桜の雨、いつか。

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カテゴリ: 今日みた映画


脱力系エッセイとして話題の作品『去年ルノアールで』 (せきしろ著/マガジンハウス刊)を原作に、豪華キャストで送る撮りおろしショートドラマ! 個性的な豪華キャスト陣が集結した、超斬新、超脱力ドラマが誕生!! ドラマの原作となっているせきしろ著『去年ルノアールで』は、都内近郊でチェーン展開されている喫茶店「喫茶室ルノアール」に通い続ける暇な文筆家である「私」が、そこで実際に見かけた客や店員、状景などをもとに妄想を膨らませるというエッセイとも小説ともつかない「妄想文学」。今は亡きカルチャー雑誌『relax』(マガジンハウス)にて00年~04年にかけて「今月のルノアール」として連載、06年『去年ルノアールで』として書籍化された。ルノアールという「昭和で銀座な香りのする場所」で繰り広げられる「私」の妄想は、シュールでかつ脱力する笑いにつつまれ、20代~30代を中心にカルト的な人気を誇るとともに、松尾スズキ氏、近田春夫氏、いとうせいこう氏といった著名人からも絶賛の声が挙がった。そして07年、本の大ファンであった監督・大根仁が、「ぜひとも映像化を」と自ら企画を持ち込み、奇跡のドラマ化を実現。撮影は、株式会社銀座ルノアールのふところ深きご理解&ご協力のもと、実際に営業中である「ルノアール田端店」を半分借り切ってのオールロケによって行われた。バンドSAKEROCKのリーダーとして、また、俳優としても活躍中の星野源を主演に、無駄に豪華なキャストで繰り広げられるドラマ版『去年ルノアールで』は、せきしろ・ミーツ・大根仁の相乗効果により、いまだかつてない「妄想エンタテインメントドラマ」に仕上がっている。

何の知識もなく、いきなり借りたんですが。
コレ、いいですね。
出演者が豪華。発想がクスクス笑えます。
私はもっと見たかったです。1枚の時間は短いですねー。
喫茶店の常連って楽しいだろうな。私もこんな妄想してみたい。





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Last updated  2008年02月26日 12時56分10秒
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背番号のないエース0829 @ 近藤真彦 「青春タイトルマッチ ~ 明日に向かって…
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