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おみやげシリーズ 第三弾 札幌編です福岡のカプレスに続き フェスティバロの北海道限定 ホワイトラブリーです 箱の中はこうなってますキャンドルみたいで かわいらしいですね ラブリーと北海道のフレッシュミルクが出会って ホワイトラブリーが誕生したそうですお芋の味が前面に出てるラブリーよりもさらにクリーミーで 上品なお味です こちらは 毎回北海道物産展で狙っては 買いそびれてたロイズのポテトチップチョコレートですようやくGETできました パッケージの写真の通り ギザギザのポテチの片面に チョコレートがかかっていますポテチの塩味と チョコの甘さの融合が なんとも言えずおいしくて 一袋あけちゃいましたでもこれって 絶対カロリー高いですよね明日はいよいよ 三兄のツアーファイナル 東京公演ですね参加されるみなさま 楽しんできて下さいね~
2007.06.30
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行ってきました フェスティバルホールもう感動のあまり 言葉になりません興奮がおさまりません三兄に出会えてよかった三兄のファンでよかったTAKEさん KO-HEYさん KO-ICHIROさん ありがとうこれからもずーっとついて行きます
2007.06.29
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今日は TAKEさんがゲスト出演する Tamaさんのライブに行ってきました19時の開演には間に合いませんでしたが TAKEさんの登場には間に合ってよかったです心斎橋のClub Quattroで行われたTama Quattro Live Tour “Natural Born Wild”ステージと観客との距離がすごく近くて ツアー初日ということもあり 会場内は既にすごい熱気Tamaさんが「今日はスペシャルゲストが来てくれてます 明日ライブがあるというのに駆けつけてくれました Skoop On Somebody TAKE」と紹介すると キャーという歓声と割れんばかりの拍手Tamaさんファンの歓迎ムードの中 TAKEさんは『燃えている光』をTamaさんと一緒に歌ってくれました歌詞を間違えて「ごめんね」とTamaさんファンに謝るご愛嬌もありつつ 歌い出しからすぐにTAKEさんワールドにしてしまうあたり やっぱりTAKEさんはすごいです1曲だけでしたが 三兄のステージとは違うTAKEさんを見れて とってもうれしかったですそれにしてもTAKEさんとTamaさん 紛らわしいですねさて 上の写真は昨日いただいた 新しいミント味のピノです 子どもの頃から ミントは好きじゃないのに チョコミントアイスは大好きなあたし赤いピノっておいしいけど甘いのよね~と思っていたので これはとってもおいしいです期間限定じゃなくて 定番メニューにして欲しいくらいです ピノに“願いのピノ”があるのを みなさんご存知ですかパッケージに書いてあるので ずっと気になってたんですが やっと見つけました二つ食べたところで 何かいびつなのがあるなぁと思ったら 星型のピノこのピノの効果か 今日とってもうれしいメールが届きましたその内容は また今度ご紹介しますね明日はいよいよ三兄のツアー 大阪公演ですあたしにとってのファイナルです悔いのないように 思いっきり楽しんできます
2007.06.28
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新潟のお友だちから 三兄が出演したテレビ番組を録画して送っていただきましたありがとうございます『音楽と髭』という新潟ローカルの番組なんですが パーソナリティがあの『cast』の棚橋さんでとっても興味深いお話が聴けましたせっかくなので その様子をレポします画質がちょっと悪いんですが 名前のテロップにも 性格が出てますねT:TAKEさん K:KO-HEYさん I:KO-ICHIROさん P:パーソナリティ棚橋さんということにしますP 「ほんとに(デビューから)10年経ったんですね」T 「KO-HEYとは大学時代からやってるから 20年近くになります 休みの日には連絡取りたくない ですよ 顔見たら仕事だと思ってしまって スイッチONになってしまうから 休んだ気がしない KO-ICHIROとは15年くらい ただKO-ICHIROとは今年の夏 富士山に登ろうかと言ってます」P 「その(KO-HEYさんとKO-ICHIROさんの)違いは何なんですか?」T 「いやぁ そいういうイベントがあれば…(笑) 一応KO-HEYも行こうかと言ってますよ」P 「この一連の(TAKEさんの)ソロワーク(『恋歌』)についてのご感想は?」I 「TAKEは二人のアレンジャーと仕事したんですよ 我々SOSではTAKE自身もアレンジしますけど 普段僕とKO-HEY二人のアレンジャーと共にやってることを 違う人とやったらどうなるのか すごく僕らは刺激を受けました 自分の枠の中から出れなくて もがき苦しむときがある 武田雅治の(『恋歌』)を聴いたときに 純粋に新しい刺激とパワーをくれました」K 「これ聴いたとき 僕の知ってるTAKEじゃない 武田さんなんですよね(笑) だからこんなにも 歌い手っていうのは変わるんだなぁ 刺激も受けたけど SOSのTAKEとは違いますよね」T 「自分の中で方程式が出来てくるんです こういう歌はこう歌えばこうなる こうアレンジしたら こうなる そういうつまらないシステムとか方程式に頼ってたものを 一回ぶち壊せましたね まさか女性の詞を歌うとは思わなかったし 詞を書く上でも自分の表現の幅が広がりましたね 詞も曲も歌い方も 結果的にはよかったです」P 「グループとしては 『Pianoforte』という傑作を作って以降 TAKEさんはソロをやられてた わけですが KO-ICHIROさんは時間の過ごし方は?」I 「もちろん曲を書いたり 日々のトレーニングですが 楽器をやる以上 基本的なことは欠かさず 地味ですよ~(笑) 僕は鍵盤楽器奏者なので どれだけ指先で想いを伝えられるか 永遠に 取り組まなければいけない課題なので…」P 「でも『Pianoforte』以上のアルバムを作るのかぁと思ったら しんどくありませんか?」I 「いやいや まだまだやりきれてないこともあるし…」P 「いやぁ 僕はあのオープニングの曲だけで SOS終わりー!