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NY→成田(番外編)をやっとUPしました.。o○帰りの画像が入ってるカードにこんな画像が・・・これは何だぃ?
2007/03/05

女性限定の話洗顔中だってなんだってドーバー海峡渡ってるときは船は容赦なく揺れますOさん(妻)は頑張ってファ●ケルの洗顔料を泡立てて洗顔したそうですが「マジで怖かった」と言ってました・・・キケンです( ̄_ ̄;)持って行ってよかったーと思ったものたち ←クリックで商品説明へ拭くだけなら揺れてても出来ます ←クリックで商品説明へ1ステップで終了でないと揺れが辛いこれは男性にも当てはまりますが・・・日焼け止め塗らないと焼けます.。o○午後、塗り直してなかったら・・・日本帰って鏡見たら「あ゙・・・黒くなってる(涙)」次回の検証は、持って行ったモノをリストにしてみます
2007/02/05

ユニクロのインナー・・・って宣伝してると、これは南極向きだっ!しかも値段が安いからまとめ買いも出来るってことで、これを3枚これも3枚(足?)以上を790円セールのときを狙って買いました着た感想としては、あまり発熱したってカンジはしませんでした着心地はさらっとしてて悪くないんだけど南極は夏だったので、ウチらが構えてたほど寒くなかったこのくらいの気温だったら丁度よい素材なのかなーって思います洗濯してもすぐ乾くのも◎です(決してユニクロのまわしものじゃぁありません)逆にオーロラを見に冬のアラスカへ行くとかの場合はこれでは寒くてお役立ち度低いですもっと高級なインナーをオススメします【おまけ】同行者が・・・ユニクロで購入したインナーゔーんこの迷彩柄って・・・翌日も同じのを穿いてたことを突っ込んだら「あ、2枚買った」って言われた ( ̄□ ̄;)
2007/02/04

Port Lockroy で出したハガキが今日届きました切手と消印じゃー
2007/02/01

旅行から帰ってきて激しく体調を崩しましたがやっと回復してきたので、持って行った荷物で便利とか不要だったをまとめてみます出発前はこんなタイヘンなことになってました。(-c_,-`)ププッレンタルの用意があった長靴サイズを書いて申込書と提出してました「くつしたいっぱい履くから2サイズ上を書くように」と書いてあったけど、24cmと記入(実際は23cm)同行者より、レンタルの長靴はキタナイらしいぞと言われて、ホームセンターにて24cmを購入(1,480円)じゃーんレンタルの長靴、キレイでしたでも・・・デカすぎませんかぃ ( ̄□ ̄;)船を降りる前日に回収されてラウンジに集められてたけど小さいサイズって殆どないみたいです女性で足の小さい方は荷物になるけど荷物リストに加えた方がヨイかもしれません(^ー^;)
2007/01/30

南極地域観測事業開始50周年記念だそうです1シート800円買ってしまいました(^ー^ゞシール式1000円も欲しかったけど地元の郵便局にはありませんでした.。o○
2007/01/30

シャッター落ちなくて失敗した画像を有効利用
2007/01/14
船に乗船すると太るらしいという噂だったので、ダイエットサプリを購入して飲んだ食事は常に残すことを心がけたドレーク海峡で断食状態に近かったもしや、少しくらい痩せたのでは・・・期待は見事に裏切られた現状維持のまま(でも…すでに人生史上最高体重)同行者は見事に2キロ増(本人申告値)太らなかっただけマシということか
2007/01/11

本日、無事に帰国しましたトラブルもあったけど終わりよければすべてよし(?)さて、夢だった南極へは現地時間の元旦に到着しました感想は・・・本当に行ったのかな?って感じ夢を見てきたのかな?って気持ちだったりします落ち着いたら旅行記作っていきます (ーーゞ日付通りにUPする予定
2007/01/10

ブエノスアイレス(EZE)からの飛行機はほぼ定刻にJFKへ到着しかし、後ろから2列目(44C)だったので入国審査のほぼ一番後ろに並ぶ羽目になりイミグレ通過できたのが7時半頃(顔写真、指紋とられなかった)飛行機出発まで1時間半しかないのにあろうことかこの後やってしまった(汗)エアポートトレインでターミナル8から1へ移動の筈が、ジャマイカステーションだったか地下鉄との接続駅まで行ってしまった・・・いくら乗るのがJALとはいえ焦った慌ててトレインを降りたけど、終点だから乗ってきたトレインが折り返し出発すると同行者が気付き慌てて乗車乗換えなしにターミナル1まで行けたここでターミナル7(ANA)へ行く同行者と別れるかなり焦ってたので、まともに挨拶できず「スマン」とここで謝罪しておこう(笑)JALのカウンターはすぐ発見Cool Japan ですか・・・搭乗手続きしたのが8時なんの問題もなく5分後にはラウンジにいましたうどんとトマトジュースというワケわからない組み合わせ搭乗のみなさんが行ったところでラウンジ全景をパチりとさて、搭乗しました座席は9Cエグゼクティブクラスの1番前足元(足先?)が11Cより広いです優雅な気分になりたかったのにカーテンひかれてしまいました(ーー;)ファーストクラスに乗る人たちって・・・めげても仕方ないので座席左側をパチリ 前菜・梅酒ソーダー割 向付・煮物など 行きと見た目は遜色ないけど味はイマイチ 主菜(すきやき)メインボリュームあるけど和食としては期待ハズレ デザート フルーツとマンゴームース お好きなときにお好きなものを 行きは聞いたことないメーカーだったけど帰りはハーゲンダッツ醤油ラーメンこれならデスカイの方が美味いかもにおいに負け、1時間20分前にカレーを食べて定刻よりちょっと早い1月10日12:46 成田へ無事到着 モドル
2007/01/09
yatto rakuten ni roguin dekimashita.ima NY JFK Airport ni imasu.nagakatta trip mo narita made no furaito nomi ni narimashita.ushuaia no net cafe de nando mo roguin wo tameshimasitagarakuten ha dame deshita...(mixi nado ni ha roguin dekita)kuwashiku ha kaettara houkoku shimasu!
2007/01/09

