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あの「スーパーの水汲み女」はもうとっくに卒業したのさ、ふふん何故ならばいろいろ調べたら「信用ならない」からであーる水道水のほうがまだいいや、沸かして飲めば。あとは、たまに蔵王の水を汲みに行こうっとしかーっし私は元々「限定」に弱ーい&「ポイント」に弱ーい悪いかっ!でもって「WAON」です。ミニストップで300円で購入。ソフト無料券付きだよんいやぁ痛いとこ突かれたわぁ犬好きにとってはあの「わぉん」って泣き声を聞くことが嬉しくてたまらないのよ。レジ精算の時、「よしよし」とか言ってるのっておいらだけ?おーし!今日はWAONポイント5倍デーだ!いざっ
2009.08.29
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七ヶ宿の直売で買ったコリンキー♪~コリンキー♪なんで歌ってしまうかなぁ。。。生食用のかぼちゃです。15cmくらいで100円。でかっ 安っきれいな色をしていますね。大根、人参、きゅうりと一緒にお漬物にしてみました。シンプルにお塩だけです。なかなかでした癖のなさと食感の良さがいいですね熱を加えても食べられますがやっぱり生食かなぁ、、
2009.08.28
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なんだかワンタンメンが食べたい気分♪今日は作並方面に用があったので東北道ではなく48号線で寒河江を目指します。すれ違う対面車線の車のナンバーは「山形「「山形」「山形」「庄内」「山形」「山形「庄内」「山形」…………おーい!どこさ行くんだぁ?やってきました!大好きな「ふくや」さん このお店は繁盛してますよ~寒河江の町中では、歩いている人を見かけることはホント稀ですがこのお店にはいつも人が仰山と集まっています最初に受付をします。注文もここでしておきます。私は定番のワンタンメンだよん♪番号札を渡されて外のベンチで待つこと5分。呼ばれましたぁ!席に案内されるとすでに売上伝票が出来上がっていて今度はその伝票の番号を呼ばれるのを待つだけ。というシステムどす。さらに待つこと15分ほど。ここのワンタンはツルツルというかペロペロでとても大きなワンタンの皮に豚のミンチが包まれています。食べ応えも十分。680円のワンタンメンにはこのワンタンが8つ位入っていていやそれ以上かもしれない。。。難なく完食は出来るんですが、お腹がぱんぱんになります。メニューには「ワンタン680円」もあり。こちらはワンタン20ヶ入っているそうです。20ヶだとこの「ふくや」さん。もともとは服やだったと聞きます。漢字だと「福家」なんですね
2009.08.24
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七ヶ宿という宮城県と山形県との県境にある町には今まで2度しか行ったことがありません。そのうちの1回目の記憶はほとんどなく2回目はそばを食べに行った、それだけです。七ヶ宿がこんなに楽しいところだとは思ってもみなかった ここは「道の駅 七ヶ宿」からの風景。意外に大きな「七ヶ宿ダム」にびっくりです。さらに七ヶ宿街道(国道113号線)を山形の南陽市方面に向かっていくと新しい直売所を発見。多くのお客さんで賑わっていました。直売所の中には、食事処がありメニュー別のカロリー、塩分などが表示されています。これはありがたいですね さらにこんなメニュー。で、さっそく注文。原木しいたけの炊きこみごはん、山菜そば、トウガンと豚肉の煮物、お漬物で、650円なり。(温かいおそばだと600円)とても美味しくいただきましたちなみにこの直売所は「旬の市」と言います。あれ?どっかで聞いたような。。。ここから歩いてすぐのところに「滑津大滝(なめつおおたき)」があります。知らなかったこんな素敵なところがあるなんて 蝉がみ~んみ~ん鳴く中で時折しぶきをかぶりつつ水のはじける音に癒されながら時が流れていきました。あ~夏休みぃお次に向かった先は「材木岩」です。天然記念物だそうです。 ここも知らなかった。。。なんだよなんだよ、あるじゃん見どころ満載じゃーん見事な柱状節理ですいつガラガラと砕け落ちてきても不思議はない。自然のなるがままになっている今の姿に、感心、感激したりもします。実際に落石があって通行止めになっている道路がすぐ近くにありました。自然は素晴らしい!そして恐い!のであーる
2009.08.21
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地元宮城県のあんまり行かない南のほうへ日帰り旅だす白石城は今から14年前に復元された木造の天守閣を含む建造物です。 松本城の後の「こじんまり感」は否めませんがとても小奇麗でヒノキの匂いがぷ~~んとするよく出来た模型みたいな感じです。やっぱ復元はなぁ、、、 急な階段を上って天守から望む白石高校よく知りませんがバサラブーム?片倉小十郎ファンとおぼしきお姉ちゃんたちがけっこういましたよん。小十郎やら政宗さんやらいろいろな戦国武将にまつわるグッズもたくさん売られていてびっくりこれが売れて地方都市の財源の一部になるならどんどこ便乗しちゃってぇ~って感じだす。それよっか!ボキがぁ一番気になったことはというとコレだす何で?何で白石城は「Shiroishijo Castle」なの?これじゃ「白石城城」になっちゃうよー広瀬川は「Hirosegawa River」なのすか?んで富士山は「Mt.Fujisan」すか?違うべ~富士山は「Mt.Fuji」でしょ!わっかんないなぁ。。。誰が決めているんだろう?おわかりの方教えてくだされあれっ?七ヶ宿ダムまで行けなかった