と思いました」I 「終わらさんといてよー!(笑)」P 「KO-HEYさんは何してたんですか?」K 「僕はまず引越ししてました(笑)」P 「音楽的な話をしてるんですが…(怒)」K 「それから 引越しした家から30秒くらいに練習スタジオがあって 週に2回くらいは練習 してました」P 「曲とか書いてたんですか?」K 「新しい部屋で 今までやったことのないことをやろうと思って いろんなことにチャレンジ した時期ですね でもモノにならないんですよね(苦笑) 楽器屋さんにもいっぱい行って…」P 「いやぁ 楽器屋さんには行かなくていいんですよ 曲書けばいいんですよ ほんとに やってましたか?」K 「やってまし…たよ(苦笑)」P 「ちょっと飛躍しますが 僕はニューアルバムでもできたかなぁという勢いで 今回のキャンペーン かなと思ったんですが…」T 「ぶっちゃけ 作ろうと思った1年ですが まだないです」P 「言い訳っぽい話ですか?」T 「いや 僕は言い訳はしない 去年ね ちょっとペースと落として回っていて アルバムを出して 時間をかけてゆっくり止まれば もっといいものができるんじゃないかと思ったんです 結果から言うと 俺たちは止まってものを考えていいものができるタイプじゃないらしい(笑) 新幹線とかの中で ガチャガチャやってる中で 疾走してる中で ものを作る方が向いてる っていうことに 10年経って気付きました(苦笑)」P 「そんなの 僕が知ってますよ(笑)」P 「3月21日にリリースされた『さよならが生まれた場所』はある種 王道のバラードですけれども 11年目の第一弾シングルに この曲を選択した理由は?」T 「僕たちは 10年経って 頂上の上に腰掛けてるのではなくて 10年山肌を歩いてきたんです 10年はただの通過点で そこからもう一歩踏み出せた喜び その一歩は大事です 一番太い杭を足場として打つのに SOSって何だろ?と思ったときに 俺たちはじいちゃんに なってもラブソングを歌い続けたい その気持ちをドバラードで歌いたいし みんなに伝えたい」I 「さよならはみんなにつきまとう出来事だし 切なく悲しい出来事ではあるけれども いつまでも そこに立ち止まってはいられない 僕らは音楽でがんばれっていうのは嘘くさいとここに来て 思ってきた とことん失恋したら落ち込むだけ落ち込もうよ 最終的には一歩 背中を押すという ふうになればいいなと思って作りました」K 「これ聴いたときに 自分のことみたいだなぁと思った(苦笑) 歌の中でかっこつけたって しょうがない ほんまの心の中っていうか 一番柔らかいところ 誰にも見られたくない 触られたくないっていうところがあると思うんですけど 僕自身 強くないし こういうのを 聴いて ひっそりと共感します(笑)」P 「ひっそりというか 僕の歌かと思ったくらい…(笑)」P 「TAKEさん こう言ったら語弊がありますが (『さよならが生まれた場所』は)ひどい歌詞 ですよね」T 「完全に男目線ですよね(苦笑) この歌は女性には不評でしたね “詞が情けない”って 言われましたね “男だったら2番の歌詞はもっと前向きに行って欲しい”って… でもそれって そう言う方があなた(女性)が楽だからでしょう? そんなに想われたらやだって… 完全に男目線の詞だけど 男は相手に押し付けてるんじゃなくて 自分に思ってるんだから いいじゃない」P 「やっぱ情けないですよね 男は…(笑)」K 「うん これを言い切ってから がんばって行こうと思いますね」T 「たいがい 俺の歌詞は情けないんですよ KO-ICHIROが曲書いて 松(たか子)さんに僕が 歌詞書いて持ってったら “情けない!”って言われました(苦笑)」P 「こういう風に2枚立て続けにシングルを出して下さると おっ 働く気になったなと…」T 「いや ずーっと働いてますって!」P 「アルバムは今年中には出るんですよね?」T 「いや わかんない 今めっちゃデモテープを3人で作ってて… 曲書けばシングルになるとか 世の中に出るとかいうのはやめようと思ってて だんだん曲作りたい! 出来ちゃった! これを世の中に出したい! じゃあレコードになる!っていうことの凄さを デビューのときと 同じように感じたいと毎回思ってたけど どっかで曲書かなきゃとか もうすぐ締め切りだって いうのを これは賭けなんですけど 本当の意味でやめたい スタッフにもリリースの予定を 一回白紙にして もう一回俺たちのデモテープを聴いてくれ(と言ってます) 俺たちの コアなコアな部分の音楽でみんなをとろけさせたい 突き刺していきたいと思ってて 今デモテープを作ってます」P 「なるほどね~ じゃあ 首を長ーくして待ってたらいいんですか?」T 「意外にそうすると早いんだよね」P 「KO-HEYさんは『Pianoforte』の次のアルバムを作るイメージがパッと今 インスピレーションで 言えるものなら どんなものを作りますか?」K 「こないだそれ思ってたんですよ タイトルとかね 何かもう『Skoop On Somebody』っていう くらいじゃないですかね」P 「いや 今回(『Pianoforte』)以上のものはないですよ 内容もタイトルも あんなかっこいい ものはないですよ」K 「これは自分たちで作ってきてしまったものやから しょうがないですけど それ以上のもん 作ろうと 誰に何と言われようと もう一回家帰ってがんばりますよ!」P 「セルフタイトルなかったですか?」I 「1枚目(『SKOOP』)がそうなんですよ」P 「じゃあ 無理じゃないですか?」K 「いやぁ だから『Skoop On Somebody』 違うじゃないですか」T 「まぁ タイトルは別として 『Pianoforte』は今のデモテープは デモテープの時点で 越えてますよ!」P 「11年目 12年目とやらなければならないことは何でしょう?」I 「自分たちをもっとさらけ出すことですね」P 「確かにさらけ出してるようで 結構気取ってますからね この3人(笑)」I 「まだまだだめですね(笑) お互いがまだ謎の部分があって それが逆にグループとして つなぎとめて来てたんですけど…」T 「この3人の間ではもう脱ぐとこないよね(笑)」この三兄のインタビューが撮られたのは 3月か4月頃だと思うんですが この放送を聴いてツアーを見ると また新しい発見があって ほんとに三兄は日々進化しつづけてるんだと気付かされますまたしても 長々とレポしてしまいましたが お付き合い下さった方 ありがとうございました 日記を更新して 気がつけば 70,000アクセスを突破していましたこれもいつも遊びに来て下さるみなさんのおかげです感謝しております ほんとにありがとうございます