空港へ到着後、前日にBoardingPassを貰ってたので、カウンターで荷物を預けて国内線出国税(約4.5ドル)を払い搭乗口へAR1892 15:18発でブエノスアイレス(EZE)行ずっと心配してたけど、無事on timeで出発(やれやれ)空港内の画像撮るの忘れた( ̄□ ̄;)木のぬくもりが感じられる建物でしたよ空港ともお別れし、チリ?の山並みを眺めいつも薄っぺらいハムチーズサンド1枚だったのでアルゼンチン航空初の機内食(でも激マズ)ブエノスアイレスに近づくと景色が違いました無事、18時半頃到着荷物を受け取って外に出たら、現地係員の方が待っててくれました国内線と国際線、ターミナルが違うので係員さんがいなかったらまごまごするところでした.。o○カウンターまで連れて行ってもらい、自分達で質問に答えてチェックインしました(アメリカ行きの飛行機は添乗員さん対応は不可とのこと)「75ドルとホテル1泊、明日の航空券を確約するからチケットを譲らないか(という意味だと思う)」と言われ「ノーぉっ」と真顔で答え、無事航空券を手に入れました※現地係員さんは、この飛行機に搭乗予定の人がいると事前にアメリカン航空に話してくれてたそうですでも、出発2時間前までに来なかったら搭乗は保障しないと言われたとのことushuaiaを30分Delateしてたらアウトでした間に合ってよかったよ、ホントに・・・※サンパウロでも見たけど、荷物にラップを巻く職人さんけっこう並んでました投げられてボコボコになるのを防ぐのではなく、英語わからないと空けられちゃう場合が多いためアメリカ便で空けられないようにする対策なんだとか。。。同じ時間帯にアメリカ方面へ行く飛行機が多いので出国審査のところが大行列日本人の熟年旅行ツアーの皆さんも行列作ってました出国審査そのものはあっけなく終了AA956 21:40発でNY(JFK)へ向けて出発あ、もちろんエコノミー(44C)ですよお尻が痛くて辛かったのは言うまでもありません。。。 モドル
2007/01/08

おはようございます今日は探検家N島さんと9時半にインフォメーションセンター前で待ち合わせですそこへOrlova号でディンギーを操作してたおばちゃん(おっと失礼)と遭遇明日、オーストラリアへ帰るとのこと左の方は違う船に乗っててこの日の朝入港したとのこともう1年くらい放浪旅をしているそうです(凄いなぁ)探検家とは日本人宿で知り合ったそうさてと、タクシーをつかまえますか前日に絵ハガキを買っておいて「ここへ行きたい」と交渉210ペソで商談成立(目的地までは片道約80キロ)ドライバーはエラルドさん快調に飛ばしてます途中、写真スポットに立ち止まってくれますアルゼンチン?と不思議になります先に見えるのが世界最南端の村チリにあるそうですちなみにUshuaiaは世界最南端の町もう少しで目的地へ到着ですこれです探検家N島さんが見たいと思ってたという斜めの木真ん中に小さく写ってるのがわたしです反対側からパチリ斜め横からパチリこの一帯は風が強いらしくこのような木が何本もあるそうですエラルド、商売っ気たっぷりに交渉してきた湖に行けるけどお金追加ときたもんだ男性2名は気分が高揚していたので「行っちゃいましょー」ということになりましたエラルドとタクシーへへへ、今日はオイシイ仕事だったぜ(たぶん)黒い湖ですPaso Garibaldiというところですライダーさんが何人もいましたUshuaiaから四駆ドライブのツアーが出てるのですがそのツアーでお茶するのがこの湖の湖畔のホテルの模様空も澄み渡ってますもう少し先へ行って、ここでUターンして80キロ制限の道を110~120キロで飛ばしたのでホテルに寄って荷物を積んでもあっという間に空港へ着きましたついにUshuaiaとお別れです モドル
2007/01/08

下船後、最初に向かったのは空港でした※日曜日は街中のカウンターがクローズだったため搭乗手続きカウンターに並んで「今日か明日のお昼までの便に振替できませんか?」と聞いてみたけど、すべて満席とのこと「キャンセル待ちリストに名前を載せますか?ペナルティー代がかかるけど」と聞かれ、最初、載せてもらったけど、もともとの予約が消えてしまう可能性が高そうなので削除してもらいました不安なので予約入ってるか念押ししたら1日前だというのにBoardingPassをくれましたちゃんと窓側2列並びの席をゲットありがと、カウンターのお姉さん^^振替してもらうという一縷の望みが切られたところでどうしようか・・・ということで、探検家N氏のプランに便乗させてもらうことに♪タクシーでリフト乗り場まで行ったらまだ開店前だったので、近くのお店に入ってカプチーノをオーダーしばしくつろいで、リフト乗り場へ往復25ペソでしたリフトに乗ってリフト降りてからマイペースで歩いて1時間位(傾斜が途中からはげしくなった)マルティアル(Martial)氷河到着!更に岩を登って行けるとこまで歩きましたしばし眺めを楽しみ下山開始、カラハテの花この実を食べるとまたこの地(パタゴニア)に戻ってこれるという言い伝えがあるそうです※街のお店にジャムが売ってたので買いました下ってきて別の道をハイキングしばし休憩ビーグル海峡と空港が見えてますこのコケが珍しいらしいリフトに乗って下まで降りましたこのあと、街でお昼を食べてホテルに向かいましたしかし・・・書いてある住所のところに建物はあるけど誰もいない ( ̄□ ̄;)!!看板はたしかにあったけど・・・YHでっか?てよーな建物殆どの船が入港してるわけで、宿あるのか?と不安に陥る.。o○街へ戻り1番最初にあったホテルに部屋があるか交渉1部屋170米ドルって言われて、ちょっと高いんでは?と思ったけど仕方あるまい無事、泊まれましたベットが小さかったな(カメラ置いて比較してみた)この後、お土産買いに行って、O(ダンナ)さんとローカルのスーパー行って部屋でポテチを夕飯にして1日が終わっていきました。。。 5日目 モドル
2007/01/07

6時に荷物を廊下に出して、朝食を食べました(まだ食欲はない)Ushuaiaの街が見えてきましたついに下船です南極へ行ってきたのは夢か幻だったように感じますあっという間の日々でした桟橋で自分のトランクを確認、トラックに載せ歩いてセキュリティゲートを通過6時まで荷物を預かってもらえるとのことでトラックから降ろしてもらった荷物を小屋へ預けて10日間いっしょに旅をした皆さんとお別れしたのでした モドル
2007/01/07

朝、まだ激しい揺れが続いてました(>_
2007/01/06

念願だった南極への地から離れUshuaiaへ戻るときには激しい揺れが続きますしかし、前日夜中から熱を出して寝込んでたため、とうとうお昼は欠席です同行者お昼(EXPLORER)それでも根性で (EXPLORER)夕飯へは行ったものの (OCEAN)殆ど食べれず再びベットの住民となったのでした.。o○ ※EXPLORERの画像上にコップフォルダーが写ってます ドレーク海峡の間だけ置いてありました※ 9日目 モドル
2007/01/05

