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旅はまだまだ・・・とは言え終盤の予感(・・? ややコワイぞーんを通過中だったり。さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりもさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月25日(月曜日)・・・起床は5時!いつものペースです(苦笑)朝支度を整えて・・・6時👀 『おが』でしたね・・・曇り空ですが、風が無いせいか寒くはありませんでしたよ。そんな朝は『ぶどうぱん』ようやく目も覚め・・・ヨシ! いつもルーティン。。。オカミは( ..)φメモメモ(・_・D フムフム・・・どこかで見たような?気のせいかな?おぉぉぉ~👀 晴れて来ましたよルート検索~ナビチェック。そして、、よしよしヾ(・ω・`)もう8時を過ぎてましたわ(゚д゚)!よっしゃ!8時10分 スタートですん?ソッチしかナイト(笑)間もなく・・・(#^.^#)凪でしょうか・・・イっすね~8時20分過ぎ・・・(^。^)y-.。o○海がとても綺麗👀てか、何処にいくの~(・。・;なんだか危なっかしい・・・(ー_ー)!!8時半過ぎスタート8時45分過ぎ・・・(^_-)-☆感じですぅ~。でも知らナイト夜はびっくりでしょうね(苦笑)( ,,`・ω・´)ンンン? チョイと道草・・・ナンノ道(・・?ここを行くのですね・・・👀おっと! ここにも当然のように💦景色は抜群なんですよねぇ~🐻ふーむ。。。※舞台島(ぶたいじま)は、秋田県男鹿市の男鹿半島西海岸(門前地区)にある、海面からの高さが約60mにも達する巨大な断崖絶壁の奇岩です。9時。スタートしました因みに・・・「菅江真澄の道」とは、江戸時代の紀行家・国学者である菅江真澄が、信濃・東北・北海道を巡った旅の足跡と、そのゆかりの地をたどるルートや探訪路のこと。特に彼が最も長く滞在し、数多くの克明な記録や図絵を残した秋田県内(男鹿半島など)には、多くの標柱や説明板が整備されています。菅江真澄(すがえ ますみ) 1754年に三河国(現在の愛知県)で生まれ、30歳で故郷を出立して以降、生涯にわたって信越、東北、蝦夷地を旅し続けました。民俗学の先駆者: 旅の道中で見聞きした各地の風俗、自然、産業、人々の暮らしなどを丹念に記録し、鮮やかな図絵とともに約200冊の『遊覧記』として残しました。これらの著作は国の重要文化財にも指定されています。男鹿半島(秋田県男鹿市): 男鹿半島だけでも5編の紀行文(男鹿の五風)を残しており、市内には「菅江真澄の道」を示す約80本以上の標柱や説明板が点在しています。かつての景観と現在の風景を見比べながら巡ることができます。菅江真澄すがえますみと巡るあきたの道ルート概要「菅江真澄と巡るあきたの道」は、秋田県の羽州街道沿いとなる国道13号から国道7号、国道101号にかけての地域を対象としたルートです。江戸時代の紀行家・菅江真澄は、この地域の自然や民俗などの図絵を描いており、それらを参考に200年前と現在の景観を比べたり、当時の暮らしぶりに思いをはせたりすることが可能です。(・_・D フムフム・・・綺麗だぁ~👀ヨシ👉・・・到着でした。一応ね(苦笑)さて・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪スルッと駐車したのは良いのですが・・・。。。広かったり(;^_^A9時35分 『水族~』インしましたやはりコレ👇 リクエストでしたとんとんと・・・ふぅーむ・・・👀おぉぉぉ~👀おぉぉぉ~うまそう。。オイオイ~�高そう・・・(苦笑)一息でした・・・ヨシ👉 いよいよかぁ~ι(´Д`υん? 先ずは御父上から! 寝とりました(爆)そして・・・コレは少し前のビデオ・・・そしてついに・・・📸やはり。。。『豪太』と『モモ』の子でした。(生年月日: 2025年12月4日生まれのオス)生後半年ぐらい・・・寝返りがなんとも・・・暫く立ち止まりでしたお隣には・・・🐧ゲンキ元気(笑)まるでデコイ?・・・👀。。そして動いたこっちは不動だぁ~(苦笑)その先には・・・ユラユラ~(˘ω˘)💤・・・(''ω'')ノ11時。目覚ましです・・・おっ!?ほほ~っ👀ムムムっ・・・いましたな(笑)ハイタッチ何度でも11時15分頃・・・ショップですねそれよりソロソロこっちカナ?(笑)しいら~💦11時20分過ぎ・・・・でした。満足だぁ~\(^o^)/by オカミ。。。11時半頃・・・戻りました!┐(´д`)┌ヤレヤレさてドッチ?ヨシ👉・・・ツーカーよっしゃ!アレレ?!ココだった(・・?お天気のせいとか?? 「ガラーん」・・・💦ビミョー👀そんな12時25分思い返せば、前回もこんな感じ。それ以前はここ迄では無かった記憶(・・?と言う事で・・・GOGOなんだか狭いな💦12時55分 到着タイムオーバー? てか風強し!(・。・;何故か人もまばらな感じ・・・アッチゃー。。。_| ̄|○そゆことだったのですね~(;´д`)トホホ てことは難民? ナイナイ(笑)と言う事で、チョイと気になっていたコイツをゲットよしよしヾ(・ω・`)ん~・・・塩味? ご想像の通りかなぁ~・・・さて、スタート先は長そうだぁ~・・・14時過ぎ・・・よし。休憩(^。^)y-.。o○ん?『アレン君』と同型のキッチンカーだったり(^▽^;)『アレン君』の前には、軽キャンカーが👀軽トラベースのキャンカー仕様・・・デカイなΣ( ̄□ ̄|||)高速や峠道はキツソウね?! タッチ&ゴー14時30分過ぎ。🚾ヨシ👉むむむっ👀 チェックチェック(・。・;( ..)φメモメモスグそばですね💦・・・14時45分過ぎGOGO15時10分・・・ん~どうでしょ👀。。。やはり・・・🐻背中がゾクゾク・・・なんだかコワイかも(;^_^A休業かぁ~ι(´Д`υ・・・当初はここにかなぁ~でしたが、スペースが斜めだったりで止む無くアウト!15時半過ぎでした・・・💦16時10分過ぎ・・・ヨシ👉ん~(;^_^Aやっぱり・・・🐻野獣(ノケモノ)・・・👀16時半過ぎ・・・クルマに戻り・・・トラック系もいたので・・・ココをキャンプ地とする!でしたお疲れ様でした16時42分になってました。そして18時半過ぎ・・・ココってTVが入りません(;^ω^)。。。まぁ~ビテオでも 月曜ですからね。19時・・・比内地鶏ね🥚(* ̄▽ ̄)フフフッ♪生卵チャーシュー丼お見事でした。。。ん~静かです。アレレ?!・・・他に車は一台のみ(^▽^;)。。。22時就寝(˘ω˘)💤・・・クマダスチェックだぁ~・・・( ゚Д゚)ネムヒー本日のルートはこんな感じ!約150キロ(ノンストップなら約3時間) そして、なんといっても「モモ太」デイ(笑)水族なんですねぇ~ならコッチは・・・🐻山族(山賊)なのか?・・・街に迄出没 それもかいしゃく(介錯)次第・・・そんな岐路に立つ? 帰路かな!!明日へとつづくキロクですもの。 ちかりたびぃ~💤
Jun 30, 2026
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今日のところは・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ そんなサンマイと言う事で(^^♪(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そして・・・やっぱコッチなのねぇ・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ 🎇多くを語らず 皆様お強い しょぼしょぼでボカシ入れてますあたしゃ~もう( ゚Д゚)ネムヒー・・・😪。。。詳しくはそのうちにでも(謎)
Jun 29, 2026
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旅も中盤を過ぎ、やや疲れも(苦笑)まだまだ続くものが足り・・・気合だぁ~(''ω'')ノさて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月24日(日曜日)・・・起床は5時!気になるのはお天気でしょ(・_・;)愚図愚図しつつ。。。( ゚Д゚)ネムヒー6時10分・・・コッペしましたドアを開けると・・・👀 あまり気にしてなかったのですが・・・※源義家の騎馬像: 五月人形のように凛々しくも可愛い武将像がお出迎え。(逸話~「雁行の乱れ」/近くの「西沼」で雁が飛び立つ様子から伏兵を見破った)(・_・D フムフム・・・見破られましたか・・・5月24日でしたモノ(ー_ー)!!そしていつもの様に。。。ふぅーん👀この間にオカミはいつものノートタイム・・・( ..)φメモメモもうこんな時間(;^_^A いつものペース(苦笑)あららぁ~雨かぁ~ι(´Д`υ自宅からは、約2550キロ・・・てか、これはセンタクの時ネ・・・(ー_ー)!! 8時25分出発だぁ~8時半過ぎ・・・のど飴ゲット!8時50分・・・ん? たまたま目にとまったので、いつもの寄り道です。『ニテコ』の清水(六郷の湧水群) 似て非なるニセコじゃなくて『ニテコ』(・・?オカミは問答無用でした(爆)テこの原理?(-。-)y-゜゜゜そゆ事なのです!雨なのですよねぇ~・・・よっしゃ!因みに・・・『ニテコ清水』六郷湧水群のひとつで、アイヌ語から名付けられたとされている清水。明治天皇の東北御巡行の際に献上された「御膳水」としても知られています。隣接する「手づくり工房湧子ちゃん」では、この清水を使った地サイダーなどが製造されています。また「ニテコ名水庵」では、夏季限定で名水を使った流しそうめんを味わえます。古事来歴「月の出羽路」の六郷高野の巻きの題名を「似手古の清水」とつけたように、六郷の清水を代表するような名泉。「似手古の清水といふは、ささやかの泉ながらいつも増減なき妙美井也」と讃えており、「六郷第一の名水なるべし」と記しています。「ニテコ」の意味は、アイヌ語のニタイ(森林)とコツ(水溜りの低地)のニタイコツが転化したものでタイが自然にテに縮まりツが略されてニテコになったといわれています。と言う事で・・・9時25分頃 雨ですもの~センタクものをかき集めて一気にドーンとな小一時間の待機 で、この先ををチェック📲👀ん~・・・そして👀小降りになりそうですねなので・・・先ずはココでお買い物グランマート・・・お酒とかオサケとか。。。10時30分過ぎ・・・選択も完了!セッセとお片付け💦 スッキリしましたねもうこんな時間です 先を急がナイトGOGO11時20分・・・『道の駅かみおか』(・_・D フムフム間もなくお昼かぁ・・・なので、ここでランチに決定!・・・探すのも面倒ですし時間がねぇ~(ー_ー)!早めが吉です!