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えっとですね・・・キャブの調子もイマイチですオーバーフローが治りません・・・調子よく走っていても失速してしまいますまぁ~ヤフオクで調達した中古キャブですので・・・「調子は良い!」とのことでしたが、落札してからかなり時間も経過していますし・・・オーバーホールすることに決めましたこれからパーツを集めるわけですが、純正品はスーパー高いのでまたまたヤフオクのお世話になるのかそんなこんなで・・・急遽、走りに行くことになりましたのでキャブを元に戻します。現状では少々心もとないので仕方ありません。流石の安定感です少し掃除をしましたが、以前より吹ける感じがするのはなぜ今回キャブを交換するにあたって、ワイヤー類の劣化が気になりました。関係するのがアクセルワイヤー、チョークワイヤー、オイルポンプワイヤーあたりです。幸いなのがファイヤースポーツさんがこれらのパーツ用意してくれていますので、心強い限りですcvkに挑戦される方はアクセルワイヤーはこの際に交換しておくことをお勧め致します。と言うことで少々お待ちください。
2024年08月21日
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とりあえずは・・・走りだせる形となったわけです。見ての通り調子は良さげで公道復帰した訳ですが・・・問題が次々と発生してきました。まず途中で息継ぎを起こす症状が発生します。現在はジョグの負圧コックを使って燃料漏れ対策を施していますが、感じとして燃料が足りていない様子です。そこで某AmazonからシグナスX用の負圧コックを調達しました。125cc用で明らかにデカい当然社外品ですが・・・見た感じ良さげなんですが・・・燃料パイプをつないだ瞬間から垂れ流し状態です、全開状態ではないですが・・・コックの意味なし分解してじっくり観察しましたが・・・商品名はシグナスX用の負圧コックとなっていますが・・・シグナスXの燃料タンクの位置ってスクーターの下部にありますよね落下式の燃料コックではなくて負圧式の燃料ポンプですね~おそらく残念そこで、以前にもご紹介しておきました・・・燃料ポンプ取り付ける訳ですが、これは逆に圧が掛かりすぎるためでしょうかオーバーフロー状態となります。通常ですとフロートと連動して止まるんでしょうが???それから、根本的にキャブの調子が悪く、スバルのタンクからじか繋ぎすると・・・右側からダダ漏れとなります。(これが常時ではないので腹が立つ~)これじゃーダメですね~キャブの掃除と調整をもう一度するしかないようです。掃除した後は調子が良いのですが・・・何だか気持ちよく走れるのも一瞬ですねぇ~以前にもご紹介したようにヤングのエンジンのようで・・・明らかにインマニの形状が異なりますので、それに合わせてフランジの形状となります。2次エアーを吸うのが嫌でしたのでホースバンドも純正のものを取り寄せしました。それから焼付きのコメントを頂いたのですがその心配はなさそうです。ちなみにB6HSが付いてますので通常(B7HS)より熱価の低い焼け型のプラグでこの状態ですから・・・それと気になりますのがキャブとエンジン間のマニホールドの長さになります。現状はかなり詰めた状況ですので、少し間隔をあければ燃調も安定するのではないかとも思います。ここからは実際にやってみないと判りません、煮詰めが必要に思います。それからこれから作ろうかと思われる方に向けへの情報ですが・・また次回と言うことで・・・・
2024年08月07日
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とりあえずは・・・走りだせる形となったわけです。見ての通り調子は良さげで公道復帰した訳ですが・・・問題が次々と発生してきました。まず途中で息継ぎを起こす症状が発生します。現在はジョグの負圧コックを使って燃料漏れ対策を施していますが、感じとして燃料が足りていない様子です。そこで某AmazonからシグナスX用の負圧コックを調達しました。125cc用で明らかにデカい当然社外品ですが・・・見た感じ良さげなんですが・・・燃料パイプをつないだ瞬間から垂れ流し状態です、全開状態ではないですが・・・コックの意味なしそこで、以前にもご紹介しておきました・・・燃料ポンプ取り付ける訳ですが、これは逆に圧が掛かりすぎるためでしょうかオーバーフロー状態となります。通常ですとフロートと連動して止まるんでしょうが、いかんせん中古なのであきらめるしかないような・・・それから、根本的にキャブの調子が悪く、スバルのタンクからじか繋ぎすると・・・右側からダダ漏れとなります。(これが常時ではないので腹が立つ~)これじゃーダメですね~キャブの掃除と調整をもう一度するしかないようです。掃除した後は調子が良いのですが・・・何だか気持ちよく走れるのも一瞬ですねぇ~以前にもご紹介したようにヤングのエンジンのようで・・・明らかにインマニの形状が異なりますので、それに合わせてフランジの形状となります。2次エアーを吸うのが嫌でしたのでホースバンドも純正のものを取り寄せしました。それから焼付きのコメントを頂いたのですがその心配はなさそうです。ちなみにB6HSが付いてますので通常(B7HS)より熱価の低い焼け型のプラグでこの状態ですから・・・それと気になりますのがキャブとエンジン間のマニホールドの長さになります。現状はかなり詰めた状況ですので、少し間隔をあければ燃調も安定するのではないかとも思います。ここからは実際にやってみないと判りません、煮詰めが必要に思います。それからこれから作ろうかと思われる方に向けへの情報ですが・・また次回と言うことで・・・・
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