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昨日から、旅の荷出し作業中です。チュニジアは寒暖差がけっこうありそうなので、着るものに悩みます…。タンスの中身をあれこれ、着たり脱いだり。あれ? なんかきついぞ(?_?) (そういえば最近、無防備におやつをむさぼっていたような…。間食、恐るべし。)海外旅行は2007年の1月にトルコへ行って以来、ここ10年くらいで6回目です。だいぶ慣れて来たカナ~なんて? ところがどっこい。細かいところが変化していて、いちいち戸惑っています。eチケットって何だ~!自分の携帯電話が海外でも使える事を発見。(ソフトバンク)「世界対応ケータイ」なんてオプション、ついていたことさえ忘れていました。ただ、料金が…? 海外から自分がかける/受ける、国内から家族がかける/受ける、この4通りについてそれぞれ通話/メールの2種類があり、全部で8通りの料金が…?? メールにもいろいろあって、SMSとかS!メールとか、先行受信とか国際メールとか???? …調べていて、訳がわからなくなりました。めんどくさいので、日本の家族には「受ける方が国際料金払うから、急用以外はかけないで!」と言ってあります。ちなみにチュニジア滞在中は、TEL着信200円/分、S!メール受信約100円/通。あと、昨日になって気付いたのが、国際線への液体持ち込み制限。機内持込みの場合、ジュースや化粧水はおろか、ねり歯みがきとかジェルとかクリームさえ規制の対象だなんて。あわててジップロックを用意しました。 でも待てよ? 行きはこれでいいとしても、帰りが問題だわ。缶詰とかジャムとかお酒のオミヤゲは、機内持込みが難しいってことじゃないですか。ま、缶詰は預け荷物で良いとして、お酒は割れるのが心配だから、いつも機内持込みにしていたのですが…。ってなわけで、急きょ荷物リストに梱包材を追加。お酒を包まなくても、瀬戸物のオミヤゲにも使えるし。掃除とか買い物とかあちこち連絡とか、バタバタしています。(んなもん、普段からマメにやっておけよという話…。)付け焼き刃でアラビア語に手をつけてみましたが、文字が読めそうにありません…。辞書を買うのは止めました。絶対ムダになる(>_
2009.01.26
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冷蔵庫の中身を整理中。意を決して、賞味期限切れのプレーンヨーグルトを開封しました。自分の五感を信じ…。でも、賞味期限「08.11.18」を食べるのには、ちょっと勇気が要りました。…って、アホですか?(おいしかったですけど♪ いまんとこ健康。)一部のお菓子(酒ケーキとか)は、わざと賞味期限を過ぎてから食べる事があります。過ぎた方がおいしいものもあるんですよ!例えば(例がマイナーで恐縮ですが)ヤツレンのレアチーズケーキとか。こんな私ですが、青のりをまぶしたかのようにカビが生えた餅は、さすがに捨てました(>_
2009.01.22
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家族から預かっていた、「動かない」という外付けハードディスク。修理できるかどうか様子を見てみようと思い、電源を入れ、ネットワークHDなのでLANケーブルをつなぎました。しばらくすると、動作音が始まりました。「おっ、動くじゃん。」…と、期待したのもつかの間。HDから白煙がにょろにょろと!すごい刺激臭。きゃー!あわててコンセントから外し、風呂場に閉じ込めて換気扇をぶんぶん廻しました。修理どころか、トドメを刺してどうする…( ̄▽ ̄;)
2009.01.21
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交換相手にチュニジアの切手をお願いしてみたら、さっそく送られて来ました。 ポーランドの人からです。わりと新しめの切手が来ました。うれしいです。 遺跡とか織物の切手。最近はどこの国でも観光ネタの切手が充実していて、楽しいです。私は文様好きな人で、織物とかタイル柄の切手が大好き。(毎度の事ですがへたくそ写真ですみません。m(_ _)m) ガフサのウールのカバー。ガフサはチュニジア国土の中で、南北のちょうど真ん中あたりの街です。織物の産地らしい。ここへは2泊して来る予定です。チュニジア切手について。 ・Stamps of Tunisiaチュニジア郵政による、チュニジア切手のカタログサイト。1つ1つ番号をクリックしないと画像が見られない昔造りなHPですが、発行数から原画作者名・FDC画像まで、きちんとデータが揃っているのが素晴らしいサイトです。1888年から2008年発行分まで、フランス語・英語・アラビア語の3カ国語で記載。ちなみに、チュニジア郵政のStamp Shopはこちら。 ・Tuniphil Englishこちらはノルウェー在住の個人の方によるチュニジア切手のサイトです。チュニジア切手のPDFカタログがダウンロードできます。(30分くらいかかりました。線が細いかも?)カタログ評価額もついているんですよ。これで無料ダウンロードできるなんて、太っ腹です。チュニジアの郵便料金について。 ・Tarifs des lettres du regime internationalフランス語なのでちょっと自信が無いのですが、たぶんこれが国際郵便の料金。日本宛は、ポストカード0.6DT、20g以下の手紙0.7DT、20-50gの手紙1.2DT、…(略)…1-2キロで17.7DT。小包の料金表は、同じページの下の方の9番かなと思います。おそらく、2キロまで15DT、以降1キロにつき7DTということではないかと。ちょっとちがうみたいでした。詳しくはTB元の日記を…。歩き方のサイトにはEMS(1kg35DT、+15DT/kg)が紹介されているけれど、日用雑貨程度のものなら通常小包のほうが安くて良さそう。日本宛は、そんなに無くならないんじゃないかと思っています。ちなみに、bloomberg.co.jpの為替レート計算で調べてみたところ、現在のレートは、 1.00 チュニジア ディナール (TND) = 66.5542 日本円 (JPY)だそうです。安っ! 良さそうなオリーブ石鹸があったら、買って日本へ送りたいです。
2009.01.17
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手持ちの切手の在庫を調べたところ、結構な量の未使用日本切手が眠っていることに気がつきました。「エアメールで使うから…」と考えて、あちこちで気の向くままに購入して来たのですが、実際は、使う量よりも買う方が多いという状態が何年も続いています。特にヤバそうなのが、額面20円以下の少額切手。エアメール1通を送るために5枚以上貼らなくてはならないのですが、そんなに貼ると住所が見えにくくなって不便です。また、切手が発行されてからすでに30~40年が経過しており、管理がイマイチのものからちょっとずつ黄ばんできました。これはちょっとまずいだろう、と思い始め、消費に力を入れることに決めました。そこで頭に浮かんだのがヤフオクの出品。ゆうめーる(冊子小包)290円とかポスパケット400円などで、ばんばん使いましょうという算段です。この際、落札される本の値段は100円でも構いません。切手と本が一度に片付けば儲けもん、という考えです。6日の無料出品日にガラクタを出品して以来、毎日1~2件が落札されています。そこでまた、止めればいいのについつい、丁寧なお手紙を添えてみたり、評価欄から好みを推定しておまけをつけたり、果ては落札者さんのご当地公園切手ばかりを選んで貼ったりとかをしてしまいます。どーしてもつい、遊んでしまうのを止められないんですねぇ。どうも私は、こういうことをするのが好きみたいです。そんなことをやっているので、1日1~2件の応対でもけっこう忙しくしています。
2009.01.15
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リオデジャネイロ宛で12月20日にポストに投函した手紙が、正月を過ぎても相手に届かず。あ~あ、ロストしたか(>_
2009.01.11
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…えっ? もうお正月気分ではない?(^_^;) そりゃそうだ。私の家でも昨日のうちに門松を外して、近所の神社のお焚き上げへ持って行きました。鏡餅も片付けて、表向きは平常運転に戻っています。でもまだ、冷凍庫の中はお餅でいっぱい(>_
2009.01.08
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