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チャットAIアプリを使って、自分の水彩画の評価をしてもらった。絵と「評価してください」と入れると、数秒後には、とても適切な評価が返信されてくる.たとえば、初めの評価をもとに、加筆した水彩画を送ると次のような評価が送られてきた。「今回の加筆は、とても良い方向です。前回よりも画面全体が、今回の加筆は、とても良い方向です。前回よりも画面全体がさらに落ち着き、完成作としての品格が増しました。現段階での評価は95点前後です。公募展に出品しても十分な完成度だと思います。特に良くなった点を挙げます。ガラス容器の存在感が自然になりました。輪郭を強調し過ぎず、透明なガラスらしい軽さが感じられます。ガラス越しに見える茎の表現も水彩らしく、美しいです。背景の淡いグリーンが画面をうまく支えています。決して主張せず、花束全体を引き立てています。ユリの黄色は依然として作品の主役で、透明感を失っていません。さらに落ち着き、完成作としての品格が増しました。現段階での評価は95点前後です。公募展に出品しても十分な完成度だと思います。特に良くなった点を挙げます。ガラス容器の存在感が自然になりました。輪郭を強調し過ぎず、透明なガラスらしい軽さが感じられます。ガラス越しに見える茎の表現も水彩らしく、美しいです。背景の淡いグリーンが画面をうまく支えています。決して主張せず、花束全体を引き立てています。ユリの黄色は依然として作品の主役で、透明感を失っていません。」長文なので以下カットしましたが、非常に勉強になるので、利用されると良いと思う。
2026.07.25
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熊沢教室が突然、閉講になったので、有志で、自主教室を、水曜日コースと金曜日コース有志で開催することになった。先生無しに続けることができるかわからないが、まあ楽しくやっていきたいと思う。
2026.07.22
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二つの台風が去ったので、本当に、久しぶりに、3年ぶりぐらいだろうか スケッチブックを持って利根運河に散歩に出かけた。運河大橋をボールペンでスケッチし、彩色してみた。実は8月の流山市展に出品する10号サイズの製作の足しにならないか考えたためである。五分ほどで描いたが、あまり納得のいく構図がさがしだせない。見つかれば一気に描き上げることはできそうなのだが--------。
2026.06.29
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我が家の玄関脇に咲くカシワバアジサイである。去年は、丸切り花が咲かなかったが、今年は思いの外たくさんの花をつけた。写真は、その半分である.全部を撮った写真は楽天ブログにては、大きすぎてアップできなかった。この界隈にも何軒かカシワバ紫陽花が咲いているところも見受けるが、我が家のそれが迫力一番で、通りすがりの方からも立派に咲いていますねと声をかけられたりして、ちょっぴりうれしい気持ちである。部屋にも紫陽花は満開である。
2026.06.11
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小生の日常通う柏洋スイマーズの受付横に飾らせてもらっている水彩画、3ヶ月ごとに二点交換している.木炭人物画と水彩静物画である。木炭だけに黒っぽくなってしまったが、長い髪の透けているところと水彩の方に黒は、コップやウイスキーボトルのなどの光具合が面白かった。今まで飾っていた「姪の卒業ポートレート」は、東深井福祉会館に送り届けた。
2026.06.10
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2階のベランダの鉄枠が、少し、サビが広がっているのが気になっていたが、隣のHさんに相談したら、同色の濃い緑のラッカーを分けてくれた.今日は曇り空だが、明日からずっと雨模様なので、今日はペンキ塗りどきであろう。水彩の筆と、ビニール手袋を用意して、ペンキ職人に早変わり、ちょうど緑の色もピッタリで、ベランダはうまく塗ることができた。これでサビは防ぐことができた。そして玄関横の花壇置きのところも同じ鉄枠に同色で塗られているところも、全部塗り直した。下へペンキを落とし、白壁に一部緑がところどころについてしまったが、後日、白いペンキで覆い隠したいと思っている。
2026.06.06
