2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全65件 (65件中 1-50件目)
病をもって 受ける 責め 咎 苛み
2010/02/28
コメント(0)
自分が出来ること かつて 描いていた 絵図にくらべて あまりにも あまりにも 小さい
2010/02/28
コメント(0)
優しい繭の中微熱にさいなまれ失った未来を垣間見る
2010/02/28
コメント(0)
”孤独”魂のふれあいの無きところに
2010/02/28
コメント(0)
日々 刻々 累々 漠々と続く日々を いったい どうやって
2010/02/27
コメント(0)
今日は雨 雲におおわれています
2010/02/27
コメント(0)
頭でわかっていても こころで理解できないこと
2010/02/26
コメント(0)
無謀にも時を巻き戻そうとこの体に 刻みつけられた 残酷な風紋 いったいどうやって 消したら良いのだろう 全力を尽くしくたびれ果てた 長い長い時間を 取り戻す力はわたしには無かったけれども過去の何ひとつ失うことはできない身の丈を 実感したこと 桜のはなびらを手にする日の訪れを予告する微風のような見果てぬ夢が 途切れたことに 感謝を捧げる ようやく知った人生がすでに”納得”の段階に入ったのだと願わくば かすかなる 安らぎと なぐさめを どうか わたしに ものが言えなくなる前に
2010/02/26
コメント(0)
新発見☆ わたしがそう言っても 「それもう古すぎっ」 よく言われますが パンに乗せて 焼くだけらしい
2010/02/26
コメント(0)
あたたかい強風が吹いています春はもうすぐなのでしょうかのどが少し痛いような鼻水が止まりません連日の反響が大きくこの内容は昨年の5月ごろに離婚の原因について文章にして公開することを委託された時のものです(録音・録画)「自分のことでしょうか?」「うちの家庭のこと?」問い合わせのメールをいただきますがそれは違います実在する元夫妻TさんとKさんの話(元夫42歳 元妻40歳 子供なし)残念ながらわたしは想像力が豊かな人間ではないのです物語を書けた時期もありましたがもうそれは遠い昔のことですわたしの体調不良が続き公表の時期がのびてしまったのですこの取材の貴重な点は元夫 元妻両側からの言い分が離婚から時間がたっているだけに率直に語られていることです結婚 同棲価値観の違う男女が居を共にするということ直面する(している)皆さんの参考になれば元ご夫妻はそう願っています------------録音機の中で元夫は語ります「長い時間家庭に居る妻が欲求不満になってヒステリー起こしたり八つ当たりをされても困るじゃないですか?元妻は結婚生活の途中から専業主婦になったのですけれど何かと人から仕事を押しつけられやすく要領が悪い奴でしたからよく扱われていなくてかわいそうで見ていられなかったんですよよく愚痴をこぼしていました悪い仲間と付き合うようになって家をあけることも増えましたからね自分がやめるように説得しましたそれが元妻を守る夫の役割なんです彼女には才能も資格もなかった家事をやらせてもらえる場があるだけ良かったと思いませんか?そのかわり自分はちゃんと給料を入れていましたし彼女の実家には仕送りをしていたんですよ役割分担をしたのですそんなこともあって”1日さみしかったのだろう?”という気持ちで胸やお尻をタッチしていました「やだぁ」といって手をはねのけられましたがそれは恥ずかしいからでしょ?