前日渡された用紙に朝なにかがあるようなことが書いてあったので頑張って早起きしましたが意味がなかったようです・・・同行者の風邪をうつされたようで扁桃腺がプクっとしてきましたおでこさわって「熱ないよ」と言われたけど、嫌な予感が.。o○サウスシェットランド South Shetland 諸島巡りです朝食後は Whalers Bay へ上陸念願のチンストラップペンギンがいっぱい居ました(*^ー^*)ジェンツーに比べてちょっと小柄でちょこまかしてます坂道を登りました日本人軍団が豆粒に見えます(笑)この3枚を並べてめくるとパラパラ漫画みたいじゃないですか(笑)?このチンストラップから50mくらい先では、このような光景が見られます^^「さぶっ」ってカンジですが、下から温泉が沸いてます体験しようと思って、中に水着を着ていったけどアタマがガンガンするので断念(>_
2007/01/04

フロアー内の部屋とその部屋の非難経路が書いてあります安全に非難できるように絵(マーク)で誘導してますモドル
2007/01/03

一生の宝物にします (^ー^) モドル
2007/01/03

この日のゾディアッククルーズはScottチームからでしたCierva Cove です氷河の美しさをご覧ください(*^ー^*)氷河でアザラシが休憩中ですこの氷河、芸術だーって思いましたクルーズから戻ってきました入れ違いで、Oさん夫妻が出発していきましたあたたかいので、デッキから船上見物ちょいとヤンキーです(笑)一生懸命?撮影してますそうこうしていると、お昼の時間になりました (OCEAN) (EXPLORER)午後は Mikkelsen Harbour へ上陸しましたあざらし達も日向ぼっこです憎きヤツ※自然の営みとしては仕方ないとは思うんですが、コイツがジェンツーのひなを食べてる姿を見てしまうとね。。。ジェンツー見飽きたとか言ってるくせに、ついつい見て しまいますちょこまかお忙しいようで。顔がないっ ( ̄□ ̄;)!!いえいえ、ありますってバ出勤しまーす餌さがし~なーんて、勝手にセリフつけちゃったり(笑)何度見ても、ひなはかわいいです (^ー^ゞこの日の夕飯はロシアンディナーでした人魚姫に扮してスープを注いでました(汗) (EXPLORER)めずらしくベジタリアンをオーダー中はキャベツ&ライスたっぷりでしたここまで進みましたこの後、デッキでホエールウォッチングでしたちょっと遠いんですけどね。。。 7日目 モドル
2007/01/03

朝食後、Petermann Island へ上陸しました見慣れないのが歩いてるよ、と追いかけていくとアデリーペンギンでした顔が黒いので表情がわかりにくいです(^ー^ゞ歩くのに疲れたのか途中から滑ってるジェンツーゴマちゃんもいました※カニクイアザラシらしいです※景色も幻想的だったり圧倒されたりしますペンギンの足跡があったので、隣に自分の足跡をつけてみました^^2時間くらい時間があるのにあっという間でしたお昼は (EXPLORER)肉料理についてるピタぱんに (OCEAN)白身魚のフライを挟むとむちゃ旨でした♪今日は内容てんこ盛りPleneau Bay へゾティアッククルーズですこのゾディアッククルーズ中、凄いことが・・・(画像ナシ)同行者のビデオもその迫力が写ってませんでした(゚ωÅ)上の画像よりもっと全然大きい氷河がちょっとゆらゆら揺れてたので「あれ?揺れてるよー」と、同行者に話しかけてしばらくしたら・・・なんと・・・まわりが波立ってきてデカイ氷河がくるんと回転 ( ̄□ ̄;)!!「うぉーーーーーっ」って、無感動人間とまわりから言われてる同行者が叫んでた ( ̄△ ̄;)氷河の2/3は海中だという話ですが、海中部分のバランスがなんだかの理由で崩れたんでしょうか?あんなダイナミックな光景はもう2度と見れないだろうて思いますなんせ、ゾディアックのガイドが慌てて後ろに下がったし(笑)この後、Vernadsky Station へ行きましたウクライナの基地があります(越冬もしてます)入り口の上部ですTOKYOまで16,411とペン書きしてました(^ー^;基地の内部です(いずれも1階)2階にはお土産物屋さんとバーがありましたウォッカをぐぃっと飲んでるアメリカチームすぐ隣の Argentine Islands へゾディアックで移動食べ物とか置いてあるけど使ってなさげ薄気味悪い建物だったので画像はナシ夕飯はデッキでバーベキューだったけど、みぞれまじりの雪のため食堂に変更でした肉より野菜串を好んで食べたカモこの日はビールが振舞われ、この2人、ジャンケン対決で負けた方が一気飲みむちゃ楽しかったけど、日本人が騒ぐことがおもしろくない方たちがいることを学んだのでした.。o○この日が1番南下した日でした10時頃、デッキへ出てみたら雪が降ってました。。。 6日目 モドル
2007/01/02

ショップのオープン時間は毎日違います前日に配布される予定表の1番下にshop open 13:00~14:00 20:30~21:00の様に書いてあります人気商品はズバリ黄色いジャケットでしょう(笑)250ドルするのにも関わらず購入している方がけっこういましたフリースはピンク、きみどり、水色などパステルカラー色右下にペンギンのマークが入ってます値段はわかりませんでしたが裏起毛がなく薄いなってカンジそれでも欧米人の方は結構着てたかもその他にTシャツ、マグカップ、ネックストラップなど販売してましたハガキや切手も人気でした切手は1枚1ドル 1シート12枚12ドルそれぞれ違うペンギン柄でかわいいですシール式になってますショップの前にポストがあって、そこから投函すると南極のスタンプを押して郵送してくれます料金は全世界どこでもハガキ1ドル、封書2ドルPort Lockroyも、ハガキ1ドルで全世界どこでも送れますただ、Port Lockroyでは1ドル切手が2ドルだったりするので船内のshopで買った方がいいと思いますVernadsky Station(ウクライナ)はこの切手は使えませんでしたハガキと切手で3ドルかかりましたハガキも「ゔーん」と思うようなのしかなくてちょっと困ったもんでした モドル
2007/01/01