2007.06.27
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今日の朝一番の便で 札幌から関空に帰ってきましたほんとは伊丹に飛びたかったんですが 早割を利用したので 関空便になってしまいましたさて 今日はそんなあたしの札幌旅日記におつきあい下さいませと言っても 三兄のライブがメインなので 札幌駅周辺しか行ってませんが…携帯の方 写真をたくさん載せてしまって すみませんまずは 札幌駅から南下し 大通公園へ写真は 大通公園のシンボル テレビ塔です 平日の昼間なのに 観光客が多いのか たくさんの人が憩う美しい公園でした 途中 スタバで幸平さんが池ちゃんと食べたという あ○きフラペチーノをいただいて休憩しつつ目指すは 竹善さんのブログで紹介されてたCDショップ“音楽処”さん店内外で 大々的に竹善さんの『INDIGO』の宣伝をされてましたよ29日には店内でインストアライブがあるらしく 「もう少し日がずれてたらねぇ」と言って下さる優しい店長さん 三兄の生写真や直筆サイン入りポスターを見てはしゃぐあたしに三兄のお話をして下さいました店長さん どうもありがとうございました “音楽処”さんには三兄のCDがたくさん揃ってたんですが ずっと探してた『Save Our Souls』の初回限定版を見つけ 即買いしました『Save Our Souls』が2枚になりましたが あきらめかけてたので すごくうれしいです~ ホテルにチェックインした後 三兄のライブが行われる 北海道厚生年金会館へ札幌公演も大いに盛り上がりました ホテルへの帰り道 テレビ塔は お昼とは全く違う表情を見せてくれました ライブ会場からすすきの近くのホテルまで歩いてると おなかがすいてることに気付き 昨日の日記で紹介したラーメン屋さんを発見し 味噌チャーシューメンをいただきましたトッピングを欲張りすぎて 出てきたラーメンを見てびっくりおなかは苦しかったけど おいしかったので残さず食べちゃいましたぜんぜん知らずに入ったんですが けっこう有名なお店だったみたいです 歩くのが大好きなあたしは 今朝も早起きして 札幌駅まで歩きました梅雨のない札幌の気候はさわやかで 歩いてるととっても気持ちよかったです三度前を通ったテレビ塔 朝日に輝く姿は とても力強さを感じました そして 昨日行き忘れてた時計台の前を通り 30分ほどかけて札幌駅まで歩きました実は今回の遠征前日に サーバーのメンテナンスがあるのを忘れてて ホテルの場所や会場の場所はおろか 札幌のことについて何も調べられずに行ったんですいざ 街を歩くまでは不安でしたが 地図がなくても札幌はだいじょうぶなんですなぜかというと 札幌の街は碁盤の目に区画されていて 東西と南北がそれぞれ 数字の丁と条で表わされてるんですだから 北○西△と行った住所で だいたいの場所がわかるんですねおかげで ほとんど迷うことなく 無事に大阪に帰ってくることができました おまけ おくらでは見たことありましたが 実物は初めて見ましたこんなにたくさんあるなんて 流行ってるんですね~ 今日も何だかとりとめのない日記になってしまいましたが お付き合いありがとうございました
2007.06.27
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今日はラーメンを食べるために 札幌まで来てますというのは冗談で 三兄のツアーに参加するために 札幌まで来ちゃいました今日からツアーも後半戦突入バンドとしての完成度が上がる一方 三兄が大切にしてる“ライブ”を強く感じさせてくれるステージでした進化する三兄のライブ もっともっと見たいよ~札幌 ライブ後のラーメンも最高です
2007.06.26
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マンゴーフレーバーの紅茶を見つけました午後の紅茶 マンゴー&オレンジティーですマンゴーの甘さと オレンジのさわやかさがベストマッチです甘いものと一緒にいただいても すっきりさせてくれますよ マンゴーのこんなお菓子も見つけました甘酸っぱいチューイングキャンディーの中には マンゴーの果肉も入っていますとってもマンゴーなキャンディーでした
2007.06.25
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今日の大阪は 大雨注意報が発令されるほどの悪天候だったので もしかして…と思ったらやっぱりそうでした 生ちく~うれしいけれど 仕事帰りびしょ濡れになりましたそんな生放送を聴きながら 大好きなマンゴースイーツをいただく ぜいたくな時間今日一日の疲れも癒されます マンゴーとピーチ どちらも大好きなあたしは 見つけた瞬間 反応してしまいましたたっぷりのマンゴーピューレの中に こんな大きなピーチが入ってますピーチの瑞々しい甘さと マンゴーの甘酸っぱさがとってもいい感じです下の方に入ってる杏仁豆腐は 甘さ控えめで ぷるぷるです食べ応えがありますが カロリー控えめで うれしいデザートです
2007.06.24
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昨日の浮かれ具合から一転 今日はごはんを食べる暇もないくらい忙しくて 目が回りました遠征に飛び回ってるあたしが悪いんですけどね三兄のライブだけは何が何でも行きたいので 明日も早出して仕事してきますさて そんな日はやっぱり甘いものをいただいてしまいますスーパーカップにマンゴー味が出たという情報を 仙台でクマNOBUさんから教えていただいたので早速買ってきました ふたを開けた瞬間 バニラよりも黄色いアイスと対面し マンゴーの香りが漂います意外とあっさりしていて ペロッといけちゃいますこれからの季節 アイスコーナーから目が離せない日が続きそうです
2007.06.23
