2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
離乳食:1回目・牛乳食パン、チーズ、バナナ 2回目・サーモン、ブロッコリー、じゃがいも、5分粥 おやつ・ちゃめ、牛乳食パン 3回目・にんじん、ほうれんそう、5分粥 (家族全員)長かったお昼寝のせいで、2回目と3回目の時間があいてしまった。 プリシラちゃんは、すごくお腹がすいたようで、いらいらしていた。 3回目はパパもびっくりするくらいたくさん食べた。_____________________ 午前中から忙しかったが、なんとか全て終えて4時過ぎてから大学路のおまつりに行こうとしたら、それまでは晴れていた空の様子が怪しかった。 車で行くと大渋滞に巻き込まれるので、地下鉄で行くことにして歩いていたら、突然大粒の雨が降り出してきた。 パパが急いで公衆電話boxに駆け込んでくれたので、プリシラちゃんはほとんど濡れなかった。 なんとかパレードがはじまる直前に、大学路に到着できて運良くすぐに駐車場も見つかった。(1時間4千ウォン、高い!) 降りてチョンノ5街側からパレードがはじまるのを待っていたが、その辺りの人出はまばらでパレードもまだまだはじまりそうになかったので、マロニエ公園の方へ歩いてみたら、だんだんすごい人の数になっていった。 韓国の食べ物の露店はいくつかあったが、日本のは焼きそばしかなく、たくさんの露店を期待して、お腹をすかせて行ったのにがっかりした。 歩いている人は、青森のねぶたと書かれた衣装を身に着けた方がたくさんいて、その中に市長さんもいらして韓国人の女性グループに話しかけられるとにこやかに対応されていた。 それから、パレードも増えてきたので、立ち止まって見ていたら、ねぶたの衣装を来た女性にプリシラちゃんが話しかけられて、しばらくお話ししていたら、衣装についていた鈴をくださった。 ママは小さい頃、鈴が大好きでよくかばんにぶら下げていたのだが、プリシラちゃんも気に入った様子で、音を鳴らしてみたり、なめてみたりしていた。 鈴は2ついただいたので、一つはプリシラちゃんに、もう一つはママのかばんにぶら下げた。 お腹もすいてきたので、大学路を後にしてお夕飯を食べて、そのお店を出ようとしていると、パパが『鈴の音って、鬼(お化けのこと)を呼んでいるような音に聞こえるんだけど・・・。』と言う。 鈴の音が嫌いな人がいるなんて、ママはびっくりした。 帰り道では、市庁のあたりから地面は濡れていて雨がたくさん降ったようだった。 その後、竜山辺りでまた降りだしてきて、車で行って高い駐車料を払ったが、プリシラちゃんが濡れなかったのでよかった。 おまつりで出会った青森からのみなさんは、今日ソウルにいらして、こちらでは到着後から忙しいスケジュールだったと思うのだが、疲れた表情などなさらず、みなさん大変親切で、ママの心はとても癒された。 春に行われるソウル祭りや今日のこういったおまつりのおかげで、異国で生活するストレスが少し解消されるので、今日は渋滞に巻き込まれ大変だったが行ってよかった。
2005.09.24
コメント(8)
離乳食:1回目・牛肉、にんじん、じゃがいも、5分粥 2回目・バナナ、無糖ヨーグルト おやつ:バター食パン 3回目:お豆腐、ブロッコリー、たまねぎ、5分粥これまで牛肉はミンチを使っていたが、あまりおいしそうでないので、薄切りを使って、食べる時にスプーンでカットしたらおいしそうに食べてくれた。------------ 連休最終日の今日、ソウルのデパートはどこもお休みなので、なにか営業しているお店はないかと探してみたら、教保文庫(書店)はやっているようなので、朝一番にバスで行った。 ベビーカーを貸してもらおうと思っていたのに、休日や祝日は貸し出しがないとのことでがっかりだった。 込み込みの店内を想像していたが、結構すいていたので、ぷりしらちゃんとブラブラ雑貨を見ていたら、パパが『ちょっとぉー、こっちこっち』と呼ぶので行ってみたら、アン●レ・キムさんが本を購入しているところだった。 