新年、あけましておめでとうございますオルロバ号乗ってからはじめて朝食を食べました(苦笑)アメリカンブレックファーストでセルフ形式でしたいよいよ念願の上陸です壁にリストが貼ってあるので、ゾディアックに乗る前と帰ってきたときにサインをします9時すぎに Neko Harbour へ上陸しました! 野生のペンギンとご対面です船とジェンツーペンギン氷河を見ながら上へ登りました(↑上から見た眺め)朝の気温、4℃とのこといっぱい着て坂道登ると暑いです帰りは、途中からすべり台(笑)ジェンツーペンギンの親子を観察です♪小石を積んで巣を作ってますときどきこんな争いもあります↑同行者がこの写真を気に入ってました↑半径5m以内に近づいてはいけないのだけど、向こうから近づいてきたらどうしようもないですね「ぎゅるぎゅる」 とか 「ぅお゙ぇっ」とか・・・取ってきた餌を口に戻してるのでしょうか?雄大な景色でしたさてと、時間が来たので帰りますゾディアックに乗る前にブラシで長靴をこすりますボートに戻ったら船首へ行って消毒・チェックをうけますこのあと、壁に貼ってるチェックリストにサインして終了!お昼です (OCEAN)えびはプリプリしてておいしかった~^^ (EXPLORER) 午後は Port Lockroy へ上陸しましたもともとイギリスの基地があった場所です11~3月の間、3名の従業員が住み込みでお客さん対応してるそうです入り口はいってすぐのところにポストがありますハガキなら世界各国どこでも1ドルで届きます切手やハガキ、地図、Tシャツ、ぬいぐるみなどお土産を売ってました100ドル以上だとカード決済できるらしいです(ひょ~っ)ここもジェンツーペンギンですねひな、かわいいです母親の穴に潜ってるってカンジでした安心するのかな?ダレすぎでしょ(笑)ペンギンの足の裏ってこんなんなのねなんだか、不思議な気持ちになりました逃げろっ(?)ゾディアックですぐ横にある Jougla Point へ移動しましたうちあげられた鯨の骨 そこを歩いているペンギン ・・・威嚇する親は強し!夕飯は元旦なのに、 (OCEAN)フツーでした (EXPLORER)お祝いムードは全く皆無 この地図を見て、南極大陸の地を踏んだんだーって認識したのでした (^ー^ゞ 5日目 モドル
2007/01/01

31日7:00現在朝、目が覚めてもまだ激しい揺れ・・・朝食はふたたびルームサービス(笑)で済ませました※同行者がライブラリーから持ってきてくれただけでルームサービスはありませんのであしからず※大分揺れが弱くなってきたので (OCEAN)昼食は (EXPLORER)食べましたついに、大地が見えてきました食堂スタッフのみなさんはすでに盛り上がってます(笑)久々に船上に出れたので名前をパチリはじめて操縦室?に入りました夕方、ゾディアックの乗り方レクチャーがあると予定表には書いてありましたが、それだけなく!予定になかったゾディアッククルーズが発表!!テンション高くなってきました※ ここで先に補足説明を ※初日、グループ分けがありましたグループ分けは、人気あるであろうAmundsenは殆ど印刷で名前が埋まっていて、Scott、Charcot、Shackletonに自分で名前を書き込むようになってましたクルーズ中は、毎回公平?なように、どこのチームがFirstと順番が決められていましたわたしたちはScottチームでした順番が最後だったのでやや待ちくたびれ、並んでいたのにガイジン(この言い方もおかしいが)の肘鉄付割り込みでブチ切れかけ、やっと乗船ガイドさんはゾウをかぶってました 別の使い方船から階段を下りてゾディアックに乗りあれは何?チンストラップって言うんだと学習(笑)しながらどんどん進んでいきました何か黒いものが・・・近づいてみるとゾウアザラシ!!!姿は見えるけど画像にはうまくおさまりません(涙)興奮のゾディアッククルーズから戻ると夕飯でした各国料理が食べれますでも、海苔巻きはイマイチ努力足りず (OCEAN)これはおいしかった♪ (EXPLORER)同行者は一生EXPLORER(肉食獣)宣言をしてました(笑)夕飯の後は、この日14:00よりライブラリーにて行われていたHat Marking Sessionのお披露目&Contest!!優勝はアルバトロス(←白い鳥みたいなの)のコでした決まったところでカウントダウンをするためデッキへ移動(寒いってば)・・・シャンパンでカンパイッ A HAPPY NEW YEAR ~♪ ミョーな盛り上がりを見せておりますケーキサービスもありました午前2時、初日の出を拝んでから「おやすみなさい」いい夢みれますように.。o○ 4日目 モドル
2006/12/31

夜中、ドン というもの凄い音と揺れが( ̄□ ̄;)机の上のものはすべて吹っ飛びイスは倒れ、トランクも倒れて移動・・・朝、頑張って食べに行こうとしましたが気持ち悪くて断念同行者は酔い止めは飲んでたもののPSPに熱中ならばとルームサービスをお願いした次第ライブラリーでクレジットカードの登録があってもこんな揺れじゃ、ねぇ。。。(もちろん行ってもらった)それでも根性で (EXPLORER)お昼は行ってみた (OCEAN)人はまばらテーブルクロスを水で濡らしてお皿がすべらないように工夫食堂のイスは紐で固定揺れてても3時のデザートも用意見た目ほど甘くなかった、かなラウンジの講義を少しだけ覗いてみるも気持ち悪くて撃沈ボルケーノ(火山) イズ ワンダフォーて言われても。。。根性で夕飯を食べに行ってみたこれはEXPLORER(肉料理)だいぶん南極に近づいてきたけど激しい揺れはまだまだ続く・・・(>_
2006/12/30

ドアを開くとこんなカンジでしたキャプテンデッキツインは窓が広いですテレビを南極でつけてみましたがもちろんなーんも反応ありませんでした(笑)右側ベット下に緊急事態用のライフジャケットが収納されてますベットは横幅がホント狭いですベットメイキングは毎日やってくれますがシーツの交換はありませんタオルは使っていれば交換してくれますドレーク海峡ですべて吹っ飛びました丸いのはドロップ(おいしかった)洗面台とトイレシャワー(シャンプー備え付け)ドア裏に非常時の説明が書いてあります [ 3人部屋にちょこっとお邪魔しました ]ローアーデッキは窓が丸いです2段ベットの上は怖いから手前のスペースに布団をひいたとのこと>探検家N氏談広いな~ モドル 1日目ブログへモドル
2006/12/29

バスに乗って、いよいよ船へ向かいます一旦バスから降りてセキュリティを通りますついにOrlova号へ乗船!!!部屋を案内されて、預けた荷物が入ってるか確認わたしたちの部屋は605でしたなぜか505のトランクがあったので係りのひとを呼んで持っていってもらい机に置いてあるものをチェック(この数時間後、机の上のこれらのモノは部屋にすべて散乱するとは想像デキズ・・・)※ 部屋の中の詳しい説明はコチラをクリック ※5時出航予定なのでデッキへ上がるもなかなか出航しない(ーー;)6時すぎにやっと出航ーーーっ最初はひっぱられて虹が見送りUshuaiaの港が遠のいていつのまにかアシスト船がなくなってラウンジでWelcome挨拶を聞いたあと避難訓練は必ず全員参加ウチらの部屋はすぐデッキに出れるけど下の階はタイヘンだったかも避難訓練のあとはウェルカムドリンクですシャンパンのクランベリー割りは◎その後、夕飯前菜はサーモンスープに浮かんでる謎のモノメインはOcean(サカナ)をチョイスデザート毎日食べたら太りそう。。。ちょっとキンチョーしながら初日のご飯を食べたのでした Orlova2日目 モドル
2006/12/29

