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2026年公認大会報告2:3月13日(場所:プレイズ大阪日本橋本店)■ プレイズへ再び参戦!前回、惜しくも(?)敗北を喫した私……。しかし、このまま引き下がるわけにはいきません!リベンジを誓い、再びプレイズ大阪日本橋本店のさんへ!!今回もルールはスイスドロー。「たとえ負けても、何回かはデュエルを楽しめるはず!」と今回も自分に言い聞かせ、アーク・セラフィムと共にいざ出撃!!【大会データ】• 形式: スイスドロー• 参加者: またしても3名!(私と、若きデュエリスト2名)• 参加費: 無料• 使用デッキ: アーク・セラフィム(純度85%)• ※《未来設計図》×2、《チャミリア》×2、《恵みの大地ババン・バン・バン》×2を投入!■ デジャヴ!? またしても少人数での戦い受付を済ませ、高鳴る胸を抑えて待機。……ところが、開始5分前になっても集まったのは私を含めてたったの3人!店員さんの「セラフィムさん、まずはAさんと対戦です!」というアナウンスも、もはやお馴染みの流れ。今回もいきなり初戦から私の出番がやってきました。今回の秘策は、以下の新戦力たち!《未来設計図》:山札から必要なセラフィムをサーチ《チャミリア》:タップ能力で適材適所のセラフィムを呼び出し《恵みの大地ババン・バン・バン》:一気にマナを倍増!「この布陣なら完璧だぜ!」あれ、このセリフ、前回も言っていたような気が(笑)いつも気合だけは十分!■ 第1回戦:vs トリーヴァ……かな!?じゃんけんで勝利し、私の先攻でスタート!……したものの、やはり現代デュエマの壁は高かった。今回の一番の見せ場は、シールドから飛び出した《未来設計図》!そこから《光牙忍ライデン》を鮮やかに引き込み、ニンジャ・ストライクで相手クリーチャーをタップさせた瞬間でした。これぞアーク・セラフィムの粘り!しかし、反撃もそこまで。最後はなす術なく敗北してしまいました。試合後、勉強のためにデッキ名を聞いてみたのですが……相手:「〇△?※☆デッキです」私:「……え? もう一度お願いします」相手:「トヴァ〇△?※☆デッキです」私:「……(さっぱり分からん!笑)」後で必死にネット検索した結果、どうやら「トリーヴァ(水・自然・光の3色)」構成のデッキだったようです。最近のデッキ名は呪文みたいで難しい〜■ 結末:負けても、最後はやっぱり……?3人参加のため、一敗した私の出番はここで終了。「詳しい報告をしたかったけど、今回も棒立ちのまま終わってしまった……」と肩を落とす私。その後、大会は《とこしえの超人》を駆使する赤緑速攻プレイヤーの方が優勝! おめでとうございます!優勝者にケースが贈呈され、これでお開き……かと思いきや。そう、今回もやってきました、「プロモカード争奪じゃんけん大会」!「最初はグー!」……なんと、またしても私の一人勝ち!!対戦には負けましたが、今回もしっかりお土産をゲットして帰路につきました。めでたしめでたし。……でも、いつかは勝ちたいなー!
2026.03.31

前回の大会では、現代デュエマの荒波に飲まれ、効果すら理解できぬまま「墓地」へと送られてしまった私……。しかし!最後にプロモカードを勝ち取ったあの「運」は、まだ私を見捨てていないはず。「次こそ、愛するセラフィムデッキで、魂の1勝を掴み取る!」古の霊騎たちが現代の戦場でどこまで通用するのか。ナラ・セラフィムの挑戦は、まだ始まったばかりです。次回の更新をお楽しみに!
2026.03.26