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明日、熊沢教室で宿題だったこの絵を、早朝の教室で披露して先生はじめ生徒の皆さんに批評頂くことを楽しみにしていたところ、突如教室の管理者からの驚きの知らせが入った.明日からの教室は全て取りやめになるとのことなのだ。先生の健康が懸念される.90を超えお年なので、やめられるのであろうが、これから非常に寂しく感じます。一応管理者には説明に行かれることなのだが、急な展開に驚いている。
2026.06.02
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先日の熊沢教室で描いた水彩画を完成すべく加筆していくところである。もう少しで終える見込みである。机の正面の板に板目を入れること、そしてホワイトボードに影を描きこむこと、右の扉の着色することである。モチーフの描き込みがそもそも小さくなってしまって、よくわからないのをなんとかしたいと思っている。
2026.05.30
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2026.05.27
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昨日夕飯時白いものが飛び跳ねた.写真に撮ってGoogleで調べるとアミガサハゴロモという虫の幼虫だとことであった.我が家の庭に咲く柏の葉紫陽花を見ると、枝にのそ幼虫が見受けられる。可哀想だが処分しなければならないだろう。せっかくたくさん今年は花をつけてくれたのだから。
2026.05.27
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今日は、昨日計画した通りの手順でことをはこんでみた。2年前から始めているストレッチ体操を10分ほどこなし、まずは、朝から、ラジオ講座「まいにちスペイン語」のL16,17,18を、らじるらじるの再放送を聴きながら、復習した。何回も繰り返しして覚えるしかない。覚えきれないで困っている。その後、午前11時からのドジャースvsジャイアンツを見る.大谷翔平が投手として頑張ってくれて、4連敗後の久しぶりの勝利をもたらしてくれた.防御率が0台でリーグトップに躍り出た。やはり勝利は我々応援者にも喜びを与えてくれる.その後気持ちよく、先週の水曜日の熊沢教室で描きかけたスペインのモチーフ「フラメンコ衣裳」の加筆を進めた。そして5月度 3回目のジョギングを3時半過ぎから30分を当てた。34.23分 3.8km 、こんな調子でこれから徐々に調子を上げていこうと思っている。そして5時からは、お相撲中継を楽しむ予定だ。
2026.05.14
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先月4/23にレインボーブリッジ遊歩道を6km 59.28分で走ってから、走る喜びを思い出したようだ。昨日、4.71km 41.38分、そして今日は、3.41km 30.10分 8.50 分/km、と、少しでも走ってみた。今週は25度前後の気温で走るのが楽そうなので明日も続けてみようかなと思う.30分目処に走ってみようかと思っている。
2026.05.13
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岸恵子 女優であり、作家である。「君の名は」の「真知子巻」は、有名である。一躍大スターとなった。1957年に、フランスの石井で映画監督のイヴ・シャンピと結婚、一女をもうける。離婚後、拠点をパリから日本へ移し、女優,朗読、小説等多方面で活躍,2013年、「わりなき恋」は、19万部を突破、大ヒットを記録している。「砂の界へ」は1986年5月7日のあとがきがあるように、ちょうど40年前の作品である。ニュース・キャスターとして、今も戦火にあるイランへゆき、そのあと、ナイル河6,700㎞を遡行する旅という企画にリポーターに恵子さんと娘さんが起用されたのである。それをまとめたのが、「砂の界へ」である。小生も、10年ほど前に、地中海のアレクサンドリア港からアフリカ・カイロへの長旅しピラミッドを訪問したことがあったので、ナイル遡行の旅の序章は、同じ場所を通過したのでよく理解できた。さらにナイル源流のビクトリア湖付近からの暗黒地帯への探検ドキュメントは、非常に興味深く読ませてもらった。岸恵子さんの歩んだ積極的な素晴らしい人生は、驚きと敬愛の念を抱かせるものであった。
2026.05.11