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今日は愛知県勤労会館で行われた 三兄のライブに行ってきました三公演目ともなると冷静に聴いてられるつもりだったのですが ライブが始まるともう三兄のペースに乗せられて 今日も燃え尽きてきましたやばいです ほんとにやばいです今回のライブ どこまで進化していくのでしょうかもう充分過ぎるくらい三兄のライブを見ているのに もっともっと見たいと思ってしまうのはなぜでしょうそれくらい 今回のツアーはすごいですこれから参加されるみなさん もっともっと盛り上げていきましょうね ツアーグッズの購入を考えてらっしゃる方は 早目に会場に行って手に入れて下さいねライブ終了後だと 売り切れてる可能性大です今日お会いできたスク友さん 偶然にも近くで竹善さんのトークライブに参加されてたおくらファミリーのみなさん ありがとうございました
2007.06.22
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今日は新幹線で名古屋に向かってます竹善さんのNew Albumを聴いてるんですが MP3のディスプレイを見て 吹き出しましたこんなタイトルやですよね~しっかりして下さい D-snapちゃんあのお方がいらっしゃる名古屋はきっと 雨模様なんだろうな~
2007.06.22
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自分へのおみやげ第二段 九州編です 左側は 鹿児島 フェスティバロの 唐芋レアケーキ&焼き生チョコ カプレスですフェスティバロのラブリーという唐芋レアケーキが大好きで 数年前からはまってるんですがフェスティバロは場所によって売ってる商品が違うんですこのチョコがのってるカプレスは初めて見ました福岡空港と北九州空港 限定商品だそうです見た目はプリンみたいですが ラブリーの上に焼きチョコがのってますラブリーはすごくクリーミーなさつま芋のケーキですスイートポテトを何度もこして これ以上できないくらいなめらかにした感じですおいもの自然な甘さで あっさりしてるので 何個でもいけちゃいますラブリーだけでもおいしいのに その上にほろ苦い焼きチョコがのっていて 最強です長々と語ってしまいましたが このおいしさ 伝わりましたでしょうか 右側は おくらファミリーにはお馴染み 熊本 フジバンビの黒糖ドーナツ棒です初めていただきましたが 竹善さんが紹介されてただけのことはありますね何だか懐かしい味で こちらもいくつでもいけちゃいますこんな時間に やばいなぁ
2007.06.21
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今日は 福岡市民会館で行われた 三兄のライブに参加してきました初日より セットも演奏もパワーアップしてます今宵も めちゃめちゃ熱い夜になりました 写真追加しました福岡と言えば 一風堂ライブで熱く盛り上がったまま 熱いラーメンをいただきました
2007.06.20
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冷たい石の上で お昼寝中のチャコさん寝顔が気持ちよさそうだったので 近づいて写真を撮ろうとしたら 目覚ましちゃいましたチャコさん 起こしちゃってごめんね飼い主はこれから 福岡に行ってきます今夜も熱くなりそうです
2007.06.20
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今日は 実家に帰ってきています明日発売の 佐藤竹善さんのNew Album「INDIGO」GETしてきました今からじっくり聴きたいと思いますあの曲 早く聴きたいなぁ
2007.06.19
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いつもプリンばかり紹介してますが 今日はちょっぴりリッチなヨーグルトです明治ブルガリアヨーグルト クリーミーリッチ ストロベリーと白桃の2種類あります 普段から いちごのヨーグルトは食べ慣れてますが これは4コパックのとは違いますいちごの粒が大きくて たっぷり入ってる上に ヨーグルト自体の味も濃厚ですとってもおいしいストロベリーヨーグルトです 白桃も果肉がたくさん入っていて ものすごく白桃の味が主張してますヨーグルトというより フルーツのデザートに近いくらいです白桃の甘さとヨーグルトの甘酸っぱさが とってもおいしいですどちらも濃厚ですが カロリーはプリンと比べるとグッと低く 体にうれしいスイーツですね竹善さんが出演された関西ローカル番組『共鳴野郎』コチラで番組の様子が見れますよ
2007.06.18
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抹茶スイーツ大好きのあたしは ポン・デ・リングに抹茶が出たと聞いて黙っているわけにはいきません早速 GETして来ました 見た目のかわいさで一緒に買ってしまった クランベリーチーズフレンチ甘酸っぱい 粒々入りのクランベリークリームがたっぷり入っていますチーズの風味はあまりわからなかったんですがこれくらい軽さのあるドーナツもいいですね お目当てのポン・デ・抹茶あずきは 抹茶のモチモチしたポン・デ・リングの中にたっぷりのつぶあんが入っていました抹茶とあんこで おいしくないわけがないドーナツの中にあんこというのは初体験でしたが すごくおいしかったです抹茶の風味を楽しみたい方は あんこの入っていない シンプルなポン・デ・抹茶がおすすめです
2007.06.17
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ずばり 自分へのおみやげですスイーツに目がないあたしが 牛たんよりも絶対に食べたかったのが こちらの喜久福です仙台のおみやげと言えば 萩の月が有名ですが ちまたではそれ以上に美味しいとの噂も… 抹茶生クリームをこしあんで包み やわらかいおもちでくるんであります抹茶クリームもこしあんもおもちまで すべてがクリーミーで とろとろです甘さはそこそこあるんですが すぅーっとお口の中で溶けてしまいますやばい 一箱開けてしまいそうなおいしさです今日6月16日は 和菓子の日だそうですたまたまですが びっくりしました
