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とうとう念願のグラベルタイヤが来ましたよ!FLYING DIAMOND◆CHAOYANG 700x38c です。タイヤのブロックが柔らかいのでグリップは期待できそうです。試しに土手走ってきましたが音も静かで凸凹のショックも吸収するし気持ち良く走れました。最初っからコレにすれば良かったwちなみにリム内幅18mmにはめた場合のタイヤ幅は40mmでした。タイヤクリアランスは余裕なのでタイヤ幅45mm位までなら行けそうです。折角なのでペダルをフラットに交換して、チェーンリングもシングルにしちゃいました。これは暫定だけど、チェーンリングのみ交換予定。ナローワイドの40〜44t検討中。これは当初の予定だった『通勤』&『自主トレ』&『散策用』のバイクです。R4、2/19日追記)現在の仕様ですが、フレームバッグ数個追加して更に重量化していますwフレームは艶ありブラックからマットブラックに変更してちょっと精悍になりました。タイヤが太くなったので最高速は1割程下がりました。代わりに路面の凸凹が気にならないし、突然のダートでも問題ないです。ぼっちライドならスピード抑えてトレーニングにもなるのでこのタイヤの方が良いですね。
2021.11.11
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ウェイクは簡単にロードバイクを積む事ができます。カタログでは助手席を畳んで………別売り専用フックを取り付けて………とありますが、そんなの無くても1台ならこの方法で簡単に詰めるんです。助手席は一番前にスライドしてから、リヤホイールを隙間に突っ込んでハンドルを切れば入ります。後はネジ穴を利用して、固定すればOK‼️ちなみに金具はこの安いの使いました。それと2mmのアルミの針金にシリコンチューブを被せた物を使ってます。手軽だし、助手席と後部右座席が使えるので荷物置くスペースもあるし、着替えも休憩もできます。欲を言えば燃費が18km/hなので20km/h以上行けばもっと良かったね。
2021.10.20
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メカニカルディスクブレーキが嫌いな人って、ちょっとしか使ってない人が多いと思います。「引きが重い」「利かない」が主な理由でしょう。自分はMTBで長い間メカニカルディスクブレーキを使って来てるので、その辺の調整法も含めて紹介させていただきます。「引きが重い」について、これは調整でかなり変わります。やり方ですが、先ずはディスクブレーキキャリパーのワイヤーを固定しているボルトを緩めます。そしてキャリパーのレバー部分が緩んだ状態でワイヤーを固定し直します。レバー自体のテンションスプリングが一番弱い所で固定し直す方法です。当然、この状態でブレーキレバーを握るとパッドとローターは届かないので、パッドを押し込みます。調整用のボルトはココにあります。ローターとブレーキパッドがギリギリになる様調整すればOKです。こちらはビフォーアフターです。僅かですがブレーキの引きは全然変わります。知らない方もいると思いますが、ディスクブレーキは当たりが出るまで結構掛かります。レバーの引きが軽くなるともっと永く乗れると思います。でもまだ調整次第でもっと利かせる方法もありますが、それはワイヤー交換する時とローター交換する機会に紹介させていただきます。
2021.10.16
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ステム長って沼にハマると厄介ですよね。ロードバイクの場合はMTBと違ってシビアな感じですね。最近気になっている事があります。「幅が狭くて遠くて低いハンドルに体重乗せるのが不安💦」「ブラケットが遠く感じるのか握っている時間がやたら短い。」「下ハンドル握る時は必ず先っぽ」これってハンドルポジションの影響かも知れないかと。それで調べたら「サドルの先端からハンドルまでの長さは、肘から中指の先端」が目安らしいと言う事。試して見ると1cmほど遠いのです。これは現状のステムを1cm短くしないとデス。それとハンドル幅400mmだけど慣れる物なのかな?もっと幅が広い方が良いような気がするけれど………(追記)前の記事は始めたばかりの頃のものです。90mmを80mmに変更して4ヶ月近く経ちました。だいぶロードバイクに慣れて来たので元の90mmステムに戻してみました。