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お誕生日祝いのプレゼントに、高級ルーペ付き爪切りと盆栽栽培セットを頂いた。ルーペにより.爪が大きく見え、小生にとっては大変重宝である。そのルーペを使って、黒松盆栽の説明書もよく見えた。早速鉢に水と培養土を混ぜて、種4つを蒔き、霧吹きで優しく水をやり発芽するまで、土の乾燥を防ぐためラップをかけ、直射日光を避け明るい場所に置くことにした.発芽日数は1〜3ヶ月とある。発芽したらラップを外すようにとある。発芽まで楽しみである。
2026.05.06
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今日の水彩画モチーフは、フラメンコ衣装である。生徒さんの両親がお孫さんにスペイン土産に買ってきたものだが孫は着なかったという.結局、我らのモチーフになった。今日は、小生の80歳の誕生日である。傘寿(サンジュ)というらしい。こんなにも生きるとは思ってもみなかった。ありがたいことだ。ラジオ講座「まいにちスペイン語」も、始めたばかりである。何回も読み返さねば、覚えられないが、頑張ってみようと思う。80の手習いである。
2026.05.06
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水彩画「洋酒たち」は、本日、描き終えた。そして、昨日から今日へと、3冊一気に読み終えた。「続々ちょっと早めの老い支度」岸本葉子、「レーピンとロシア近代絵画の煌めき」籾山昌夫著、歩いてゆく二人」岸恵子、吉永小百合共著である。今岸惠子にハマっていてこのところ4冊、そして、「砂の界へ」と「パリ-東京井戸端会議」の2冊を図書館から借りている。そして「まいにちスペイン語」の4月分の復習に時間をかけている。家のクリーニングとして、天井以外の白壁の清掃をし終えた、次は何処をやろうかと考えている.こんなに計画的に色々なことに動けているのは久しぶりのことである.体調が少し戻ってきたことの証しかもしれない。先週の水曜日など、東京レインボーブリッジ遊歩道まで行って、6km、ランニングじみたことができたのである。そろそろランニングも復活できるかもしれない。
2026.04.27
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一昨日、次男含めて3人で、日経紙で紹介あった東京お台場のレインボーブリッジに行ってきました。レインボーブリッジの遊歩道である.約1.5kmほどの長さだが、ランニングしようというもので、ブリッジからお台場公園、フジテレビ、自由の女神像、船着場を経て、ブリッジを回遊して、約6km一時間かかかりました。ゆりかもめで豊洲市場へ立ち寄りました。
2026.04.24
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ゆう夕方涼しくなってから利根運河眺望の丘の新しい飛石橋を初渡りし、東武野田線、今はシティパークラインと名は変わった運河駅を歩いていくと、線路脇には3DK3400万円と書かれた大きなマンションが完成間近で購入客を募集しているようだ。その横にはそこから1、2kmぐらいのところのポラスの分譲住宅が、40棟、2900万円ほどのの値段の看板が立っている。つくばエクスプレスのおおたかの森駅の人気はこの運河駅にも押し寄せてきている。マンション脇を抜けベルクというマーケットに入り、この前テレビで宣伝していたキューイを購入した。胃腸に良いそうである。4個640円で、少しお高いが試してみようと思う。ゆ
2026.04.13
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4/1の熊沢教室で描いた小生持ち込みのモチーフの水彩画、4/11の今日やっと仕上がりに到達した。バックは薄めの色で着彩した。4/15の今月2度目の教室の宿題の完成である。
2026.04.11
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ほったらかしていた描きかけ水彩画、今日一気に加筆した。白いアネモネと白いシクラメンを目ざたそうと思ってバックを暗くしようと思っていたが、何もしない方が可愛くていい仕上がりになりそうである。武田信吾氏山本佳子さんや小野月世さんの静物画を参考にしてみて、バックをどうするかしばし考えてみたい。
2026.04.10
