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早朝から積載車に新車を積んで阿南まで納車にいってきました。とんぼ返りだったので なんにも遊んでませんが車窓からバスを見て楽しかったです。この橋なんか 赤かったら昔の穴吹橋みたいな感じで・・・割と狭めではありましたが 旧穴吹橋ほどではないです。 でもちょっと怖い。写真は信号待ちで渋滞中です。
2009.01.30
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今朝は特別冷え込んで晴れていたので 早朝から撮影に出かけてみたら 香東川の上だけを霧が流れていました。 なかなか幻想的でしたが ウデがついてこないのと予想外の出来事で 機材の準備不足もあり写真はありきたりでした。ちっちゃな画像は意図的です・・・
2009.01.29
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松山あげというだけあって 松山で作っていますおあげのおおきなものかな?香川では食する習慣がありませんが 家内が愛媛に行った際に買ってきてました。でも まだ冷蔵庫で長く眠っています。 どうやら日持ちがかなりするみたい。だいたい味噌汁か鍋に入れて食するようです。
2009.01.17
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正月に撮って忘れてました南予ではふつうの食べ物らしいです寿司だと思って食べたら シャリかと思ってたところがコメじゃないのよ。酢がきいていておいしいのですが 名前に違和感があります。
2009.01.16
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別に珍しい物では無いのですが D300につけるストラップ一年越しに迷ってました。とりあえずつけてしまった付属のストラップが黄色が目立つし D300のロゴ入り出てすぐは物珍しいしいいかな?と思っていたのですが そろそろねーF5の時からニコンの黄色ラインは嫌だったんですよ 目立つし ガラスに映ったりしても気になるし プロストの青やNPSはアマチュアだから嫌だし フツーにしたいんだよ って思ってました。結局迷いに迷った末 たまたま見かけたネットショップでF5に付けている昔懐かしいニコンスーパーワイドストラップを発見 中古表示だったのに 届いてみたら未使用でした。 ケースが壊れていたので中古表示にしていたみたいです。価格は当時の新品売価と同じくらいでしたけど 馴染みがあるので落ち着きます。 オークションでヒートすると3000円越すこともあるからラッキーかなと たぶん現行の純正ストラップが気に入らない方も同じくいらっしゃるんでしょうね。 この地味な感じの青ラインが目立たないのと 太さ・硬さ・巻いた感じに慣れているので安心感があります。新旧を並べてみると さすがにF5の方は青が日焼けでくすんでいますね。 いったいイツから使っていたのか思い出せません。
2009.01.15
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昔からいい評判を聞いていたけど なかなか食べる機会が無かった高松市松福町にあるパン屋さん「菓子の木」毎週木曜日に やしの木店まで移動販売に来てくれることになり いい機会なので購入してみました。OKMRはあまりパン食をしないのですが こちらのパン生地は しっかりとした重みのあるまじめなパン作りをしている印象がしました。小さい車で来ていたのに種類がたくさんあったのにも感心しました。 これならリピーターが多いのも納得できます。安くてフワフワで軽くて儲かる・・ そういうパンはあんまり買いたくないので こういうまじめな食品作りをしているのを食すると うれしい気分になりますね。菓子の木 本店
2009.01.08
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所幸則 渋谷1sec シリーズ 続きがアップされてます年始早々お年玉をもらった気分です。写真家 所幸則さんの 渋谷1sec(セコンド)シリーズが さらに作品を増やしてHPにアップロードされています。 写真集「CHIAROSCURO 天使に至る系譜(美術出版社)」に出ている初期の作品とつながるイメージで 所幸則氏の得意とするスローシャッターを使った技法と 何気ない都市の一秒を切り取る独自の視点が結合した新しい写真だと思います。 機材はシグマのDP1を使っているそうで ちょっと使いにくいけどすごくクロウト好みのいいカメラですが 非常にシンプルなカメラでズームレンズすらないですね。 誰でも普通に使えるカメラからこんな世界観のある写真が出てくるなんて 使いこなすとはこういうことかとしみじみ感じてきます。シグマDP1 渋谷を普通な感じで昼間に撮ったらこうはならないし 写真加工技術に長けた所幸則氏ではあるけれども この渋谷1sec(セコンド)シリーズは後から無理やり加工した作品群ではないのが一目でわかる 書画のようなさわやかさを感じます。 スローシャッターを使っているからか HDR(ハイダイナミックレンジ合成)じゃないかとか 書いているのも見かけるけど 全く的外れだと思う。 所幸則氏はOKMRのような初心者にもわかるように時々ワンポイント解説をブログ等で紹介しているのもありがたい。 はずかしい話だけど少し真似て撮ってみるのも撮影の幅が広がって 写真撮影をより楽しめてありがたいと思っています。また この渋谷1sec(セコンド)シリーズは 写真に新鮮さが欲しくなるような有名な方からの依頼ポートレート作品群とは異なり コマーシャルリズムにのせた感じが全く感じられない。 所幸則氏の写真に対する感性をストレートに表しているように思えます。所幸則公式サイト 渋谷1sec(セコンド)シリーズlandscape(1sec)gallery 1sec以下 うまく解説できないので イベント開催時の解説を転載渋谷の駅周辺の風景(あくまで主役は風景、建築物)の なかで 自分では一瞬もそこにとどまれない儚い存在である人間や(人間が走らせてる)車を 使って、建物は動かないけれどそこに生きて存在する人間たちを空気のように扱う事で 生き物のように変貌して行く今の街を表現するために 、 トコロスタイルのランドスケープ 1sec(ワンセコンド)というシリーズを撮り始めました。 瞬間と永遠がそこにはあります。 COMMERCIAL PHOTO (コマーシャル・フォト) 2009年 01月号 に 所幸則氏のインタビューが掲載されてます。
2009.01.03
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