日曜ですものここもセンタクの時。。。ふぅーむ!やはりココはリベンジ(^_-)-☆11時36分 (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 着丼ヽ(^o^)丿 そりゃぁ~ネ。アタクシは、『カツ丼&ラーメン』オカミは。『カツ丼&蕎麦』倍返しだぁ~\(^o^)/。。。因みにハーフ&ハーフですけどぉヨシ👉満タンだぁ12時・・・スタートですそこで・・・『道の駅かみおか』「茶屋っこ一里塚」は国道13号で初めての『道の駅『として平成8年6月オープン。羽州街道の一里塚が駅前にある道の駅です。一里毎に盛土をして木を植え、旅人に距離を教え憩いの場を提供した、かつての一里塚跡の横に造られたところから名付けられました。大仙市国道13号線沿いにあり、この一里塚は江戸日本橋から数えて133番目のもので、道路の左右に塚(サイカチの木)が残っています。塚が道の両側に残っているのは秋田県内でも数少なく、原形をとどめた一里塚として、県の指定文化財となっています。特産品が並ぶ産直コーナー、好評のレストランではお米や野菜など地元の新鮮食材メニューを取り揃えています。地元の「味どうらくの里」を使ったラスクやソフトも好評です。また、屋台市場や野菜直売所、24時間休憩所も兼ね揃えております。そんなコンナ。雨は上がり始めました・・・🌂12時6分過ぎ・・・👀ここかな?12時15分・・・ヨシ!ココの様です。ふぅ~ん👀駐車完了(苦笑) そこそこ埋まってましたわ準備OK・・・よっしゃ!雨は止みましたよ。。。どうやら間違え無しと言う事で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・『純温泉』♨(* ̄▽ ̄)フフフッ♨檜風呂が良いですねぇ~(´ー`)ゆったりぃ~もう13時・・・有形文化財の宿・・・肩こりに効果がありそうな(・・? オイオイ~�やはりなんですねぇ~🐻クルマに戻り┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・と思ったら突然(゚д゚)!ナビをチェックし、さてスタートすると・・・目の前に👀( ,,`・ω・´)ンンン?・・・ここ迄と致しました。次回のお楽しみ?そんな『強首』そして・・・みちのくの秘湯・強首。創意と工夫に満ちた日本建築と希少泉質の【ヨウ素泉】を味わう旅を。『強首温泉 樅峰苑(しょうほうえん)』大正ロマンの香り漂う、登録有形文化財の宿格式高い庄屋屋敷を宿にした木造の建物は築百余年を数え、国の登録有形文化財となっています。また、敷地にそびえる樹齢約400年のモミの木群は、大仙市の天然記念物として指定されていて、庄屋のシンボルにもなっています。さらに、秋田藩主佐竹公使用の「茶弁当」をはじめ、数々の有形文化財も所有。広い庭園には、数十種類の山野草も見られます。温泉は自家源泉で、泉質は空気に触れると黄緑色に変わる、世界的にも珍しい「ヨウ素泉」です。溶存物質量がとても多く、温泉成分が濃いことも特徴となっています。浴槽にはすべて源泉掛け流しで提供し、宿泊専用総ひのき造りの貸切露天風呂を併設しています。すぐ裏手の雄物川で獲れるモクズガニを使った「川がに料理」が名物です。泉質:含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉効能:きりきず、抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症など純度抜群の濃厚な自家源泉茶褐色の濁りのある 『樅峰苑の湯』。泉質は含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉 で、すべて当苑敷地内から湧き出る、源泉かけ流しの温泉です。館内の大浴場のほか、宿泊客専用の露天風呂を貸切でご利用いただけます。加温加水のないお湯は、疲れた体に良く効くとご好評いただいております。日帰り入浴『ひのき風呂大浴場』毎分240リットル以上に及ぶ、豊富な湯量を誇る源泉かけ流しの温泉。茶褐色に輝く湯には湯の花が舞い、塩分の効いた湯は入りやすく、疲れた体によく効くとご好評いただいております。洗面器や椅子にも檜を使用し、心からリラックスできる癒しの空間です。※大庄屋の館これが宿屋の建物… 訪ねた都会人がびっくりするのが強首温泉。それもそのはず、この付近450町歩の大地主だった小山田家の本宅で、唐破風の玄関がその歴史を伝えています。代々村長や県議を勤めた名門。15代目の奥さんが主人を亡くし、子供を育てる為に昭和41年に宿屋に転身したといいます。建物は大正6年に完成したもので、国の登録有形文化財に指定されています。鹿鳴館風の階段室や、16.3㍍を1枚の天然秋田杉で通した廊下など見所多数。敷地内にある資料館には小山田家の遺産が展示されています。かっての豪農の生活をしのぶ貴重な資料です。家紋入りの人力車や江戸時代のうるし塗りの長持などが小山田家の格式を物語っています。強首の地名について・・・出羽山地に突き当り蛇行する雄物川西端に位置。地名由来は、寛文11年まで強巻(こわまき)と呼ばれていたことに由来し、改称したことから河川の渦巻く地によるとみられます。また他にも複数の説があります。「強首」の地名の歴史や由来についての主な説は以下の通りです。・河川の地形に由来する説この地域は雄物川が大きく湾曲する場所に位置しています。かつては周辺に「古巻」「大巻」「坂巻」「岩巻」など「巻」のつく地名が多く、川の奔流が食い込み、渦を巻いて流れる地形から「強巻」と呼ばれました。・「強巻」から「強首」への変化江戸時代初期(寛文年間など)に秋田藩主・佐竹氏によって「強首」という漢字に改められました。・農作物の強さに由来する説一説には、この土地で栽培される稲が病気に強く、良い米がとれたことから「困(こわし:強い、頑丈の意)」という言葉があてられ、後に「強」の字が使われるようになったとも言われています。 日本書記にも記されている「強首」伝説雄物川(県を縦断する舟運の要)は下流域に近づくほど曲流の度を増しています。その曲流の激しい一角に強首の集落があります。今は平成大合併によって大仙市強首字強首(こわくび)となっていますが、もとは仙北郡に属する強首村でありました。 この強首については、『日本書紀』に記されたある事件に関連して説かれることがあり、仁徳天皇11年の10月、今の大阪の「堀江」を掘って堤を築いたが、堤がすぐ決壊しまう場所が二か所あったといいます。天皇は「武蔵の強頸(こわくび)と河内の茨田連衫子(まんだのむらじころものこ)の二人を生贄に捧げれば成功する」と言ったので、強頸(首)は泣き悲しみながら水に沈んで死んだという話である。ここでは強首は川の洪水を防ぐ人物とされています。この強首でもそれに近いことがあったかもしれません。強首村は後に西仙北町の一部になりますが、平成大合併によって大仙市となり大仙市強首となっています。 集落の外れに今や強首温泉の本拠地とされる樅峰苑(7しょうほうえん)という宿(登録有形文化財に指定された見事な建築物)があります。いただいたパンフレットによれば、雄物川がこの付近で渦巻いて怖かったので「渡困(わたしこわし)と呼ばれていたが、その「困(こわ)」が「強(こわ)」になり、身も心も震え上がる状態であったことから「強首」という地名が生まれたといいます。 その他にも、稲が「怖いもち病」に強かったので「強首」になったとか、首の力の強い人がいて、尻に縄を結んだ人と綱引きをして勝ったので「強首」になったなどの話も紹介されています。結論として・・・「このような言い伝えはあるが、いずれ『強首』という地名は、水害に悩まされた、この土地の人々の治水の思いから生まれた地名だと考えられます」・・・と言う事の様です・・・(・_・D フムフム進みましょ13時50分頃・・・空港ツーカーキマシタねぇ~👀ココはいつもお世話になる道の駅でしたフェリーターミナル🚢・・・14時半過ぎツーカー今回は利用いたしません・・・14時50分頃・・・一休み(^。^)y-.。o○あれれ混んでますわ💦結局一番奥の🚻・・・(;´д`)トホホ当初はココで一泊かな?なんて思ってましたが・・・ん~NGカナ?とりあえず・・・ここも以前何度か立ち寄ってますが、イメージが変わってました(・・?と言っても10年以上も前だったり(苦笑)おぉぉぉ~👀みそかぁ~🍦ん~👀ほぉ~👀15時20分過ぎ・・・この込み具合じゃねぇ~(ー_ー)!なので次へ行って見ることに15時半過ぎ・・・ツーカーなんだか寒そうにも・・・次々と・・・ナマですなそして15時50分到着。お天気のせいか暗く感じます(;^_^A新しいのでとても綺麗!何より空いてました。。。(・・?しいら・・・(ー_ー)!!よしよしヾ(・ω・`)ここで発見(笑) 秋田デスもの~クマダスチェック_(._.)_(・_・D フムフムらしい感じですねおぉぉぉ~👀 寒いケド・・・ババヘラアイス※「ババヘラアイス」とは、主に秋田県で路上販売されているご当地アイスです。高齢の女性(地元で親しみを込めて「ババ」と呼ばれる)が、専用の「ヘラ」を使ってカラフルなアイスを器用に盛り付ける様子からその名が付けられました。・・・お腹壊しそうなので、今回はパスでしたm(__)m・・・もう16時半過ぎになってました・・・なので!ここをキャンプ地とする!今日もお疲れ様でした炊き立てご飯に・・・🥚そして、ホッケフライとサラダでしたん~ハムがSBにサンタコ🐙。。。_| ̄|○ 当然オカミヽ(`Д´)ノプンプン明日こそは・・・ハレルヤそして21時過ぎ就寝だぁ~\(^o^)/・・・ここはとても静か💤本日のルートはこんな感じ!約110キロ(ノンストップなら約2時間30分) ニセコならぬ『ニテコ』・・・何より雨がねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレおかげさまで、しっかり洗濯そして強首!でもバンテリンは必要ね(謎)よしよし👉・・・なんだかんだ言いながら、「オガー」ですよそんな18夜。 実はフリーWi-Fiが使えたので、寝不足確定だぁ~🛏・・・ツヅク・・・( ´Д`)=3 フゥ
Jun 28, 2026