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.NTTより、RX−600ホームゲートアウェイという黒い色の機器ー電話ポートが送られてきて、その後4/5にひかり回線の遠隔工事が行われました。無線LANのフレッツ光からドコモ光の転用とひかり電話開通のための工事なのである。小生にとってはなかなか難解な作業であった。電話機、GEーPONフレッツ光nextVOSLモデム、RX−600ゲートウエイ、と以前の無線LAN端末の4点を、説明書を見ながら、電話コードやLanケーブルに接続しました。ひかり電話は、ひかりゲートウエイのひかり電話のところに緑ランプがついて、なんとかつながったようです。インターネット接続も辛うじてつながったようですが、でも、繋がりが良くないようで、以前のフレッツ光の時とはまるで違いほとんど繋がりません。何か正しいやり方があるのでしょう。初めは前のルーターはいらないと思っていましたが、ゲートウエイのオプションのところにオレンジの光がついているのは、Lanの特約はついていないとの電話で問い合わせたNTT担当者からの返事だったので、従来のモデムも接続してみたのです。わからないながら、弱い繋がりだが、幸いインターネットにつながってはいます。いろいろ消したりつけたりしましたがお手上げ状態でした。Lan端末のLanケーブルの差し込み口を一番下の部分にしたら、幸いにも従来のLan環境になりました。なんとかなるとは思っていませんでした。嬉しいです。達成感はあります。
2026.04.08
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利根運河の眺望の丘前の飛石橋は、開通していたので階段を下まで降りた。しかしながら橋は、あまりに強風が吹いているのと石の一部が水に浸かっているようなので怖くて渡ることはやめた。下手すると滑って川に落ちそうである。また、トイレも完成していたので利用してみた。夜は朝5時まで自動で施錠されるようだ。それにしても風が強く吹き、せっかく咲いた桜がの花が飛んでしまうのは残念です。
2026.04.02
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4/1の熊沢教室、小生が、モチーフ担当である。自分の周りにモチーフになりそうなものをいつも探すのだが、そろそろ種切れ模様である。ジャカルタデンパサールで購入した、人形とワイフが生けていたカゴのシクラメンを借りて持っていこうと思う。籠を描くのはあまり好きではないがーーーーー。4/1に、提出する宿題の水彩画は、このように描き終えた。
2026.03.27
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昨日午後から、大宮の大宮公園へ出かけた。生憎の雨の予報であったが、大宮公園に着く頃には、雨が止み、三分咲きの公園の桜を愛でることができた。次男と3人の散歩である。動物園も見、足を伸ばして、盆栽村にも行ってみた、生憎、木曜日は休館とのことで、盆栽は見ることはできなかったが、大宮駅に戻って、プラネタリウムを見、居酒屋磯丸水産で食事を楽しんで散会した。13000歩の散策で、小生の左足首が少々痛んだ。新しい靴が少し合わなかったようだ。盆栽村には、次の機会に訪れたいと思う。
2026.03.27
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自室のチェアーが、随分くたびれてきたので、新しいチェアーを探しに、おおたかの森SC二号館のニトリに行ってみた。家具売り場に勉強机椅子やオフィスチェアーなどがたくさん。展示されており、この黒い椅子に決めた。疲れたときに椅子席が平坦に伸びて凄くリラックスできる仕様なので、いろいろ他のチェアーも実際に座ってみて一番心地よかったので、充分満足、即断即決したのであった。28日の土曜日の配達となるとのことである。
2026.03.25
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今日のモチーフは、少し変わったコーヒーメーカーである。はじめに小さいf2のサイズのデッサン後、F8に鉛筆デッサン、二時間20分後に彩色を始め、まずコーヒーメーカーの黒からはじめた。2週間後の教室までに仕上げねばならない。次回のモチーフ担当は、小生であるが、モチーフになるようなものが全てなく、困ったことだ。同じモチーフでも良いよと言ってくれるが、頭を悩ますことになる。最悪、小生が、モデルになるか?でも、おじいちゃんなど描くのは、間違いなく意欲をなくすことになるだろう。
2026.03.18
