い」っていっている。 次の日学校から帰ってきた娘の情報によると。「輸入版だから、外人さんのおやじっち(おお!これまたなつかしい)になっちゃったんだって。サムって名前らしいよ。これ、おしりじゃなくて、顎が割れているんだってさ」だって。 輸入版のたまごっち、やるなー。こわざが効いてるぜ!ってことがあった。 というわけで私の頭の中では、顎が割れている=サムなのである。 おお今日の日記は長い。しかも映画の話を書こうと思っていたのに、思いっきり脱線してしまった。映画の話はまた後日。
May 13, 2002
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今日は母の日、でも主人も私も風邪ひきさんで具合が悪い。 もとは幼稚園に行っている末娘からいただいた物らしいのだけれど、うつした当の本人はちょっと鼻水が垂れちゃったくらいでどーてこともなく、うつされた大人がうんうん唸るような事になってしまった。 風邪って、うつるごとに重症になるような気がする。これは不思議な事だ。 水疱瘡とか麻疹とか、大人になってかかると重症になってしまうのはなぜだろう。 大人って抵抗力があるから、病気とかにも強そうなのに意外とよわっちい。 病気になってもゆっくり休んでいられないから、こじらせちゃうせいかもしれない。 今日は母の日、母に一番必要なのは、ゆっくり休む事なのかもしれない。
May 12, 2002
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風邪のため本日休業! お返事はまた明日書きます。お休みなさ~い(ToT)/~~~
May 11, 2002
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今日やっとページのリニューアルをした。写真に解説が入ったので、よかったら見て行って下さいませね。 ところで・・明後日は母の日。母の日ってのはなんで5月の第2日曜日なんだろう。 毎年ゴールデンウィークで蓄えを吐き出した後にやってくる母の日。しかも今年は中学の準備で、制服を買ったり、辞書だ運動着だって、すねもほっそりするくらいかじり尽くされてるってのに、来るものはくる。 それでも、下着を売ってる友達から、一枚2400円なりの下着を2枚買ってきた。ストレッチ素材でレースの綺麗な「おかあさん。自分じゃ絶対かわないでしょっ」って感じのもの。 色は淡いブルーグレーの物とライトパープル。「きれいじゃないか~。よしよし」と思いながら一足先に母の日のプレゼントを渡しにおとなりへ・・・ 「おかあさん。母の日のプレゼント。みてみて~」 「ああ、綺麗だね。ありがとう。でもこういう派手なの持っているよ。あんまり履かないけど」 「・・・・・」なに?! さらに追い討ちをかけるように「綿じゃなきゃいやだ」ことの「まだ履いてないから取り替えられるかね~」なんてことまで言われてる・・ おかあさん・・・・それじゃだめ!本当はそう思っても口にしてはだめ!気遣いが足りません。 どうしようかな~取り替えたほうがいいのかな~。
May 10, 2002
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ねむい・・なぜこんなに眠いんだ・・仕事をやめて1ヶ月半。すっかり怠け癖がついてしまったようだ。 以前は休みの日なんていおうもんなら『今日しか掃除ができない』っていう焦りもあって、真剣に掃除洗濯に精を出し、友達とランチをしていたのに。今じゃどうしたことでしょう。 そしてなにより服がない。普段着がない・・。なんてこった。 焦り始めると、頭はいっぺんにいろいろなことを考え始める。でも人間そんなに器用にできていないらしくて、なんにも片付かなくなってしまう。 「一つづつやっつけろ~」と自分に言い聞かせながらぐーたらな日々を送る今日この頃。 まず、日記を書いて、それから就職情報でも買いに行こうかな。 家の中にいたんじゃ、そうそう面白い事もころがってないし・・・つまんないよ~!
May 9, 2002
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楽天にHPを開設して早くも3週間。その間にいろいろな人とお話ができて楽しい。 訪問数も700を超えてこれまたうれしい。みなみなさまのおかげです~。(いっきの歌のふしで読んでね!) さて本題に入りましょ。自分のページを開設してから、ランダムまたは足跡をたどった折に、たまにお見かけするすんごいページ。なにがすごいって『アダルト』具合がすごい。 大人が見る分には「いや~いいもの見せていただきました」みたいなところもあるのだけれど、楽天て結構子供も多いのに・・アダルト小説みたいなのは、ちょっと考えちゃうなぁ。 深夜営業にしている方とか、上手にカバーしている方もいるんだけど、あまり露骨なのは気になるぞー。いかんー。
May 8, 2002
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ゴールデンウィークも終わり、今日は職安にいってきた。 3月31日付けで前の会社を退職したので、離職標を持っていそいそと出掛けていったのだが、連休明けでハローワークはすごい賑わい。 まず、駐車場。本道から曲がった瞬間「げ!!」と思うほどの大渋滞。すぐ後ろにも車がくっついてしまったのでUターンもできない。 しょうがない・・・と思いながら待つこと25分。中に入るとこれがまたすごい混雑。入り口付近にまで人が溢れている。 雇用保険の関係窓口は、なんだかがら~んとすいている。 失業手当の手続きはさっさと終わったので、「ついでに仕事探しでもしていこうかな~」なんて思ったのだけれど、そんな甘いもんじゃない。 ハローワークの仕事探し機(?)は50台くらいありそうなのに1台も空いていない。後ろで待っている人もいる。 そのうちお昼近くになったため、少しづつ空いてきた。早速機械に向かってぴっぴとはじめたのだが、これがまた厳しい。 年齢制限でひっかかる。いつのまに・・・って感じ。 「若けりゃいいってもんじゃないんだぞ~」と思いながらせっせと次から次へと仕事を見ていく。 仕事を探しながら、自分のやりたいことってなんだろう?と考えた。オペレーションは好きだけどエクセルができないんじゃ話しにならない。 接客も好きだけど、土日できないんじゃだめだしね。 ワープロ世代の私には、できることって限られている。 これは失業保険をもらいながら、スキルアップをするしかないでしょう。 そうこうしている間に、また一つ年を重ねてしまう。急がなくっちゃ!!
