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1月29日の日曜午後の遊び時間/サンデー・スウィングゲストはNPO舞台トレーニングセンター理事長の中島祐規子さん。2月11日・12日開催の市民オペラ「こうもり」についてお話いただきました。明日午後2時~2時30分(FM79.7)、ぜひお聴きくださいね!パーソナリティは新風館スタッフの辻井美代子さんです。第2回PATオペラ公演 喜歌劇「こうもり」(日本語上演)公演日時:2006年2月11日(土)17時30分開演、12日(日)14時30分開演公演場所:けいはんなプラザ メインホール上演時間:約2時間半(休憩を含む)出 演:アイゼンシュタイン 小林正夫/ロザリンデ 並河寿美/アデーレ 楠永陽子/アルフレッド 竹田昌弘/ブリント 服部英生/ファルケ 萩原次己/フランク 雁木 悟/オルロフスキー 西村 薫/イーダ 上田展子/フロッシュ 竹橋 団入 場 料:3800円内容:華麗な舞踏会と復讐劇~人気の高いヨハン・シュトラウス作曲の喜歌劇チケット:(株)けいはんな(けいはんなプラザ3階・平日10:00~17:30) TEL/0774-95-5115舞台芸術トレーニングセンター(精華町光台四丁目39番地6) TEL/0774-98-3527郵便振替郵便局の振り込み用紙(青色)の通信欄に、お名前、ご住所、電話番号、ご希望の日、チケットの枚数および「こうもり」と明記し送料80円をあわせてお振り込みください。お振り込み確認後、チケットをお送りします。また公演日間近は必ず電話で舞台芸術トレーニングセンター(0774-98-3527)にご予約後お振り込みください。口座番号:00940-8-153707/加入者名義:舞台芸術トレーニングセンター企画/制作:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター主催:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター協力:精華町お問い合わせ:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター理事長 中島裕規子 〒619-0237精華町光台四丁目39番地6 TEL/0774-98-3527
2006年01月28日
歌あそびの会「みずのわ」の交流会です。興味のある方はどうぞ、いらしてください。1月は今後の開催方法、歌あそびの会などの開催などにつきましてご意見をいただく会、また交流の会とさせていただきます。下記のように開催いたしますので、ぜひ皆様お越し下さいますよう、お願いもうしあげます。日時:1月30日(月)午後7時~8時半場所:ラジオカフェ店舗中京区三条通御幸町1928ビル1F電話075-229-7670(店)費用:1ドリンクご注文お願いします。みずのわ世話人・高嶋
2006年01月28日
新風館がオープンして5年が過ぎ、私が京都で仕事を始めて丸6年めが過ぎ、ラジオカフェが開局してこの春に3周年…。ほんとに気が付けば月日は過ぎていきますね。それにしても新風館の皆さんは温かく優しい人ばかり。仕事が楽しい! そんな感じが溢れてて、私もいくつかのイベントでお世話になっていますが、いつも細かいことまで相談できて、イベント当日までの過程も楽して…。こういうスポットがある京都っていいなあと思う。
2006年01月27日
FM79.7京都のやさしい風今週のゲストは編集者のわたなべのりこさん編集者のわたなべのりこさんは京都関連の本の取材をよくされていて、伝統芸能のことや歴史的なことなどほんとに詳しくて、いつもいろんなことを教わっています。そして何と言っても「歌舞伎通」。学生時代からの歌舞伎の大ファンということで、今夜(26日深夜零時~)も12月の入門編に続いて歌舞伎の魅力、楽しみ方について伺いました。ぜひ、お聴きください。※27日も再放送があります。ただしさらに遅い深夜1時~。寝付けない人にお薦め!(蘭)
2006年01月26日
