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ついに8月終了です。明日から学校へ行く人もいるでしょうね。8月が終わると夏が終わったようでとてもさみしいです。すこしづつ涼しくなっていく。。。名残惜しい夏です。
August 31, 2006
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こうやってブログの写真を見ていると結構 空に向かって撮っているのが多いと感じます。日ごろはあんまり空を見ないと思うのですが、カメラを持つと空を見上げるようです。青空や雲、夕焼けの写真を撮りたいからなんでしょうね。その反面、なかか 人の写真はうまく撮れないようです。。。。
August 30, 2006
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NYCは高緯度(弘前と同じ)のせいか、大陸の空気のせいか空がとてもきれいです。もちろんマンハッタン直上空は曇っています。そう、Manhattanから眺める空がきれいというべきでしょう。時としてこのような燃えるような夕焼けが見えます。旅行中の場合夕焼けを見る暇がない!と言う方も多いでしょうが、僕はこのそらは見ないと損だと思います。NYCに何度も行くと、どんどん行動半径が大きくなります。特に今年はManhattanではないNYCを訪ねに、そしてManhattan以外のNYCからManhattanを撮ることにしました。 (前に出した写真だ!とお思いの方へ、あれより少し時間がたっています。夕焼けの色がちがいます。。。)
August 27, 2006
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大阪って、あるステレオタイプがあるんですが、東京とちがうところで、洗練されているなってことがあります。大阪にいるときは感じなかって、東京(関東)に来てから不快に思っいたことがありますそれが背景にあるようです。東京(関東)で歩くと(人混み)ではぶつかってきます。人の手がぶつかったり、持っている荷物がぶつかるのは結構頻繁。これってすごく不快に思っていたのです。なぜ、不快と思うというと大阪(関西)ではまず、ぶつかる(ぶつける)ことがないのです。これは年齢性別を問いません。必ずある一定のスペースを空けて人の横を通りすぎるのです。東京では特にスペースがないわけでもないときでも荷物をぶつける人がいます。わざとではないとしても、絶対ぶつけていけいとはケアしていない人は多いと思います。東京はいろんな土地から人がくるので、その人たちがケアがないと言われる方もいいますが、大阪だって都会ですから、いろんな土地から人がきています。文化が違うのでしょうね。電車の入り口でもぶつからないように結構声をかける人も多いです。そういう文化好きですね。 さて、Manhattanではというと、もちろんぶつかるのはとてもマナー違反。ぶつかる可能性があればExcuse me(us)!と言います。聞いた方も、そんな場所に立っていてすいませんと言う意味で、同じくExuseme(us)!。ぶつからないようにするのが当たり前っていえば当たり前ですけどね。
August 26, 2006
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日本の美術館にピカソの絵があればそこは目玉で、人だかりとなりますが、NYCにはいくつかの作品があります。メトロポリタン美術館、グッケンハイム美術館、そしてここMOMA。でも、比較的みなさん普通に見ていかれます。なぜって、ピカソ以外にも有名すぎる作品が多くあるからです。取り立ててピカソの作品だけが特別ではないのです。
August 23, 2006
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最近よく大阪に行きますが、そこで思ったこと。大阪ではエスカレーターや動く歩道ではどちらに立つかということです。東京/名古屋では達人は左側、歩く人は右側です。では、大阪(関西)ではそれが逆です。つまり達人が右側、歩く人は左側。いかにも関東/関西で習慣が違うということですが、その境目はどこにあるのかというTVのプログラム見ました。東海道線では岐阜~滋賀にその境目があるそうです。 では、マンハッタンでは?というと。もちろん東京と同じといいたいのですが、じつは大阪と同じなのです。また東海岸の主要都市も大阪と同じ左側に立つのです。この習慣をとれば大阪が世界標準となるわけです?他の都市はどうなのかどなたか知りませんか??
