2008/06/23
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「あのこ、なんか会ったことあるよな・・・・」


あ、やっぱりわかるんだな・・・・
「だって、あなたが私のパパだった前世に、あのこは私の仕事のパートナーだったんだもの。」

私の前世の記憶の中に、インディアンのような集落に住んでいた記憶があります。
子供の私が森の中にウサギを追いかけ入っていくと、パパはすぐに私を抱えて集落に連れ戻します。
「森は危ないって言っているだろう!」
それでも私はパパの目を盗み、森へと駆けていくのです。

女の子だったと思っていた私は、男の子でした。



そして、すぴこんで再会する友人は、その村のヒーラー(女性)でした。

私は彼女のためのヒーリングに使う道具を作ります。


そんな記憶を持ちつつ、彼女に再会・・・なんか女性同士なのにやたら照れくさい・笑

そして、彼女の彼氏にも会いました。

なんか、私のダンナさまとジャンルが似てる。
お箸を持つのは左利き、鉛筆持つのは右手。

そして、彼は革細工が趣味。ダンナさまは銀細工(少し・・・)。

なんかアウトドアも好きみたい・笑
初対面なのに話もあってるみたい・笑

その場で、過去からの私の役目を、彼に引き継ぐ。
「ちゃんと作ってよ!変だったらダメって言うからね。」


(あ、前にもこんな感じで食べていたかも・・・・)なんて思う。

鳥の羽、クリスタル、アミュレット、革製品、ビーフジャーキー・・・

過去の記憶に少しずつ繋がる。
色々な場面がフラッシュバックする。
感情がこみ上げる。


ありがとう、見つけてくれて・・・・

少しふわふわした感覚がある。まだ戻りきれていない?


グラウンディングしてチョコレートを食べる。

さぁ、今日は給料計算だ!頑張ろう!!





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Last updated  2008/06/23 09:50:44 AM
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