若者仕事塾inラジオカフェ企画 会議のお知らせ05年6月から11月までの6ヶ月間、若者仕事塾inラジオカフェではメディア編としてメディア関係の方々を講師にお招きして取り組みました。06年はマスコミに限らず、伝統工芸等ものづくりの世界への就職、あるいは就職にとどまらず、自らの起業など、幅広いジャンルでのセミナーを開催していければと思っております。その際ぜひ皆さまからのご意見を参考にさせていただきたく、この度企画会議を催す運びとなりました。つきましては、下記のようにご案内いたします。日時:1月25日(水)午後7時~8時開催場所:ラジオカフェ店舗(三条御幸町角1928ビル1F)お申し込み:不要お問い合わせ:若者仕事塾inラジオカフェ運営事務局電話075-254-8556(高嶋・松浦)info@radiocafe.jp
2006年01月23日
大阪のデザイン事務所株式会社こふれの代表・北中さんからのご案内です。日本おにぎり隊という取り組みをはじめて知った私ですが、なかなか意義あることをされています。私も最終の土曜日に伺おうと思っています。ATCビルITM棟10Fデザインギャラリーにて『日本おにぎり隊ウェールズ写真展 WELSH』人と人との出会いの中で生じる“気持ち”この気持ちを分かち合う古くからある『炊き出し』という日本の文化を通じ、日本と世界を繋ぐ活動を行っている国際交流団体“日本おにぎり隊”。かつては自然の原生林によって覆われていたケルトの森・ウェールズ。産業革命というターニングポイントで国土の98%の緑を失った経験を持つ彼らが見つめてきた祖国の地とは・・・。現代社会への大いなるメッセージをこの地とそこに暮らす人々に求め、二人の写真家が挑みます。そして本展は、現地での生活・日本の『炊き出し』文化の交流により、ウェールズの人々の豊かな表情を通して、「森の民:ケルト」の姿を皆様にお伝えする写真展です。概要 題目: 日本おにぎり隊 ウェールズ写真展 『Welsh』 期間: 2005年 1月21日(土)~28日(土) 会場: ATC ITM棟 10F デザインギャラリー 主催: 日本おにぎり隊写真展実行委員会 協力: (株)こふれ、煎茶道黄檗売茶流、サンクチュアリ出版、環境省、ROOTY、DCN他フォトグラファープロフィール岡崎健志 Okazaki Kenji 1974年 京都市生まれ1995年 六本木スタジオ入社2000年 退社。渡米。2002年 帰国2003年 フリーランスとして活動を開始する 風の谷のパス-村』写真展開催(サンシャイン60展望台 等にて)2005年『Turkish』写真展 :横浜ランドマーク、池袋サンシャイン60等にて○山本寛斎スーパーショー『アボルダージュ』日本を元気にする・コンセプトのもと、写真家として参加。○Seven Seasにおいて、普遍的な美感、次世代への美の予見とは、というテーマにおいてCartierのピエール・レネロやGerald Genta,Daniel Rothのジェラルド・ローデンなど多数のポートレイトを担当。○NISSANのパンフレットにおいて、ゴーン氏をトップにしつつも日本の美学継承のために日本人トップとして残る中村氏のポートレイトを撮影。○日本人の美と心の原点を追い求めて、原風景や神社仏閣をという一つのテーマをもって撮影中。 その他、広告、雑誌、アーティスト撮影など多数プロジェクト進行中。 落合 英俊 Hidetoshi Ochiai1957年4月生まれ 宮城県古川市在住1983年 英国 ラノーバーアートセンター写真科に在籍1986年 英国 カーデフ市 チャピターのギャラリーにおいて写真展開催1989年and#12316;1997年まで京セラcontaxブランドのCM撮影のヨーロッパコーディネーターを務める2000年 第29回日本広告写真家協会公募展に1点が入選2001年 第30回日本広告写真家協会公募展に3点が入選 英国と日本の文化交流のイベント「JAPAN 2001」に招待作家として参加。ウエールズにて写真展開催する2002年 英国王室 サウスグラモーガン地区担当ベッド・デイビス女史より依頼されウエールズで開催されたエリザベス女王戴冠50周年記念式典の撮影を行うロンドンのロイヤル・アルバートホールで開催されたBBCプロムスにおいてBBCウエールズ交響楽団の演奏を撮影する2003年 英国にて写真展を開催し、その模様がBBCのニュースで10分間にわたり紹介される2004年 日本おにぎり隊のトルコプロジェクトに参加する 仙台デザインウィークにおいて「墨戯」の撮影を行う日本おにぎり隊とはhttp://onigiritai.com「嬉しい時や困った時、共に分かち合う」という日本に昔からあった『炊き出し』文化は、食を通じて時間や空間を分かち合い、喜びを共有し、困っている相手の気持ちを少しでも癒和らげるという日本独自の習慣です。