August 21, 2006
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今週いっぱい夏休みなんですが、青い空はどこにいってしまったのでしょうか。月曜日少し晴れたと思いますが、今日も雨/曇りです。仕方がないので、沖縄の晴れを皆様に提供します。もちろん天然の青です。デジタル処理はしていません。 基本的に暑いの好きな僕とは晴れと暑さがない夏はとてもつらいのです。最近ちょっと陽にあたることがなかったので、月曜日は河原で読書をしていました。足を川につけていたので全然暑くなかったです。川に冷やされここちよい風が吹いてきていました。でも、やはり陽にあたっていなかっただけに、ほんの一時間でしたが、赤くなってしまいました。でも、そのおかげか肌の調子がいい。やはり適度な日焼けはひつようのようですね。
August 17, 2006
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日本全国夏休みですね。 僕の会社も夏の一斉休暇です。といってもどこも混んでるし、高いので、本当はこんな時期に休みたくないのですが、前社まではかなり自由に休みが取れたのですけどね。 残念、今じゃ一斉休暇。 お盆とかの習慣がある人ばかりではないのに。 9月の末あたりが航空運賃が安いのにね。この時期じゃ、観光には不向きだし、ホテルも航空券も3倍ぐらい取られるし。。。 晩秋に二日ぐらいまた休みがとれるといいけどね。
August 15, 2006
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海外で楽しく旅行するのに必要なことの一つに挨拶があります。レストランに入るとき、店で買い物をするとき、空港のカウンターでチェックインをするとき、様々なシチュエーションで人に接します。殆どの場合は初対面。まずは、”Hi”とか ”Hello!”とか、目が合った瞬間に声をかけます。自分に用事があるんだというアッピールでもありますが、ここから人間的な会話が始まります。日本では店で物を買うとき挨拶なんてしないことが多いですね。ましてやレジで挨拶なんてあまりないでしょう。ところが海外特に欧米では挨拶から始まります。挨拶は敵意のないことの表現の一つです。笑顔で挨拶すればお互いも気持ちがいいでしょう。買い物で物を受け取るときには"Thank You"、サービスを受ける人もする人も"Thank You"。これはバスに乗っても同じこと、乗るとき"”Hello”、降りるとき”Thank you”。これは見習わなきゃっと思います。先日京都に行ったとき、バスに降りるとき「おおきに」というとお礼の言葉をごく自然に女子高生たちが言うのを聞いてとても気持ちがよくなりました。東京では皆無でしょうね。残念ながら。。。でも、京都の人を見習って、バスを使うときは「ありがとう。」「お世話様」っていうようにしています。実践、実践。
August 13, 2006
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英国でのテロ未遂事件、バカンスシーズンを狙ったものではありますが、日本においての一斉の夏休み時期、混乱は必至でしょうね。NYCも治安に関してはよくなったのですが、それ以外にこのテロ対策が厳しくなりました。必ずといっていいほど、観光地では荷物のチェックがあります。まあ、慣れっこになっているのがある意味怖い。ホントにこれで大丈夫?って思うことがあります。形式上のチェックではないか?って思うときも。市内でも以前にも増して警官の姿が見える。まあ、それによって強盗とか置き引きとかが抑止されているとも思いますが。。。 空港では日本より厳しいです。預ける荷物(スーツケース)はロックをかけられない。TSAアメリカ運輸保安局Transportainon Security Administration)は安全の確認のため荷物にロックを破壊しても中身を確認するのです。今まで、空港でロックをかけて預けていたのですが、それができなくなりました。TSAの認可したカギでないとカギが壊される可能性があるのです。もちろん補償はありません。でも、TSA認可のカギではロックをかけてもTSAの職員だけが解除できる(ホントかなあ?)そうです。実はGWの旅行の際にスーツケースを新調したのです。でもTSA認可ロックではなかったのです。お店の人がきちんと説明してくれればTSA認可ロックつきスーツケースを買ったのに、と思っています。ですから、現状はロックなしで預けるのですが、途中で開いたり、悪意の空港職員に中身がとれないかが心配なのです。TSAロックつきのスーツケースベルトがあるようなので次回の渡米には使いたいと思っています。
