
以前造ったケンプファーと同様に、パテで成形している部分は、サーフェイサーを塗った後に、ペーパー掛けの悪い処をさらに磨きをかけ、またサーフェイサーを塗るという作業を3回繰り返し、納得のいく状態までに仕上がりました。
ここまでくると、今までポリパテやエポパテで苦労して造った部分が分からなくなり、なんだかこうゆうキットを塗装しただけに見えます。
ただ、そう見えないとどこかに違和感がある事になり、作品としては失敗作となりやり直しを余儀なくされなす。 (自分の感性の範囲ですけど)
バレーボールをするザク 2011.08.29 コメント(2)
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