くねくねと身をよじらせて喜んでいましたよ時には機嫌が悪くきっと生理前だったのでしょうね逆切れしてくることもありましたがあいつ(元妻)は頭が悪いので何を言っているのかさっぱりわからないんですまじめに聞いているとこちらの頭がおかしくなってくる取り合うわけないですよそういうときはてきとうにあやしてやるか逃げるに限りますねこっちだって疲れているのに無理をして交渉もしてあげていました夫としての責任をきちんと果たしていたのですあれは元妻への奉仕ですよありがたがってくれているものと若いころと違って性欲は落ちていきますからね別にしたかったわけじゃない本当はのんびりテレビをみたりして自分の時間をすごしたかったですよ新婚の時のイメージにとらわれて義務感でしていたような気がします新鮮味のない中年の元妻を相手に気持ちを持ち上げるのはそりゃたいへんなことでしたよその努力を認めてほしいと思いますね彼女は根にもっているようですが男にとっては命がけ身を削るのですから「腹がたるんでいる」「胸がたれている」「年よりの臭いがする」「肌につやがない」「白髪が目立つ」人前で言っていたわけじゃないですしそのくらいの愚痴は聞き流してほしかったな家族だからこそ言える愛情表現場をなごませて親しみを増すためのリップサービスじゃないですか真に受けていたとはなあ言いたいことがあれば元妻も黙ってためこんでいないで言い返せばよかったんですよそりゃ接待などで行った先で色気のある女性と接したり若い女子社員と楽しい時間をすごしたりするとこちらだって男ですからそんな後ろめたさもありましたけれど必ず元妻と……きちんと守っていました何度も考えましたが自分に落ち度はないんですよ」別れて時間のたっている関係なだけに赤裸々に心情を話してくれました単なる”おれ様中心主義”でもないような?元夫なりに元妻のことを考えているのがよくわかりますその「形」や「方法」にズレがあったのかな?と気持ちが離れる前に調整できればやり直せたのかも?と思いました(……なんて甘いものじゃないと思いますね成人1人の価値観をそっくり変えることなど無理ですしばらくはなりをひそめていてもすぐに”おれ様”が出てくるはず……?)--------------------次回は飛び込みですがたっての希望がありました60代の男性Sさんの話
2010/02/26
コメント(0)
かすかに残る ありったけの エネルギーを集めて ありとあらゆる ネガティブな要素を 彫りおこし 強化する 良き想い出を滅し こうしてわたしは かけがえのないものを 失った 傷みに耐えていく
2010/02/25
コメント(0)
嫌だ ストレス 具合いが悪いと 逃げ回って 引きのばしにしてきた 締め切りなのに 月刊「公募」を 立ち読み 応募できる 完成作品を考えたりして 未練の切れる時は いつ……
2010/02/25
コメント(0)
「モラハラ・セクハラ」ネタでは 出版しません まだまだ スランプからの回復中 ご理解のほど よろしくお願いします
2010/02/25
コメント(0)
個人的な話ですがこのところ地道な熱発(37.3℃程度)を繰り返しております微弱な風邪と思われ連日メールをありがとうございます読ませていただいての感想「加害者」も「被害者」も無いということお互いにそれぞれの状況は変化してくそれに柔軟に対応できず関わり方がわからなかっただけ?昨日のお約束どおり「元モラハラ・セクハラ夫」さんの話を連日わたしがアップしているものはご本人たちの依頼を受けてインタビューやメールの内容をまとめたもの元モラ夫は語ります「小さいころから思ったことを人よりはやく口にするのが”かっこいい””気のきいた”ことだと評価されてきたそれがどのような内容であってでも相手が傷つくかどうかということまでは考えたことは無かった親や祖父母は特にそれを喜んでくれていた元妻に突然去られてしばらくしてから自分が何気なく言っていたことを”モラハラ””セクハラ”だったと指摘されて呆然としてしまったこうなる前に教えてほしかったその場で”やめてほしい”と言われれば自分だって気をつけたはずあいつ(元妻)は何も言いませんでしたよそれに自分のそういう能力を付き合っていたころには評価していてくれたはずなのにどうして?