ママはよくこの方に遭遇するのだが、はじめてお会い(?お見かけ)したのは、某パーティ会場で、ママが入り口で友人を探してキョロキョロしていたら、むこうから歩いていらした。 その格好や雰囲気に驚いたママは、見ない振りをして友人を探していたら、友人がやってくるなり『きゃぁ!アン●レ・キムさんを間近で見ちゃったぁー。』と嬉しそうにしていた。 それまで、うわさはたくさん聞いていたので、どんな方なんだろうと思っていたら、なるほどあれだけみんながうわさをするだけあるなと思った。 そのパーティでは、アン●レ・キムさんのファッションショーも催され、最後に出口のところでは招待されていた各国の大使の皆さんとご挨拶していらっしゃる様子が見られた。 ママは少し離れたところで見ていたが、友人が『お話ししたければ列に並べば?』と言ってくれたので、しばらく様子を見ていたがご挨拶の列はまだまだ続いていたので諦めた。 次の日、当時は彼氏だったパパに話したら、『えーっ、もったいない、お話しすればよかったのに。』といった反応だったので、惜しいことをしたなと思っていたが、ママはそれからもよくアン●レ・キムさんに遭遇する。 よくお会いするなぁとぼんやり考えていたら、せっかく荷物持ちになってくれるパパと一緒だったのに、肝心の本を買うのをすっかり忘れてしまった。
2005.09.19
コメント(2)
少し前までは、プリシラちゃんと2人だけの外出が怖くてできなかったが、最近、近所のお散歩からはじめてみたら、思ったより上手くいき、プリシラちゃんも楽しそうにはしゃぐので、午後は天気がよければ外へ出掛けることにした。 今週は金曜日は雨でお出かけできなかったが、それ以外は大型マートへプリシラちゃんと通った。 これまでママはお仕事をしていたので、秋夕前は忙しくてお買い物へ行くなんてことがなかったが、初めてこの時期に行ってみて驚いたのが、「欲しかったあれもこれもみんな安~い」ということだった。 まずはプリシラちゃんのもので、パパからは何ヶ月も前から、『プリシラちゃんの冬のお洋服をそろえなさい』という指令がでていたのだが、お買い物が大嫌いなママは、つい先日厚手のカバーオールを購入しただけだった。 でも今回のマートめぐりで、まずホー●プラスでかわいい冬物を見つけ、次の日にロッ●マートへ行き、それから別の日にはニュー●ア&キム●クラブでそろえる事ができた。 マートも都会へ行くほどいいものがあり、まずはトクサン洞からはじまり、ソウル駅、江南と移動したのだが、一番よかったのが最後に行ったニュー●アで、今日も朝一番にパパをたたき起こして行ってきた。 プリシラちゃんと一緒だとたくさんの荷物を抱えての移動ができないので、今日朝一番に行けば、まだお買い得なものがあるだろうと思っていたら、広告に載っていたものは全て売り切れだった。 それでも普段より安くていいものがいっぱいで、ぶらぶら見ていたらプリシラちゃんのトルチャンチの時のトルチャビの景品によさげなものがみつかりいくつか購入した。 すでに景品は『文化商品券』にしようとパパと話しあっていたのだが、来てくださったお客様のなかには、重くてかさばるものが好きな方もいらっしゃると思うので、購入しておくことにした。 朝一番で行って、お昼を食べて帰ってきたら、2時過ぎていて、パパは慌ただしくバスケのサークルへ行ってしまい、プリシラちゃんはお昼寝をしていてママは家事(+ネット)に忙しい。 2週間後のトルチャンチはすごく楽しみなのだが、その時はパパファミリーが家へ大集合するので、お掃除や冷蔵庫の補充をきちんとやっておかなければならないので、ママのお仕事はまだ全然終わっていなくて、頭が痛い。
2005.09.10
コメント(10)