疲れてうたたねしてしまい、起きたら午前2時風呂に入ってたら、トランクガラガラ押してる音と喋り声が廊下から響いてきた。。。「え゙?」って思ったら、しばらくして ゴーォーーッ飛行機が飛んでる音が・・・ ( ̄△ ̄;)風呂から出て、早速熟睡している同行者を起こして「聞いた?今の音???」と、聞いてみた(迷惑なヤツ)>もちろん気付いてなかった帰りの飛行機、ヤバいんじゃないのとますます焦る荷物を8時に玄関ロビー前に出して、午前中、半日観光(ランチ付)とのことで9時ちょい前にチェックアウトを済ませる半日観光ていっても、行き先は前日と同じなので内容は省略オルロバ号チャーターのバスに乗れなくて、混載バスに乗るも、同行者の席がなく・・・途中で、チャーターバスに乗せられる荷物で座席占領してなきゃ座れたってワケですわそのおかげで、前日とは1点違うことができましたこの小屋で1USドル または 3ペソ払うとパスポートにスタンプを押してくれます目の前はチリです行ってみたかったなぁ.。o○ホテル横の店まで戻ってきてお昼特に書くことナシ街の駐車場で一時解散1時間半くらいのフリータイムです他のアメリカ人の方々にはたいして念押ししてなかったのに、ウチらだけ "Are you understand ?"と何度も念押しされた(苦笑)はいはい、わかってますよぅ3時45分までに戻ってくればいいんでしょーったぶん、船に乗るまでにセキュリティがあるので英語できない人はヤバいと思っての念押しだったと思われますネットカフェで旅行会社の担当者さんにメールしたりチョコとリキュールを買ったりとあっという間にタイムアップいよいよ、船へ乗船です!!! モドル
2006/12/29

ホテルのコルクボードにはツアーの案内やツアー会社からのFAXが貼ってあります8時ホテルピックアップとうちらの名前を書いたFAXも貼ってありました・・・ということで、チェックアウトを済ませホテルに荷物を預けようとするけどカタコト英語が全く通じません(涙)そこへ、お迎えのにぃさん登場車に荷物を積めというので、トランク2コ積載車はメイン通りにあるホテル前に止まり、ロビーに荷物と共に私たちは放置された・・・(汗)※運転手さんは英語わからない路頭に迷うこと30分わたしより小柄なツアー添乗員さん(♀)登場デカい荷物を見て、彼女は唖然とした「英語わかる?」→ a little bit「スペイン語は?」→ No彼女は「なんでこんな荷物持ってるのよ(怒)」的なことをまくしたてたでも、英語喋れないので日本語で抗議「アンタんとこの社員が荷物積めていうから積んできたんでしょーがーーーっ」意味は通じてなくても迫力だけは伝わった模様彼女は、ホテルのフロントに荷物を預かってくれと頼んでくれた朝から不愉快な(どっちが、か?)思いをしつつバスに乗り込むバスはこんなカンジ海外のツアーだとよくあるタイプですなお客さん席の一番前に座るように指示される(理由は後でわかる)ティエラ・デル・フエゴ Tierra del Fuego 国立公園へ出発!しかし、またもや問題発生ホテルが昨日と今日で違うということを添乗員さんに理解してもらったところで「ホテルはどこ?」といわれて「トーキシエン(※1)」と答えるまたもや不愉快な顔の彼女「はー?」オルロバ号のバウチャーを見せてこのホテルだと伝えるしばらく経ってやっと理解してくれた彼女「トルキシエン」と舌を巻いた発言でホテル名をおっしゃってくれましたやれやれ・・・※1 旅行会社のしおりに書いてあったカタガナ表記 後でよく見たらオルロバ号のしおり日本語訳は トルキシエンでした(ゴメンなさいっ)なぜ、うちらが一番前の席だったかというと満席のこのバス、他のゲストはみんなスペイン語理解者添乗員さんは、スペイン語でガイドした後、英語のわからんわたし達だけのために英語でガイドしなくてはいけないからだったみたい最初に聞かれたのは、世界最果ての鉄道に乗るか?という内容OP料金として1人55ペソ必要(3ペソ=1米ドル換算でドルでも支払い可)せっかくなので乗りましょう途中、1箇所で休憩がありました思い思いにプチハイクを楽しめます1時間ほどで終点乗ってきた電車の先頭部分ここにバスと添乗員さんがお迎えにきてましたちょっと走ったところで下車ハイク中の景色海の色がきれいここはどこ?スイスチックですこの看板アラスカまで17,848kmって書いてあるんです南北アメリカを縦断している3号線はここUshuaiaが終点なのです遥か遠くまで来てしまったものだー右下にウサギちゃん♪山のてっぺんの方はチリの領土不思議なカンジがしました13時半頃、メインストリートで降ろしてもらいツアー終了(1枚くらい添乗員さん写しておけばよかった)さて、腹も減りましたメインストリートの真ん中くらいにあるお店でお昼を食べましたローストビーフサンド、めちゃウマですでも、テーブル担当制だから遅いんだよね・・・ボーイさんくるのがこの街では腹が減る前にお店入店をオススメしますメインストリートを歩いて衣料品店で予定外の買い物をし、ネットカフェで旅行会社にメールをしタクシーでホテルへ向かいますタクシーはちゃんとメーターがついててしかも安いので安心して乗れますこれがトルキシエンホテル Hotel Tolkeyenフロントに行ったら「オルロバ号?」と聞かれ案内を渡されました洗濯じゃぶじゃぶしてから送迎バスで再び街へショーウィンドウ内に肉を豪快に焼いてるお店発見このおっちゃん、とっても豪快&ファンキーかなり肉食獣ですなこの後、ホテル戻って爆睡.。o○ Ushuaia3日目 モドル
2006/12/28

