みゅうにゃん お散歩日記

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ララニャン@ あらら あらあらビニールシートが大好きみたい。…

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2023年01月29日
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https://www.facebook.com/groups/BigBangofLove.eng/permalink/3319060038342254/
あなた方は、もう伺っているはずなのです。九次元自らの方がたからのメッセージをあなた方が受けながら、あなた方は九次元の方がたであられても、肉体を持つならば、ひとつの人格霊としての修行を果たされている、ご自分自身の修行もある存在であるということ。
みな、神の子であるというのは、イエス・キリストだけではなく、マホメットやモーゼたちだけではなく、神の子というのは、みな人格を持ち、肉体を持ち修行をする、あなた方も含め、すべての九次元の救世主界の方がたもすべてを含め、神の子としての地上での修行があるということ。
その意味ではみな平等であるということを、あなた方は今回、学ばれているのではないでしょうか。その意味において、我らがイエス・キリスト、バプテスマのヨハネとして出たときに、お仕え申し上げたあのインマヌエルと呼ばれた方であったとしても、あの方も大いなる救世主としての使命を持たれて、この地上で大いなる役割を果たされました。
でも、やはりひとりの人間として、若者として、青年として育たれる中においては、人間としての苦しみがあり、学ぶことがあったということなのです。
でも、それは当たり前のことであり、人間としての喜びも、悲しみも、苦しみも知ったらばこそ、我々のような、平凡な人間たちの心を、どのように導いたらいいか、我々の気持ちをほんとうに思いやってくださる、そのような愛の法が説けたのだと思うのです。
そのためにも、神の子として平凡な人間、インマヌエルという存在の修行というのが、どれだけ貴重であったかということ。
それは、仏陀における、釈迦族の王子として生まれた、ゴーダマーシッダールダという方におかれましても、同じであると思うのです。
前半、カピラ城におかれての彼の人生は、その後の法を説くためにおいて、大いなる肥やしとなったはずなのです。人間としての情愛、男女の愛、子どもに対する愛、社会におけるさまざまな権力抗争、そういうものが、その後、仏陀の中に、法を説かれるときに、大いなる慈しみとして、慈愛として、慈悲として、実を結んだ法を仏陀が説かれる、そのような原動力になられたのです。
だから、救世主が一人の人間として存在するということ、人間としての苦しみ、人間として生きたということは、けっして、恥ずかしいことではないということです。

『ファティマの真実』
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【バプテスマのヨハネ】
「洗礼者ヨハネ」ともいう。イエスに先だってヨルダン川流域で水による洗礼(罪の浄めの儀式)をほどこしていた預言者であり、イエスも彼から洗礼を受けている。当時の人びとは洗礼者ヨハネがメシアではないかと思ったが、彼はイエスの到来を予見していたため、「私はその方の履き物のひもを解く値打ちもない」と述べて、イエスが現れると彼の元に自分の弟子の一部が移ることを許可するなど、聖書には洗礼者ヨハネの謙虚な姿勢が一貫して描かれている。
彼は主に町で法を説いたイエスとは異なり、荒れ野でイナゴなどを食べて生活する苦行者でもあった。ガリラヤ地方の領主ヘロデ王が義理の妹であるヘロディアと違法に結婚したことを糾弾し、ヘロディアの怒りをかって投獄、斬首された。
霊言では、イエス・キリストであっても生きていたときには一人の人間であったこと、聖書の内容の多くが後代に削除されたことなどを明かしている。
日本の平安時代に源信として生まれ、『往生要集』を残した。その後、中世ヨーロッパでスウェーデンボルグとして転生し、霊界探訪記を残した。
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最終更新日  2023年01月29日 07時05分02秒
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