こんなことでダメになるなんて悔やまれて仕方ない」彼は言葉を続ける「たしかに自分には我慢する力が弱く衝動的に行動してしまうところがある頭で思ったことも同じでおさえられずにポンと言ってしまうそれが自分の特性でもあって仕事には欠かせない能力職場ではとにかくモラハラ・セクハラをしないよう神経をとがらせているので家では気持ちがゆるんでしまうその甘えが妻に出ていたのでしょうね」ふむふむここまでは反省モードこのあと彼の本当の思いが語られました「でもねこちらは外で仕事をしてきているのだから(妻は専業主婦だった)家の中に”癒し”を求めてもいいと思うんですよ多少のへらず口は”ギャグ”として流してくれる妻の度量も必要なんじゃないですか? (→そうかも)それに外に出てもまれていないのだから夫の愛情に満ちたコトバの1つや2つ精神修養の一種だと思ってくれなきゃ (→ええっ!)社会的な地位や立場もある自分がやんちゃ坊主のようになって他愛のないことを取り上げてからかってあげているわけでしょ?本当に悪いことだったのかなあ? (→さあ)元妻は嫌がったようですが実家の母親は「白髪が増えたね」「しわが深くなった」「肌がたるんでる」「胸がたれてきた」「年よりの臭いがする」「ムダ毛ボーボー」そういうことを自分が指摘すると『やめてよ』と口では言うけれど表情がゆるみ嬉しそうですよ (↑それ大勘違いだし 元妻にそんなこと言ってたのかぁぁぁぁ!)それに笑いを呼びますから場がなごみますしね (→テレビの番組じゃあるまいし)女性は”自分のことを見てくれている”というだけで本当は嬉しいのだと思いますね (→人によってはそうかも)規制が厳しくなったから職場で言えなくなりましたが (→良いことです)一緒に働く彼女たちも本心ではなにかしらの形でかまってほしいとそう願っていると思いますよ (→どうかなー?)誰の目にとまることなく無視されるのは辛いでしょう?」彼の”自論”はこの先も続きますそれはまた明日
2010/02/25
コメント(0)
離婚の 証人になった時点で 記事にして アップしてほしいと 依頼されておりました 今までは 元妻からの話が メインでしたが 加害者?側の 元夫から 「インタビューに答えたい」 申し出があり それについては 明日
2010/02/24
コメント(0)
昨日の話モラ夫から離婚した女性の家庭のハラスメント(モラハラ・セクハラ)の録画を見せてもらっての記こうしたことが良いのか悪いのかそれを問うているわけではなくこのようなことがあるそれを伝えたいと思います反応が大きかったですたくさんのメールを頂戴いろいろな方の体験を教えていただきました被害者のタイプは男女どちらでもざっと2つに「がまんしない」(そっこー別れる)「それでもじっと耐える」(いつかよくなる日を信じて)芸能人と付き人の関係に見られるというご指摘も師匠とお弟子社長と従業員もちろんありますが家庭内はセクハラが絡むのでちょっと特殊ところで”耐える人”の場合マゾっ気が強く生きがいになっている場合がありますこれは例外どうか仲良くお過ごしください病気だったりトラウマを抱えているような特殊な状況下だと人は一時自分の真性が変わってSの人がMになったりその逆がおこる(その現象を仮S/仮Mという)このような期間にモラ男モラ女に依存しやすい年の差婚においては下の者が好き放題指摘できるのではじめからモラハラ土台ができていますそれとは別に”耐える”ことを選んだ人群の意見は相手(加害者)が「(自分にだけ特別な)親密感をあらわしている(からモラハラ・セクハラ)をする」→身内にしかやらない、ということは、実際、甘えきっているのでしょう「素顔を見せてくれているのは自分にだけ」→外面がよく、ストレスをためこんでいるので実際そうだったりする「自分がいないとあの人(加害者)はダメなのだ」→その後の加害者の人生を見ると、それはそうかも「外では頼れる」「守ってくれる」「経済的・状況的に頼るしかない」→事情によって逃れられない「いつか自分の気持ちが伝わって優しい人になってくれる」これは被害者側からの話ですが加害者の人も同じように思っているんじゃないかな加害者側(だった)人たちからもメールをやはり元妻や恋人に対しての特別な親近感に支えられていたということどんなことをしても去られないという底知れない自信があったと相手は自分に献身しており耐え抜いてくれると(それが当たり前)そういう意味では信頼しきっていたようです極端な話殴ろうが蹴ろうがにっこり笑って立ち上がり自分の世話をしてくれるそんな理想の女性(男性)と結婚した(付き合っている)と思い込んでいた正直な気持ちを教えてくれました(「あなたのお母さんはどれだけ辛抱強い人だったの?」