PR

Oct 5, 2008
XML
カテゴリ: 子供
春先に 上の子が自転車に乗れるようになった
下の子も練習を始める気になったので、補助輪とペダルの足載せ部分を
はずしていたのですが、その後なかなか進展せず、
また、夏場は暑くて外にでるのも面倒だったので、
彼の自転車はかわいそうにペダルがない状態で数ヶ月放置されていました。
ようやく涼しくなって、やっと親も子もやる気になってきたので練習を再開し、
ずいぶん上手にバランスを取れるようになってきていました。

今日は、オットが練習に付き合っていたのですが、


ええーーー、ほんとーーー、よかったねーーーーー!!!
と、イモさんを手放しでほめてあげたのですが、なんだか納得できない。


オットよ、なぜワタシを呼ばないのだ。


携帯持って外に出てるんだから、乗れるようになった時点で
「できたよ、見においでよ。」と呼ぶべきではないのかね?
別にワタシが忙しくて手が離せない状態ではなかったってこと、わかってたよね?
どこかに出かけているわけではなく、家の中にいるってこと、わかってたよね?

自分だけ、子供の成長の瞬間を見て喜んでいるのかね、君は。
なぜ、その喜びをワタシと分かち合おうと思わないのかね、君は。
だいたい、あと一歩で乗れる状態にまで練習につきあったのはワタシなのだよ。
どうして、最後のオイシイところだけ持っていくのかね、君は。



イモさん自身も「もうつかれた~。」とか言っちゃって
ワタシに見せるために、もう一度外に出ていくのはないなぁという感じ。
乗れるようになったのは、うれしいんだけど、なんだかなぁ~。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  Oct 16, 2008 08:40:37 PM
[子供] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: