TCMとも結構古く5年くらい前なのかな~彼らがやっていた学生PARTYで出会い、その中でジャンル的にも浮いて見えていた存在で、すげー上手いしHIPHOPへの愛も半端ない!!Onward song のリリックでも言ってるがFRONT BLASTっていうHIPHOP専門誌を最初から最後まで持っているっていうB-BOYっぷり(コンプリート精神)俺が体の揺れるHIPHOPマナーってのをきっちりわかっているヤツ。
こんな2人がやっとの思いで世に出す1作品。
下のがプロフ
DJ GONGとTCM、1DJ+1MCの2人からなるグループ。 DJ GONGが作るHIP HOPを基本にし、SOUL・JAZZ・FUNK・BLUES等のスパイスで GROOVE感あるトラックと、質感のある声で気取らない等身大のリリックを表現するTCM。
DJ GONG 97年頃から札幌を中心にDJ活動を開始。 2000年に市内ショップ限定でMix Tape『HI-TITE vol.1』をリリースし、即完売した事で話題を集めた。そのTapeがDJ TAMA a.k.a.SPC FINEST (S.P.C./ CHANGE THE BEATS)の手に渡り、DJ TAMAが主宰する北海道を代表するHIP HOP CREW『CHANGE THE BEATS』に加入。 数多くのレギュラーイベントや、来札するアーティストと共演、客演し精力的な活動を展開する。2004年には、今現在も彼のDJ活動の基盤となっているイベント『JA和FOOZZ』がスタート。道内に留まらず、GAGLEやAZZURRO等道外アーティストからもイベントとして非常に高い評価を得て、2005年7月には、徳間ジャパンより全国リリースされたKING3LDK presents 『CONNECTION』にて2曲を提供、収録された「NATIVE MIND」はインスト曲ながら札幌のクラブシーンにて改めて実力を示した事と共に、同収録曲「PAIN IN THE ASS」は NHK総合「サラリーマンNEO ~シーズン2」挿入歌として使用されTV業界からも注目を浴びる。味のあるスクラッチやタイトな2枚使いなど、HIPHOP DJとしてのエッセンスを巧みに混ぜ込み、様々なジャンルへと経由していくその幅の広さと独特の選曲・プレースタイルは、他ジャンルのイベントでも数多くゲストとして声がかかる HIP HOP DJとしてその名を広げている。
TCM 2002年頃から札幌を拠点に音楽活動を始め、札幌や旭川のクラブを中心にDJやMCとして活動。2005年からは、札幌のクラブ・MORROWZONEにて偶数月最終水曜日にイベント『interaction』を自ら主宰し、TCM個人の活動の他、MC・Pino da Microphoneとの No Effective SteeloやDJ SISEとのMAD SWAMP等のグループでも精力的に活動している。DJ SISEのMIX CDや、DJ HISAYAのMIX CD 『DIGGIN? JOURNAL』シリーズにもレギュラー参加し、DJ GONGも所属する『JA和FOOZZ』に参加し、GAGLE・Romancrew等、来札時に共演した道外アーティストからも高い評価を得る。 『JA和FOOZZ』におけるDJ GONG+TMCスタイルでのLIVE活動が、DJ TAMAの目に留まり、 07年には、DJ GONG × TCM名義で『HIP-HOP BLOCK BUSTERS HOKKAIDO Mixed by DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST』にオリジナル曲をメジャー流通でリリース。この作品が全国的に高い評価を受け『Stylish Brothers』結成の直接のきっかけとなった。 北から発信するStylish且つCreativeな音楽を奏でる、それがStylish Brothers。
まぁ僕のがSTREETプロフってとこです!
そして彼らのDROP後の初LIVEは
発売日当日!!
EXPRESS the SUPREME 2009.01.23(FRI)
OPEN/START 10:00
ADV 2000yen DAY 2500yen
GUEST DJ::: DJ MISTA DONUT
DJ::: GONG (JA和FOOZZ/Stylish Bothere) MASA (NORTH SMORKE ING a.k.a N.O.R.T.H.C'Z) HISAYA (DIGGIN'JOURNAL/SHIFT RECORD) MARUYAMA(MURORAN) SATIVA(HAKODATE) TETSU(CHITOSE)
@MORROW ZONE (札幌市中央区南7条西2丁目EXE PLAZA BLD B1F) TEL 011-532-8044 www.morrowzone.com