ブエノスアイレスのホテル Argenta Tower Hotel は部屋も広々してて清潔でいいところでした朝食もうまいに違いない・・・のに、ホテルピックアップは7時、朝食サービスも7時から(涙)後ろ髪引かれる思いで空港へ前日着いた空港ではなく、国内線用空港なので市内から15分ほどで到着し手続きを済ませると、現地係員の方に10:20発にDelateしてるとメモをもらいましたボードはまだon timeて書いてあったので半信半疑ながらも、「遅れることは年中ですよー」「搭乗口が変わるかもしれないので確認するように」と、アドバイスされ・・・「お腹空いたー」と、ぴーぴー言うわたしにはじめてみるお金"ペソ"を与える同行者(というより添乗員?)しばらく売店で立ちすくむいくらって言われてもスペイン語わかんないんだもん。。。3人ほど買い物客のお金やり取りを見て、これなら10ペソ以内で買えるとわかったチョコを購入こんなんならホテルの朝食食べたかったよー(涙)途中で何度もゲートと出発時刻をチェック途中でゲートが 7 から 9 に変更になった更に、ボーディングパスにはAR2898便と書いてあるのに、途中からモニターはAD2898便と表示されている航空会社もAEROLINEAS ARGENTINASと違うマーク!!!大丈夫なん?と不安になり、同行者にカウンターで確かめてもらうこれであってるとのこといい加減じゃないんかい?アルゼンチン航空さんよぅ11時すぎにやっと搭乗開始これでやっとUshuaiaへ行けると思ったら・・・甘かったお客様の荷物を探してます(間違えて違う機材に乗せたっぽい)ということで待たされるそのうち飲み物サービスまで始まっちゃったよ(苦笑)トイレに行ったら、ドアがなかなか閉まらないやっと閉まったと思ったらトイレットペーパーで苦戦レバーを下げても水がなかなか流れない用を済ませたら、飛行機が動き出した( ̄□ ̄;)慌てたらGパンのチャックがなかなか上がらない心臓バクバクしてるのに、トイレのドアが開かない!!!2度とアルゼンチン航空のトイレには入らないと思ったのでした(乗ることもないと思うケド)5時間以上遅れて、やっとUshuaiaへ到着ホテルに着いたら17時半過ぎでした・・・本日の宿 Hotel Ushuaia疲れ果てて、ホテル内で夕飯を済ませようとしたけど頑張って街まで歩いて行った小さい街だけど楽しめそう♪イタメシっぽいお店に20時ごろ入店まずはビールでカンパイアンチョビピザはちょっとしょっぱかったサラダはオリーブオイルとバルサミコ酢で食べるのがこちら流みたいですこの後、パスタを頼んだら見た目給食のソフト麺、味はどん兵衛ふにゃふにゃソースは殆どナシという凄いモノでしたまわりをみたら満席なのに誰も頼んでない(苦笑)オルロバ号で一緒だった日本人の方の話でも他の店でハンドメイドパスタを頼んだらやはり同じだった模様Ushuaiaではパスタ頼むのはヤメた方がbetterです Ushuaia2日目 モドル※この飛行機5時間遅れのトラウマが旅の間ずっとつきまとったのでしたなぜなら・・・帰りのブエノスアイレスの接続時間が3時間弱しかなかったからです。。。※
2006/12/27

サンパウロにて6時間の待機時間 (ーー;)チェックインが17時以降ということで身動きとれず座るイスもないので、トランクに腰掛けて待機乗継担当の現地係員の方が「1本前のAirに空きがありますけど変更しますか?」とありがたいことを言ってくれたー席はバラバラだったけどそんなことは構わず、現地で現地係員がお迎えが来てくれないかもと言われても深夜着でホテル滞在時間6~7時間よりはマシ・・・てことで、2時間ちょっと早いAR1249 サンパウロ18:47分発でブエノスアイレス(EZE)へタクシー65ペソ(1USドル≠3ペソ)に乗ったけどホテルがないとグルグル※空港で取り次いでくれたオヤヂが住所を書き間違えてたっぽいしるか、そんなん(怒)ホテルに到着したのが10時すぎおなか減ったーーーーーっホテル1階のレストランへ鶏肉のグリルオニオンソースとポテトパスタトマトソースがけとにかくうまかったおいしかったアルゼンチンってご飯おいしいのかもちょっと期待を膨らましたのでした^^ モドル
2006/12/26

朝、もういちどちゃんと悪魔の喉笛が見たいねと5時半に起床するも真っ暗(涙)ブラジルは夏時間を採用してるので普通で考えれば4時半・・・そりゃ暗いよなーと納得木村さんお迎えの7時半頃にやっと明るくなってきたもう一度、ちゃんとブラジルサイドから見たかったけど断念空港へチェックインに寄るトランクは預かってもらえず、近くの土産物屋へホテルを出て30分くらいでアルゼンチンとの国境に到着木村さんがパスポートを持ってちょちょいと手続きへ※撮影禁止なので写真ありません※実感もなく、アルゼンチン入国車で20分くらい走るとアルゼンチンサイドの国立公園到着アルゼンチン側はトロッコ電車で移動します朝の1便だけは悪魔の喉笛の駅まで直行なのでホテル出発を早くするのだとか前日夜にどしゃぶりの雨が降ったため、水の色が前日とは全然違います迫力は増してるんだけど・・・ドブ色というのが曖昧 ( ̄□ ̄;)アルゼンチン側から見た悪魔の喉笛はもの凄い迫力でしたガイドの木村さんを隠し撮り(笑)画像撮影してるのか、メールを打ってるのか謎一度、トロッコ駅まで戻り中間駅で下車中間駅で国立公園入口までのトロッコに乗り変えが必要でも、20分待たないといけないそうですその間の時間プラス30分(トロッコは30分に1本だから)利用で滝を見にいきました悪魔の喉笛より水量が少ないせいか、ドブ色は弱くカンジますこの画像、けっこう気にいってるのですが(^ー^ゞ前日に泊まったホテルが見えてましたもっとゆっくりしたかったな.。o○たっぷり堪能しながらトロッコ中間駅へ戻り、アルゼンチン側公園を後にしてTAMブラジル航空 13:45発(定刻)でサンパウロへ向かったのでした モドル
2006/12/26

NYから10時間以上かかってサンパウロ Sao Paulo 到着ほぼ定刻でした10時頃、入国審査を済ませて現地係員の案内で乗継クリスマスなので、あちこちにサンタが♪はじめて乗るTAMブラジル航空こんな航空券ははじめて>レシートでっせ(JALがもうちと早くoneworldに加盟してたらマイレージつけられたのに・・・チェっ)JJ3813 11:50発でクリチバ Curitiva へ・・・って、クリチバ(※)って何処だ???ってなカンジで機内誌を見て確認する(苦笑)※サンパウロからまっすぐ南下したところにある都市サンパウロから25分くらい遅れたので、クリチバに到着したのが13:10頃イグアスまでの便は13:06発(中途半端な時間ですなぁ)「え゙ーーー、こんなとこで足止め?」と不安になったけど、ちゃんと飛行機、横にありました飛行時間1時間くらいの都市を3箇所連続飛ぶみたいで、ここクリチバは乗換え接続ポイントみたいでした(わかりにくい説明でスミマセン)JJ3887 13:06 クリチバ発でイグアス Iguassu Falls へ定刻より20分くらい遅れて14:30すぎにイグアス到着!ここにはガイドの木村さんが迎えにきてくれてました前日、Kさんレポで予習してたわたしたち、「あー、Kさんレポ通りだー」とちょい喜ぶ(^ー^ゞ ※Kさんレポ・・・06年正月休みにイグアスへ旅行したKさんがメールでくれた報告を印刷したもの車で走ること20分弱で国立公園の入口へここで木村さんが手続きしてくれました許可されてる車以外はバスじゃないと中に入れないそうです今日泊まるホテルは国立公園内にあるトロピカル ダス カタラタス Tropical Das Cataratasもともとはブラジル政府がカジノするのに建てた建物だとか公園の入口から走ること10分弱Kさんレポ通り、ピンク色の建物が目に入ってきた15時にチェックインし、すぐ用意するから待っててくださいとダッシュで用意する(同行者に「遅い遅いっ」と駄目出しする、笑)ホテルから歩いてすぐ、あー、すごいっ て思う光景に出会う写真&ビデオを撮りながらゆっくり進む10分くらい過ぎたところ奥に悪魔の喉笛が見えてきましたちとテンションあがりますボートで滝に近づくことも・・・悪魔の喉笛をみるための橋が見えてきました看板がかわいいです生まれてはじめてまともにみるブラジル語ポルトガル語かも凄いです、すごいっ風向きがよかったみたいで殆ど濡れずに済みました気持ちよかった^^まだ、ギリギリで間に合うということでマクコサファリの受付まで木村さんに送ってもらい最終エントリー17時ギリギリに1人あたり150レアルをカード払いで受付完了後は画像ありませんとにかくビチャビチャに濡れました水着着といてよかったー行く機会のある方には、水中メガネかマスクを絶対持っていくことをオススメいたします イグアス2日目へ モドル
2006/12/25