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チョイと休憩をハサミ・・・揺れてましたので(ー_ー)!!・・・さあ、続きます(*^^)vふらふらして昨日は距離を稼げず、想定無いのそのまま休み・・・(笑)それもタビ・・・今選ぶ行動が未来を創り出してしまいましたわ・・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月23日(土曜日)・・・起床は5時半!いつもの感じかな・・・ヨシ👉お天気は大丈夫な様子👀6時20分頃・・・しっかり食べナイトねコレはナカナカいけますねそして、いつもルーティン・・・( ..)φメモメモさて何処に? 土曜ですからねぇ~(ー_ー)! ナドナド・・・うーむ?? ( ゚Д゚)ネムヒー自宅から約2375キロ・・・(・_・D フムフムさてさて、ここは・・・『道の駅鳥海 ふらっと』北には東北の名峰・鳥海山がそびえ、西には雄大に広がる日本海、日本三大砂丘のひとつ庄内砂丘やNHKでも紹介された清流「牛渡川」を有し、青々とひろがる平野部、そして温泉、と欲ばりなほど豊かな自然にあふれた遊佐町。道の駅鳥海「ふらっと」はそんな大自然に囲まれた遊佐の入口として、国道7号沿い酒田から車で25分ほどの所にあります。三角とんがり屋根の部分の物産品店を中心に、左右L字型に広がる建物。左側が地元の新鮮な海の幸・山の幸が並ぶ産直売店、右側がお食事処とファーストフードコーナーになっています。ファストフードやお土産品、ラーメン屋、パン屋などバラエティに富んでいます。特に自慢なのは、野菜や加工品の直売所です。メロン、ねぎ、長芋、大根など遊佐町の特産品野菜に加え、白ナス、コリンキーなど珍しい野菜も販売しています。また、「元気な浜店」という漁協女性部が運営する魚屋さんが売る焼き魚は大人気で、休日には1時間待ちになる程です。天ぷらもおいしいです。ファストフードコーナーでは、この焼き魚を定食にしてくれるので焼きたての魚をすぐにその場でいただけます。と、ありました・・・(^-^)ヨシ👉・・・と言う事で、7時50分出発でしたお山が綺麗ですねぇ~間もなく・・・8時過ぎ・・・とんとん進みます8時20分頃・・・ここは何度も立ち寄ってますね👀一休み一休み(苦笑)( ..)φメモメモマイド読めませんわ💦アレレ?!こんなのあったかな?・・・👀ヨシ👉スタートですそして、9時15分・・・『道の駅にしめ』ココでオカミは、オミヤをゲット。そして『いぶりがっこ』も(ー_ー)!!9時45分スタート10時過ぎ・・・キマシタね~(・・?10時半過ぎ・・・『道の駅 東由利』でした。ココにはスーパーがあったりして お買い物だぁ~\(^o^)/さて、何処かでランチかな?・・・と検索📱。よしよしヾ(・ω・`)11時30分頃 スタート11時50分・・・この近くナノカナ?幹線道路からは少し外れて、住宅地のような(・・? おっ👀・・・ココですね。駐車場が一杯だったのですが近くに発見?そして・・・。。。合ってました・・・ココですね。12時10分でした (・_・D フムフムお昼の時間でしたので、やはり混んでましたね~👀皆様はと言うと・・・『カツ丼』¥650ーが多い(^-^)。。。ふぅーん。。。そしてオーダーは? やはり!秋田市の名物とあったので『みそチャンボン』。「麺はうどんタイプですよ」と確認みたいな(・・?12時35分・・・着丼👀具沢山でなんだか凄いですねぇ~(^-^)細めのツルツルうどん。ん~これは海鮮肉味噌煮込みうどん?!期待とはチョッとズレてた感じでした(・。・;~好みですね。ココはやはり『カツ丼』なのでしょう (*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪12時55分 車に戻りました。13時 スタート13時半過ぎ・・・土曜のこの時間となれば・・・ん~次行きましょうGOGO14時10分頃・・・よし👉ココね オカミのリクエストん?駅舎・・・(・・?温泉ですねイヤイヤ駅ですね『ゆ』です👀入って見ると・・・フツーの温泉。よしよしヾ(・ω・`)ナント・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪時間のせいか空いてましたよ・・・14時55分・・・先に上がりましたので、2階の休憩室に・・・良い感じですね~ここって待合室?2階からの眺め・・・👀と言う事で・・・(・_・D フムフム『ほっとゆだ駅』1922年に「陸中川尻駅」として開業。1991年に現在の名称。1989年には全国的にも珍しい温泉付きの駅舎として、温泉施設「ほっとゆだ」が営業を開始。鉄道ファンのみならず多くの観光客が訪れ、2002年には東北の駅百選に選定されました。また、駅前には飲食やお土産を買うことのできる「湯夢プラザ」や「足湯」、徒歩圏内には錦秋湖やカフェもあり、西和賀町の玄関口になってます。『駅舎内に併設された源泉掛け流し温泉 ほっとゆだ』全国的にも珍しい温泉付きの駅舎として、1989年に温泉施設「ほっとゆだ」が営業を開始。木造にトンガリ屋根の時計台がついて、山あいの風景に調和した心温まる建物です。温泉内には列車の接近を知らせる信号機が設置されていて、発車時間の45分前に「青」、30分前に「黄」、15分前に「赤」が点灯します。2002年には東北の駅百選にも選定されています。2階には休憩場もあり、お風呂上がりに休憩も可能です。列車を待つ間に「ちょっとひと風呂」という人や、途中下車して、つかの間の安らぎを楽しむ旅人がいます。源泉かけ流しのちょっと不思議な温泉で、ほっとする時間を体験しに来てください。いゃー良いですねぇ~ウチの近くにもあってほしいものです(#^.^#)さて15時15分・・・クルマに戻りました。よっしゃ!スッキリさっぱりしましたぁ~\(^o^)/15時半過ぎ・・・スタート出入り口に・・・👀足湯でした(#^.^#) なんだか羨ましいかも・・・そして・・・ココは岩手県なんですね。踏切を渡り・・・ん!👀 いましたねぇ~ナニテツ?ヨシ👉出発進行 戻り『さんない』を通過して・・・16時20分到着。秋田県なんですねぇ~(ー_ー)!よしOK!・・・ココをキャンプ地とスルー 早速👀今日もお疲れ様でした18時半過ぎ・・・サラッと夕食 ハムは今夜も負けました_| ̄|○オカミ・・・ヽ(`Д´)ノプンプンアタクシはTVでも見ながら・・・明日は・・・えっ?雨なの・・・(・。・;そして・・・ここって🐻クマダス👀・・・クマクマ🐻くまぁ~\(◎o◎)/!うぅぅぅ~🐻21時過ぎ・・・就寝です。😪 しかーし(・_・;)ココって結構車がウルサイですね💦・・・中々眠れず! これならクマも出ないよねぇ~👻 タブン?さて本日のルートはこんな感じ!約170キロ(ノンストップなら約3時間) 何度か立ち寄っている道の駅が多かったりでしたが、懐かしくもありかな?味処からの『駅舎温泉』・・・いろいろと深いいものです・・・さて、秋田ですねぇ~気を付けナイト!!キンチョウの夏かぁ~ι(´Д`υそんな17夜が過ぎて行くゥゥゥ・・・ ねよねよ💤
Jun 27, 2026
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いやはや・・・そう言うモノとは言え・・・またですか?と言う感じ(・_・;)最近チョッと多すぎでしょ💦北海道も揺れましたよ(゚д゚)!落ち着いた行動あるのみですね。とは言え・・・オチこぼれませんよソンナ日のランチは・・・長いものに巻かれて・・・それにしても効果だなぁ⤵満タンはもしもの時の備えとか(>_<)v夕食は・・・ん~メンルイ👀 そんな非情の○○センス?どうにも胃の調子が💦与信管理はキッチリとですね!( ´Д`)=3 フゥ補給はいつでも怠らず・・・もしもの時・・・ココロの準備?・・・明日はドッチだぁ?!はて?・・・そろそろ眠気が💤んんん・・・雨かぁ過ぎたるは! ボーダーライン? 要注意ですね(~_~;)
Jun 26, 2026
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雨がねぇ~・・・晴れあり雨アリ、山あり谷あり海もあり。バラエティーセット?まぁ想定内とは言え(;^ω^) それもタビ旅・・・センタクして気持ちを整理?そして選ぶ行動が未来を創り出す訳で・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・気分次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、『東北圏の巻』二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様からニィガタ・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月22日(金曜日)・・・起床は5時半(ー_ー)!!実話6時半と勘違い(爆)慌ててオカミを起こしたら・・・ヽ(`Д´)ノプンプンでした💦(;´д`)トホホ今日もアメ~(´;ω;`)ウゥゥ早速、朝風呂へ。。。貸し切り状態ですね「はぁ~っ・・・」良い感じ。。。暫し浮かんでましたわ( ,,`・ω・´)ンンン?離れに岩風呂かぁ~ι(´Д`υ。。。時既に押すし(;^ω^)。次回のお楽しみですね休憩場にて少しだけクールダウン。ココでは、他の宿泊者と色々なオハナシ(情報交換)をしたり・・・おっと・・・オカミが行っちゃう丁度お部屋の前が洗面所でして・・・専用みたいな感じよしよしヾ(・ω・`)因みに・・・(・_・D フムフム・・・と言う事で・・・しっかり水分補給。あっと言う間なんですよねぇ~7時30分・・・お部屋で朝食よっしゃ~ 時間を気にせずにモチロン完食でした(笑)それにしても・・・大雨だぁ~。。。_| ̄|○支度をして、旅のノートタイム・・・( ..)φメモメモ9時半過ぎ、チェックアウトそう言えば・・・仲居さんとの会話の中で、アタクシの祖母がこの地の出身である事をお話すると・・・もう一掘り的なことも聞くことができ、ロビーに当時の写真なども展示してあるとの事でした。もちろん拝見いたしましたよ👀そうでした!雨でしたのでパスでした・・・コレも次回のお楽しみかな(苦笑)お見送りを頂き。。。駐車場へ。。。雨が酷くなってキマシタね💦荷物はそのまま積み込んで即GOこの川は大丈夫なのかな・・・👀コレは残雪? 一旦、最初に停めた広い場所に戻りました。早速ルートチェック! ( ,,`・ω・´)ンンン・・大雨ここで宿泊セットを元に戻して連泊モードに広い駐車場が川の様になってる感じ(・_・;)ここ迄の距離は、約2280キロ・・・10時50分過ぎ。さぁ、スタートですむむむっ👀寒いな!!ん? 折角なのでコッチに行って見ることにほぉ~👀これもある意味・・・記憶に残りそうかも・・・11時40分・・・『道の駅 とざわ』🚻~(^。^)y-.。o○休憩タイムね・・・即・・・GOやはりソッチね・・・少しづつ・・・ひらけてきた感じ?!そして、12時20分・・・あっという間に雨は止みましたよ\(◎o◎)/!ここは『道の駅 しょうない』ところが、今度は風がぁ~( ̄▽ ̄;)。。。突風が凄い。。。ふーむ?!・・・一旦避難(苦笑) ついついお買い物でした・・・13時・・・GO晴れてますね~コッチが正解。でも強風ですわ(◎_◎;)快晴に?!・・・14時20分。。。