● 発行日: 2022/ 4/ 15 発行・編集 美杏香エスティーショップ
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から紹介させていただきます。
【体への影響力大!!】
わかりやすくいうと、体の組織をくっつける接着剤のような役目をし、コラーゲンやヒアルロン酸など肌の弾力に欠かせない組織を束ねて丈夫にし、保水力をアップさせる働きがあるそうだそう。
加齢とともに不足すると、肌の弾力がなくなってたるみやシワが発生し、乾燥しやすくなり、私たちの年齢肌の一因が、ケイ素不足らしいです。
年齢とともに体内から減少するので、継続的に摂ることで肌のハリがよみがえり、たるみやシワが改善されて、保水力も高まり、若々しい肌にと切れ毛や抜け毛が増えたり、爪が割れたり、線が入りやすくなるそうですよ。
……以上。
では、ケイ素とは?
●活性酸素の悪影響を食い止める。
●動脈効果予防。
●血管内を綺麗にするので血流がよくなる。
●美容サポート&デトックス効果。
《ケイ素を含む食品ランキング》
(上から多く含む。ひじきが圧倒的に多い)
1、ひじき
2、乾燥昆布
3、抹茶
4、大根の葉
5、乾燥わかめ
6、パセリ
7、もずく
8、わらび
9、牡蠣
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