と言いたいそれならばマザコンになっても仕方ないような)それでも相手の身になってほしい(そもそもそれが出来ないからやるんだけれど)自分ではどうしようもない肉体の欠点を毎日あげつらわれたらどう思われるんでしょう?「自分は頭がいいから気の利いた指摘ができる」「相手よりも優位にいて当たり前」「(被害者が)反論もできない馬鹿だからいけない」加害者の言い分愛し方が不器用?逆に言えば自分に対しての劣等感が強い?単なるデリカシーのないわがままな奴?何かを勘違いしてる?要するに気を許して甘えていたからこそ配偶者(恋人)にモラハラ・セクハラをしたということこれは被害者からの話加齢によって子どもを産んだことによって下がってきた乳房本当ならば”勲章”として認めてくれるはずのところ「たれてる」「たれてる」そう毎日言われ続けたら出産は女性が命をかけた仕事その結果についてがこれですから年を重ねれば防ぎようもなくどんどんたれていくわけだし手術を受ける?受けてもきっとこころない言葉が来るのはわかってる一事が万事この調子なぜ相手の気持ちがわからないのでしょう馬鹿はどっち?被害者はそのうちにこころを閉ざして誰だって加害者と一緒に居たくなくなるでしょう加害者はまったく悪いと思っていない加害者へ言い返そうものなら激怒何百倍にもなって嫌がらせが返ってくる被害者に共通しているのは加害者のひどい発言をスルーできてしまう性質であるということ悲しく笑ってその場をやりすごす(言い返す気力がない)ところが被害者がいなくなったら加害者はたいへんな騒ぎほとんどの場合加害者は土下座一時的に優しくなるそうです状態が回復するとまたすぐに始まるという……学習しないなんといっても”自分一番”主義ですから若い人の場合には本当に決断が早くスパッと切り捨て別れていますね年齢があがってくると子どもが出来て別れられなくなることも日々が流れて自活の方法を失っていたりあなたの置かれた場所を見直しましょう家庭で冷たくされていませんか相手が黙って出ていったりしていませんか知らないうちに家庭内で人を傷つけていないでしょうか被害者は力をつけて加害者に逆襲するものです早いうちにあらためれば孤独な人生を歩まなくてすむかもしれませんそれでも”自分一番”を押しとおしたいのなら実家で暮して親兄弟相手にハラスメントをするのがよろしいのかもわたしを含め言動を見直すための一助になればそう願ってやみません
2010/02/24
コメント(0)
知り合いの女性が離婚した原因はモラハラ(精神的虐待)セクハラ(性的虐待)恋愛感情すらぶっとばす家庭という牢獄でのイジメ証人として家庭内で録画したものを見せてもらった衝撃的元夫の母親はハラスメント的発言を息子から受けてもニコニコしていた10に1つくらいはいいことを言うからか彼女が言われていたのは(録音を聞いた)「しわが増えた」「白髪がめだつぞ」「お前は家事だけしてろ」「尻がゆるんでる」「クマがひどいぞ」「肌が汚い」加齢による体のどうしようもできないことをとことんあげつらわれていたそういうことを口にすることは相手のこころをめちゃくちゃに傷つけるセクハラもあったという彼女の調子にかまうことなく生理の間女性は体調がすぐれないたとえば胸乳房は張ってとても痛む元夫はふらっとあらわれて乳首をつまみ乳房をつかむ痛くて悲鳴をあげてもおもちゃのようにもて遊びまたふらっと去っていく着衣の乱れたまま呆然とする彼女を残してなのに「さいきん胸がたれてきたな」「俺にさわられているんだ感謝しろ」言葉で突き刺していく元夫の都合で避妊することなくセックスを強要されていたどんなに頼んでも「自分(元夫)が気持ちよくない」取り合わない幾度か繰り返した流産の直後でさえセックスを拒むと無視 