この素敵な文化の中心的な担い手であった65才以上の隊員が最前線に立ち、社会人・若い学生までの世代を越えた隊員構成で世界に搬出しようというのが日本のおにぎり隊という文化交流使節団の最大のミッションです。今回で6年目の活動。アフリカ・エリトリア、インド・ダラムサラ、パキスタン・パスー村、ミャンマー・インレー湖、トルコ・チャナッカレに続き、今年イギリス・ウェールズにてその人の繋がりを広げる活動を展開中。●日本おにぎり隊実行委員会顧問 中澤 弘幸(煎茶道・おおばく売茶流家元)中野 正志(衆議院議員)実行委員 北中 正紀(株こふれ代表)落合 英俊(写真家) 実行委員長:那須 勲 (ナスインターナショナル代表) 事務局長:畑田 充弘(会社員) 副事務局長:飯田 泰治(会社員)学生事務局長:マルタモモ(学生)
2006年01月23日
FM79.7「日曜午後の遊び時間/アートイン京都」(毎週午後2時~30分間放送)の今週のゲストは京都万華鏡ミュージアム姉小館・ディレクターの伊藤知子さん。万華鏡は1800年代にスコットランドで生まれたもの。光の屈折の研究から生まれたアートだそうです。欧米はもちろん、日本にも江戸期に伝来して「更紗めがね」と広まったもの。おもちゃとして楽しんだ方は多いのではないでしょうか。幻想的な鏡のアートな世界、魅力的ですね。今、万華鏡は光のアートでもあり、オブジェとしてのアートでもありと、様々な作家がすばらしい作品を創りだしています。万華鏡ミュージアム姉小館ではそうした作品が展示され、しかも持ち上げた、中をのぞいて楽しんだり、といった触れることのできるミュージアム、様々な年代の方がひと時を楽しみ堪能して帰られるそうです。番組は、明日放送です。どうぞ、お聴きくださいね!■京都万華鏡ミュージアム 姉小路館 京都府京都市中京区姉小路通東洞院東入 電話 075-254-7902 開館時間 11:00~17:00 入館料 大人300円、小・中学生200円、乳幼児無料 休館日 月・火曜日、祝日、年末年始 交通アクセス ・地下鉄烏丸御池駅(出口3-1、3-2)より徒歩3分・市バス・京都バス烏丸御池下車徒歩3分
2006年01月21日
私の尊敬する方からのご案内を下記にお知らせいたします。私の番組にもご出演いただいた先生です。新春無料講演会の開催について 大学を卒業する皆さん(勿論3回生以下もOK)への餞として、また今月京都リサーチパーク内高度技術研究所に入居した友人の起業を祝って、経営の本質を知ってもらうために下記の通り無料講演会を開催しますのでお誘いの上お出かけ下さい。講師 嵯峨野の夢前案内人ARK(ノァの方舟の意味)太田典生 著書30冊 略歴はURL http://www.geocities.jp/arkoota/演題 易しい経営学の基礎『人は何故モノを買うか』 1 お客様に「無くなってもらっては困る」 と言われる会社しか生き残れない 2 人はモノやサービスが欲しくて買うのではない 3 経営・販売・マネージメントに共通する基本原則 4 この世は総て人間学 日時 1月23日(月) 18時~20時(終了後懇親会も予定)場所 京都リサーチパーク内高度技術研究所2F研修室 (JR丹波口駅西口前)定員 先着50名 会場の都合により定員になり次第締め切らせて頂きますメールで下記までお申し込み下さい京都大学 大学院 高木 dkarw405@kyoto.zaq.ne.jp
2006年01月18日
生まれて初めて県人会なるところへ参加。私が生まれたのは熊本なのですが、先祖代々の故郷は奄美大島。両親の里です。私が京都で学生生活をしていた頃は親が奄美にいたので、私の故郷は奄美ということになり、夏休みなどはよく行きました。そんなこともあり、誘われるままに初参加。じゃみせんの音色はやはり懐かしく、奄美の人はやっぱり踊りだすのも楽しい感じでした。それにしても祇園「味鼓」の女将がご親切にいろいろな方をご紹介くださって楽しい時間となりました。○ところで、本日の女子駅伝では鹿児島は14位でした。選手の皆さん、かわいくてびっくり!