2026年公認大会報告1:2月下旬(場所:プレイズ大阪日本橋本店)■ 久しぶりの公認大会参戦!セラフィムのカードを眺めていたら、抑えきれないほどの「デュエマ魂」が再燃!さっそく公式ホームページで大会を探してみると……昔に比べて開催店舗の多さにびっくり。知らないお店ばかりですが、今回は大阪日本橋の「プレイズ」さんにお邪魔することに決めました。「スイスドロー戦なら、もし負けても何回か遊べるよね(笑)」なんて軽い気持ちで、いざ出撃!相棒はもちろん、古の魂を宿した【アーク・セラフィム】デッキ!【大会データ】形式: スイスドロー参加者: 3名(私と、若きデュエリスト2名!)参加費: 無料使用デッキ: アーク・セラフィム(純度100%)■ いざ、開戦!……あれ、人が少ない?受付を済ませ、久しぶりの公認大会に胸の高鳴りが止まりません。ところが開始5分前、集まったのは私を含めてたったの3人!「3人でスイスドローってどうなるの?」と思っていると、店員さんからアナウンスが。「セラフィムさん、まずはAさんと対戦です。その勝者が次の方と当たります!」……スイスドローというより、変則トーナメント?(笑)とにかく、いきなり出番がやってきました。今回のために用意した秘策、それは新戦力の投入!• 《霊騎アバンチュール》• 《霊騎幻獣ウルコス》コストの重いセラフィムにとって、マナ加速を担うこの2人はまさに救世主。「この布陣なら完璧だぜ!」と気合十分で席に着きます。■ 第1回戦:vs ガイアハザード退化(?)じゃんけんで見事勝利し、私の先攻でスタート!【2ターン目】意気揚々と《霊騎アバンチュール》を召喚!「よし、マナを増やすぞ……増や……増やされへんやん!」そう、先攻だとこちらのマナが多いので、効果が使えない。動揺を隠せず、ターンエンド。【3ターン目】気を取り直して《霊騎幻獣ウルコス》を召喚。やっとマナ加速に成功!しかし、相手の動きが全く理解できません。聞こえてくる効果の説明が、まるでスペイン語か何かを聴いているかのようにチンプンカンプン(笑)。相手が赤黒の2マナクリーチャーを出し、山札をめくって下にカードを入れました。「何やろ?」と思っていると、次のターンにそのカードがポロっと取れて、中から巨大な緑のクリーチャーが降臨!(後で調べたら「ガイアハザード退化」というギミックらしい)そのクリーチャーの効果で、こちらがマナを溜める前に「マナの数が足りなければ場に出せない」というロックをかけられ、手も足も出ない状態に。せっせとマナを貯めている間に一気にアタックされ、文字通り完敗でした……。■ 結末:負けても、最後は笑う!3人参加だったため、一敗した私の出番はここで終了。「詳しい報告をしたかったけど、何もできずに終わった……」と、心の中で泣きました(T . T)その後、大会は《ミラダンテXII》を使っていた方が優勝!おめでとうございます!優勝者にケースが贈呈され、「これでお開きか」と思いきや……。最後に「プロモカード争奪じゃんけん大会」が開催されました!「最初はグー!」……なんと、私の一人勝ち!!対戦には負けましたが、しっかりお土産をゲットして帰路につきました。めでたしめでたし。
2026.03.20

大会報告します!お楽しみに!
2026.03.20

みなさん、本当にお久しぶりです!ナラ・セラフィムです。あの激闘の日々から、早いもので20年弱という月日が流れました。気づけば私も、「墓地」に片足を突っ込み始めるような年齢となってしまいました(笑)。最近は「終活」と称して身の回りのものを少しずつ片付けているのですが、先日、押し入れの奥に眠っていた「宝物箱」を久しぶりに開けてみたんです。すると、中からは……見てください、この画像!眩い光を放つラグマール!!そのほかに、アーク・セラフィムのカードたちが当時のままの姿で現れたのです。手にとった瞬間、あの頃の熱いデュエルや、共に戦った仲間たちの顔が鮮明に蘇ってきました。片付けの手が止まってしまうのは、カードゲーマーの宿命ですね。。。(一部AIのお力をお借りしてます笑)
2026.03.12
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