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久し振りの今朝の綺麗な青空です。 今朝のウオーキングで出会いましたのは キク科の「ルドベキア」の花です。
2010.06.28
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昨夕、白浜温泉一泊旅行から戻ってきました。 今回宿泊したホテルは昨年末に出来たばかりの ちょっと風変わりなバンガロー形式のホテルです。 詳しくは、同ホテルのHPをご覧下さい。 初日は、昼前に到着して同ホテルの近くにある二ヶ所の 温泉で夕方までゆっくり過しました。 二日目は雨模様でしたがホテルから車で30分の所にあって 和歌山で一番の紫陽花の名所「曼荼羅園」で半日過して 帰ってきました。 ここの紫陽花は珍しい種類ばかりで、初めて見たものも沢山ありました。 特に珍しいものだけをスライド式にまとめてみました。 ここから入ってご覧下さい。
2010.06.26
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今朝は雨でウオーキングはお休みしましたが ここ10日間のウオーキングで出合いましたユリの花を スライドショー(BGM付き)にまとめてみましたのでこちらからご覧下さい。 明日から一泊で温泉旅行に出掛けますので明日・明後日の ブログ更新はお休み致します。
2010.06.23
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今朝のウオーキングで出会いましたのは フトモモ科の「シロバナブラシノキ」の花です。 ブラシの木で赤い花のをよく見かけますが、こちらは白い花を 咲かせるブラシの木です。 花の咲き方が赤い花と少し異なっています。
2010.06.21
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今朝のウオーキングで1000回目を迎える事が出来ました。 これだけ続けられたのも偏に、ご訪問頂いてます 皆様方のお陰と深く感謝致しております。 これからも続けて参りたいと思いますので 引き続き宜しくお願い致します。 今朝のウオーキングで出会いましたのは ユリ科の「トリトマ」の花です。 花はつぼみのときはオレンジ色で 開花したら黄色になります。 他の草等に隠れて見えてませんが細長い葉を地際から たくさん伸ばして、その中心から花穂を長く伸ばして咲きます。
2010.06.20
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今朝は、雨でウオーキングはお休みしましたが 梅雨入りして益々精彩を放ってきました紫陽花の花の写真を ここ一週間程の間撮りましたのでスライド式にまとめてみました。 ここから入ってご覧下さい。 本日から一泊で温泉・グルメ・麻雀楽しんできます。 明日のブログ更新はお休みさせて頂きます。
2010.06.16
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今朝のウオーキングで出会いましたのは フトモモ科の「フェイジョア」の花です。 南米原産の常緑低木で初夏に花を咲かせ 秋に果実を実らせます。 果実にはパイナップルとバナナの中間の様な芳香があり、 生食またはジャムやゼリーなどの加工食品、 果実酒などに利用されるとの事です。 そして今咲いてるこの花の白い部分が食べられます。 今朝も一つ頂いて食しましたが、甘くて美味しかったです。
2010.06.15
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今朝のウオーキングで出会いましたのは モクレン科の「タイサンボク」の花です。 葉の表面には光沢があり、裏面は鉄サビ色の毛が 密生しており錆び色に見えるのが特徴です。 漢字で「泰山木」とか「大山木」と書きますが、 これは花、葉、木、何れも大きくて立派なことから こう名付けられたとの事です。
2010.06.14
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今朝のウオーキングで出会いましたのは マメ科の「ストロベリーキャンドル」の花です。 クローバーの仲間で、別名「紅花詰草(べにばなつめくさ)」 とも呼ばれています。
2010.06.13
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ユリ科の「ヘメロカリス」の花です。 花が短命で一日しかもたないことから別名で 「デイリリー」とも呼ばれています。 ヘメロカリスの名前はギリシア語で「一日」を意味する「へメロ」と 「美」と言う意味の「カロス」の2語から来ており、 これもデイリリーと由来は同じです。 一日花ですが、次々につぼみが開花するので、長く楽しめます。
2010.06.12
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ゴマノハグサ科の「バーバスカム」の花です。 原産地はトルコ~西アジアで世界にはおよそ 360種もの種類があるそうです。 英名はMullein(マイレン)、和名では「毛蕊花(モウズイカ)」といい 雄蕊(雄しべの軸)に毛が生えているのでモウ(毛)ズイ(蕊)カ(花) という名が付いたそうです。
2010.06.11
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今朝のウオーキングで出会いましたのは バラ科の「シモツケ(下野)」の花です。 シモツケという名前は下野国(しもつけのくに:現在の栃木県) で初めて見つけられたところに由来します。 花色には紫色もあります。
2010.06.10
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今朝のウオーキングで出会いましたのは アオイ科の「マルバストラム」の花です。 南米が原産地ですが耐寒性があるので露地植えで 越冬が可能でしかも多年草です。
2010.06.09
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今朝の西の空です。 今朝のウオーキングで出会いましたのは キキョウ科の「ホタルブクロ(蛍袋)」の花です。 名前の由来には、子供がこの花の中に蛍を入れて持ち遊んだとか、 ホタルの語源である「火垂る(ほたる)=提灯」と花の形から とかの説がありますが定かではありません。
2010.06.07
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今朝のウオーキングで出会いましたのは バラ科の「アルケミラ・モリス」の花です。 少し変った形をした葉と小さな黄緑色の花が特徴的です。 様々な婦人病の症状を和らげる薬効のある ハーブとして古くから利用されてきたようです。
2010.06.05
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今朝のウオーキングで出会いましたのは サクラソウ科の「リシマキア・プロクンベンス」の花です。 毎年綺麗な黄色い花を咲かせる宿根草です。
2010.06.04
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今朝のウオーキングで出会いましたのは アジサイ科の「サラサウツギ(更紗空木)」の花です。 「空木」は、幹が中空なのでこの名が付いていて サラサ(更紗)とあるのは花びらが更紗(模様染めの木綿地) のようだからと思われます。 八重咲きのウツギで、芳香のある下向きの花を咲かせます。 花は、花弁の外側が薄紅紫色で、内側が白色です。 又、ウツギはウノハナ(卯の花)とも呼ばれますが ウツギノハナの略称からきています。
2010.06.03
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今朝のウオーキングで出会いましたのは ゴマノハグサ科の「ペンステモン」の花です。 北アメリカ原産で250種以上もの種類がありますが 高温多湿に弱いため、日本ではあまり普及していないようです。
2010.06.02
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今朝のウオーキングで出会いましたのは スイカズラ科の「スイカズラ」の花です。 道端の植木等に絡んで生えてる蔓性の植物です。 写真では白色と黄色がありますがこれは 咲き始めは白く徐々に黄色になっていく為です。 「スイカズラ」は「吸い葛」と書き、古くは花を口にくわえて 蜜を吸っていたと謂われています。 砂糖の無い頃の日本では、砂糖の代わりとして 用いられていたようです。 又、鼻を近付けると甘い香りがします。
2010.06.01
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