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サラリーマンにとっては、練習時間を生み出すのは、一苦労であります。特に平日の練習時間を生み出すのは、難しい。どうしても練習時間は、休みの日になってしまう。しかし、休みの日も色々あって、十分な練習時間が取れない時もある。これでは、上達はできない。やはり練習は必要である。目が覚めたら、急にうまくなっていた!と言うのはない!で、夜はどうしても残業や飲み会などでできないので、朝1時間ばかり早く起きて練習してみることにした。今日で2日目であるが、毎日楽器に触ってやると、楽器の方も喜んでいるらしく、いい感じで鳴ってくれる。これからも、ずっと続けて行きたいと思う。(朝連の時の楽器は、サイレントベースです)
2004年11月26日
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井上陽介(b)さんのHPに、練習方法が載っていたので、やってみた。その練習方法とは、以下のようである。シーケンサー(私の場合YAMAHAのQY)に、最初の4小節を2・4拍目にハイハットを刻む、次の4小節は全くの無音、次の4小節は2・4拍目にハイハットを刻む。これをループさせて、ベースのラインを弾く。慣れてきたら、4小節を8小節にする。または16小節にする。やってみるとわかるが、むちゃくちゃ難しい。いかに自分が走っているか、遅れているかがわかる。まだ、やり始めたばかりなので、この練習を続けていこうと思っている。さぁ~今日はセッションだ~
2004年11月07日
コメント(4)
セッションに行くと、組み合わせによっては、ボーカリストのバック(俗に言う歌伴)をやることになるが、きっちりした譜面を書いてくる人はいいが、先日みてびっくりしたのは、E#(イ-シャープ)って書いてあった。一瞬はっとしたが、結局F(エフ)のコード!原曲を移調したときにこれが正しい書き方かどうか、私にはわからないが、事前の打ち合わせもなしに、初見でやる場合には、やっぱり人が見てわかりやすくしてほしい。それと、せめて譜面は1枚でなく、数枚用意すべきだと思う。せっかくやるのだから、他の人と一緒に見てやりたくない。(ベースを弾くときに身体が横になったりする。)本日は、愚痴ばかりになったが、アマチュアベーシストの切なる願いである。どっかで、譜面なくても周りの音を聴いて、弾け!と聞こえてきそうである。皆さんどう思われますか?
2004年11月03日
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