ヨシ👉 『ふらっと』・・・ここですねここは風が少し落ち着いた感じそう言えばランチは?・・・忘れてましたわ(爆)てか、朝風呂にガッツリ朝食でしたものね一息ついて、気が付けば15時 この先を検索しても・・・ん~(˘ω˘)💤と言う事で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪なんだかグッタリしましたので、ここをキャンプ地とする!でしたテレビを見たりダラダラだぁ~\(^o^)/そんなこんなで、あっという間に・・・オカミはネットで野球観戦・・・👀そして19時20分~軽めに夕食タイムイカメンチに漬物と海苔。。。充分ですわそれにしても、ハムはソフトに弱すぎ・・・オカミは、、ヽ(`Д´)ノプンプン21時過ぎ・・・就寝。。。( ゚Д゚)ネムヒー 温泉宿は何故か疲れが(;^_^A きっとハシャギ過ぎたのかも?イヤイヤ雨のせいでしょ!それとも布団の硬さとか今日は何故か眠いぞぉ~┐(´д`)┌ヤレヤレ そんな16夜なのでした。さて本日のルートはこんな感じ! ついに日本海だぁ~\(^o^)/約89キロ(ノンストップなら約1時間40分) 雨上がり○○耐?!大雨から一転して快晴に・・は、良かったのですが今度は強風(突風)💦コロコロでしたね。そして朝風呂が効いたのか、眠いのなんの・・・出発時間も遅かったので、ここは無理せずでしたそしてアノお宿は・・・『肘折温泉』ココね・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪信仰の山、出羽三山の主峰・月山の麓、銅山川沿いに風情あるたたずまいの旅館が軒を連ねる静かな温泉郷、肘折。開湯の歴史は807年にまで遡り、2007年には開湯1200年を迎えました。「肘折」という名の由来には、肘を折った老僧がこの地のお湯(上の湯)に浸かったところたちまち傷が癒えたという説をはじめ、諸説が縁起として語り継がれています。湯量豊富にして霊験あらたか、さらに風光明媚、昔ながらの湯治場として、観光客を癒す温泉郷として広く人々に愛され続けています。山奥に位置する肘折温泉は、積雪が3mを超える全国屈指の豪雪地帯として有名。昔ながらの湯治場の雰囲気を今も残す温泉街。源泉かけ流しの上質な湯、ゆったりした素朴な町並みが魅力。温泉街の真ん中にある旧郵便局舎は、町並みに突然現れるハイカラな建物。レトロな雰囲気は、写真映え間違いなし。・・名物の朝市・・肘折温泉の名物のひとつに挙げられるのがにぎやかな朝市。4月20日から12月上旬の毎日、温泉街には山菜や野菜などその季節の旬の味覚とともに、お母さんたちとの会話を楽しみに訪れる方も多くいます。地元の人たちとの会話を弾ませながら旬の食材をみつけてみませんか。『肘折温泉 お宿 大穀屋 へようこそ』大正15年に旅館を開業して以来、多くの湯治のお客様で賑わっております。平成17年には全館をリニューアルし、館内のバリアフリーなどにも気を配り湯治宿では珍しいエレベーターの設置も実現しました。当館は、家庭的な温もりあるお宿を心がけております。肘折温泉は開湯1200年という歴史を持ち、昔から湯治場として栄え今もその風情、情緒を残しております。自然に恵まれ四季折々の肘折の良さ温泉の良さ、人の暖かさを感じていただければと思います。自慢は泉質肌で感じる地下からの贈り物大理石造りの「高砂の湯」家族水入らずの「貸し切り風呂」肘折温泉は、平成2年より日本の名湯百選にも選ばれている温泉です。源泉掛け流しの贅沢な天然温泉です。(泉質:ナトリウム塩化物-炭酸水素 塩泉)肌ざわりが優しく、体の芯から温まり、お肌がツルツルに。しっとり感、ぽかぽか感を是非体感してください。写真(下)は、昭和初期の肘折温泉街です。当時の大穀屋の様子も写っております。その頃は木造のかやぶき屋根が主流で、温泉街には湯治の お客様や、人であふれすごい込みようだったと聞きます。肘折温泉に当時14軒の旅館しかなかった中にお宿大穀屋も数えられます。(肘折で旅館としては、中間くらいの年齢です) 当館の始まりは、米屋から始まり、商店(1F)兼旅館(2F)、そして旅館となりました。名前も始まりの米屋から取って「大穀屋」となりました。 肘折温泉街は、外湯の他に、朝市、おまんじゅう製造元・こけし工房・お土産店・お蕎麦屋・ラーメン屋・居酒屋・スナックなどなど、たくさんのおもしろスポットもあります。肘折のお土産屋さんは夜は6時頃まで、朝は6時頃からお店(朝市も)を開いています。朝市の準備のためか、夜は早く閉まる為お買い物はお早めにお願い致します。また、お蕎麦屋さんは5時頃まで、ラーメン・お餅さんは昼の営業のみ、居酒屋さん・スナックさんなどは11時過ぎまで(お客さんが居ればもっと遅くまで・・・)営業しています。・・・肘折・・・・・・と言った感じでした。何度行っても・・・この狭さ💦そしてクランク・・・キャンカー『アレン君』にはナカナカ厳しい道のりなのです・・・フラットなのですが、こればかりはしょうないいワケ。よしよしヾ(・ω・`)。。。夢に出ませんヨーニ!🙏・・・そして旅は、まだまだ続く~・・・
Jun 25, 2026
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フラットふらふらしていたら、いつの間にか想定外のお立ちより・・・(笑)それもマタタビ・・・今考えていることや選ぶ行動が未来を創り出す訳で・・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様からニィ~方いんさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月21日(木曜日)・・・起床は6時半(>_<) 雨なので寝坊ネ・・・とは言っても5時には目が覚めてて、グズグズ(苦笑)最高でも18℃?!外に出る気もねぇ~(ー_ー)!あっと言う間に7時・・・うぅぅ~今日のルートは?なんて考えてたら、あっという間に・・・ここ迄2086キロかぁ~とか・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ関川村は、新潟県の東北端、山形県境に位置する山と川といで湯の里です。村には、国の重要文化財の渡辺邸や佐藤邸などが建ち並び、18世紀の面影を今に伝えています。「道の駅・関川」は、渡辺邸から近い国道113号沿いにあり、296台が収容可能な大型駐車場をはじめ、さまざまな施設が整備されています。日本海東北自動車道「荒川胎内I.C」から車で約15分。敷地内には観光情報センターのほか、日帰り温泉施設や関川村の歴史を紹介する「関川歴史とみちの館」、多目的運動施設などもある。地元の物産品を販売する地域文化交流施設「ちぐら」には、猫好きに人気の民芸品「猫ちぐら」の製作実演コーナーも併設。地元のブランド豚「朝日豚」を使った洋食が自慢のレストランや農産物の販売所も。と言う事でした・・・今日はお天気がねぇ~(ー_ー)!さて、どうしたものかぁ~ι(´Д`υ9時15分 重い腰を持ち上げて9時25分頃・・・早速でした(爆)ずっとかなぁ⤵よく見ると・・・15℃だったり👀「雨にけぶる」・・・(^▽^;)10時・・・道の駅 白い森おぐに・・・ツーカー10時50分・・・ツーカー(ココは以前に泊ってましたね)11時10分・・・ココも以前に(;^_^A(^。^)y-.。o○あゆ~🐟・・・👀ここで、朝食予定だったパンを・・・11時45分・・・スタート12時10分頃・・・ツーカーそしてツーカーずんずんです・・・(ー_ー)!!ん?凄い雨量・・・はいはい・・・ツーカーバイパスですね・・・よっしゃ!そして13時・・・ここで一旦休憩タイム。『道の駅 尾花沢』何度も来てました。車中泊も・・・(苦笑)ココで、一泊セット用の荷物をセットアップでしたそして、13時25分・・・スタートGOGOいよいよですね👀よしよしヾ(・ω・`)ん?コッチね・・・間もなくかなこの先かぁ・・・あと一息・・・ヨシ!見えました・・・雨は小降りになってキマシタ・・・このループを一気に降りて・・・この先のパーキングで・・・(^。^)y-.。o○ココで宿に連絡📲 駐車場の確認でした(苦笑)振り返ると・・・👀ココの温泉街は特に道が狭いので、キャンカーにはキツイのですよ(;^_^Aと言いつつ・・・宿の前に着いちゃったり!ところが、駐車場はココの裏側の奥でした\(◎o◎)/!道順を教えてもらったり( ..)φメモメモとりあえずUターンね・・・(;゚Д゚) 狭いってば💦14時30分過ぎ・・・無事チェックイン完了お部屋に通されまして・・・広いですね👀さてと・・・リラックスタイム三階でしたねさてさて・・・(・_・D フムフムと言う事で・・・スタンバイ完了ね・・・15時15分過ぎ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪お疲れっ・・・ ずっと雨でしたもの16時・・・👀( ,,`・ω・´)ンンン・・・「もやっ」なのでモチロン・・・♨タイム湯舟は小さめですが、温めでゆっくり浸かれますね17時前には戻りました。広いですわ(苦笑) 14畳なのね👀17時から夕食なんですよねぇ~部屋食でマッタリだぁ~\(^o^)/ガッツリだぁ~ヽ(^o^)丿19時過ぎ・・・食後の温泉に。。。そして20時過ぎ。部屋に戻ると既に爆睡してましたわ(笑)トットと寝て、あすアサイチ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 15日目にして初の宿泊因みに、オカミは23時過ぎに目が覚めて温泉してたとの事・・😪さて本日のルートはこんな感じ!約170キロ(ノンストップ約3時間15分)のルートでした 走りましたねぇ!「雨音は○○の調べモノ」IMA風なら、ショクパンマン?それもフルゥ~(ー_ー)!!(I Like Chopin)~食ぱ~ん・・・「しょくざい」かぁ~ι(´Д`υココはいつも日帰りでして、今度こその四回目にして宿泊でした・・・続く・・・
Jun 24, 2026