冷遇 ドアや家具への八つ当たりものが飛ぶ数週間にわたって行われるそれが怖かったと彼女はわがまま坊やがそのまま成長したようだとストレスを家庭で発散しているのだと自分に言い聞かせてもともとおとなしい忍従タイプの人なのでそれが逆によくなかったのかもしれない元夫を助長してしまった成功している実業家で社会的な立場も高い外に出かけると優しい夫(外面がよいので)で申し分ないそれなりに楽しい時間を持つことができるのだ(わたしも時々一緒に食事をしたことがある)そういう男性こそ家庭で専業主婦の妻を相手にハラスメントをしていることが”家”という名の恐怖の密室本人は逆に「かまってやっている」「お前のような女の相手をしてやるのはモノ好きの俺くらいだ」「妻は自分の所有物」そんな感覚離婚をつきつけられて発言した数々のハラスメントの言葉を見せられ愕然とすることが多い彼女ががんばって抗議すると「お前は馬鹿だから言っていることがわからない」「生理の前だからな」「馬鹿の相手をするほど暇じゃない」そしてかならず「そういえば……」前に犯した彼女の失敗をあげつらって説教をはじめるそうやって話をすりかえていた最近こういう夫の言動による離婚が急増しているという彼女は古い世代の人だから何年も耐えてきたけれどさいきんはさっさと離婚にふみきるケースが多発若い女性たちはこんな生活に耐えたりしない実母たちも無理な結婚生活を強いたりしないからだ夫は離婚の時に理由を教えてもらえればいいけれど反省を次に生かせるからねだいたいは嫌気がさしきっているから理由がわからないまま別れられてしまうことがわけのわからないまま置き去りにされた元夫のトラウマになってしまうこともはじめはとても優しいけれど親しくなった女性にまた知らないうちにハラスメント的発言をしてしまうのは必須うまくいかないに決まっているモラ夫は妻の親族や実家にもとても親切外面が良いだからこそまわりからは理解してもらえず時には妻が泣いて話しても「あんなによい人なのに我慢できないお前がいけない」実家の親が娘の言い分を信じないこともテープに録音あるいは録画することをすすめられるのはそういうことから”身内には何をしてもいい”この感覚は幼少時の母子関係に起因する……という学説があるこのケースでは母親が子どもを度をこえて甘やかすことで子どもの自己愛が肥大して”おれさま一番”性格(ひどくなると”自己愛性人格障害”)が形成されてしまったそう考えるのが自然かもしれないところでいよいよ孤独な地獄に入り込んだ彼女元夫の元から逃げ出して保護されたときには「うつ状態」だった何か月も寝たきりで外出できず対人恐怖に震えていた壮絶な闘病生活をへて結婚生活中にこっそりと取った資格をいかした仕事探しをようやくはじめたそれまでは外で働くことを……妻が他人と接することを……元夫が極端に嫌ったからだ元夫に言われないようにするために必死でやってきたアンチエイジングや若作り認められることなく努力するほどにこきおろされもうくたびれ果てたのだと年齢を自然に受け入れて月日を穏やかにすごしていきたい彼女の願いはそれだけなのだはたから見ると衝撃を受ける2人の生活それも愛の形なのだろうか時間がたってモラ夫の”おれさまさま”という自己愛が他己愛に変化して宇宙規模での寛大なこころの人間になることを―ふつうの人にはできない その可能性を秘めているのだから―祈りますここに書いたのは男性側が加害者の話今は逆で妻が夫にハラスメントしつづけていることもあるらしいモラハラ(モラル・ハラスメント 精神的虐待)→こちら
2010/02/23
コメント(0)
いってらっしゃい? さよなら? 挨拶ができませんでした お世話になりました ありがとう
2010/02/23
コメント(0)
この数年間 黒ばかり着ていたから 変えてみようと 「黒をやめて」と さんざん言っていた かなりおかしな 組合せだったらしく みんなに 「やっぱりもとに戻して」と どっちなのよ
2010/02/23
コメント(0)
耐震のため?