あっという間に最終日10時すぎにチェックアウトを済ませる安いホテルというのは荷物を預かってもらうのが有料なのが難点1点4ドルってねぇ。。。グランド・セントラル・ステーション Grand Central Station へここも映画でよく使われるそうです※詳しくはこちら ←こんなサイトがあるんですな…国連本部、クライスラービルなどを見たあとメトロポリタン美術館 The Metropolitan Museum of Art へ・・・と、書きたいが、同行者、駅を降りてから歩く方角間違える(ーーメ)やっと到着!入口から入るとこんなカンジ後で知りましたが、インフォメで日本語版のガイドブックもらえますいろいろ見ながら、美術館内のカフェでお昼タルトやスコーンが甘くなくておいしかった^^同行者が見たかったヒッポ小像は、出口横のお土産ショップにキャラクターとして販売ちゅーフィギュアがあったのでこっそり買ってみようかと思ったけど小さいのに30ドル強だったので断念セントラルパーク Central Park を突っ切ってダコタハウスを見て、ちょっと地下鉄乗ってブロードウェイで下車ホテルまで最後のNYを惜しみつつ散歩荷物のデカさに、地下鉄移動はムリなのでイエローキャブで空港まで移動した(1時間弱にて到着)AA951 JFK 21:20発 にてサンパウロ SAO PAULO へ向かう(アメリカン航空)ここからはエコノミー軟弱なカラダには10時間以上のフライトが辛かった。。。※ちょっとした愚痴ペットボトル持ち込み禁止だからといってセキュリティ抜けた後に、ミネラルウォーター500mlを4ドル弱で売ってるのはどうかと思うぞ(ーーメメ)モドル
2006/12/24

スタバのカフェラテとクロワッサンでモーニングクロワッサン、大きいけどおいしいです^^・・・ということで、これが毎朝の定番になりましたアメリカ自然史博物館 The American Museum of Natural History へここはエイガヲタクの同行者がかなり行きたかったところらしい少々迷いながら到着映画に使われてる恐竜とかいろいろ展示されてました※あたしには興味のないジャンルなんで詳しくはこちらでどうぞお昼すぎにチケッツ tkts へ向かう※途中で吉野家を発見するも立ち寄り却下される(笑)夜の公演はかなり並ばないと買えないだろうと午後2時の公演をターゲットとする買えたら「マンマ・ミーヤがいいなー」と企む英語で言われたことはチンプンカンプンだったが、ジェスチャーで舞台半分が見えない席があるということがわかる32ドル(50%off)+手数料3ドル=35ドル/1枚70ドルを現金で払って、無事チケットをゲット♪劇場前で見つけたバス・・・だから勘違いされるんだよ、ニッポン劇場前(公演後に写したから暗い)マンマ・ミーヤ MAMMA MIA! も劇団四季で何度も見てるので英語わからなくても話は楽勝♪ぜんぜん眠くならなく、楽しく見れましたライオンキングやターザンと違ってオトナな雰囲気の劇場売ってるものもオトナをターゲットにした感じでした席は2階いちばん前の左端一部、見えない場面はありましたがそこは想像力でカバー(てか、日本版のイメージでカバー?)唯一、ちょっとなーと思ったのはソフィ役の子がポッチャリしてたことイメージとちゃいますがな・・・( ̄□ ̄;)ブロードウェイといえばココかな、とミュージカルフリークとしてはたまりません♪日も暮れてきたので、夜景を見にトップ オブ ロック Top of The Rock へ※ロックフェラープラザの67階から70階夜景モードで頑張ってみたエンパイヤステートビルが見える^^夜景満喫後は、これでしょうってことでロックフェラービルのクリスマスツリーを見にいくデカすぎて「すごーい」というのとは何かが違うゔむぅ.。o○ホテルまで歩いて帰宅結構写メしてた人がいたクリスマス系飾りここでシシカバブピタパン包み(5ドル)を買い食いちょっと高いなーて思うけどおいしかった NY最終日 モドル
2006/12/23

はじめてのNYですから・・・自由の女神 Statue of Liberty は見ておかないと(笑)フェリー乗るまでにセキュリティ検査アリテロ以来ピリピリしてる証拠でしょう事前に予約してないと、自由の女神の中には入れないそうですこれはエレベータで上がったところから上を見上げて撮影したもの行けるのは台座の部分まで自由の女神の内部はこんなカンジです一般客、登れないんですね・・・ちとガッカリ台座のところからみたNYの眺め可も不可もなく(画像も1枚しかない)下まで降りてきたところ(でも内部入場者しか入れない)迫力ありましたお台場のとは違います( ̄▽ ̄;)フェリーのりばにあった看板ナショナルパークなのね(ふむぅ)次に向かったのはブルックリン橋 Brooklyn Bridge歩きと自転車を区別してるところがいいですこのあと、グランドゼロに寄りました(画像撮ってない)夜は、ターザン TARZAN を見ました入口でパンフやCD売るのがNY流?劇場内部幻想的なカンジライオンキングの劇場も近くでした NY3日目 モドル
2006/12/22