May 7, 2002
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今日はお掃除第2弾をしようと思っていたんだけれど、子供たちの「つまんな~い」の声を受けて、佐久のバルーンフェスティバルに行ってきた。 当初の予定では、10時には家を出発して朝マックして~とか思っていたのだけれど、我が家は全員ぐず一家。家を出発したのはもうすぐお昼という時間。 長野から佐久までは、高速を使って1時間。ところがさすがに連休中。高速も込んでいたので、えっちらおっちらと下道移動をして行った。 3時からバルーンが飛ぶということだったのだが、会場に着いてもバルーンの姿がない。 「どゆこと?」まだ30分前だからかな~?とか思いながら、とりあえず雨具を買いに近場のショッピングセンターにいき、帰ってきてもやっぱりバルーンは影も形もない。 会場係りの方に「今日はどうなるんでしょう?」と尋ねたところ、「午後は雨のため中止になりました。夜の部は行われるかどうかまだわかりません」とのお答え。 やっぱり・・・雨で中止だ~。子供たちも後ろの席でブーブー言っている。 「しょうがないね。とりあえず買い物でもして夜の部の時間を待とう」ということで、佐久ジャスコにてお買い物&夕食をすませ、ちょっと早めにバルーン会場にGO。 末の娘などは「マリちゃん靴もはいてるし、立ってる(車の中からすぐ外に出られるように準備万端)」と言いながら楽しみにしている様子。いまさら「中止だから帰るよ~」なんて言えない。 はらはらしながら会場付近まで行くと、バルーンが見えてきた。「やったー!夜の部はあるみたいだよ~」と子供たち。拍手までしちゃってる。 「よかった・・・」と母も一安心。 会場に入ると、色とりどりのバルーンが熱風で立ち上がるところ。 車から降りて近づくと、気球に空気を送り込むバーナーの音まで聞こえる。ほんとに綺麗。 7時、夜の部開始の時間になった。雨も少し降っていたけれど、「そんなもなぁどぉーてことないぜ~」 とバルーンが飛ぶのを今か今かと子供達も盛り上がっている。 しか~し飛ばない。飛ばないまま夜の部は終了してしまった。 夜は飛ばないのね・・・・・ 結局、気球が空を飛ぶ姿はみず終い。でもまっいいか~。夜のバルーンの姿はとても綺麗だったから。来年はもう少し計画的に、お天気と相談しながら行くことにしようと思う。
May 4, 2002
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連休1日目、今日は物置のそうじに明け暮れた。 長女の部屋を用意するため(今までは次女と2人で一部屋だった)部屋をひとつ空ける必要がでてきたためである。 物置の中は私たちのキャンプ用品と、おじいちゃんの趣味(植木)のもの、それから30年くらいほっとかれた生活用品で溢れかえっている。 物置掃除に着手したはいいけど、自分たちのもの意外のものって手を出すのが難しい。 取りあえず使えそうなものとそうでないものに分けるのだが、そこで現場監督の登場を願わなければならない。 現場監督・・・お姑さんである。「おかあさん、これっていらない?」「これは○○(娘の名前)が小さい時つかってたオルガンなんだよね・・」「ああそう・・・」で、いるの?いらないの? 「これは~?」「ああ、それはいらないと思うけど、あんまり捨てちゃうとおじいちゃん悲しむかもね。」 はい はい どうしましょうかね~?使っちゃいないけど捨てちゃいけないんだね~。 挙句の果てには息子(主人)に向かって「何でも捨てる、捨てるって、人生長いんだよ!」とか言っている。 だ~か~ら~、必要なものまで捨てるって言ってないでしょう。 明日は天気が悪そうだから、部屋の中に手を出そうかと思っている。 監督、よろしくお願いしますよ。ひとつひとつの品物の思い出話を聞いていると、私たちの連休がおわっちまいます。
May 3, 2002
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うちには、1歳半になるゴールデンレトリバーの男の子がいる。こやつがとても可愛い。 体重は40キロにもなろうかという大きな体なのだが、気持ちは末の娘(4歳)と同レベル。とにかく甘ったれさんなのだ。 彼は、私の手のお掃除をするのが好きなようだ。時間と唾液をフルに使って、一生懸命お手入れをしてくれる。 たまに「あなた!そんなところお掃除した口で・・・私の手もなめるのね~」って悲鳴が上がる時もあったりするのだが、彼の好意を無駄にしてはいけない。 とにかく優しい。末娘ちゃんに鼻の穴に指を突っ込まれても我慢してるし。 留守番をさせた時の手厚い歓迎。玄関のドアに吹っ飛ばされて背骨を痛めそうな時でも、お母さんは耐えるよ。 私はあなたと会えて幸せだけど、君はどうなんだろう?可愛いチャチャ君、元気で長生きしてね。
May 1, 2002
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