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この旅も日程的には折り返しになります。一息入れて、後半は北上しナイト・・・そんな東北(圏)旅。因みに東北圏とは、国土形成計画に基づいて設定された広域的な地域区分。一般的に知られる青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の東北6県に、新潟県を加えた計7県を指すことが特徴です。人口は約1,135万人、圏域内総生産は約40兆円であり、それぞれ日本全体の約1割を占める重要なエリアです。さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。夏至も過ぎ、思い出しながら・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月20日(水曜日)・・・起床は定刻5時(いつの間にか?)・・・曇りねぇ~(ー_ー)!ん~👀・・・微妙(・_・;) みかた次第とか・・・オイオイ~�いつものルーティン(笑)静かですねぇ~👀水曜のアサ~広いですね( ..)φメモメモ~さて何処へ?ん~( ゚Д゚)ネムヒー・・・お天気のせいかな(・・?『道の駅にしあいづ』福島県耶麻郡西会津町野沢にある国道49号の道の駅。愛称「よりっせ」 2004年5年に「交流物産館 よりっせ」としてプレオープンし、道の駅登録を経て同年9月3日にグランドオープンしました。江戸時代には越後街道の三大宿場として、大名が宿泊する御本陣が営設される特別な宿場町として栄えた西会津町。道の駅「にしあいづ」は、西会津町を横断する国道49号沿いにあります。西の玄関口という立地特性を生かし、新潟や福島方面の旅の中継地点として「人・食・文化のターミナル」となっています。そばとご飯は地元西会津産を使用しており、中でも天ぷらそばが人気です。磐越自動車道「西会津IC」からお車で2分、JR野沢駅から徒歩10分。休憩・お食事・お買い物に、お気軽にお立ち寄りくださいませ。そして、8時20分過ぎ・・・遅めのスタートです・・・どっち・・・(;^_^Aとりあえずソッチ・・・👉8時25分頃・・・到着。ツイツイふらりと立ちよりでしたなんだか凄い!花まつり?(・_・D フムフム・・・🙏ん?(・・?気のせいかな??👀 8時40分過ぎ・・・思ったより見ごたえありまたしたね『金剛山 如法寺 鳥追観音』全国でも珍しい東西向拝口!現観音堂は、慶長16年(1611)の大地震で倒壊後、会津藩家老・岡半兵衛重政により再建。東から入り参拝後、西より出る全国でも珍しい「東西向拝口」の御堂で、観音様の導きにより西方浄土への安楽往生を祈願したものです。また、慶応4年8月、戊辰戦争で野沢に出陣の会津藩主・松平容保公が戦勝祈願に訪れたことでも知られます。奈良時代、天平八年(736年)の春、行基菩薩が会津巡錫された際、とある貧しい農家に宿をとられました。行基菩薩は、子に恵まれず、鳥獣害による不作の貧苦で悲嘆にくれる農夫を憐れみ、念持仏である一寸八分(約6?)の聖観音の御尊像をお授けになられました。観音様の霊験は著しく、自ら鳴子の網をお引きになり、鳥や獣を追わせられたところ、その一家は豊作に恵まれ、子宝を授かり、皆幸福な人生を全うしたと伝えられています。やがて西方極楽浄土に安楽住生が叶ったことが広まり、人々は「鳥追観音」又は「ころり観音」と呼び、多くの老若男女の信仰を集めるようになりました。時代は移り、大同二年(807年)、徳一大師は、坂上田村麻呂公の帰依を受けて、金剛山如法寺を創建し、御本尊に行基御作と伝えられる聖観音像を奉安、胎内仏に「鳥追観音」を入仏秘されました。御堂は、慶長十八年に再建されたものですが、その構造は東西向拝口というもので、東口から入り、参拝したら戻らずに西口から出るようになっており、全国でも珍しい構造の観音堂です。これは観音様の導きで人生を全うし、やがて西方浄土へ安楽往生が叶うという鳥追観音の御誓願を示しています。観音様に祈念して、「身代わりなで仏」をなで、肌守りを念持すれば、心願成就すると信仰されています。開創以来千二百年、「鳥追観音」は会津西方浄土の霊場、会津三十三観音番外二世安楽結願所、会津ころり三観音霊場のひとつとして、その広大無辺な慈悲を今に伝えています。如法寺・木造聖観音立像鳥追観音のご本尊・木造聖観音立像は県重要文化財。秘仏にて非公開。写真のお前立聖観音坐像の拝観は可能で室町時代の作。左甚五郎作の隠れ三猿御堂の彫刻の中で有名な「隠れ三猿」は、観音堂再建の際、鳥追観音の霊験にあやかろうと左甚五郎が心を込めて刻んだと伝えられる名作です。その三匹の猿とは、鷹に襲われる猿(難より隠れサル)・鷹が猿を見失い難を逃れた猿(難を逃れサル)・手枕で丸くなって眠る猿(安楽に暮らしサル)の三猿で、観音の大慈大悲に祈願してこの三猿を探し得れば牡丹の蕾が花開くように幸運が開き「福マサル」といわれています。三匹目の猿はなかなか見つけられません(心に迷いがある方は見つけられないとも言われています)が、答えはこの説明の中に隠されています。※三匹目の猿は、牡丹の蕾に似せて隠し彫りされています。鳥追観音如法寺は、仏都会津の祖・徳一大師が、千二百年前の平安初期大同2年(807)に、会津の西方浄土として御開創なされた屈指の観音霊場であります。御本尊鳥追聖観音は、僧行基御作と伝え、衆生を導いてこの世の寿命を全うさせ、あの世は西方浄土の阿弥陀仏の世界へ安楽往生させるという御誓願と、子授け・安産・子育て・厄除け・健康・長寿の広大無辺なご利益から、老若男女の厚い信仰を集めております。また、会津ころり三観音の一、会津三十三観音番外別格の結願所として、二世(この世・あの世)の安楽を願い、≪命のふるさと・鳥追観音≫へ参る巡礼者が絶えません。さらに、当地西会津は、霊峰飯豊山の南麓に位置し、阿賀川が悠然と流れる山紫水明の里であり、如法寺境内には、樹齢千二百年の高野槙が孤高に聳え立ち、春は桜と若葉、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の趣きもまた格別で、まさに≪仏都会津の西方浄土・鳥追観音如法寺≫は、身も心も癒される≪命のふるさと≫と申せます。8時55分頃・・・よっしゃ!「大山」が『犬山』に見えたりも?・・・しませんね(^-^)コッチが目的ダッタリシテ(ー_ー)!!(・_・D フムフムえっ💦コレはチョッと・・・(´;ω;`)ウッ…くじけましたな。。。_| ̄|○なのでコチラに。。。・・・🙏お守り等をゲットして・・・そう言えばこの旅お初かな?(苦笑)。。。と言う事で・・・『大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)』福島県耶麻郡西会津町にある大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)は、778年に創建された歴史ある霊場です。「3年続けてお参りすれば、どんな願いも聞き入れられる(なじょな願いもききなさる)」と言われ、県内外から多くの参拝者が訪れます。大山祇神社の建立は以下のような由来譚が伝えられています。 「宝亀九年(西暦七七八年)、真海法師という老僧が来訪した。法師が眠りについた夜更け、法師を呼ぶ声が聞こえてきたという。法師が声の主を問うと"われこそは相模国三嶋大明神なり、この山に霊地あり。ここに於いてわれを山神として勧請すべし。火災、病苦諸厄を除き国中を安穏に擁護し、誠意を以って祈念する者は、一代に一回は必ず聞き召すべし"と厳かなる神勅をこうむった。法師はたちまち誠をこらして山に登り二夜三日の祈祷をこらして祠を築かんとしたところ忽然と幣束が現れたという。このことを村人に語ったところ皆感激して宝亀十年より石龕の建立をはかり九月九日に竣工し御遷宮式を挙行したと伝えている」 この由来譚によれば、勧請は宝亀九年とされており、奈良時代よりこの地を鎮守していたこととなっています。また、「なじょな(どんな)願いもききなさる山の神様」と伝えられているのはこの由来譚からと考えられています。やはりアニメのイメージがぁ~・・・_(._.)_ココでしたね( ´Д`)=3 フゥ9時15分・・スタートでしたナント・・・あっと言う間に・・・ニーガタ県突入?!キマシタね~おっ👀・・10時15分・・・ココは以前に泊ってますね(苦笑)懐かしくもあり?こっちは前回見てますのでパスでした(苦笑)トイレが綺麗になってましたよで・・・アッチね道を挟んで向こう側に・・・そうそう・・・(・_・D フムフム10時45分・・・ヨシ!スタートです。10時55分・・・アッチューまとりあえず『スタンプ』(苦笑)・・・オカミは何故か『黄色い唐辛子』ゲット!ユーランは致しません・・・(キッパリ!)なんだか急に蒸し暑くなってきたり(;^ω^)~11時25分スタート。そろそろランチタイムね!・・・近くの○○📱ヨシココ?11時40分過ぎ・・・この駐車スペースの並びでした。・・そば屋・・て言うかラーメン店!・・・つけ麺かぁ~ι(´Д`υ結構混んでたり・・・👀11時50分 着丼・・・と言う事でオカミはフツーに『ラーメン』アタクシは・・・『辛みそラーメン』この辛みそのカタマリ👀(゚Д゚;)・・・なかなかどうしてん~やはり麺が「つるっと」してたりなんですね~・・・これはこれ12時15分アウト・・・その後即、セブンで飲み物ゲットでした・・・さて、近くの温泉でも? 検索開始👀・・・ヨシ👉 GOGO12時37分・・・蛇口がトンデレラ👀珍しいかも!?踏切待ちのズ👀コッチね13時・・・温泉到着するも?・・・お休み?月岡温泉 共同浴場「美人の泉」残念でしたっ!!定休日じゃなかったはずなのですが(・・?即・・・次いってみよー懐かしい感じとか・・・むむむっ👀13時40分過ぎ・・・到着!ここはチョイと休憩(^。^)y-.。o○14時・・・👀庇の下には・・・そして色々と検索📲 うーむ(;^_^A。。。しばしフリーズ14時25分 アウトでした14時55分・・・スーパーでお買い物!この先へ行くとなると・・・今のうちが正解の様で・・・お酒とか(笑)15時10分 スタート15時20分・・・(^。^)y-.。o○サラッと出発でした15時30分・・・🙏15時50分・・・道の駅に立ち寄りチェック👀~タッチアンドゴーよしよしヾ(・ω・`)おっ👀15時55分 GO!そして向かった先は・・・お掃除中?16時10分ね・・・ココですね(^-^)vよっしゃ!ココで別れるワケね・・・16時55分・・・┐(´д`)┌ヤレヤレお湯は熱め。地元の方達ばかりで、管理人さんがとても親切でしたと、言う事で・・・『湯沢温泉 湯沢共同浴場』湯沢温泉は…閑静な街並みに恵まれた湯沢温泉は、最も古い歴史を持ち、高台に33体の観音像を奉った観音公園があります。相馬御風の歌碑もあり、水戸藩士、関鉄之介捕縛の地として吉村昭氏が著した小説「桜田門外ノ変」にも登場する由緒ある温泉地です。古くは「垂水(たるみ)の湯」と呼ばれており、この湯は皮膚病に効くと言われているため、「あせも」などを治すために湯を持ち帰る人もいるほどです。湯沢温泉のいわれ今から800年ほど前の鎌倉時代に、須貝刑部(すがい きょうぶ)はこの地に移ってきました。刑部は、もともと強い弓の名手で、ある日、湯蔵山のふもとで熊を見つけ、得意の弓で熊を狙いましたが、いとめることができず、ついに取り逃がしてしまいました。次の日、熊の血の跡をたよりに、探してみたところ、山あいの湯つぼで、昨日の熊が湯あみをしているのを見つけました。刑部は、この地の有力者津野源太夫に協力を求め、二人で湯治場を開きました。