ナームカーングボン・サアードの部屋

ナームカーングボン・サアードの部屋

2008.01.23
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台湾で感謝されているのは、八田與一だけではない。

『台湾の水の恩人 中島力男』

『元嘉南水利組合水利課長・中島力男(2005年100歳で没)は、

八田與一の建設した烏山頭ダムで、水路の設計や施工、農業指導』

http://www.nipponnosekaiichi.com/contribution/nakajima-rikio/485.html

『日本の識字率は、数百年に亘って世界一。1400年代に日本に来た

朝鮮通信使の申叔舟は、日本人は男女身分に関わらず全員が字を』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/literacy-rate/612.html

『親日国トルコを作ったエルトゥルル号遭難者介護』

『1890年9月、トルコ皇帝アブドゥルハミット2世が日本に

派遣した 特使一行は、明治天皇に拝謁して皇帝の親書を奉呈

し、帰路についた。一行を乗せた軍艦エルトゥルル号は、台風』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/turkey/627.html

『世界地図を塗り替えた日本』

『1955年4月、「日本のおかげだよ!」「よく来たね!」第二次

大戦後最初のアジア・アフリカ諸国のサミットである「バンドン

会議(アジア・アフリカ会議)」に日本から出席した加瀬俊一』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/bandung-conference/631.html

『日本を愛したタイの父子』

『戦時中、タイは進駐していた日本軍に20億バーツ(30億円)

を貸与していた。その返還交渉に使節団が来日。顧問のソムアン』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/thailand/632.html#more-632

『インドネシア歴史教科書の教える日本』

『中学3年用の教科書に「日本の占領は、後に大きな影響を

及ぼすような利点を残した。第一に、オランダ語と英語が禁止』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/indonesia-2/633.html

『インドから日本へ鉄鉱石の恩返し』

『終戦直後、敗戦国の日本に対して鉄鉱石を売る国はほとんど』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/iron-ore/634.html

『最難所に作られた南極基地』

『1956年、未知の大陸・南極の国際共同観測への参加要請で、

日本に割り当てられた観測場所は、欧米諸国が7度挑戦した』

http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/antarctic/635.html

日本のマスゴミが、書かない事もネットで調べられる時代になった。

クールジャパンは、ある日当然に起こった事ではない。

台湾人、トルコ人、インド人、インドネシア人、タイ人は、

日本に感謝し、好意を寄せている。

そしてクールジャパンが、支那にも浸透し始めている。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

『「歴史認識」や「靖国問題」など、日本に対して過剰な反応を

示す中国人。それらは中国政府による反日教育の賜物であると

みなされてきた。しかし、市場経済化が進んだ中国社会の底辺

では、まったく違う動きが発生している。日本の「モノ」や

「生活」に憧れ、村上春樹小説がベストセラーとなり、漫画、

ゲーム、音楽からファッションまで「日本ブーム」が起きて

いるのだ。本書は日中交流の歴史や各種統計データをふまえて、

中国人の日本観に潜む愛憎二重性の形成要因を探り、真の

日中友好のあり方を問う。』

ほんとうは日本に憧れる中国人






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Last updated  2008.01.23 16:15:35 コメント(1) | コメントを書く


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