2007.06.16
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今日は 仙台の旅日記にお付き合い下さいませ“水の都”大阪に対して “杜の都”仙台昨年 七夕まつりに行ったときも緑の多い美しい街だなぁと思っていたのですが今回その印象はさらに強くなりました昨年は新幹線による超強行スケジュールで 仙台観光もままならなかったので今回は飛行機でゆとりのあるスケジュールにしました これは帰りの飛行機ですが 空港にも緑がいっぱい住宅地に隣接する伊丹空港とは ずいぶん景色が違います 昨日は携帯からだったので 載せられなかったZepp Sendaiあまりにも駅に近すぎて 前を通り過ぎてましたとっても便利な場所にあります こんな自販機があるのも 仙台ならではですねあたしは見たことないんですが 大阪にもタイガース自販機あるのかなぁ 今回 仙台でどうしてもしたいことがありましたそれは 仙台で先行上映されてる「アヒルと鴨のコインロッカー」を見たくて 映画館には行ったんですが 時間が合わず断念しました左がその映画の原作 伊坂さんの同名小説です右は今回の移動中読んでた 伊坂さんの短編小説です 映画は見れませんでしたが 伊坂さんの描く小説の舞台になってる仙台の街を散策しあの小説の舞台はこの辺りかなぁなんて 空想にふけってましたとある本屋さんの前を通りかかったとき 偶然にも伊坂さんのサインを見つけることもできすごくうれしかったです 仙台の旅日記といいながら 青葉城や松島など 有名な観光地には全く行かず 牛たんを食べることもなく帰ってきてしまいましたが あたしにとっては有意義な旅になりました写真は 仙台で最後に食べた おしゃれなカフェのメニューです店内で作ってる焼き立てのパンを食べることができて とってもおいしかったです 今日はとりとめもない日記になってしまいましたが お付き合い下さいまして ありがとうございます“杜の都”仙台 また訪れたい街です
2007.06.15
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Skoop On Somebodyのツアー“Live in Performance 2007~BEST HIT S.O.S~”が今日のZepp Sendaiからスタートしましたやばいですめっちゃかっこいいですまた三兄にやられましたこれだから 三兄のライブはやめられないライブ後 いつもここに遊びにきて下さるクマNOBUさんに お会いすることができました写真は三兄の話に花を咲かせながらいただいた チョコケーキですクマNOBUさん ありがとうございました
2007.06.14
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今日は最終電車までねばりましたが 仕事が終わりませんでした明日から始める三兄のツアーに備えて 何が何でも今日中に仕事を片付けたかったんですが明日の朝 こっそりと仕事をしに行かねばならなくなりましたこんな日は やっぱり甘いもので癒されてます商品名を隠すように貼ってある 抹茶増量のシールが何かいい感じですよね 抹茶ムースの下には たっぷりの小倉あんが入ってます甘すぎないぷるぷるの抹茶ムースと 小倉あんのコンビは最強ですつるんと一気にいただいちゃいました明日の仙台から いよいよ三兄のツアーが始まります参加されるみなさん 楽しみましょうね
2007.06.13
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先日 このシリーズのマンゴーのなめらかプリンを紹介しましたが 今度は白桃ですぱっと見 同じような商品ですが よく見るとシェフが違います とってもクリーミーなプリンと 白桃の果肉入りソースのバランスがGOODプリンは少し甘めなので 甘酸っぱい白桃ソースと一緒に食べると さらにおいしさUPですマンゴーもおいしかったけど この白桃も捨てがたいなぁ どちらもまた買っちゃうと思います やめられない とまらない今日も甘いものの後には 辛いものへかっぱえびせんの韓国のり風味を見つけましたごま油の香りがとっても香ばしくて おいしかったです今週のソウクルをストリーミング放送で聴いていて 気になる言葉がありました“手繋ぎラッコ” 調べてみると どうやらコチラの動画のようですとってもかわいいので 癒されますよ
2007.06.12
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このパッケージの男の人 どこかで見たことあるような…うちの会社に そっくりな男の子がいましたパッケージがすごく気になったので 買ってみました 見た目は普通のコーヒープリンですが お味はとってもよかったですバニラの風味のする クリーミーなコーヒープリンでしたまさに“ショップの味”なんですね~ 柿の種チョコに始まり 最近辛いお菓子も探索するようになってしまいました関西限定のポテチを発見したので 早速試してみましたまろやかなだしの味で おいしかったです甘いもの辛いもの甘いものとキリがなくなるので この辺で…
2007.06.11
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今日は大好きなタピオカ入りミルクティーですこれは一体 飲み物なのか デザートなのかプリンなどが入ってるカップに入っていますが ミルクティーだし こんな食べ方をしたのですがこれで合ってるのでしょうか 普通のストローしかなかったので タピオカが詰まりましたストローの中の透明なのが タピオカです勢いよくミルクティーを飲み込むと タピオカだけ大量に残ってしまいましたスプーンで食べた方が正解だったのかな昨日 ネットサーフィンをしてたら MTV VIDEO MUSIC AWARD JAPAN 2007のライブ映像を見つけましたNE-YO Daniel Powterなどのパフォーマンスがコチラで見れますいきなり ライブ映像が始まるので ご注意を…
2007.06.10