離乳食:1回目:牛肉、ブロッコリー、じゃがいも、ごはん(やわらかめ) 2回目:エリンギの炒め物、ごはん(やわらかめ)、メロン おやつ:パン 3回目:牛肉スープのお粥、にんじん、キャベツ お粥だと腹持ちがわるいのか、すぐに何か食べたがるのでこれから少しずつご飯を固めにしていく予定。(うんちが固めなので、大丈夫なのか少し心配)炒め物は今日がはじめてだったが、大豆油のせいか肌の調子が悪くなったような気がするので、次回もう一度よく見る必要がある。 今日はバスでホームプラスへお出かけした。 1年くらい前に来たときは、商品のお値段が高いというイメージだったので、今日は見るだけのつもりだったのだが、久しぶりに行ってみると子供服のセールをやっていて、スタッフもうるさくセールストークをしないのでゆっくり見ることができた。 こことカルプは、赤ちゃん用のお買い物カートがあるので、プリシラちゃんが疲れずに色んなものが見られて良い。 プリシラちゃんは人見知りが激しすぎるので、お出かけして色んな人に出会う事が必要なのだが、ここは1Fに文化センターがあって、そこには子供がうじゃうじゃいるので、シャイなプリシラちゃんがたまに声を掛けてみたりして楽しんでくれているのを見てママも嬉しかった。 もっと誰にでも、普段パパとママに見せてくれるようなカワイイ笑顔でこたえられるようになって欲しい。 帰りはたくさん買ってしまったお洋服と、ぐっすり寝てしまったプリシラちゃんを抱えて、ママは大変だったが無事に帰って来られてよかった。
2005.09.05
コメント(0)
天気予報は雨だったが朝は晴れていたので、プリシラちゃんが退屈しないように散歩へ出かけた。 近くの滝がある広い公園へ行くことにした。 行く途中、坂道を上っていると、おじさんが近寄ってきた。 「私に何か用かな?」と思っていると、そのおじさんはデパートの3万ウォン分の商品券を私に見せながら、小声で何か言ってくる。 どういうことなのか分からないし、面倒なことに巻き込まれるのは嫌だったので、無言で首を横に振って通り過ぎようとしたら、おじさんはしつこく追いかけてきて「どうせ・・・・・ナントカカントカ。」と言いながら、どんどん商品券を増やしている。 プリシラちゃんがその商品券を触っていたが、おじさんはプリシラちゃんには渡さないで、小声でしつこく何か言っていた。(ママは、もしプリシラちゃんが手にとって、それをおじさんが何も言わなければ、もらってしまおうと考えていた。) やっとのことで、ふりきって公園へついた。 近くの幼稚園の子供達がそこでサッカーをやっていて、2人でボーっと眺めていたが、先生方は大変そうだった。 子供達は真剣にボールを追いかけないし、どこかのおじいちゃんが紛れ込んできて、植物で色んなものを作って見せるので、子供達がサッカーに集中しなくなったり、お孫さんを預かっているおばあちゃん達は、自分の孫がサッカーの邪魔をしているのに注意しないので、先生方が園児の世話をしながらも紛れ込んできた子供を、一生懸命サッカー場の外まで連れて行ったりしていた。 雨の予報なので、油断していて急に降られると困るので、帰ることにしたが、来た道にはあのおじさんがいるだろうから違う道へ行かなければならないのだが、そこも上り坂でプリシラちゃんを抱っこしているママは大変だった。_________________________それからお昼寝の後 家の契約はすでに切れているが、次に住む人が見つからないので、もう何ヶ月もインスペクションの人が突然訪れてくるのだが、これまで来てくれた皆さんはとても礼儀正しい方ばかりだった。 今日も1組訪れたのだが、このおばさんは変わった人で、置いてある家具を動かしてみたり、窓を全開にして閉めなかったり、その他にも色々やっていて、挙句なかなか出て行ってくれなくて、不動産屋さんに何度も何度も「行きましょう。」と言われて、やっと出て行ってくれた。 しかもあれだけ大騒ぎしておきながら、契約してくれなかったし・・・。 私達は、いつ引越しできるんだろう?
2005.09.01
コメント(10)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


