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夕方にスタテン島に渡り、そこから暮れていくマンハッタンを撮っていました。すっかり日が落ちたので、再びマンハッタンの戻りました。実はこのフェリー行きも帰りも一切無料なのです。夕方~夜はとてもロマンチックです。無料でこの風景を見えるのでお勧めです。殆どマンハッタンのフェリー埠頭に着きそうなタイミングです。そそりたつビルの夜景ですが残念その迫力は写真では表現できていません。
June 29, 2006
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旅行ですから、当然買い物をします。でも今年はあまり買いませんでした。年々買い物が少なくなくなる傾向がありますね~。やはり、雰囲気を楽しみに行ってるのでしょうか??
June 28, 2006
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今年のNYCの滞在はいつもとかなりちがう日程としました。行くと必ず訪れるいくつかの場所を今回はやめにしました。日程がtightであったのも事実ですが、今年は別な面でのNYCを見たかったからでした。いつもなら、The Metoropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)Tiffany & Co.(ティファニーの本店五番街にある。)Brooks Bothers(ブルックス ブラザース、僕のお気に入りのブランド)Harlem(ハーレム、黒人の住人が多い地区)これらは、まず必ずと言っていいほどよるところです。これらによらなかったので、今年の滞在はかなり時間的に余裕が取れました。その分を時間とともに変っていくNYCの夜景をじっくり楽しみました。
June 27, 2006
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旅行から帰ってしまうと結構忘れてしまうものだけど、途中の飛行機での長旅って疲れるものです。ビジネスに無料アップグレードという裏技が使えない現代では、エコノミーで当然行くわけですが、アメリカ本土となれば片道12時間あまり。どうやっても、機中では疲れてしまいます。旅馴れてくれば疲れは薄くなっていくものですが、絶対的につかれます。昨年はJALで行ったのですが(気のせいか)いつもより疲れた気がします。背もたれの角度がUAより少ないのでしょうかね?ちょっとでも楽にしようと思うなら、窓際よろ通路側でしょうね。どうせ飛んでしまえば窓は窓のブラインド?は閉めなくてはならないので、足を伸ばしたり、トイレに行きやすい通路側がいいと思います。ついたら夜なんだから、無理して眠るのもかえって疲れるのかもしれませんね。軽めの小説などを持ち込んでゆっくり読むのがいいようです。
June 26, 2006
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SbarroはNYCでは結構見かけるピザの店。店頭にあるピザを選ぶと1ピースに切ってくれ、その場でオーブンで焼いてくれるます。まあ、二度焼きになるので、ものすごく~おいしい!ってことはないのですが、既に焼いていあるので、すぐ食べれるのがいいですね。急いでいるときにはよいのではないかと思います。1ピースも大きいので、1ピース食べれば結構満足します。
June 25, 2006
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スタテン島からの夜景です。
June 23, 2006
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メトロポリタン美術館の中にこんな巨大空間があります。エジプト美術が置いてあります。エジプト美術見ているのは好きなんですが、実は僕にとってちょっとつらいのです。回りの人は感じないようですが、どうもすなぼこりっぽくって長時間はいられないのです。何千年も砂の中にあったので無理もありませんが。。。
June 22, 2006
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今回の旅行では近代美術館(The MOMA, The Museum of Modern Art)を久々に行きました。近代美術というのは僕にとっては印象派の絵画よりは優先順位がどうしても低くなってしまうので、前回行った時よりかなり時間がたっていました。Midtownにあるのでロケーションがいいので、早い時間に行かないとゆっくりみることができません。開館時間に行きましたがすでにチケットを買うための長い行列ができていました。そんなことであまりゆっくり鑑賞できる美術館ではないので、それがちょっと遠ざけるのかもしれませんね。でも、MOMAのミュージアムショップは昨日のブログでも書きましたが結構行ってお土産を買ってくることがよくあります。
June 21, 2006
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今年の旅行での自分へのお土産の一つです。Tiffany風のデザインのカードケースです。(まだ使っていません。)Metropolitan Museum of ArtのShop (Rockefeller Centerにある)で買いました。他の人へのお土産を買おうとカウンターに行った時、そのカウンターの中で、僕を誘っていました。カウンターから出して見せてもらったら、気に入ってしまい。即買いということになりました。
June 20, 2006
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数年前、ハーレムに行った時案内して下さった方からメールをもらいました。そのときはハーレムを案内して、アフリカンーアメリカンの文化もいろいろ教えてもらいました。数年後再びハーレムに行くつもりがあったので、案内をお願いしようとしたら、そのときはあいにくツアーはしていないとの連絡を受けました。しばらくして、ツアーを再開した話を聞きました。しばらくぶりにメールを戴き、なつかしく思いました。今年はハーレムには行きませんでしたが、とても面白い街なので、またぜひ訪れたいと思っています。
June 19, 2006
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今回の滞在の目的である夜景の一つが撮れました。NYC初日の夕方です。既にSummer timeになっているので、なかなか日が暮れません。実際は8時過ぎだと思います。風が強くて少し寒かったのですが、少しずつ暮れていくマンハッタンを見るのは何物にも換えられません。でも、まだまだ粘ります。日が完全に落ちるまで。。。。(デジカメは夜景の感じつかむのはある程度役にたつのかもしれませんが、表現という意味ではリバーサルフィルムには勝てない感じがあります。)
June 18, 2006
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オーランドからNYCまでに移動は当然飛行機。ユナイテッド航空で予約を取りました。国内便はユナイテッドの国内便会社のTEDです。このTEDは格安の料金らしく(チケットはユナイテッドの周遊で取ったので、実際の航空運賃はわかりませんでした。)いろんなところに合理化がされているようです。機内サービスも最小、飲み物は出ますがそれも冷たい飲み物のみ。とは言っても、canものがいっぱい載せてあるので、オレンジジュース、コーラー(ダイエットも)、トマトジュース、ミルク、などなど(日本の国内線よりははるかに多いです。)(そうそう、あまり知られていませんが、日本の国内線では、オレンジジュースとスープが多いですが、リクエストすれば大抵コーヒーとコーラーは出してくれます。)そういうわけで、お菓子は有料です。残念ながらTED(Unitedも)オーランドからNYCまでの直行便はありませんので、Washington, D. C.経由5時間の移動となってしまいました。あ~アメリカ広い!