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今日は久々に早く帰れると思ったら 会社を出たとたんバケツをひっくり返したような大雨が…階段も滝のようになってしまい とてもじゃないけど 歩けません仕方がないので 買物をして時間をつぶし 雨が小降りになってから帰りました家に着く頃には 傘も要らず うっすらと晴れてきたのですが…大阪は昨夜から気まぐれなお天気に 振り回されました憂鬱な季節が近付いてますね さて 今日は珍しく スイーツじゃないですよ最近柿の種チョコにはまってるのですが こんなのを見つけました柿の種に とってもかわいいおにぎりせんべいが入っています普通のおにぎりせんべいと違って おにぎりの種はビールに合うピリ辛ですあたしはお茶うけにいただきましたけどね
2007.06.09
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今日はとっても夏らしいデザートを紹介しますまずは 隠れ家シリーズの新商品 夏のパンナコッタです 真っ白なパンナコッタの下に 甘酸っぱいアプリコットソースが入ってますぷるぷるのパンナコッタが つるんと喉を通っていきますまさに夏らしいさわやかなデザートです こちらは パイン果肉入りの ココナッツミルクプリンです 何か さっきのと写真はよく似てるんですが ココナッツの風味が強くて とってもトロピカルなプリンでしたパインのつぶつぶ入りのソースとの相性バッチリで とってもおいしかったです
2007.06.08
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今日は予定外のことが次々と起こり 目が回りそうでしたそんなときは やっぱりこれ抹茶スイーツを買いに行きました もちもちの白玉 あんこ 生クリームに栗まで乗って とっても豪華なパフェですいちばん下の層は 黒糖の寒天で あっさりですが 黒糖の風味が光ってます抹茶と黒糖の組合せもバッチリです
2007.06.07
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今日は 6月4日にフェスティバルホールで行われた佐藤竹善さんのTANDOKU TOUR 2007 “Welcome to my room vol.2”のレポをさせていただきます今日はめちゃくちゃ長くなりますよ 覚悟して読んで下さいねTANDOKU TOURはフルバンドツアーと違い 最初から最後まで 竹善さんがたった一人で演奏ししゃべるスタイルのツアーで 3年前の“Welcome to my room”に続き今回が2回目ですまさに竹善さんのお部屋におじゃましたかのようなセットで 後方にあるテレビでは前回の“Welcome to my room”のDVDが流れていました竹善さんが舞台に登場し テレビのスイッチをリモコンで切るところから ライブは始まりましたアコギを弾きながら アドリブで演奏したスキャット風の曲から 今回のために作った新曲『Welcome to my room』 中山千夏さんのカバー『あなたの心に』を演奏してくれました「このタンドクツアーは 最初から最後までずっとゆるーいライブです(笑)今日初めて佐藤竹善を見に来たっていう人は すごく特殊な環境にいますね(笑)」「他のアーティストのように 道を歩いていて曲ができるなんてことは 僕にはないんですSLTの頃から 作詞 作曲 編曲の全てを 自分の部屋の中でします そういう意味ではこのステージは僕の家の敷地より大きいですが(笑) 僕の部屋なんです」「今日はこういう感じで歌ってはしゃべり 歌ってはしゃべりです 竹善さんの歌を聴きに来たっていう人は諦めて下さい(笑)」「今日は初めてこのホールで好きなだけやっていいと言われたので 曲は増えませんが 話は伸びます(笑)」続いて ピアノに移動し 『カオ上げて』『花笑み』『Spirit Of Love』を演奏してくれました「『カオ上げて』は 今年還暦を迎えた小田和正さんと10年振りのPLUS ONEの2ndシングルです この分だと3rd.シングルは10年後 小田さんは70歳ですか(笑)」“花笑み”は古今集に出てくる言葉で 百合などにあてはまるらしいです「『Spirit Of Love』は SLTの数少ない大ヒット曲です ここ大阪では何度歌ったことかわかりませんね(笑)」その後 ビリー・ジョエルについて熱く語る竹善さん今までにカバーした曲はソルトさんのピアノなしでは演奏できないということで 『PIANOMAN』というアルバムに入ってる『You're My Home』をピアノの弾き語りで演奏してくれましたそして あたしの大好きなリチャード・マークスの『Right Here Waiting』を 同じくピアノで弾き語ってくれました「3月に出した『FOUR WORLDS』に入ってる4曲が それぞれCMソングやテレビ番組のテーマ曲に使われたりと嬉しいんですが スポンサーからこの曲を歌って下さいと言われたのが ニッカウイスキーのCMの『Amazing Grace』です この曲はポップスシンガーにとって 最も難しい曲しかもアカペラでという条件で・・・(笑) アカペラはとっても地味な作業だから避けてましたそんな地味な作業を好んでやるのは 山下達郎さんくらいですよ(笑)」「有坂美香ちゃんにも手伝ってもらったんですが その後ろであー あーと(低音で)録音してるときがいちばん辛かったです(笑) アーティストっていうのは そんな苦労は微塵も感じさせないっていうのがかっこいいのかもしれませんが 僕は誉められると伸びるタイプ(笑)あぁ 竹善さんがんばったんだなぁって思って聴いて欲しいですね」CYFのときにはアカペラで披露してくれましたが 今回はせっかく作った音源を使わないのはもったいないということで 竹善さんがかんばって録音したオケを使っての『Amazing Grace』でしたその後 テレビ番組で ジョン・レノンを訪ねて軽井沢に行った話をしてくれ 「超一流の人はごくごく普通の人で オーラなんてないんですよ」「スティービー・ワンダーは普通のアザラシで 嬉しかった(笑)」「CYFに出てくれた原田芳雄さんも 一緒に飲んでたらただのおじさん(笑)」「ソルトはピアノ弾いてなかったら 声のひっくり返るやつ」と竹善さんならではの表現で超一流と呼ばれる人の人間性について語ってくれましたきっと竹善さんもそうなんでしょうね続いて 高校のときに盲腸で入院していたときに大ヒットしていた曲『Woman』をアコギで弾き語ってくれました「SLTは88年にデビューしたんですが バブル期の恩恵を全く受けず バブルが弾けた92年頃から売れ始めました その頃の僕らの音楽の中心にあったR&BやAORやジャズやファンクと言った音楽はまだ理解されていなくて “ワインのようなシルキーボイス…”なんていう解説がされてたんですが(笑) それはきっとR&BやAORをおしゃれなものと連想させたかったんでしょうね」そんな竹善さんが15年以上 「センスと才能あふれるロックグループ」として大好きで よく聴いているのがザ・ピロウズだそうです「ピロウズのトリビュート・アルバムには Mr.Chirdren ストレイテナー GOING UNDER GROUNDELLEGARDENなどに声がかかり なぜか僕にも声がかかったんです“ワインのようなシルキーボイス”ですが いいですか?