2009.08.19
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ずいぶん前から目の前やら中やらを虫が飛んでいた。これが「飛蚊症」だってことは自分でも認識していたけれど特に治療が必要だとは感じていなくて放っておいた。先日あんまりその「飛び方」が激しいのでたまらず眼科へ行った。したっけ!眼底検査の後、宮崎駿のアニメに出てくるような女医さんが聞いたことのない言葉を口にする。「モウマクコウシジョウヘンセイ」ですねぇ。。。ショーックんでレーザー治療をすすめられた。もしくは放っておいて、眼底検査を受け続けるか、選択肢は2つ。でも、いつ網膜剥離になってもおかしくない状態は変わらない。うーん悩んだ結果レーザー治療を決意。女医は「痛くはありません」っていうけど苦しかった、けっこう目の中にレンズを入れられると、自然に点眼麻酔の液が涙のように流れ落ち口の中に入る。まぶしいぞ!レーザービ~~ムイチローのだったらいくらでも受けるぞプシュ!プシュ!打たれてる間部分的に微妙に痛いところもあって拷問されているような感覚になってきた。何よりまばたきも出来ないのが辛い。一度手をあげて、「ちょっと待ったぁ」と合図を送り中断してもらった。また麻酔液を点眼して待つこと5分。試合が再開した。おーし!今度はだいじょうぶかかってこいっ!プシュ!プシュ!我慢、我慢、、、「もうすぐ終わりますよ~あと60発くらいね」って60もかよっ最後は私は打たれるたびにその女医さんの名前を心の中で叫んでいました。今もまぶたが重いっていうか違和感はあります。麻酔がまだ効いてる感じ?来週また打つことになるかもしれない。。。皆様、お目も大事よつーか年をとるってことはこういうことだから!
2009.08.18
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十和田湖のビジターセンターを7:00に出発する自然探索ツアーに早起きして参加しました。ボランティアのガイドさんの後をくっついていくのですが参加者が大勢だったため、後ろの方では声が聞こえず、また、このガイドさん(おばちゃま)の歩くのが早いのなんのってもう、最初の方は必死にくらいついていた私も途中で諦めちゃった 十和田湖畔の自然を象徴する「トチノキ」。高村光太郎作の「乙女の像」。どっしりとした体格の女性が対になって両足を地面に完全につけて立っている。普通、前のめりの状態でどちらかの足に重心がかかるともう片方の足は、踵が浮くものだがこの像は両足の踵がしっかりついている。高村光太郎の十和田湖へ向けてのメッセージなのかなぁ。。湖大好きの私が楽しみにしていたのは遊覧船だす湖の突き出た2つの半島に囲まれた、「中湖」を周遊してもどってくる50分弱のコース。 とにかく水の色が深~い緑色。表現の仕様が無い。今までに見たことが無い色。吸い込まれそうになる。 十和田湖を堪能した後は、奥入瀬をちょこっと歩き、青森県とはお別れ。高速に乗り、岩手県平泉に立ち寄りました。さっすが観光地。混んでますわ中尊寺に来るのは何十年ぶり?自分でもわからない。 本堂と金色堂。藤原氏の栄華の時代を思い巡らすにはとても貴重な佇まいだと改めて思いました。 松尾芭蕉さんどす。「夏草や兵どもが夢の跡」裏道をトコトコ歩いていましたらハスが綺麗に咲いていました。「兵」はこのハスを見ることができたのでしょうか?
2009.08.15
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東北道を北へ向かいましたガラスキどす。人気無いのかにゃぁもちろん、高速割引を使わない手はありません。青森まで1,000円だどっ津軽ICから望む八甲田山です。 まず三内丸山遺跡を散策。ここは入場料も無料、ガイドツアーに参加するのも無料何ともありがたい施設です。ツアーガイドの方の語り口がとても軽妙で穏やかでかつ説得力があり、参加した約10人ほどの旅人はふむふむとうなずきながら後をついて1時間ほどのコースを回りました。縄文時代の人々の暮らしをイメージすることはとてもファンタスティックでもっと長い時間でも居たい気持ちに駆られました。 三内丸山の土偶の特徴は、女性を象っていること、口を開けていることだそうです。何を言おうとしているのでしょうね。。つーか誰かに似てる三内丸山遺跡のお隣りに建っているのは青森県美術館。お隣りって言っても歩いて15分。時間の無い方はお車でどうぞ真っ白な近代的な外観が印象的です。ここで私が見たかったものは二つ。一つはシャガールの原画。というかバレエ劇の背景画です。4幕あるうちの3幕、3枚がここ青森県にある何故だっ!何故4枚じゃないの?っつーか何で3枚もあんの?もう1枚はフィラデルフィアかどっかの美術館にあるらしい。この1幕目の青が実にすばらしい。巨大な(9m×15m)シャガールを前にぼーっとして思いを巡らせるのも素敵な時間の使い方なんじゃないかな?なんつってそんな時間はないのであーる。二つ目のお楽しみは「あおもり犬」。 あん?この迷路のような導線は何よ?これでもかという感じで、ひっぱられてとうとう現れた「あおもり犬」 じゃーん弘前市出身の奈良美智さんの作品。高さは8.5mもある立派な成犬(たぶん)です。思わず「ふふっ」っと笑ってしまう。なかなか愛嬌がある。ここも時間があったらゆっくりしていたいなぁ。。。でも時間は限りなくあるわけではないのであーる。んで次はどっちだっけ?