刑部の宿は、本鎌倉屋、源太夫は田屋と呼ばれていました。子孫の須貝又右エ門さんの家には、この刑部の使った馬のくつわが、家の宝として残されています。また、源太夫の家からは、村内に数多くの分家が出ています。湯沢温泉の共同浴場新潟で湯沢と言うと、ガーラ湯沢付近の温泉だと思われる方も多いと思いますが、実は新潟県にはもう1つ湯沢温泉があります。それがここ関川村にある湯沢温泉。関川村には、温泉郷があり、5つの温泉地があり、その1つが湯沢温泉。湯沢共同浴場は、湯沢温泉の入り口にあり、地域に密着した共同浴場です。湯船お風呂は、男女別の内湯のみ。湯船は4人も入ればいっぱいな決して大きくない湯船となっています。そして譲り合うのが習慣。まさに普段着の温泉と言うのに相応しい温泉です。日帰り入浴料金 200円 6:00~18:00やっぱり良いですね~17時10分・・・先ほど立ち寄った道の駅に戻りました正面側ではなく・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~なんですコチラ側は出入りもあまりなさそうなので・・・あららぁ~明日は雨かな?17時半過ぎ・・・お疲れ様でした。18時半過ぎ・・・今夜はサラッとですそして・・・ハム・・・勝ちました! コレで静かに眠れそう!かも?22時。。就寝 😪・・・さて本日のルートはこんな感じ!約123キロ(ノンストップ約2時間20分)のルートでしたついに新潟入り~『みかわ』『阿賀の里』・・何度か立ち寄った道の駅。なるべく同じ場所は避けたいと思いつつ・・・ここまで来たら~可『待たせたね~まわり道だと笑うだろうか・・・女は昨日の顔で待つゥゥゥ』ナンテ14夜 ねよねよ~🛏 つづく・・・💤
Jun 23, 2026
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あれから何日が過ぎたのでしょうね~(;^_^A気が付けば・・・夏至でした!そうなんですかぁ~(・・?タコね~🐙(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・(・_・;)さて、連日の旅ブログ(;^ω^)・・・丁度折り返しなのでココで一息(苦笑)ナンテ。とりあえず羅列と致しま~す・・・<m(__)m>世間からサッカー波が押し寄せてますが・・・何だかなぁ~・・・そんな夏至な今日は洗車デイ(;^ω^)旅からの帰宅後初でしたわ・・・🚿『蔵之介』君もね(-。-)y-゜゜゜一度に2台と言うのも・・・┐(´д`)┌ヤレヤレさておき、ここ数日と言えば・・・・・・(;´д`)トホホ。。。やはり体力強化ですよ!と言う事で、チェックも兼ねて・・・📸(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・ガレージでは久しぶり🥩🥩🥩やっぱりジンギがナイトそう言えば『6月15日』・・・👀※tubeは見れませんので<m(__)m>ヨシ👉・・・羅列じゃ~と、まぁ他愛も無く・・・最近頻発してるのはコノせいとか・・・(ー_ー)!!振り返り。そして明日へと繋ぐ・・・夏はパワー勝負ですものね「過去と未来をつなぐもの」とは「現在(いま)の選択」「記憶・記録」そのもの。一瞬前の出来事は過去になり、今考えていることや選ぶ行動が未来を創り出す。記憶と記録:歴史や日記、写真などは過去の事実を未来へ伝える架け橋です。・・・写真や動画:過去の一瞬を未来に伝える・・・想像力:過去の経験をもとに、まだ見ぬ未来を思い描く力。・・・約束や夢:過去に決めたことを未来で叶える・・・・・・(#^.^#)継続は○○なり・・・とか。未来ねぇ~(ー_ー)! ・・・風は吹くのか・・・夏至でしたもの(・・?
Jun 22, 2026
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久しぶりのキャンプは楽し!(#^.^#)・・・焼肉は美味し!さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔にて今季初のcamp(場)でしたヽ(^o^)丿さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月19日(火曜日)・・・起床は5時。campですもの・・・身支度をササッと整えて~そりゃぁ~お散歩でしょ良い感じですねぇ静かな湖はまた格別ですな👀鏡よ鏡。。。・・・(・・?むむむっ👀・・・・・・熊は大丈夫の様です!ミラーマンのおかげとか・・・(''ω'')ノ冷えますわ💦歩きましたねぇ~(ー_ー)!!そして。。。6時半過ぎ・・・とりあえずゼロパワーとか朝はコッチかな~7時半過ぎ・・・お約束でした日本人の朝でしょまったりを満喫しての・・・9時40分過ぎ・・・いつもの様にササッと撤収完了でした皆様はまだまだくつろぎタイムかな?ヨシ👉イザ出陣10時頃・・・コレもお約束白川荘ですものアサイチ温泉タイム貸し切り状態これですネ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪コレでさっぱり 焼き肉臭はシッカリ落としましょ(笑)もう11時かぁ~ι(´Д`υ約1800キロでしたと言う事で・・・名残惜しくもアウトですね。。。_| ̄|○と言う事で・・・白川温泉 白川荘飯豊連峰のふもと白川湖畔そばにあり、大自然に囲まれながら四季折々の自然の美しさを感じながら入浴する事ができます。四季折々の飯豊町中津川の食材をふんだんに使ったお食事をお楽しみください。食事の後は、美人の湯と呼ばれる湯につかって、温泉浴を満喫してください。また近隣の白川湖岸公園ではキャンプやパークゴルフ等スポーツやアウトドアを楽しむ事ができます。温泉当館より2kmほど離れた数馬沢の源泉を加温した温泉です。神経痛、筋肉痛をはじめとする疲労回復の効能があり、飯豊山登山からの下山者にも喜ばれております。また、浴室から望む森林に囲まれた白川は、四季折々の表情で楽しませてくれます。入浴時間 日帰り 9:00~18:00白川湖畔キャンプ場・・・畔に面した自然豊かなキャンプ場です。春は湖面に浮かぶ柳の水没林、夏はクワガタなど昆虫大集合、秋は燃えるような紅葉と夜空に広がる満点の星、冬はどぶろく・炎の祭典と自然の恵み豊かな所です。オートサイト 利用時間 13:00~翌11:00 ※連泊利用可そして何と言っても・・・「これ現実?」神秘・・・世界的にバズった今だけの風景飯豊町の美しき「水没林」・早起きした人だけが出会える、水没林の魔法の時間。春限定の絶景スポットとして人気の山形県飯豊町の「白川湖の水没林」白川湖は、山形県飯豊町に位置する美しい人造湖です標高500メートルほどの山間に広がるこの湖は、毎年春になると独特の景観を見せます。雪解け水が湖に流れ込み、周辺のブナ林や桜の木々が水面に映し出される様子は、幻想的で訪れる人々を魅了します。白川湖の一番の見どころは「水没林」で雪解けの季節には、湖の水位が上がり、湖岸に立つ木々が水に浸かります。その光景は、水の中に浮かぶような神秘的な雰囲気を醸し出し、写真愛好家や自然を愛する人々にとって人気のスポットとなっています。一年に一度、湖水に浮かぶ地球のアート。白川湖に春先の雪解け水が流れ込み、満水の時期を迎えると、新緑のシロヤナギがあたかも水の中から生えているかのような、幻想的な光景を見ることができます。まさに湖水に浮かぶ地球のアート。3月下旬から5月中旬まで、約2か月限定の神秘をぜひご覧ください。特に朝方がおすすめです。凄いですねぇ~(^_-)-☆ 因みに本日は5月19日。ギリだったかなさて・・・そして向かったのは(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ もう12時になってましたわ💦いつもの場所(苦笑)もう何度目かな・・・(・・?いつもの様に・・・ココなんですね(謎)価格もチェック・・・( ..)φメモメモふーむ?!ヨシ👉・・・行きますか神社には参りません・・・?目的はコレ👇なんのことは無い『コロッケ』この辺りまで来ると必ずお立ちよりなのでしたランチタイムでしたので、キャンプの朝ご飯を🍙🍙にして・・・朝はガッツリでしたので、コレで充分なんですそれにしても・・・ι(´Д`υ)アツィー12時半過ぎ・・・スタートです!車の中は涼しいのですけどねおぉぉぉ~👀こっちね14時20分過ぎ・・・道の駅でした(^。^)y-.。o○大きいですねぇ~(ー_ー)!!おぉぉぉ~👀ヨシ👉 GOGO記念館・・・👀 こんなの記憶にありませんでした(;^_^A以前は確か街中にあった様な?さておき・・・お次は 15時でしたん?バンダイ・・・(・・?(・_・D フムフムとんとんと・・・ヨシ👉 GOGOはて・・・ドッチ?コッチだぁ・・・👉眩しぃ・・・よし!ここかな16時半頃・・・┐(´д`)┌ヤレヤレココはまだ来たことが無かったような(・・?トラック系が多いですね・・・・・・コンナものでしょう・・・と言う事で、ココに致しました17時・・・お疲れ様でしたやっとこさ到着です(;^_^Aアッチぃぜい~🥵 でも夜になれば? なんて・・・18時40分過ぎ・・・夕食は👀朝の🍙🍙・・・(爆)。。。そんなにニギリマシタカ・・・19時過ぎ・・・夕暮れなのですが。ドア全開(網戸仕様)ですわ(◎_◎;)その後・・・日が沈むと一気に⤵この気温がベストかな?(苦笑)・・・布団にもぐれますのでそして22時・・・( ゚Д゚)ネムヒー💤 爆睡でしょう?早起きでしたもの旅は体力勝負なのだぁ~ そして半分(13夜)が過ぎるのでした。。。🛏さて本日のルートはこんな感じ! ウエスギからナンカしてました(爆)約140キロ(約3時間)のルートでした今季初のキャンプ(場)・・・BBQ🥩🥩🥩良かったですね~温泉も・・・「Yes, I camp(はい、その場所で待ち伏せしています)」\(◎o◎)/!やはり鏡の精・・・オイオイ老い(・_・;) 老けたな(´;ω;`)ウッ…上過ぎず下過ぎず・・・過ぎたるはなんとやら・・・ムリせず。のんびりが鉄則ですね。。いよいよ折り返しかぁ~ι(´Д`υ・・・( ゚Д゚)ネムヒーでは、後半へと続く
Jun 21, 2026