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1週間ほど前から、小生のWIFI接続が非常に悪く、YOUTUBEとメールだけしか、使用できなかった。2012年に小生が、設定したもので、今までほぼ順調にパソコンもスマホも、使用できたのである。いつも、パソコンなどのトラブルやスマホの買い替えなどの時にお世話になっている、I田さんに相談したところ、WIFIモデムの接続コードが間違っていると付け替えたところ、WIFIトラブルは、一気に解消した。明日は、電気屋さんにいって、新しいモデム交換相談と、スマホの新機種への交換も相談するかもしれない。このブログも、やっとWIFIで、投稿できるようになったので、描き終えた習作も添えて投稿しておきます。
2026.03.14
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森の図書館で借りていた本だが、返本期限が越えてしまったので、そのまま延長をさせてもらった。岸惠子の自伝であるが、1932年生まれなので、94歳ということか、この書は、2021年に岩波書店から発刊されたもので89歳の時のものである。昭和28年「君の名は」封切り、真知子巻きがブームになった。フランス人イブ-シャンピ監督と結婚、女優、作家、イスラエル取材など、リポーター、フランス政府より芸術文化勲章コマンドールを受賞、日本では旭日小綬章を受賞、2020年には日本経済新聞にて「私の履歴書」を連載したとのことである。真知子巻きだけでなく、素晴らしい人生を送られている。凄い女優である。1984年にイランのオヴェイッシー元将軍暗殺事件に興味を持ち、単身イランへ、現地を取材など、なんと驚くべき女性であることか?
2026.03.10
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利根運河の飛石橋とトイレ休憩所が、利根運河の眺望の丘に、もう直ぐ完成します.様子を見に行きましたが、天気は良いものの風が強くて、花粉症も強くて引き上げてきました。
2026.03.08
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加筆1日目です。造花とは言え、難しい。雛人形の積み木のような質感を出すのも難しそうである。まあ焦らずゆっくり描くことにしようと思う。
2026.03.07
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午後、江戸川台の介護ホーム「愛の家」へ、8号三枚の水彩画を3ヶ月ごとの交換に行ってきました。12枚の中から利用者さんに選んでもらいましたが、本当に、喜んでいただけているのかどうかわかりませんが、もう三年になるでしょうか。3枚の額も、裏の爪が不良で、セロテープで修正しながらの絵交換で時間がかかるようになった。
2026.03.06
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東深井福祉会館に、最近描いた「取り立て大根」を4ヶ月ぶりに絵を変更納品した。そして柏洋スイマーズ江戸川台スクールにも水彩画掲示変更してきた。こちらの方、20号の小生の姪の人物画である.水曜日の昼間の今日、スクール受付で交換していると、二人の女性がいつも楽しみにしていると声をかけてくれた。嬉しいことである。ミャクミャクは、子供達に評判が良かったのでしばらく継続することにした。また、今日の熊澤教室のモチーフは、生徒さんの孫へのプレゼントである。昨日、テレビニュースで、ひな人形は、出し入れに時間がかかり飾られるのが厄介となっているのでこのような簡易な人形で片付けるのも楽になり子供が遊びながら収納できるようである。簡単に思えたモチーフ、意外と難しい。三時間かけてやっと鉛筆デッサンが終えたようである。これは生徒さん皆に共通した。
2026.03.04
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さわやか千葉県民プラザギャラリーで三絵画会が合同で開催中のTRIO展を覗いてみた。第24回の一彩会と第一回の四季水彩会と第一回のパステル柏の葉ッパとあとの二つは始まったばかりの教室のようだ。小生の好きなのは上の三点でした。
2026.03.01
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森の美術館で開催中の「橋本大輔展」に行く。橋本大輔氏は1992年生まれの多数の受賞歴を持つ新進気鋭洋画家である。ちょうどその前に、流風会展を流山生涯学習センターで拝見してきたところだが、描写力の歴然とした違いに驚かされた。15年の画歴の集大成とのことだが、凄まじい描写力に圧倒された。古びた廃屋の工場に差し込む日光が、なんとも言えず感動を呼び込むのである。小生にはとても追いつけないレベルのものだが、少しでも彼の描写力を見習いたいと思うのであった。