2009.08.13
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露天風呂入り口です。菊水館の宿泊者はここから自炊部、山水閣へと移動していきます。大沢温泉には金額順にいくと、自炊部→菊水館→山水閣とそれぞれ独立した棟に分かれているんですが実は行き来は自由なのです。但し、山水閣はやはり別格なので「豊沢の湯」というお風呂までしか行けません。自炊部、菊水館の宿泊者が入れるお風呂は全部で5つ!もあーる(男性は4つ)まず、混浴の大きな露天風呂(「大沢の湯」)、山水閣にある「豊沢の湯」(これは広ーい半露天風呂)自炊部のお風呂「薬師の湯」と女性専用露天風呂「かわべの湯」そして菊水館にある「南部の湯」です。当然全部入りましたここのお風呂はPhが高くつるっつるですどれも9以上あるみたいです。特に私のお気に入りは「南部の湯」なんともしみじみ入れるお風呂でした。 これは自炊部の入口。趣がありますね。そして外観はこんな感じ。利用者は老若男女、幅広く利用されているようでした。大学のサークルみたいな団体さんもいました。人気だねぇ、いよっ!自炊部自炊部にある売店はとってもcool野菜や納豆、豆腐などの食料も普通に売られています。温泉旅館の朝食は楽しみのひとつ。前日の夕食もかなりクオリティの高い内容でしたが朝食も十分満足のいくものでした。ポイントますますUPいいなぁここは大ファンになりました。また絶対来まーす
2009.08.12
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うひょ!待望の「大沢温泉」ですそれも「菊水館」松の間どSミーハーだぞっ悪いか! こんな橋を渡って→こんな入口に着きます。 外観はこんな感じ。で、お部屋はこう。鏡台が渋いぞなかなかの風情です。 菊水館を出て自炊部方面へ。「曲り橋」を渡って行きます。 菊水館梅の間は茅葺き屋根の建物。築160年だそうだ。途中には水車が。。。ちゃんと働いています。 そして混浴の露天風呂。もちろん入りましたよ、暗くなってからねここはつっこみどころかも長い廊下は丁寧に清掃されていて建物の古さを感じさせません。今回一番強く感じたことは古いものを古き良きものに変えていく力。そこには上質のサービスや気配りがあったり、センスがあったり、etc...やはり、第一は従業員の皆さんがココを愛しているという気持ちでしょうか。。。そのスピリッツに脱帽長くなりましたのでこのへんで。
2009.08.09
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前々から行きたかったお店に行ってきました。駅東口にある焼き鳥やさんです。実によーい!のである何がよいかって何から何までよーいボキは鼻がきくぅさっすがオレ様嬉しくて日本酒3杯も飲んじゃったよ綿屋→日高見(30号)→日高見(24号)30号はうまいっ!いやどれも美味しかったっす親方ありがとう!またお邪魔します!ぞえ
2009.08.07
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ご開帳が終わった善光寺には松本から篠ノ井線で長野まで。長野駅からはトコトコ徒歩で行きました。 いやぁ、けっこうあるのよ、駅から。疲れたぁ~&この日はとっても盆地的な暑さでしたわ初めての善光寺の感想は「でけー」モクモクと煙るお線香の煙を体に浴びてしっかり拝んできました。あと何年生きられるかわからないけど少しは寿命が延びたような気が。。。善光寺までの参道沿いは小奇麗なお土産物やさんが立ち並んでいて 目も楽しませてくれる。でもぉやっぱ観光地価格なんだよね。善光寺参りの次に向かったのは軽井沢。信州を代表する観光地だっちゃね天気も良く観光客も大勢。ちゃりんこを借りてぷらぷらと旧軽銀座から雲場池あたりまで有名なお店が立ち並んでいたようですがあまり、興味がわかないのは何故かしら?昔の自分だったらお買いものに相当時間を費やしていたかも年をとるということはこういうことなのかもしれないね。今回の旅は土日切符だったから出来た移動の旅。お得な切符はまだまだあるしぃテツコの次はどっちだっ
2009.08.06
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