
こいつに当った…
これも”超”くせもの
イーサネットコンバータ兼アクセスポイントにも
「変身しちゃうんだから…シャランラン♪」
爆
ていうか光回線で11MBLAN使うって…
まぁしゃあない。ミッションなんで
自ノーパソにLANケーブル突っ込んで
(そか、よぉ考えれば一箇所しかないから
どう考えてもネットワーク機器なんだな。
でも前回の
http://plaza.rakuten.co.jp/nanatec/diary/200706080000/
こいつはストレートでも管理画面に入れた。
今回、落ちは ”クロスケーブル”
こいつが付属していたらしい。
おまけに説明書なし。(ネット参照するが
とても参照に絶えない分量)
現場ではどうやら設定ソフトが必要と判断。
これなんかも勿論ない。
設定はネットワーク技術者?がやったとのこと(お身内)
しっかり3台もPCに固定が振ってある。
192.168.1.*
だったところをみると
ブリッジにして上流はADSL MODEMだったのだろう。
そんなんやらんでも…
で、初期化?機器のランプ状態もよくわからん動作。
説明書も膨大で該当ページ表示不可。フリーズぎみ。
.PDFをメモリに落としてやろうと思うが、
これも保存できない現象。
結局、必須のツールがなにひとつない状態で
試行錯誤。とりあえず自PCのIP固定で
192.168.0.201
とアドレスに叩いてみるがブラウザ反応なし。
固定は 192.168.0.123
とした。→ダメ
これは前述のとおりで設定ソフトCD-ROMが必要と判断。
では、と、PING 192.168.0.201
REPLYあり。あら、やっぱつながってるのね。
でも設定ソフトないからダメね。どて
やけのやんぱち(寅さんか俺は…笑
で自PCに無線カードぶっこみ。
お、 SSIDがdefault
なんじゃそら。
しかし電波状態はバリバリバリでオールカラー
そのまま客様の三台目で接続→ok
wepはかけられなかった。
しかし、CD-ROMも取説もない状態での作業は
これが限界。
つまりはクロスでつなげば
URLから設定画面に入れたであろうと推測。
またアクセスポイントモードで
管理画面IPが 192.168.0.201
であって、
ブリッジの流れのため、
無線環境でIPCONFIGでは上流のCTUルータが
DHCPで割り振ったIPが振られる。
確かに、 192.168.24.*
であった。
おとっつあんの三台目でも同様。
いわゆる、 「ブルータス、お前もか…」
じゃなくて、こういう機器を
”ブルータ”
という。
まぁ報酬と時間と内容を天秤にかけて
おいらのできる設定はここまで。
しこりは残るが、三台とも「早い、早い!」
とおとうさんに喜んで頂ければそれでよしとしよう。
ま、自宅内でさえ届かない場所があるとのことで、
傍受はほぼできないであろう。
設定画面に入れなければこれ以上は無理。
ていうか AUTO-MDIX
じゃないネットワーク機器は
今回初めて当った。
そういう意味でも超くせものだった。
おいらの在庫機器 1万円
で買いませんか。おとうさん
元手は 6500円
ですが…爆
30過ぎての不良をなめたらあか(以下略 くどい^^;