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久しぶりの観劇です。 いや、面白かった。 お話は、やたら人死にのでるブラックなものでしたが。 ホントに、いやーな人達ばかりでした。 みんなそんな部分持ってるよ。 暴力の描写がちときつかったですが、まあ許容範囲かしら。 最近の物騒な世の中を象徴してるような話だなと思いました。 ラストのじゅんさん怖かったわぁ。 迫力満点でした。 橋本じゅん&さとしの漫才は楽しかったです。 あーこんなんみたかってん。 じゅんさとしコンビ同じ舞台で観るのって、生は初めて。 新感線の舞台で観たいなあ。 あの漫才の台本は中川家だそうで。そう思ってみると、中川家らしい味が所々に。 じゅんさとしの橋本家も悪くないなあと思いました。 もう1回観たいかな。 1度観てから、また別の見方で楽しめそうだし。 堺くんのホモぶりとか、やっしーの苦悩する姿とか、2度目の方がもっと楽しめそう。 DVD化されませんかね。 絶対買うんだけど。
2006.09.08
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来年のレミゼ、さとしがでる! しかもジャンバルジャンだなんて。 すっかりミュージカル俳優じゃないですか。 「ミス・サイゴン」では市村さんと。 今度はあの山口祐一郎さんと! ああ、鹿賀丈史さんとも対決だ! 観に行かないといけませんねえ。 泉見君もまたマリウスだし。 坂元健児氏もでるし。 2回は行かなくちゃいけませんねえ。 さとしバルジャンと、定番の山祐バルジャンと。 「ミス・サイゴン」のカーテンコールでは帝国劇場のセンターに立つさとしに大感激でしたが、「レ・ミゼラブル」も大感激しそうな予感。 でも、エンジニアは結構はまり役な感じがしましたが、バルジャンはどうなんだろう。 バルジャンってお父さんの目線というか、大きな父性が必須だと思うんですが、さとしに父性のイメージないなあ。 どうなんだろう、というところも含めて楽しみ。 来年6月と7月に東京遠征か。 お金ためとこう。
2006.09.06
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