ってきいてしまいましたよ(笑)そうそうたるメンバーの中で 四字熟語のような僕の名前が浮いてます(笑)」「いきなりこういう流れでエレキでガーッと弾いても盛り上がらないので ここでみなさんの力が必要です 拍手は当たり前ですが(笑) この曲 いきなり終わるんです そしたらみなさん大きな拍手 そしてすぐに立ち上がったらやらせみたいなんで(笑) 徐々に立ち上がって拍手をして下さい みなさんの協力がないと盛り上がりませんから…」というわけで 全員でスタンディング・オベーションの練習をした後 エレキを弾きながらピロウズの『Carnival』を歌ってくれましたいざ 曲が始まると 練習よりもかなり熱く熱く盛り上がりましたエレキギターのハードな竹善さんもかっこよかったです満員の観客のスタンディングオベーションに とってもうれしそうな竹善さん続けて 『Wind Of Change』をエレキで演奏してくれました「予定調和っていうのはライブではあってはならないんですが これだけ成功すると予定調和も素晴らしいですね」竹善さんが大きな影響を受けてきたオフコースの話をした後 オフコースの『私の願い』をピアノで弾き語ってくれました「さっきのオフコースの曲も 久しぶりに聴いたらすごいいい曲だと思ったんですが スタレビの『木蓮の涙』もそうです 初めて聴いたときはそんなにいいと思わなかったんですが フェスにスタレビが来てくれて アカペラで聴いたときにブワーッと鳥肌が立ちましたこの曲を歌うときは必ず 要さんとの約束で スタレビの話をしなければならないんですが僕たち(竹善さん+コブクロ)の方が売れました(笑)」続いて ピアノで演奏してくれた『Friend』『離れずに暖めて』の2曲は あたしにとって竹善さんがおっしゃったような曲でした久々に聴いても自然と口ずんでる 大好きなSLTの曲です「プロのボーカリストを目指す人は みんなオタクです(笑) 憧れの人をどれだけオタクになってコピーするかです 僕も大好きなアーティストの歌い方から 息継ぎの仕方 ビブラートまでコピーしました」そんな竹善さんですが モノマネは苦手だそうで 達郎さんのモノマネ以外に “渡る世間は鬼ばかり”のえなりくんのモノマネが受けましたが 新しいモノマネが出来たそうですそれは秋川雅史さんの『千の風にのって』でしたが うまいけど 何かが違う…大阪でダメ押しされて 少しショックを受けている様子の竹善さんでした 「僕の音楽のルーツは ソウル ジャズ ファンクなどですが クラシックにも少なからず影響を受けています この曲はそんなクラシックの要素を取り入れたSLTの曲です」という曲紹介の後 本編最後の曲 『The Light Is You』をピアノで弾き語ってくれましたアンコールでは 「前回の『Okra』が内省的で おとなしめのアルバムだったのに対して 今回のアルバムは対照的です 浅野祥之というギターリストが5曲ほど引き倒してます」とブッチャーさんの話をした後 今回『HEY!!』のカップリング曲を共作した岡野宏典くんを招き入れてくれましたとってもラフな格好で キョロキョロしながらステージに登場し 竹善さんに話を振られても言葉少なにしか語らない岡野くんは初々しくて 好印象を受けたんですが 歌い始めるとまるで別人でした竹善さんに 「耳の肥えたお客さんがたくさんいて 大変だ」とか 「今回のツアーでいちばん大きな会場で 2800人のお客さんがいる」とか 歌う前にプレッシャーをかけられながらも堂々した歌いっぷり とてもデビュー前とは思えませんでした岡野くんと歌ってくれた『届いたらいいな~Gratitude~』は 感謝の想いを込めた曲でブッチャーさんに贈る曲でもあるそうです岡野くんは竹善さんと同じ事務所に入ったそうで レコード会社も同じユニバーサルから9月にデビューするそうです「オーガスタキャンプに対抗して C.I.Aキャンプをしよう」とかわいい後輩ができて うれしそうな竹善さんでした 続いて 竹善さんも「初めて」と言うバッキングコーラスとピアノに専念して 岡野くんの『レモネード』という曲を演奏してくれましたとっても伸びやかで力強い歌声と どこか懐かしいメロディ 岡野くんも要チェックです「コンサートは 最後はみんなが知ってる曲で終わるというのが普通なんですが 予定調和はさっきやったので(笑) 今回はほとんどの方が知らない曲をやりたいと思います」「東京ビューティ7のサントラ盤で 今はほとんど廃盤になりかけてます(笑)アルバムの最後に1曲だけ歌ものの曲を書きました こういうメロディの曲が書けたことが嬉しいです」という曲紹介で 『The Flame In My Soul』をギターで弾き語ってくれました演奏が終わると どこからともなくスタンディング・オベーションの波が…割れんばかりの拍手に送られて 竹善さんは何度もお辞儀をし 笑顔でステージを後にしました初参加のTANDOKU TOUR 始まるまでは竹善さん一人で どんなライブになるのかな?と思ってたのですが あっという間の3時間でした笑ったり 笑ったり 笑ったり…(笑) で時には 考えされられたりすごく内容の濃いライブでした一人で あの大きなホールの観客を魅了し続けてしまう竹善さん やっぱりすごいですすごすぎますでも 竹善さんが人間ジョン・レノンに対して抱いていたように あたしも竹善さんの人間性に惹かれるところが大きいんだろうなぁそんなことを改めて感じたライブでした今日も 長々とあたしのレポにお付き合い下さり ありがとうございましたセットリスト1.Intro~Welcome to my room2.あなたの心に(中山千夏 1969)3.カオ上げて(PLUS ONE)4.花笑み5.Spirit Of Love6.You're My Home(Billy Joel 1973)7.Right Here Waiting(Richard Marx 1989)8.Amazing Grace9.Woman(John Lennon 1980)10.Carnival(The Pillows 1999)11.Wind Of Change12.私の願い(オフコース 1980)13.Friend14.離れずに暖めて15.The Light Is YouEN1.届いたらいいな with 岡野宏典EN2.レモネード(岡野宏典)EN3.The Flame In My Soul