2006年01月15日

「日曜午後の遊び時間/サンデースィング」(毎週日曜午後2時~2時半/パーソナリティは辻井美代子さん)の1月15日放送分に森圭一郎さんが、車椅子で全国ツアー中に立ち寄って出演くださいました。※FM79.7トップニュースへ16歳の時にバイクの事故で車椅子生活を余儀なくされた森さんですが、音楽の才能をフルに生かして、シンガーソングライターとして活躍中。一人での全国ツアーを過去2回達成し、現在は3回目のツアー中です。新制作のCD「妻沼」のお話や新曲をたっぷりとご紹介。どうぞ、お聴きのがしなく!森圭一郎さんのサイトhttp://keiichiro.com/「妻沼」は森さんの故郷です。
2006年01月14日

「芸術祭受賞祝賀会・関西元気文化の集い」があり、夕方からホテルニューオータニ大阪へ。会場で配布される「関西元気文化圏の取組」の報告資料の中に、花王antuプロジェクトの「antu東山高台寺ワークショップ」も紹介されていました。私もこのプロジェクトには仕事として参加して、ラジオカフェでも番組を制作しましたし、ワークショップではゲストコーディネータも担当させていただきました。こういう形で紹介されていて、本当にうれしいことです。
2006年01月13日

11日夜に京都ゑびす神社の残り福祭へ。一年の商売繁盛を願ってお参り。ケータイで写真を撮っていたら、隣にさすがプロって感じのカメラマンがいて、なるほど、と見ていたら、溝縁ひろしさん。なんだか、いつもひょっこり出会う不思議な縁を感じる方です。といっても、舞妓さんといえばやっぱり溝縁さんがいらして当然ですね。12月に仕事で神泉苑にご一緒に伺ったところでしたから、今回は早めの再会でした。
2006年01月13日
1/15午後2時~放送の30分番組、FM79.7「日曜午後の遊び時間/サンデースウィング」のゲストは、シンガーソングライター森圭一郎さんです。森圭一郎さんは2004年の夏にもこの番組にご出演いただいたのですが、久々のご登場です。いつもは関東を中心に活躍されていますが、今回全国ツアー中に立ち寄っていただくことに。車椅子で一人での全国ツアーを過去2回達成され、今回は3度めの全国ツアー中なのです。森圭一郎さんは16歳の時、事故に遭い下半身不随になって、車椅子生活を余儀なくされることになりました。その後“音楽に身体の自由・不自由は関係ない”という思いのもと音楽にのめり込み、、音楽活動を開始。作曲活動の傍ら全国でストリートライブを展開していらっしゃいます。若いパワフルな彼に、新曲をご紹介していただきながら、旅のエピソードなど、熱く楽しく語っていただきます!どうぞ、ご期待ください。※収録は1/14土曜日午前11時半~、ラジオカフェ店舗にて。ほんとはお店はまだオープンしていませんが、お近くの方はどうぞ、収録見学にいらしてください。http://radiocafe.jp/c_shoukai/index.html(ただし、静かに)ラジオの放送は翌日日曜日。パーソナリティは辻井美代子さんです。
2006年01月12日
市民参加で創りあげるオペラの活動をしているNPO、舞台芸術トレーニングセンターの理事長・中島裕規子さんからのご案内です。※中島さんはパワー溢れる女性素敵な女性ですので、今回の作品にも大いに期待したいと思います。中島さんには、ラジオカフェにご出演いただいて、お話も伺いますので、またその時にもお知らせいたします。第2回PATオペラ公演 喜歌劇「こうもり」(日本語上演)公演日時:2006年2月11日(土)17時30分開演、12日(日)14時30分開演公演場所:けいはんなプラザ メインホール上演時間:約2時間半(休憩を含む)出 演:アイゼンシュタイン 小林正夫/ロザリンデ 並河寿美/アデーレ 楠永陽子/アルフレッド 竹田昌弘/ブリント 服部英生/ファルケ 萩原次己/フランク 雁木 悟/オルロフスキー 西村 薫/イーダ 上田展子/フロッシュ 竹橋 団入 場 料:3800円内容:華麗な舞踏会と復讐劇~人気の高いヨハン・シュトラウス作曲の喜歌劇チケット:(株)けいはんな(けいはんなプラザ3階・平日10:00~17:30) TEL/0774-95-5115舞台芸術トレーニングセンター(精華町光台四丁目39番地6) TEL/0774-98-3527郵便振替郵便局の振り込み用紙(青色)の通信欄に、お名前、ご住所、電話番号、ご希望の日、チケットの枚数および「こうもり」と明記し送料80円をあわせてお振り込みください。お振り込み確認後、チケットをお送りします。また公演日間近は必ず電話で舞台芸術トレーニングセンター(0774-98-3527)にご予約後お振り込みください。口座番号:00940-8-153707/加入者名義:舞台芸術トレーニングセンター企画/制作:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター主催:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター協力:精華町お問い合わせ:特定非営利活動法人舞台芸術トレーニングセンター理事長 中島裕規子 〒619-0237精華町光台四丁目39番地6 TEL/0774-98-3527
2006年01月08日

本年度アカデミー賞主演女優賞ノミネートされている「そして、ひと粒のひかり」。ずっと観たいと思っていたのに、京都では昨年京都シネマで上映されたとのこと、またチャンスを逃したようです。でも、今日、本が手に入りましたので早速読み始めることに。本の表紙の絵は小澄源太。これもいい。生きるということはいつも死と紙一重にあることを思います。生きるということは強い意志である、と。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥私の姉二人はわずか四歳と六歳でなくなっています。抗えない運命というべきかもしれません。けれでもここには敢えて生きるということは強い意志である、と書きたいと思います。
2006年01月04日
今年の元旦は日曜日。ということで、午後2時~FM79.7「日曜午後の遊び時間~サンデースウィング」が放送されます。今年第1回目ゲストは舞踊家の立花典枝さんのご登場です。パーソナリティは辻井美代子さんです。ぜひお聴きくださいね。
2006年01月01日
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