2010/02/22
コメント(0)
安らぎは 意外と身近かなところに ほわっと はかなくあったりする
2010/02/22
コメント(0)
自分で 自分を 打ち倒した感じ
2010/02/21
コメント(0)
無限の可能性が あると思えていた頃
2010/02/21
コメント(0)
なんで いい天気なんだろう
2010/02/20
コメント(0)
愛のあるところ 決断あり
2010/02/19
コメント(0)
離れないと 見えないこと 近くにいないと わからないこと
2010/02/19
コメント(0)
いつまでも 忘れられない 想いが 途絶えない人
2010/02/19
コメント(0)
最後の接点が 切れる音は
2010/02/18
コメント(0)
薬から抜けた今 屈することのない 自分が
2010/02/18
コメント(0)
あなたをなくした朝 雪が あまりにも静かに 時が流れていく 頬を流れる涙が はらはらと
2010/02/18
コメント(0)
カーテンを開けると一面の雪。「たいへん。おしえてあげなきゃ」布団にくるまったまま、ゆかは携帯でメールを打った。―ゆかからの送信メールー件名:おじさまへ本文:雪がふっているわよ! 「おじさまは寒がりだから。マフラーをちゃんとしてお仕事に行くといいのだけれど。教えてあげたから、きっとだいじょうぶね」犬のべスの毛が足にあたる。心地よいやわらかさ。安心したゆかは、毛布をすっぽりとかぶると目を閉じた。<続>
2010/02/18
コメント(0)
尽きることのない 励ましと 真なる愛情を支えに こころの中の 寂しさの源泉へ 降りてみた ずっと 闇夜あるいは あけることのない 殺伐とした 白夜だと ところがそこは あたたかで 穏やかな光に 満ちており 愛しい人たちが 憩う場所 行く道に 光が
2010/02/17
コメント(0)
そっと 降りてみた
2010/02/16
コメント(0)
タクシーからの光景 自転車か人に向けての ステッカーかな?
2010/02/16
コメント(0)
目覚めたら こころの在処が わからなくなっていた
2010/02/16
コメント(0)
薬の残した傷痕 深すぎる 今は どの支点を失っても 崩れ落ちる
2010/02/14
コメント(0)
まわりの人たちの あまりに深い理解 何をどこまで どうやって 感謝したらよいのか
2010/02/14
コメント(0)
淡々とした毎日を 粛々と 生きていくこと
2010/02/14
コメント(0)
今までは 気の向くまま 好きなようにやってきた この先 もう そんな風には 生きられない
2010/02/14
コメント(0)
人が 人を求める その力の すさまじいこと
2010/02/13
コメント(0)
想うだけでは 届かない
2010/02/13
コメント(0)
こころを縛られ 身動きもできない 実に 情けない
2010/02/13
コメント(0)
あまりにも 不利な展開 一時 撤退
2010/02/12
コメント(0)
゛それ゛を無くして わずか数カ月 ゆりかえしはたまに それでも ここまで回復 わたしって 案外としぶとい
2010/02/12
コメント(0)
愛の誓いは 安楽なる 死への約束を 超えるものなのか 見せてもらおう
2010/02/11
コメント(0)
お互いに 思い違いをしている そんな可能性も でも それでもいい 思い出を 愛おしむ
2010/02/11
コメント(0)
そのもろさゆえに それを愛する
2010/02/10
コメント(0)
今はひとりで
2010/02/10
コメント(0)
「なんとかしよう」ではなく 「いつの間にか」になればいい
2010/02/10
コメント(0)
世の中 ほんとうに よく出来ている そう思える時もある
2010/02/10
コメント(0)
全65件 (65件中 1-50件目)