実際に乗っていると、確かにちょっと遠いようで気持ち上体を前屈して乗ってます。でも驚いた事に上ハンを持つようになりました。今まで80mmのステムでは上ハン持とうと思わなかったのですwちょっとハンドルが近かったので上ハン持っても楽な姿勢では無かったんでしょう。23/10/31追記)最初に書いた「サドル先端〜ハンドルの寸法」は目安としてそこから始める感じかなと。乗り込んで筋肉がついてくると遠めでも平気になって来るのはあります。ただ、寒い時期や暫く乗ってないと身体が硬くなってハンドルが遠く感じる時もあります。そんな時にステムを5mm程短くしたい気分になりますが………面倒くさくので我慢して乗ってます。最近ハンドルを交換する際にリーチが5mm短いハンドルに交換してみました。今のところこれがベストポジション!めでたしめでたしw
2021.10.18
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28cのIRCジェッティが穴あきそうなので、一本だけ購入する予定でしたが手に入りません💦仕方ないのでパナレーサーコンフィでちょっと太い32cを買ってみました。28cジェッティと32cコンフィの比較下側の真っ黒なタイヤが今回購入したコンフィです。重量はほとんど同じで300g程。コンフィの方がトレッド面は薄いですね。潰した状態だとコンフィの方が5mm程長い。レビューではセットするのが困難と書いてありましたが、実際やってみるとやや力が要るがレバーを使う程ではなし。バランスの方はタイヤに空気圧入れて回転させるが問題なし👍変な癖もついてませんでした。下の画像は32cのジャイアント純正タイヤと比べると幅も同じ。パターンは鑢目なので濡れた路面でも安心な感じ。見た目はスリックの方がカッコいいですね。でもスリックは変なトコで滑るので嫌いですw(追記)本日実走してきました。パーツ交換した時は出来るだけ意識しないで乗っています。今回はジャイアントの32cからの交換なので200g程軽くなっています。当然スピードの乗り方が違います。加速が少し良いだけの話ですがw反面漕ぎを止めると失速するのも早いですねw 空気圧は80psiにしました。他のタイヤもその圧で乗る事が多いので。衝撃吸収とかギャップの跳ねた感じは、軽くて太めなタイヤので想像通りでした。想定内って言うか、予想通りと言うか、期待を越えない範囲w次は65psiで乗ってみました。少しソフトになって凸凹の衝撃が柔らぎました。28cと比べるとサイコンの速度的には2km/h程低いですがその分頑張って漕ぐようになるので練習には丁度良いかな👍でもMTBのタイヤの柔らかさに比べたらまだまだカチカチですねw
2022.02.09
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フレームの塗装は専らブラック一辺倒なので、今回は新しい事に挑戦してみた。ラップ塗装と呼ばれる手法。下塗りブラックの上にシルバーで模様を付けるのがポイント。仕上げはクリヤーブルーとかクリヤーレッドで塗るのだが、自転車の細いパイプにラップで模様付けたが上手く出来なかった。ふと思いつきで洗車ブラシで模様を描いてみた。なかなかいい感じだったので採用!その後試しに歯ブラシでも試してみたが細い線が綺麗に出ませんでした。硬い毛の方が良いようです。シルバーの濃さはクリヤーブルーの重ねる回数で変わるので、調整が出来るのも面白い塗装法でした。その後クリヤーも3回乗せたからピカピカ🌟🌟🌟🌟タップリ塗ったので一週間は乾燥しよう。一番目立つところが早速禿げてます笑
2023.08.27
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クロモリロードでもやっぱり乗り心地は追求したいところ。生憎タイヤは28c以上入らないのでホイールを改造する事にした。スポークを交換して組み方もラジアルからタンジェント組にしてみました。使ったスポークは14/15シングルバテッド。組み替えて100km程乗った感触は少しマイルドになってます。しかしダンシングするとリムがブレーキシューに擦るようになってきた。ホイールをチェックするとスポークテンションが落ちてきてる………。初期伸びを取るとそれからは全然問題なく快適さだけが残りました。しばらく様子を見てからもう一本のホイールも組み直す事にしよう。
2025.10.03
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