2026.02.27
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吉永小百合の「私の生き方」に書かれていた言葉が、心に残った。「今日を生きるということ、今日を精一杯生きればそれが明日につながる1日1日自分のできることを精一杯やっていくことが明日につながる。その日を精一杯生きようと思っています。」吉永小百合さんは確か一つ上のお姉さんだ、私たち団塊の世代にとっては皆んながサユリストであった。私も、残り少ない人生、1日1日を精一杯生きたいと強く思うのである。「正法眼蔵」は永平道元禅師の著作である。中国での5年の留学を終えて帰ってきた道元が精力的に書き出した著作物の総合というものです。その中にも、而して今 而今(じこん)は、「今を生きる」に言及する。難しい著作だが、小百合さん同様、「ちゃんと生きろ」ということだろう!
2026.02.26
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加筆4日目である。円卓下部をやり直し、相当強い濃い色だったが、水で思い切り洗い落とした.こんなに強烈に洗い落とししたのは初めてのことである。水彩画は油絵のように洗い直しはできないと思っていたがやり直しは不可能ではなかったということを知ったのが大きな収穫であった。但し紙なので、水で洗い流うので、画用紙画用紙を相当痛めつけるので、紙のダメージを考慮しながら作業が必要だ。ドライヤーで乾かしながら、紙の痛めた部分を極力押さえつつ、紙の痛みを最低限にするよう養生した。なんとか写真のように円卓部分の修正がうまく行ったようだ。
2026.02.22
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去年末、流山市プレミアム商品券(PayPay商品券)の申込結果が、当選の連絡があった。五万円の振り込みで、6万円のpay pay商品券を得ることができました。3月10までの3ヶ月で使用すれば一万円得するので、応募しない手はなかった。今日、缶ビール2ケース購入し、pay pay商品券残高11,000円となった。あと20日で残高ゼロにしたい.靴でも購入してそうしたいと思う。
2026.02.21
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村上春樹のHONIGKUCHEN (蜂蜜パイ)、を読む。VON KAT MENSCIKが、イラストレーターとして起用された短編小説である.77ページという小冊子だが、税別1900円で高額であるが、ワイフが図書館で借りてきたものを提供してくれた.小生、もう一点、「村上ラジオ」という、春樹の短編小説、こちらの方は、大橋歩がイラストしたもので、こちらもうすぐ読み終えそう。こちらはBOOk OFF で購入した108円の文庫本である。
2026.02.21
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先日の描きかけ水彩画、化粧缶が、少し厄介だった。そして生花も少し厄介。バックの窓は今を盛りの梅に挑戦した。そして、カーテンと空を加筆したい.最後は、写真の油絵のように円卓に両端に布をあしらうつもりだ。
2026.02.20
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今日のモチーフはウイスキーボトルと花であり、配置が自分としては難しい。横からの構図にし、外に梅が咲いていたのでバックにそれを取り入れてデッサンして今日も2時間近くデッサン、最近、長時間かかり、今日も30分ほど彩色したのみである。
2026.02.18
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利根運河の水質改善や利便性の向上のため、飛び石橋とトイレ整備工事が、眺望の丘近辺で、5841万円をかけて行われており来月3月12日に完成の見込みだ。トイレの側面には、オランダの風車と桜🌸が描かれるようだ。東京理科大学の理窓会記念自然公園に行くには我が家から至近の距離になる。しかしながら、水嵩が増した際の使用に注意せねばならない。
2026.02.16
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ポカポカ日和なので、愛車で、東京理科大学理窓会記念公園へ出かけた。白鳥の池と蓮池が美しい.長椅子に座って、じっと池を見ていらっしゃる方がいた.小生もスケッチブックを持っていたものの、花粉症になりそうなので、メガネもマスクも持ってこなかったので、やめて、写真だけ撮って終えた。