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いよいよ夏本番!!?(ー_ー)!! なんでしょねぇ(;^_^Aさてさて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月18日(月曜日)・・・起床は6時。少し寝坊(苦笑)・・・とは言っても、5時前には明るくなって目覚めてましたが(*^^)v昨夜は静かでしたねぇ~(*^^)v。。。こうでナイト快晴だぁ~\(^o^)/ そして、いつもの様に。。。よしよしヾ(・ω・`)。。。身支度を整えてほぉ~👀むむむっ👀専用駐車場!?(・_・D フムフムそう言う事だったのですね( ..)φメモメモ ※2026年5月18日(月曜日)現在です。7時・・・カルク朝食ん~ι(´Д`υ)アツィーのね💦8時過ぎ・・・ノートタイム自宅から『1745キロ』来てましたねあっと言う間にこんな時間・・・と言うのも・・・本日!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪予約済みなのでした(#^.^#) ココからの距離もそう遠くありません。なので、午前中はこの空き時間を利用することに・・・9時出発ですその前に・・・『道の駅たかはた』道の駅たかはたは、「まほろばの里たかはた」の豊富な観光資源を活かした観光と地域の産業振興を図るための総合的な情報発信施設です。特に、ふるさと自然のみち遊歩道利用者のためのウォーキングセンターが隣接し、歴史公園と共に一体的になって体験できる施設です。「まほろばの里」と呼ばれている高畠町。町内全域に古墳群が広がり、縄文時代の土器が発掘された洞窟などが点在。道の駅に近接する「古の歴史公園」「安久津八幡宮・三重塔」高畠石採掘跡「瓜破石庭公園」など、悠久の歴史を感じるスポットは、道の駅を拠点に巡ることができます。まほろば古の里歴史公園(山形県唯一の三重塔)安久津八幡神社は、貞観2年(860年)、慈覚大師が豪族、安久津磐三郎の協力で阿弥陀堂を建てたのが始まりと言われ、後、平安後期に奥州平定のため、源義家が、戦勝を祈願して、鎌倉鶴岡八幡を勧請したと伝えていますが、もとより定かではありません。生い茂る樹木に囲まれ苔むす石畳参道の入口左手に、端麗な姿の三重塔、参道途中に舞楽殿、その奥に本殿があります。この三建造物は県の指定文化財となっています。(道を挟んですぐ向かい側です)道の駅たかはたには、有料の車中泊スポット「RVパーク」が4台分あります。RVパークは日本RV協会の認定する「快適に安心して車中泊が可能なスポット」で、電源の使用やごみ処理が可能です。たかはたのRVパークを利用する際には前述の更衣室やコインシャワーも利用可能です。(12月1日から3月31日まで冬期間利用できません)◆ RV車専用駐車場ご利用料金改定のお知らせ 令和8年6月1日(月)から次のように変更になりました。 全長6m未満の車両 1泊 1000円/台・日 → 1500円/台・日 全長6m以上の車両 1泊 1500円/台・日 → 2000円/台・日 更衣室・シャワー 200円 → 300円 ご理解のほど、よろしくお願いします。と言った感じでした・・・さぁ、GOGO9時10分・・・チカッ先ずはチェックん?洗えるものはとりあえず全部?(爆)ヨシ👉空いてました(*^^)vと言う事で・・・9時40分過ぎ👆すいっちょん~小一時間待ちですこの時間を利用して、近くのスーパーへGOキャンプ用のお買い物ね・・・お酒とかオサケとか10時40分過ぎ・・・戻ってランドリーのお片付けヾ(≧▽≦)ノ・・・一汗ですよ。スッキリしましたね~・・・11時。出発だぁ~\(^o^)/11時半過ぎ・・・バイパスですね・・・ヨシ👉この辺りで・・・休憩して、キャンプ場を再チェック!ええでぇ~(ー_ー)!!ん?・・・この字!確か『岸部露伴』の担当編集者、京香。飯豊 万理江(いいとよ まりえ)・・・『いいとよ』でしたよね?!『イイデ』・・・( ..)φメモメモナンテことを思い出しつつ・・・🚾オイオイ~� 12時10分スタート湖面が鏡のようですよ(^-^)そして12時35分頃到着先ずはココね・・・5月16日に予約でした・・・オートサイト『Cー9』ヨシ👉GOGO思っていたより随分広いですね👀おぉぉぉ~こっちかぁ~(#^.^#)よし!ここです12時45分頃・・・予定通りです今回も旅の途中なので、最小限のセットアップです タープのみね・・・⛺何はともあれ乾杯広くて静か・・・月曜と言う事もあるのでしょう・・・そしていいとよ~(#^.^#)てか、微妙に違ってますね(苦笑)んんん~トイレが少々遠いかな💦。。。てか、タープ下の気温は32℃でした🥵さておき・・・さぁ~肉じゃニクニク🥩🥩(笑)他には4~5組程度かな?サイトは広いので全く気にならず・・・じゅうじゅう~っとね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪マッタリタイムそうでした・・・気になるのは👀🐻クマクマ🐻まだ先のお話ですが、一応チェックだけはオコタらずでしたソシテ・・・肉ニク更に今回は珍しく・・・サーロインステーキ良い感じねぇ~気が付けば・・・18時半過ぎ・・・涼しくなって気持ち良いのですが・・・虫がねぇ~(>_<)多いぞぉ~💦19時 キャンカーインでした・・・そして20時。太麺のナポリタン👀・・・まだクゥのね(笑)21時過ぎ・・・二次会?三次会も無事終了(#^.^#)そう言えば今シーズン初のキャンプ(場)でしたね寝るぞー・・・(-。-)y-゜゜゜さて・・・本日のルートはこんな感じ!!なんと約43キロ(小一時間)のルートでした・・・(笑)今季初のキャンプ(場)・・・イっすね~BBQ🥩🥩🥩ところでココって??もちッと地図を拡大してみたり👀・・・ん~(ー_ー)!!( ゚Д゚)ネムヒー『もう寝てもいいとよ~?』・・・『いいで~!』 ┐(´д`)┌ヤレヤレそして・・・煮て非なるものかぁ~ι(´Д`υ きっとTVのせい?! 夢に出そう(爆)それとも気のせい・・・それましたね。(妙に獏系) 疲れだなついに十二夜でした!ヨシ👉 づづく・・・😪
Jun 20, 2026
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暁の・・・・そう言えばドコモかしこも『FIFAワールドカップ2026』ですね(=_=)さて、過ぎてしまえば早いもの。もう夏の日差しですよ(;^_^Aあれからひと月。あれこれ思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)vさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月17日(日曜日)・・・起床は5時半過ぎ。いつものペースかなぁ(苦笑)ボーッとしてたらもう6時(・_・;)・・・そんなものですね(笑)朝は・・・伊達の道の駅で購入していたコイツ・・・ん? あら・・・!うぐいすパン・・・最近聞かない呼び名かな(・・?・・・夏日かぁ~もしかすると30℃超えかも💦この先も晴れ間が続きそうねてか、早朝から何やら騒がしいのですが・・・👂外に出て見ると👀・・・\(◎o◎)/!クルマがびっしりと・・・🅿スペースは既に満車とりあえず朝の支度を整えて・・・いつものルーティン。あちこち歩いてチェックを済ませ、今日のルートをナビにインプット完了8時を過ぎると随分空いてきましたよ・・・┐(´д`)┌ヤレヤレもうこんな時間。。。(爆)ここ迄、1560キロなんですね👀そうそう、東北に入ってから随分ジムニーの4ドアモデル「ジムニー ノマド」(5ドア)を見かけました。北海道ではまだ見かけないので、興味津々👀さておき、8時45分スタートその前に・・・道の駅おおさき世界農業遺産の認定を受けた「大崎耕土」・・2019年7月5日オープン・・道の駅おおさきはその中心地である古川地区の国道108号線沿いにあります。大崎耕土は、日本を代表するコメの品種「ササニシキ」「ひとめぼれ」の発祥の地でもあり、新鮮な採れたて野菜の宝庫でもあります。近年では新品種「ささ結」が開発され作付けが拡大しています。また、伝統ある発酵技術による日本酒、お味噌も取り揃えております。道の駅と言えば郊外のイメージですが、ココは街のど真ん中(住宅街)にあります。広々としていて土産物屋には名物も沢山。この辺に住んでる人が羨ましい限り。そして・・・慶長年間から続き約400年の歴史を持つといわれる、春を告げる伝統の朝市!1604年(慶長9年)に、古川城主の鈴木和泉元信(すずきいずみもとのぶ)が経済安定のために開いたと伝えられ、「八百屋市」と書いて「やおやまち」と読みます。(参考画像)「道の駅おおさき」を会場として、近郊の農家の人たちが持ち寄った旬の野菜や農産加工品、花卉(かき)、竹細工、海産物まで多種多様な品物が所狭しと並び、朝早くからたくさんの人で賑わいます。売り手と会話しながら、買い物を楽しめるのも魅力です。9時・・・ツーカーどっち。。。(・・? 10時頃・・・すると右手に👀仙台の観音像(仙台天道白衣大観音)は、宮城県仙台市泉区の大観密寺(だいかんみつじ)にある高さ100メートルの巨大な観音様。仙台大観音は、白衣観音で諸仏を生ずる観音の母ともいわれており、三十三観音の一つに数えられています。右手には私たち の願いを叶えてくれる如意宝珠を持ち、左手の水瓶には萬徳の知恵の水を蓄え、私達に注ぎ知恵を授けてくれます。また、入口の龍の口は開運・昇龍を約束してくれます。心静かに合掌し、白衣観音ご真言「オン シベイテイ シベイテイ ハンダラ バシニソワカ」と 念誦すれば一切の災難は消滅し、不吉祥は吉祥になるといわれてます。観音像の全長は発展する仙台市制100周年を記念してその高さを100メートルとし、21世紀の繁栄を願って地下を21メートルとしました。と言う事で・・・市街地をパスして進みます(@^^)/~~~10時20分頃おっ👀むらただぁ~(ー_ー)!!高速は乗りませんので(* ̄▽ ̄)フフフッそして10時30分過ぎ・・・道の駅でした11時・・・ん~👀チョイと早いのですがまだ空いてますので(日曜ですもの)ココに入る事にしました・・・11時10分 着丼・・・オカミは『山菜そら豆うどん』アタクシは『ミニしらす丼+そら豆うどん』ボリューム的にもジャスト!11時半過ぎに戻りました (🅿は混み始めてますね)よしよしヾ(・ω・`)スタートその前に・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪道の駅むらた・・・(平成22年4月10日 道の駅として登録されました)柴田郡村田町にある宮城県道14号亘理大河原川崎線の道の駅。建物は白壁の土蔵をイメージしたデザインになっています。中には物産コーナーがあり、地元の新鮮野菜はもちろんのこと、特産品のそら豆を使った総菜や、米、陶芸品などが売られ、併設された「レストラン城山」では、牛タンハヤシライス、そら豆天ぷらざるうどん、かき揚げそら豆うどんがある。なかにはそら豆米粉麺を使った珍しいメニューもあります。村田は紅花の商いで栄えた街です。幕末の頃になると最上地方に肩を並べる品質を誇り、江戸や関西地方へ出荷されました。街の中に残る土蔵や豪勢な門構えがその繁栄を語っています。そんな村田商人の意気を引き継いで現在も様々な物産が生まれています。