2007.06.06
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今日は仕事でやらかしてしまいました気が緩んでたわけではないんですが こちらがイライラしてるのが相手にも伝わってしまうんですね素直に受け止めて反省しなくちゃいけないのに 間違ったこと言ってないと思ってしまう自分がいて かわい気がなくて嫌になります昔から親にも同じこと言われてたっけな…そんな気持ちで外を歩いてたら きれいな景色に出会いましたそこだけが真っ白で とっても涼しげ あたしの頭もクールダウンさせてくれました よく見たら こんなに小さなかわいらしい花が集まって 白いじゅうたんになってました名前も知らない花ですが 交通量の多い道路脇で こうして咲き誇ってる姿に何だか勇気づけられましたでも それだけでは切替えできず バームクーヘンをバカ食いしていたことは内緒ですよ さて MAROON5の新譜を聴きながら 仕事するかな~
2007.06.05
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今日は 佐藤竹善さんのTANDOKU TOUR 2007 “Welcome to my room Vol.2”に参加するために大好きなフェスティバルホールへ行ってきましたタンドクツアーはあと残すところ1公演 あさっての沖縄公演がありますので ライブレポはあさって書かせていただきますフェスティバルホールについては 世界に名立たる音響の素晴らしいホールとして有名ですがホールの入っているビルの建て替えに伴い 来年秋に一旦閉鎖されることが決まっています2004年の三兄の“HELLO MELLOW”ツアーで初めて行って以来 フェスには竹善さん 三兄のライブなどで 幾度となく通ってきました遠征をするまでは気付かなかったことですが フェスという最高の舞台で見れるということはすごく幸せなことなんだなぁ昨年のCYF2days 三兄のツアー2daysと4日続けて通っていたことが 懐かしいです今日はそんなフェスに感謝の気持ちを持ちつつ 最高の舞台で最高の音楽を楽しんできましたあと何回 フェスティバルホールで音楽を聴くことができるのかな~とりあえず 今月末には 三兄のツアーで行かせていただきます フェスティバルホールの前を流れる土佐堀川この川の流れを見ながら TAKEさんは『soul river』の詞の世界をイメージしたのかななんて思いながら 眺めてました水の都 大阪を象徴するような景色で とっても心落ち着きます竹善さんの今日の日記を読む限り 新しいフェスティバルホールには たくさんのアーティストの意見を反映し下さるようで 今のホールに負けない 素晴らしいホールに生まれ変わることを期待しております
2007.06.04
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昨日に引き続き 魅力的なマンゴースイーツを発見してしまいましたマンゴーのジュレパフェです 上にのってるのは大きなマンゴーだと思ったら マンゴーをゼラチンで固めたものでしたでも ふわふわしておいしかったです真ん中の層はなめらかな2色のクリーム 下の層は甘酸っぱいマンゴージュレでしたいろんな味がミックスされて とっても食べ応えのあるパフェでした明日はいよいよ タンドク大阪公演です参加されるみなさま 楽しみましょうね
2007.06.03
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今日はお休みだったので たまったHDDの整理をしながら 一日家でまったり過ごしました起きたらちょうど12時だったので 久々に三兄の「男のウデジMAN」をタイムリーで見ることができちょっと得した気分そんな午後にいただいたのは 隠れ家シリーズの新商品 マンゴーのなめらかプリンですパッケージが少しはげてしまってるのは ここのコンビニは丁寧にスプーンを一つずつテープで止めてくれるんですそのテープをはがしたら ラベルもはげました 優しいお味のクリーミーなプリンと 甘酸っぱいマンゴーソースの組合せ 絶妙です写真ではちょっとしか乗ってませんが ソースがたっぷり入ってます最近食べた中で ダントツにおいしいプリンでしたこれはきっと また買っちゃうと思います今日は 7月に行われる三兄の「Premium meets Premium」のチケットも無事にGETできてとってもHAPPYな一日になりましたさて 明日からまた仕事をがんばるぞ~
2007.06.02
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今日から6月ですねまだまだ先だと思っていた竹善さんのタンドクツアーが 気がつけば3日後に迫ってましたこの分だと 2週間後から始まる三兄のツアーも あっという間に迎えてそうです今月はライブの予定がたくさん入っているので とっても楽しみなんですがしっかり仕事しなくちゃな~でも 竹善さんと三兄に会えるのなら がんばっちゃいますよさて 今日もまたまた抹茶もののご紹介です涼風堂という和のアイスのシリーズの抹茶です ふたを開けてびっくり中はきれいな渦巻き模様になってました色の濃い部分は抹茶氷なんですが シャリシャリとした食感で とってもさっぱりしてます甘すぎず これからの暑い季節にはよさそうですねこのシリーズ 他にも魅力的な商品がたくさんあるので これから試していきたいと思います
2007.06.01
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