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今朝のウオーキングで出会いましたのは バラ科の「ハナカイドウ(花海棠)」の花です。 中国原産で江戸時代初期に日本に渡来しました。 中国では美人の代名詞となっていて 楊貴妃が愛した花と言われています。 属名はリンゴ属で花後に林檎に似た小さな赤い実が生ります。
2010.03.31
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今朝のウオーキングで出会いましたのは モクセイソウ科の「ミニョネット・スィートセンティド」の花です。 花は地味ですがモコモコしていてよく見ると面白い形の花です。 ハーブの一種でキンモクセイに似た甘い香りがします。
2010.03.30
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今朝のウオーキングで出会いましたのは バラ科の「ユスラウメ」の花です。 初夏には真っ赤な美味しそうな実が生ります。 下の実の写真は昨年5月末に撮った写真です。
2010.03.29
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今朝のウオーキングでは、枝垂桜が見頃となっていました。
2010.03.27
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ユリ科の「バイモ(貝母)」の花です。 バイモ(貝母)の名前は原産地の中国での名前「貝母」 をそのまま音読みしたものです。 日本には薬用植物として入り鱗茎を咳止めや止血、 解熱などの薬用に利用されています。 花被の内側に(外側にも),紫色の網目があるので 別名「編笠百合(あみがさゆり)」と呼ばれています。
2010.03.26
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ヒガンバナ科の「スノーフレーク」の花です。 ヨーロッバ中南部原産で英名のSnow Flake(雪の薄片)で 呼ばれていますが葉はスイセンに似ており、花はスズランに 似ているところから「スズランズイセン(鈴蘭水仙)」 という別名が付いています。
2010.03.20
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今朝のウオーキングで出会いましたのは 「モクレン(木蓮)」の花です。 名前の由来は花がハス(蓮)に似ている事から。 紫色のものをシモクレン(紫木蓮)、白色をハクモクレン(白木蓮) と区別して呼ばれていますが、単に「モクレン」と言えば 紫木蓮の方を指すそうです。
2010.03.17
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ユキノシタ科の「ヒマラヤ・ユキノシタ」の花です。 名前に付いてるヒマラヤが原産の常緑の多年草。 丈夫で乾燥や寒さには強いので園芸品種として 人気が有り、あちこちの庭先や石垣 鉢植えなどで咲いているのをよく見かけます。 大きな葉っぱの真ん中に鮮やかなピンク色の 花がひと際目立って咲いてました。
2010.03.15
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ユリ科の「釣鐘水仙」の花です。 名前の由来は葉が水仙に似て、釣鐘形の花を 咲かせるところから付けられました。 花色には他に青・白等もあります。
2010.03.13
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ムラサキ科の「エキウム・プランタギネウム」の花です。 南ヨーロッパ原産の耐寒性1年草です。 全体に白い毛で被われているのが特徴です。 昨年は4月中旬過ぎに咲いているのを見掛けましたが 今年は一ヶ月以上も早く咲き始めました。
2010.03.12
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今朝のウオーキングでは一ヶ月程前に咲き始めました 「バージニアストック」の花が沢山咲き揃っていました。 咲き始めの頃は1~2輪程でしたので気付きませんでしたが このように沢山咲くと当り一面良い香りに満たされていました。
2010.03.08
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今朝のウオーキングで出会いましたのは 同じ「乙女椿」の花ですが、色・形の異なった 三様の乙女椿の花です。
2010.03.02
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今朝のウオーキングで出会いましたのは アヤメ科の「ミニアイリス」の花です。 アヤメ特有の鮮青色が一般的ですが 今朝出会ったのは黄色の「ダンフォルディエ」という品種です。 草丈僅か5センチ程度で花径も3センチ程度の 小さな小さなアイリスです。
2010.03.01
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