June 17, 2006
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Greenwich Villageにはこんなオープンエアのレストランが多いです。Midtownでは車も多いのでなかなかオープンエアとはいかないですけど。。。
June 15, 2006
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今年も行ってきましたタイムズ スクエア。巷で有名のNaked Cow Girlにも会うことができました。真近で見るとやっぱりビックリです。
June 14, 2006
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スタテン島からのマンハッタンです。ビルに夕日が反射しています。
June 13, 2006
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(当時)世界一高いビルからの眺めです。右手はLake of Michigan、左手はChicago市街が見えます。
June 12, 2006
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ずいぶん前のことですけど、最初にNYCに行った時、いろんなカルチャーショックに会いました。(今でも訪米の度にちいさなのはありますけど。。。。) それはこの写真に現れています。 日本では小額紙幣ってのはなくなってしまったので、みやげ物屋やファーストフードのお店のおつりは小銭(硬貨)でもらえます。しかし、アメリカでは今でも$1紙幣があります。$1≒¥110と考えると500円硬貨もある日本人にとって$1紙幣は少し異様に思えます。しかし、チップをする習慣のためか、今でも$1紙幣は流通しています。前にも書いたけれど、$1硬貨は全く街では目にすることはありません。それもカルチャーショックだったのですけど、それより驚いたのはお釣りを無造作に渡すことです。日本ではやや高額ということもあるでしょうが、お札を丸めてポイって渡されることはないと思います。ところが、アメリカではバラバラで丸めたままもおつりを渡されることが時々(今までに実体験では実際はあまりありませんが)あるのです。それが最初の訪米でしかもNYCでの初めて日に続いたので、僕は驚いたのです。http://plaza.rakuten.co.jp/mynewyork/diary/200506160000/
June 11, 2006
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ついに梅雨入りですね。幸い今日は雨が降っていませんが、これからの時期憂鬱ですね。これを乗り切れば夏ですから。。。。
June 10, 2006
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遠くに見えるはエンパイアーステートビルです。
June 9, 2006
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オーランドでの最後の最後のディナーです。Down Town Disney のシーフードレストランです。前日の日曜日には予約でいっぱいだったので、月曜日には予約を取りました。けれど、その日はかなり余裕があり、予約は要らなかったのでは?って感じでした。みためは豪華ですが、味は大味でした。そこそこいい値段がしましたが、「がっかり」というの率直な感想でした。オーランドではレストランでもこんなものかというのが結論でした。
June 8, 2006
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どんどん暮れていきます。うまい具合に雲が切れてきれいな夕焼けになっていきました。。。 こんな夕焼け見せたら、誰だって落とせるような気がします(失礼 ^_^;)
June 7, 2006
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フェリーに乗ってスタテン島に向かう途中で陽が落ちてきました。夕焼けの中のStatu of Libertyを撮ろうと思いましたが残念ながら雨空となってしまいました。
June 6, 2006
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旅行以来、今年のNYCの写真を出してきましたので、今日は別の趣で。。。雨のマンハッタンです。時期的なのか、僕の旅行では殆ど雨が降りません。過去11回の訪問で(延べ80日あまり)で実際傘が必要になったのは3回くらい。それも一時です。半日以上雨ってことはありませんね。
June 5, 2006
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マンハッタンの最南部のSouth Ferry からNYCの5つの独立区であるスタテン島へ渡るフェリーから見たマンハッタンです。右手のオレンジ色の船が同じくStaten Island Ferryです。
June 4, 2006
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最近は東京でもオープンエアのレストランを見かけるようになりましたが、欧米ではレストランはオープンエアのお店が多いです。空を見て食事をするのが、日本人よりもっと好きなようです。 オープンエアの店の方が実際食べられるものを外から確認できるので、レストラン選びが楽です。(たのめばメニューも見せてくれます。)この写真のお店では写真中央(角)のスタンドにあるのがメニューでした。 レストランは外からメニューが見える場合が多いです。ドアに張ってあったり、専用のウィンドーがあったります。メニューが見えるということは自分の食べたいものがある店であるのかどうかわかりますし、料金もわかります。料金がわかればそのレストランの志向もわかります。日本のように入ってみてそこがものすごく高い(安い)、高級(きさくな)店だったというような期待はずれのガッカリもありません。メニューだけ見て、店に入る(座らない)なんてのは全く問題ありません。そこが合理主義のアメリカのいいところです。見てみる、聞いてみて納得いってから店を選ぶのです。入ってビックリあまりに高いので、一番安いものや飲み物だけ飲んであわてて出てくるようなまねをする必要はありません。そういう意味でとっても安心です。
June 3, 2006
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MOMA , The Museum of Modern Artでのスナップショット。絵になるでしょう~。
June 2, 2006
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偽物サンフランシスコです。どうもm(__)m。
June 1, 2006
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