自らをヨシトスル

自らをヨシトスル

2009年02月07日
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 息苦しいからといって、鼻の部分を出してつけるなんてもってのほかだ。



【では、マスクのつけ方をば!】

1、必ずウイルス対応のマスクを使う。花粉用は×。

2、サイズも大事。大は小をかねない。女性は小さめのもの、子供は子供用のものを使うこと。

3、付けたら、まず、鼻の部分を密着させる。

4、それから、あごまでをすっぽり覆うようにつける。

5、時々、息苦しいからと鼻の部分を露出したまま口だけマスクしている人がいるが、これは意味なし!
  鼻と口と気管は全部つながっています!


*マスクは、一般には使い捨てが言いといわれています。帰宅したら、玄関に入る前に捨てるよう、ゴミ箱を用意するといい。
 其れができなければ、消毒液を掛けて捨てる、または、ビニール袋などにいれて、口を縛る。両方できればもっといい。

 管理人の考えとしては、ビニール袋に入れても、密閉できなければ、ウイルスは外に漏れてしまうと思うけど、一般には、ビニール袋に入れて口を縛ると言われている。

 消毒液は、大抵のものが効く。家庭用なら、50%くらいのアルコールや台所のまな板などを消毒するスプレーなどでもいいと思う。

 帰宅して、すぐにマスクを洗濯出来る様な、まめな人は、ガーゼのマスクでもいいと思う。


★インフルエンザウイルス対応マスクはこちらから、サイズも選ぼう・お子さん用は小児用・女性は小さ目をチョイス★


★インフルエンザって、どんなもの?予防は正しい理解から★



★最近は漢方なども注目されている★


★インフルエンザ予防のための消毒薬はエタノール系が便利★







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最終更新日  2009年02月08日 10時17分50秒
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