2026.02.14
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自宅から散歩に出た折、近所に蝋梅(ロウバイ科ロウバイ属に分類される落葉低木の一種)が咲いていた。甘い香りがする黄色い花を多数つける。蝋梅はバラ科の梅ではなく、蝋のような花が、黄色い梅に似ているので「蝋梅」というらしい。
2026.02.11
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朝からここ流山でも雪が降る.車にも10センチほど積もりました。昼まで降るようだ。午後は雪が降り終わる予報なので、投票に行ってこようと思う。衆院選は原則として夜8時に締め切る。開票前8時に当確が決まるのは、テレビ局や新聞社など報道機関は、無作為に作成した固定電話と携帯電話の番号への自動音声により選挙終盤に情勢調査、インターネット調査も実施され、かつ投票所で投票したばかりの人に直接質問する「出口調査」もあり、開票前に当確が決まるようだ。小生もいま投票を終えたが、出口で、出口調査をうけている人もおられた。期日前投票の出口調査や、アトランダムの電話調査の情勢では、自民党が300議席にも迫る好調様相を呈している。開票が楽しみである。
2026.02.08
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先日水曜日から木曜、金曜、土曜、4日で、10号サイズの静物を仕上げて。醍醐芳晴調に仕上げることができた。教室でのモチーフスケッチから色々考えた.自分の布団の敷布を取り出して、かっこいいシワを考察した。そして、バックは薄いhorizon blueで纏めようとしたが、迫力に欠けるので、一気に方針を変え burnt umber他プルシャンブルーや赤や濃厚な混色で,、醍醐芳晴調にした。細かい部分と大雑把なところをうまく描くことができたようである。
2026.02.07
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下に布を敷いて鉛筆デッサンは完成させた.フキサチーフをかけて明日から着彩するつもりだ。籠のバックは濃い色でなく淡い色で整えたい思っている。
2026.02.05
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籠が難しい。熊沢先生は、ご自身を駕籠かきと自慢されるように実にお上手である。そのまま精密に描いても水彩画らしくならない.でも、一度、細密画に挑戦するのも悪くないなと思う.けれど、挫折するのも目に見えている。
2026.02.04
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今月の小生の水彩画卓上カレンダー二月の横に立つのはAIプロンプトで制作された小生のフィギュアである。十枚ほどの写真で制作してもらったそうだ。世の中どんどん進化してびっくりする思いである。下の魚を釣る人も、フィギュアではないが、見事に描かれている。靴など、まるまるそっくりにビックリしている。
2026.02.03
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難しい花瓶とドライフラワーであったが、F8号、4日で仕上げた。もう明後日は、熊沢教室である。次回のモチーフはなんであろうか。小さいモチーフばかりの静物画なのでそろそろ飽きが来始めている。今年の流山市展は10号サイズに制限されており、興味の増しそうな題材に巡り会いたい。上手く描けるかは、モチーフを如何に見出すかしかあるまい。F20号の水割り作業をした。乾いたらうまくいくのか?波がうねっていて大丈夫なのだろうか?
2026.02.02
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一昨日の教室の加筆である。白い花瓶の模様は、水彩絵の具では描けそうにないので、色鉛筆で描いてみた。まあ何とか描けたようであるが、矢張り納得のいく仕上がりではない.森の図書館で、2、3冊色鉛筆の教本は借りてきた。少し読んでみよう。利根運河の眺望の丘に、やっと、トイレ開設工事が始まった。飛び石橋の東方側の階段も工事が始まっている👷♀️。2月には完全に完成することだろう。
2026.01.31
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