
箱を開ける 笑
イーサネットケーブルをエアマックの有線ポートへ
MAC OS X TIGERのLANポートに接続
MAC HDよりアプリケーション→ユーティリティ→AIR MAC設定ユーティリティを選択。
SSIDはair_mac_akkunに設定。
ベースステーションの名前とair macネットワークの名前入力が可能だが
ここではベースステーションを変えてみた。のちにこれはssid名に反映されないと知り
air macネットワークを上記に設定し直す。
チャンネルは自動。wepは40ビット10桁
さて設定反映ののち、内蔵air macカードにて検索。
corega親機のAKKKUNとair macを検出する。
air_mac_akkunを選択し、wepを入力。ここでは$ "" しばりはない。(mac同士のため
…難なく接続完了。airmacイーサポートをctuルータに合流。
safariによるブラウジングok
さて、ここからが問題。
win xp pro nbよりコレガ無線lanカードによる無線局検索。
…COREGA局AKKUNしか 検出しない。
無線規格をb+gよりg固定にしてみる。→不可。
チャンネル設定。coregaからは1チャンネルを割り当てている。
ここに”電波干渉制御を有効にする”にチェックは入れてあるのだが、
試しに 7チャンネル
にベースステーション側を変更。
win にてワイヤレスゼロコンを試してみるがやはり疎通不可だったのが
ようやく、win上にてAKKUN air_mac_akkunを検出する。
さて、wepはここでも"",$しばりはない。そのまま10桁を入力。疎通。GJ!
AIR MAC設定ユーティリティは付属のCD-ROMからもインストールできるようだ。
試しに WINに入れてみるとすんなり動く。
いちおインストールしておく。
これによって、次回EXPRESS親機の設定をWIN側からも行えるであろう。
これは、MACのCD-ROMの仕様をほめるべきなのか?WINの性能を褒めるべきなのか
識者の見解を待とう。笑

まとめ
我が家ではこれにより
MAC EXPRESS無線親機による無線通信(WEPあり
COREGA WLBARGSFによる無線通信(WEPあり。
MAC OS AIRMACカードによる入力は $縛りあり。
PLANEX無線アダプタによるアドフォックモード通信&場合によってはインフラストラクチャ通信
光プレCTUルータによる有線LAN通信
CCNケーブルモデムによる有線LAN通信
さらにこの二つのモデムより有線ルータ二台(IO-DATAブリッジ:現在は非稼動 BUFFALOルータ:稼動中)
による多段接続。またバッファロにおいてはサーバLANDISKによるファイル共有(現在はXP&ME
VISTAは光直結。ME&XPは有線バッファロルータによるケーブル路線。
AIR MACもCTUルータ下流にて光通信となる。
DSLITEは受信パケット制約があるためコレガ側を
CG-WLBARGP △※2 http://wifi.nintendo.co.jp/information/router/index.html
※2 無線LANアクセスポイントの 送信レートを2Mbps
に設定する。
この答えにたどりつくのに難儀した。
またusb スティックにおいてはb+gにてつながらない。(psp
b固定にて通信可となる。corega無線ルータ経由においてはこの縛りはない。
xboxにおいては現況有線lanケーブルによるctuルータ接続となる。(Hプレ
しかしこの週末激務がお待ちかねであるのにこの余裕はなんだ。
そうか、忙しいときほどまるで 天から神が
降りてきたように設定がピタリピタリとはまっていく。
まるで ヤクザもんの家に行った時に滑舌になる
が如く。笑(手は震えるけど 爆