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チャットAIアプリを使って、自分の水彩画の評価をしてもらった。絵と「評価してください」と入れると、数秒後には、とても適切な評価が返信されてくる.たとえば、初めの評価をもとに、加筆した水彩画を送ると次のような評価が送られてきた。「今回の加筆は、とても良い方向です。前回よりも画面全体が、今回の加筆は、とても良い方向です。前回よりも画面全体がさらに落ち着き、完成作としての品格が増しました。現段階での評価は95点前後です。公募展に出品しても十分な完成度だと思います。特に良くなった点を挙げます。ガラス容器の存在感が自然になりました。輪郭を強調し過ぎず、透明なガラスらしい軽さが感じられます。ガラス越しに見える茎の表現も水彩らしく、美しいです。背景の淡いグリーンが画面をうまく支えています。決して主張せず、花束全体を引き立てています。ユリの黄色は依然として作品の主役で、透明感を失っていません。さらに落ち着き、完成作としての品格が増しました。現段階での評価は95点前後です。公募展に出品しても十分な完成度だと思います。特に良くなった点を挙げます。ガラス容器の存在感が自然になりました。輪郭を強調し過ぎず、透明なガラスらしい軽さが感じられます。ガラス越しに見える茎の表現も水彩らしく、美しいです。背景の淡いグリーンが画面をうまく支えています。決して主張せず、花束全体を引き立てています。ユリの黄色は依然として作品の主役で、透明感を失っていません。」長文なので以下カットしましたが、非常に勉強になるので、利用されると良いと思う。
2026.07.25
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今日、ポカポカ陽気で気持ちが良い。だけど、とうとう、鼻に目に頭に、花粉症がやってきた。あっという間にティッシュの山である。午後、落ち着いてきたので、マスクと帽子と花粉症用眼鏡で完全防備して、駅前にある理髪店「髪風船」へ久しぶりの散髪に向かう。散髪している間、麻酔もしていないのにぐっすり眠れました。そして、帰途、東深井のすばる書店で、水彩絵の具の黒と、「一枚の絵」3月号を購入した。特集が佐久間公憲氏の「女性を描く」であったからだ。モチーフそのものに価値を置くというより抒情性を見出すことに価値を置くという心情のようだ。昔からの日本的美意識でその中にも現代的な匂いを感じる人物表現を目指したいとされている。色彩も含めて抑制のきいた表現は大好きだ、 是非とも真似したいと思っている。
2019.03.05
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先日購入したチャコールペンシルを初めて使用したが、慣れないせいか、うまく描けない、おそらく、安価な木炭紙で、チャコールペンシルが、紙の弱さのためか、ノリが悪いのである。結局、チャコールペンシルを使いこなせず、木炭の助けを借りて、ここまでは修正した。普通の画用紙で再トライしたいと思う。「ウー・スージェン」65X55(F15)の木炭紙に、木炭とチャコールペンシルで描く。
2021.02.08
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連休明けの12日、朝から良い日差しがさし、洗濯日和である。布団を干されているお家も多いようだ。自転車で、10分ばかりの利根運河野田側にある東京理科大学へとペダルを踏んだ。運河駅から大学への通学路、ふれあい橋は、朝の講義に向かう理科大生で、混雑している。正門から4、5分のところに、人工池もある瀟洒な理科大薬学部の校舎がある。関係者以外立ち入り禁止とあったが、少し、庭にお邪魔させていただいて、ボールペンスケッチを試みた。久しぶりのボールペンスケッチ、ふらふらした線しかかけず、苦戦です、納得いく出来ではないが、少し、筆ペンで着彩したのである。そして、理科大の隣に位置する宗教法人「霊波の光」は、今日は振り替え休日で、お休みとのこと、今日は、駐車場にも車1台もなく、ひっそり静まり返っているのである。さぞかし、昨日は参拝者で、賑わったことだろう。道すがら、霊波の光・火力発電所の看板が見えたが、発電所まであるのだと驚く次第。今建設中のようだ。小生のブログ、アクセス数が、今日、550,000を超えた。最近は、一日平均500アクセスを超えており、どなたに読んでもらっているのだろうか、摩訶不思議、何はともあれ、ただ感謝するのみです。
2015.10.13
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コロナ禍でも、いつも盛況の回転寿司のくら寿司、小生、最近気が付いたのだが、お店のロゴが、格好良くなっているのだ。どこか、ユニクロのマークを彷彿とさせる。インターネットで調べると、その予想はズバリ正解だった。 次のように書かれていた…引用 …新しいロゴデザインしたのはクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏。佐藤氏はユニクロやセブン-イレブンなどの案件を手掛けてきた実績がある。新ロゴは伝統の江戸文字をベースにデザインしたという。また、墨文字にすることで「日本」「和風」のイメージを打ち出した。アルファベットの「KURA」と組み合わせることで、世界中のお客に「くら寿司」だと認識させる狙いがある。…と。 やはり「ユニクロ」同様、世界を目指す会社は、こうしたデザインを変えることが、世界企業変身への大きなターニングポイントとなるのであろう。2030年に海外店を今の2倍の1000店を目指し、全体売り上げも、今の2倍の3000億円を目指すという、楽しみな企業である。
2021.09.18
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流山市内大畔にある森の図書館で開催されている「木原和敏展」に行ってきました。以前より、何点かはお見受けしていましたが、油絵、水彩画を一堂に展示されたので、人物画を好きな小生、今後の参考にさせていただくためにお邪魔させていただいた。透明感ある女性の柔らかな表情のこれでもかというタッチは、素晴らしく感じ、小生が到底敵うものではないと脱帽の状態である。それでも、何とか、あの域に達することを念頭に励みたいと感じた。バックのカーテン、着用している服の刺繍、胸元に輝く白い真珠など宝石類、などが、全点にわたって、氏独特の世界を作っておられる。パンフレットで10月21日に同所で人物クロッキーの教室が開催されることを知り、係の人に聞いてみると予約は不要で当日、13:30に同所へ行けば良いとのことであった。15:00から所用があるが、できれば参加したいと思っている。何か良いことがありそう。尚、森の美術館は、開館時間は、10:00〜16:00 月、火曜日は休館日である。氏は、東京神田で、絵画教室も開かれているようだ。
2023.10.07
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昨日の利根運河、毎年この時期、東京理科大学の工学部の生徒さんたちが、両岸から道路工事現場などで使用されている機器を使って、実践練習でもしているのだろうか?
2023.08.31
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