August 12, 2006
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僕が、NYCへよく行くことを会社などで話をすると、「NYCって危なくない?」って聞かれることがあります。その人たちが海外旅行へよく行く人か、行ったことがないかで、返答は変わるのですが、答えは、「思っているほど危なくないよ」って。もちろん、今の日本が一昔前よりは治安が悪くなっているのは事実です。でもまだまだ圧倒的に犯罪は少ないと思います。海外に行くわけですから、日本のように手放しの安全ってことはありません。けれど、ある程度の注意をすればかなり危険・犯罪から離れて旅行できると思います。 まず、あまり旅行者旅行者した格好をしない。(リゾートでなければTシャツ短パンは避ける。場合によってはタイやジャケットも着用する。) 自分の持ち物には始終気にかけておくこと。(置き引きに気をつける。ちょとした時間でも荷物から離れない。目を離さない。) 現金はできるだけもたない。(現金は一日1万円もあれば十分。あとはトラベラーチェックやクレジットカードで対応する。) あぶなそうなところには近づかない。(ちょっとぐらいなら平気だろうという日本人の調子で行かない。) 夜や公共交通機関は単独で(歩かない)乗らない。(人がいないところは犯罪がおきやすい。日本では列車とかすいている車両を選びますが海外ではある程度人がいる車両を選びます。) ブランド物はできるだけ身につけない。(欧米じゃ高級ブランド物を持っている人は公共交通機関を使いません。なぜって狙われるからです。)人通りの少ない通りはあまりビルや車道に近づかない。(なぜって?手やかばんをつかまれ引き込まれるからです。) そんなところでしょうかね。
August 9, 2006
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NYCの朝食、オムレットが多いのですが、こういうワッフルも食べます。もちろんメイプルシロップをたっぷりかけるのがNYC流。オレンジジュースも忘れずに注文しました。でも、サラダはつかないので別注文。デリでの朝食も面白いけど、レストランでの朝食もNYCの喧騒が感じられてNewyorkerになったふり。。。。
August 7, 2006
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今日朝、髪を切りに行った帰り、車の温度計が41℃を示していました。メーター読みなので、気温とはちがうかと思いますがビックリです。Manhattanの4th Avenueの西、30th Streetから57th StreetまではHell's Kitchenと呼ばれていました。貧しい人が住んでいたため、空調がないため、夏はものすごく暑かったようです。それで、あまりに暑いので、地獄の台所のように暑いと言った人がいたようです。
August 5, 2006
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沖縄の楽しみのひとつに沖縄の食べ物があります。その中でもすきなのが沖縄そば。そばといってもそば粉のそばではなく、どちらかというと太めのラーメン。つゆはぶた、とり、かつおがあるけれど、僕はかつおがベースになった沖縄そばがすきです。そうきもたっぷり入っているのがいいですね。沖縄での食べ物屋は外からみるとやっているのかどうかがわからないことが多いです。ひとけがなく、しずかな店。たいてい扉もあいているので中に入って声をかけると中からお店の人が出てくる。店自体も沖縄の強いひざしで色あせているので、ほんとやっているかどうかは外からではわかりません。そんな感じの店がおおい。でも結構どこでもおいしいのです。
August 3, 2006
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5月にNYC、7月のOkinawaと今年は早々と出かけてしまいました。今から考えるとGWのNYCは日程的に他に休みが取れないのでしかたがないとして、7月のOkinwaは時期早々だったかも?って思えます。その時期かんり凹んでいたので、青い海でも見れば元気なになるかな?的なのり行ってしまいました。夏休みはちょうど日本全国で民族大移動するときに会社の休みがあるので、その時期に旅行なんてムリ(金銭的にもったいない、混んでるということ)なのです。でも、やっぱり夏にもイベントが欲しいと思っているわけです。都内に入り友人と飲みに出かけようかという(お手軽)ことも考えています。。。。
August 1, 2006
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