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いよいよWHSを導入しての競技となったホームの今月の月例万全を期して全委員が問い合わせ対応として早目に集合名誉的なハンデの方には不満らしいが、入賞機会が増えると考えてほしい。いつもより早く出るはずが、まさかの寝坊。準備もソコソコに慌てて家を出てどうにか集合に間に合うただ、おろしたてのベントを試す時間はあまりなく、不安いっぱいのスタート中→西 BG BT6,480YD中 △ーーーー〇ー〇ー=35(13PT)西 ー△ー△ー△□ーー=41(16PT)いつもの月例とは違って、委員だけのパーティで若手で気の利くキャディさんが新卒さんを引き連れている。まあ、いわゆるワキアイアイという変な緊張感のないゴルフ。天気も前日の雨もなく、後半は半袖でプレイできるほどの暖かさ全く文句のつけようのない条件が揃っていた。そんなノンプレッシャーの朝一TS良かったが、2打目を鬼引っ掛けして△やっぱりそんなもんだよなと思ったが、中2番ではどうにかPar3番ではTSをドミスしたのに2打目の5wが転がってくれてまさかのParその後も午前中はミラクルばかりで、砂一2回に砂ゼロ1回こんなことは続くはずがないと思うのが半分、もしかしたら…が半分先輩から昼食は食べ過ぎない方が良いと言われ、ザルそばで済ます。西2番190YDPar3では、TSをド引っ掛けしてカップまで30YDほど絶賛病んでる中のアプローチは、案の定強めに入ってグリーンの向こう側それでもザックリするよりはマシと気持ちを切り替えて△に収める多少アイアンが乱れることもあるが、ドライバーの好調が続く前半ほどではないが、上出来だなと思っていたのもつかの間短いPar4西6番の2打目、90YDを思いっきりドダフリする。次の180YDPar3では絶対に行ってはいけない左崖下へ打ち込んでの□このままズルズルいってはいけないと気合を入れなおした最終西9番Par52m弱に着いたバーディアテンプトを打ち切れなかったのは、ガス切れだったのか。この日付いていただいた新卒さんついこの前まで高校生だったとは思えないほど、オジサンアシライが上手ゴルフ未経験らしいが、このまま辞めずに真っすぐ育ってほしいものだ。
2026.04.05
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2023年以来の第2ホーム理事長杯予選を突破前回は荒れ模様の天候で、カットラインが大幅に下がったからだが今回は、上出来な結果での通過なだけに少しは期待をしていた。前日までの暴風が静まり、清々しいこの時期ならでは天候2回戦までが予定されているので、栄養ドリンクなども準備してきた朝のレンジでも、そこまで酷い球筋ではないことを確認できた。お相手はガッチリ体形をrough & swellで包まれたハンデ4の御仁以前ご一緒したことがあるような気もするが、ハジメマシテのご挨拶久しぶりのマッチに緊張しつつ、朝一ドラはFWセンターを捉えた。東C BG BT6,645YD 123456789 101112131415161718 19自分 ーー〇□△〇ー△ー ー △ ー ー ー □ ー ー ー ーR&S △△〇ー〇ー〇ー△ ー ー △ △ ー △ ー ー 〇 〇1番ホールでは御仁のTSが左の林に当たる2番でもTSが風に煽られバンカーに入るこれはもしかしたら。。。と取らぬ狸皮を早くも数え始めるただ、4番TSで自分の50YD先にあるボールを見て気を引き締めたが、このホールで2mに寄せたものの、10mを先にOKにつけられ心臓が高鳴る案の定、これを外してハンデホールの苦手な5番へ向かう予定通りの3オン2パットのボギーとしたが、御仁はTSを270YDど真ん中それを5mにつけてバーディとし、ハンデひっくり返されイーブンとなる次のPar3はこちらがラッキーショットで〇を取って再びリード前半手痛かったのが8番Par5の△2打目のミスを奇跡のリカバリーが出来たのに3パットをしてしまった9番で御仁の2打目の時にだけ吹いた強風のお陰でどうにか追いつくさらに12.13と突然ミスを重ねてくれたおかげで1つリードして迎えた15番このホールもハンデホールとなっており、ボギー上等お互い木がスタイミーで直接グリーンは狙えない御仁は左手前ラフ、自分は右手前バンカーでからどうにかエッジに出すこちらは10m上りを2m残し、寄せ切れなかった御仁はボギーチャンス到来も束の間、引っ掛け癖が発生し痛恨のハーブとしてしまう9番Par5では、御仁のドライバーが火を噴いて楽々2オンこちらの3打目はグリーンオーバーするも必死に寄せてPar御仁は80センチほどのバーディパットを余裕で決め、マッチイーブン1番に戻ってPar5、一縷の望みは御仁が朝のようにTSをミスしてくれることしかし、逆に自分が引っ掛けてしまい、どうにかこうにかGIR御仁はここでもラクラク2オンのバーディでシェイクハンドとなった。2回戦前のランチをご一緒しながらの振り返りでは、御仁から「久しぶりに良いゴルフが出来ました」と仰っていただいた。こちらの方こそ、御仁に引っ張っていただいて充実のラウンドだった得意のタラレバでは、15番のパットさえミスしなければ、だがラウンドスコアでも3打も負けているのだから、負けは当たり前だ。運だけでゴルフをしている者は、実力者には勝てないことを痛感した。来月は第2ホームのクラチャン予選がある一度も通ったことはないが、少しでもこの日の反省を活かせればと思っているそれにしても「本物の5下」とマッチが出来て楽しかった~。
2026.05.11
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