乗り合いタクシーは、空港で1時間くらい待たされ(ビジネスはとっとと外に出てこれてしまうんで・・・)しかも泊まるホテルは一番最後の送迎ということで、10時には外に出てたのにホテルに着いたら1時ちょい前あー、ストレス溜まった(ーーメ)レンタル携帯のお陰で同行者と無事合流早速、ホテルに荷物を置いてエンパイアステイトビル Empire State Building へ入口はいってすぐのところキングコングで使われてるからね・・・これしか景色撮ってなかった(汗)イマイチだけど外を歩くと普通にパフォーマーがいたこの時期はクリスマス見なくちゃね・・・てことで、ロックフェラーセンター Rockefeller Center のツリー大混雑でしたわスケートリンクも激混み雑誌に載ってた・・・のでパチリ待ち合わせ場所っぽい雰囲気しっかし、5番街付近に行ったのにブランド店に帰るまで1度も入ってない(涙)ホテルまでの帰り道、プレッチェル(3ドル)を買ってみた焼いて時間経ってるようで硬くて歯が割れるかとこの後、ホテルでちょっぴり仮眠を取ってバーガーキングで腹ごしらえをしてライオンキング The Lion King を見てきました(デジカメ持参せず)日本版を何度か見てるから英語わからなくてもOK迫力はさすがだなーと思いつつも、日本で演じてる劇団四季の役者さんたちも凄いかもと思ったのでありました NY2日目 モドル
2006/12/21

いざ! エクゼクティブクラスへ搭乗座席番号は11CUDONを観賞ちゅー足元ひろびろですノイズカット機能のヘッドホンでした(帰りの便は違った)お楽しみの食事は和食をチョイス(*^ー^*) 前菜 目で楽しんで舌で楽しむワンダホー和食 しばしのお別れだわ・・・ 主菜 上品なんだけどちと物足りなさを感じた デザート うまかったです、はいフルーツはおかわりしちゃいました♪ お好きなときにお好きなものを カレーはにおいに負けますな注文しちゃいました味は・・・ゔーん、微妙でも、帰りは「うまいっ」って思ったからあつあつだったらうまいってことかも>帰りも食ったのかという突っ込み不要で・・・(汗) モドル
2006/12/21
8時40分に家を出て、出国審査が終わったら10時ちょい過ぎすでに疲労感拭えません荷物、トランク分で22キロも・・・何を入れたんだか(汗)手荷物も入らなかったものや忘れたもので重くなってます今回、NYまではマイレージ使用ビジネスクラスなのでただいまサクララウンジにてブログ書いてますクイックマッサージ10分無料がやりたかったのに、同じJAL006搭乗の人がダーーーっと予約入れててダメでした(>o<)では、行ってきます!
2006/12/21

捨てて帰ってきてもいいやって詰めたものもあったけど、気がついたら蓋が閉まらないっ( ̄□ ̄;)NYでは荷物減らないのにどうしよーその前にアメリカで勝手にトランク開けられてももはや閉じないものと思われます。。。
2006/12/20
2006.2.16に旅行会社に申し込みのメールをしていましたそのときの予約メールを転送してもらいましたこんな申し込みメールっていったい・・・(^ー^;-----南極ですが・・・ 絶対に秘密って事で予約をお願いします 詳しくは又、連絡させていただきますが・・・ (中略)船の予約にパスポートNoとか必要ですか? ちなみに2人です
2006/12/20
こんにちは。お待たせしておりました南極クルーズの基本代金と日程が確定しましたのでご連絡させていただきます。船は弊社の今年度のオルロバ号案内です。http://www.fwt.co.jp/ASP/Tour/CruiseDetail/?op=1&id=ACCORL-CR1下記クルーズ会社のオルロバ号紹介ページです。http://www.quarkexpeditions.com/fleet/orlova.shtml今年の年末年始のクルーズ日程は下記のとおりで、まだ本日現在空きはあるようです。 12月19日~29日 11日間12月28日~1月7日 11日間1月6日~16日 11日間料金はこの時期はすべて同じです。ただし、別途燃油サーチャージはかかるようです。 そちらがまだ確定していないようです。・トリプル $3,995-・ローアーデッキツイン $5,495-・メイン&キャプテンデッキツイン $5,895-・スーペリア $6,795-・アムゼンスイート $7,595-こちらに、ブエノスアイレスまでの航空券+国内線と前泊くらいが必要となりますが年末年始になるとAIRは結構高めかもしれないですね・・・今年を参考にすると前泊とかも入れて、約30万強くらいはかかりそうですね。飛行機などはいいとしても、船に関しては基本早いもの勝ちなのでもし日程のご都合がつくようでしたらお早めにお知らせくださいね。では、ご連絡お待ちしてます。-----なんで南極行こう!って盛り上がったのか?正確にはいつ、そんな話になったのか?それを探るため、過去メールを読み返してます読み返して、MSNメッセンジャーをインストしたのが1/15、最初にチャットしたのが1/17っぽい南極問い合わせが知り合いにバレたというメールが1/24に来てるので、どうやら1/17にそんなことで盛り上がったことが判明荷物の準備? ・・・まだ、なーんもしてません
2006/12/20
ジャスコで1万円ポッキリだった・・・と言われたので、ジャスコに行って1万円のトランクを購入70センチはデカイぞー。。。荷物に遊ばれそうな予感がしてきた (ーーゞ
2006/12/19

プリントしましたちゃんと業者を見つけられるかなぁ・・・(>_
2006/12/19
・荷物配送サービス 20日17:00~19:00に自宅引取 21日に成田で受取・携帯レンタルサービス 21日に成田で受取
2006/12/18
を送って って頼んだら・・・これじゃあ用意できないっ( ̄□ ̄;)超貴重品財布航空券(行きの成田で発券)パスポートパスポート紛失用予備写真日本円現金USドル現金クレジットカード旅行関係資料一式ネームタグ服とか着るものね靴下下着Tシャツタートルネック重ね着可能なシャツトレーナーセーターフリースジーンズスウェット上下(パジャマ兼用)革靴入れるものとかスーツケース大型リュックサック小型ナップザック(防水仕様)ビニール袋各種密閉できる袋(フリーザーパック)服を入れる袋南極大陸上陸用装備双眼鏡帽子サングラスフード付防寒&防水ジャケット防寒&防水ズボンゴム長靴防水・防寒手袋釣り用手袋第二関節までのインナー手袋軍手ホカロン洗面台用品?関係ボディーシャンプーリンス・シャンプーバスタオルハンドタオル洗顔料髭剃り髭剃り用ジェル歯磨きセット薬など常備薬(バファリン、コンタック、正露丸、船酔い止め)バンドエイド日焼け止めクリームリップクリームその他の必需品目覚まし時計ガムテープひも(荷物固定用)空ペットボトル折り畳み傘筆記用具ハンカチティッシュ飛行機の中で読む本
2006/12/18
・Timberlandの靴 タウンユースにもアウトドアにも対応するかな、と・L.L.Beanでトレッキング用靴下2足 約4,000円・無印良品で下着 最悪穿き捨てでも仕方ないかなと思ってみた・長靴 ホームセンターにて1,480円 レンタルのは汚いという噂らしい・・・・ダイソー 圧縮袋を何枚か・・・どのくらい役に立つか?・マツキヨでドラック、化粧品、菓子など
2006/12/17
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