道の駅村田はその情報発信基地として、物産の即売コーナーやレストランを備え、皆様のおいでをお待ちしております。・・・11時45分過ぎ・・・アレかぁ~🏔丁度12時・・・ι(´Д`υ)アツィーそりゃぁ~ねぇ~(ー_ー)!キタ――(゚∀゚)――グイグイ来ます・・・💦ミミガーつんつん👂おぉぉぉ~・・・さむそ~・・・12時40分過ぎ・・・『駒草平』 🅿ココにおいて・・あるキマス(;^_^A(・_・D フムフムオイオイ~� 📸👀戻りましょ・・・ん?コレは。。。(・・? 異変とか・・・(>_<)ココにも👀ソシテ・・・何でしょね?13時前には戻りました(;^_^Aココはもっとサムイと感じましたが・・・スタートします※「お釜(御釜)」はパスでした・・<蔵王ハイライン料金: 普通自動車 600円✖✖>トントン進みましょおぉぉぉ~⛷ミミつんつん(苦笑)一気に駆け下りました14時チョイ前・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪到着です・・・もちろん即♨冷えましたモノ・・・※洗い場がシャワーで座れません💦・・・チョッと落ち着かない感じね_| ̄|○とは言えマッタリ~(*^^)v14時50分・・・「蔵王温泉」は、開湯は1900年前、日本屈指の古湯で強酸性の硫黄泉。硫黄泉には、体内のムコ多糖タンパクを活性化させる働きがあり、体内水分量を増加させ、肌と血管を若返らせてくれ、また表皮の殺菌作用や皮膚を強くする作用があり、古くから「美肌の湯」とも言われています。『源七露天の湯』1998年、蔵王温泉スキー場のゲレンデのほど近い所にオープンした公共露天風呂。源泉かけ流しの天然温泉を楽しめる日帰り入浴施設。緑に囲まれた最高のロケーションで、リラックスできること間違いなし。木の香りが漂う桧の内風呂も広々としていておすすめ。と言う事でした・・・そして、15時半過ぎ・・・道の駅・・・激混み(ー_ー)!! 🅿も斜め(◎_◎;)15時45分・・・なので次へ16時・・・スーパーに立ち寄りお買い物🍺etc※元ヨーカードー? 16時半過ぎ・・GOGOそして17時10分頃には到着!( ´Д`)=3 フゥ┐(´д`)┌ヤレヤレ近くに三重塔?!ココはクルマも少なく静かと言う事で・・・17時30分過ぎ今日もお疲れ様でした明日は・・・アツくなりそう🥵寒暖差もねぇ~(ー_ー)!・・・真夏だぁ_| ̄|○19時半過ぎ・・・TVを見ながら・・・サッパリメ? あっ。。ハムはデイゲームで負けましたね・・・そのせいか(・・?21時過ぎ・・・😪💤さて・・・本日のルートはこんな感じ!!約165キロ(休憩なしで約4時間)のルートでした・・・走りましたね今日も快晴アスモ?!・・・焼けるな、右腕が(爆)そして蔵王の雪👀・・・そうですよねぇ~(ー_ー)!ついに十一話になりました。でもまだまだですね(#^.^#) 気合だぁ⤵づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 19, 2026
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旅はあけぼの・・・やはり配分が大事です(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そして、過ぎてしまえば早いもの。もう約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定なんです(苦笑)それも恒例色々懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月16日(土曜日)・・・起床は5時半過ぎ。昨夜の余震は無いようです。あららぁ~もうこんな時間(゚д゚)!朝は冷えましたが日中は夏日カナ?6時・・・カルク朝食7時・・・そして、いつもの朝歩き?・・・それにしても、立派な道の駅ですね~👀おっ・・・朝定食(ー_ー)!!これもありだったかな・・・もう7時に・・・(・_・D フムフムお寺で頂いた甘いものでもおおっ👀飛んでるし(゚Д゚;)どうやらこの先数日は、お天気も気温も良い感じの様なので・・・ココで色々検索タイム・・・結果!(* ̄▽ ̄)フフフッ・・・こんなことしてたらあっという間に時間が経過💦と言う事で、9時20分スタート 即給油~9時50分到着ハヤッ!ヨシ👉情報収集です(#^.^#)・・・ついでに『風鈴』ゲットん~ここから歩くことも出来るようですがやはり少しでも近くのパーキングまで行くことにココですね空いてましたよ。。。渡った先に・・・懐かしい感じがするのですが👀反対側から来たせいなのか、イメージが違うような(・・?以前はこの辺りに駐車したのでしょうね?!そしてお約束の・・・ヨシ👉GOGO。。。外国の方達が多いですね\(◎o◎)/!うーむ・・・(ー_ー)!!やはりコレね🍡空飛ぶ・・・そして到着お茶が人数分一緒にキマシタヽ(^o^)丿中々のボリューム・・・美味いし木陰で一休みタイム。。。アリです!ソシテ・・・気になるコッチ側にもココでした👀さて戻りましょ・・・わんこそば?!ですものねそして通りすがりに・・・(・_・D フムフム旅の安全祈願とか・・・🙏戻りました少し歩きましたが、それもまた楽し・・・駐車無料ですしもうお昼になってたり・・・でも先ほど🍡🍡🍡とは言え・・・で、13時05分。お立ちより(笑)これならOKでしょさてココから一気にGOです。少し迷いましたが無事到着(苦笑) 温泉街かと思ってたら(;^_^A通り過ぎちゃったりして(爆)14時でした・・・今日は土曜日なんですよねぇ~(#^.^#)さてさて・・・少し熱め・コーラ色。。。貸し切り状態でしたよ(・_・D フムフムゆったりマッタリいつもの様に小一時間でした(*^^)vと言う事で・・・東鳴子温泉 馬場温泉宮城県大崎市にある東鳴子温泉「馬場温泉」は、漆黒の湯とモール臭、肌に付着する細かな泡が特徴の“黒湯の名湯”です。加水・加温なしの源泉かけ流しで、濃い温泉成分を全身で実感できる湯治スタイルの温泉として湯好きに深く愛されています。東鳴子温泉の中心部から少し外れ、国道47号線沿いに静かに佇む馬場温泉。白壁の木造建築と、敷地内に残る旧家や蔵は登録有形文化財にも指定されており、湯治場としての歴史と風格を感じさせます。観光地的な派手さはなく、むしろ“湯と向き合うための場所”としての静けさが漂っています。馬場温泉は、温泉の鮮度を保つため日帰り入浴の時間が短く設定されているのが特徴です。利用のポイント共同浴場の湯は非常に鮮度が高く、熱め(44℃前後になることも)のため、鳴子らしい熱湯を楽しめます。時間帯によっては共同浴場が混み合うこともあるため、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。馬場温泉の魅力は、何よりも“湯の個性”にあります。黒くコーラのよう輝く純重曹泉、強いモール臭、湯面にびっしりと付く細かな泡、そして身体の芯まで刺さるような熱さ。湯船に身を沈めると、肌にまとわりつく泡がパチパチと弾け、まるで湯が生きているかのようです。鳴子の温泉はどこも個性的ですが、馬場温泉の黒湯はその中でも際立っています。さて、15時過ぎ・・・スタート折角ですので、懐かしくも温泉街をふらりと・・・懐かしいですねそしてこの先の・・・共同浴場今回はパスですけどぉ~抜けました・・・(@^^)/~~~15時40分過ぎ・・・いつものここに・・・何度目かな(苦笑) 🐒🐵凄く混雑してました\(◎o◎)/!もちろん中も💦土曜ですものねぇ~(ー_ー)!・・・退散だぁ~宮城かぁ~ι(´Д`υそして向かった先は・・・ココも混んでますねぇ⤵とは言っても、どうにか落ち着きましたので・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ17時50分・・・今日もお疲れでした今夜はコレかなぁ・・・🥚🥚炊飯も完了してました18時過ぎ・・・地元のお惣菜を買うのも一つの楽しみだったりなんですよねぇ~そんなコンナ・・・いつものハムは?デイゲームで勝ちました鼻歌交じりなのでスグわかったりですハイそしてテレビタイム・・・👀 21時過ぎには就寝( ゚Д゚)ネムヒーん~ここは車の出入りが多いですね。泊まりもかな・・・さて・・・本日のルートはこんな感じ約91キロ(休憩なしで約2時間)のルートでした。今日も快晴。日差しが強くてアツイ~夏だぁ🍡ダンゴ~ そして温泉・・・朝の出発も遅いのんびり行程でしたね。やっと十話になりました。でもまだ折り返しじゃないのですよね(笑)づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー因みに・・・ココまでのルートを点で記載するとこんな感じでした概ね右側半分な感じでした・・・アツイぞぉ~💦
Jun 18, 2026
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旅はやはりペース配分が大事ですね(* ̄▽ ̄)フフフッ過ぎてしまえば早いもの。既に約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月15日(金曜日)・・・起床は5時。今朝は揺れませんでした(苦笑)スカッと晴れですね ゆっくり朝支度を整えて( ´Д`)=3 フゥいつものルーティン・・・ヨシ!と、朝のお散歩とか。。。もう7時過ぎてましたけど(苦笑)おぉぉぉ~良い感じ👀遠野の丘・・・でしたね。(・_・D フムフム眩しいぃぃぃ~おっ👀そんなこんな・・・ あさからのんびりさぁ、出発です 今日は特に画像メインねどっち?(;^_^Aカッパぁ~ともお別れね・・・9時20分・・・ここでしたむむむっ👀・・・読めません💦。。。そうですよねぇ~(ー_ー)!朝からツイツイ・・・チョイとお買い物をして小腹を満たし、10時スタートです道の駅「種山ヶ原・ぽらん」内陸と沿岸を結ぶ国道397号線沿い、物見山とも呼ばれる種山ケ原の入り口にある道の駅。この地は宮沢賢治がこよなく愛した高原であり、作品「風の又三郎」の舞台として登場することでも有名で、イーハトーブの風景地にも指定されています。メイン施設である物産館「ぽらん」は物産販売コーナー、農産物直売コーナー、休憩所、レストランからなっています。物産販売コーナーでは、地元の清流鶏の希少部位を加工した味付鶏ハラミが人気で、麹なんばんや梅干などの地元加工品や木工品などを販売しており、農産物直売コーナーでは山菜などの山の恵みが人気商品。国道を挟んで北側には広大な種山ケ原森林公園があり、「タネリの径」「ブリューベルの径」など宮沢賢治作品をモチーフにした遊歩道が整備されており、四季を通じて散策を楽しむことが出来ます。10時35分頃・・・と言えば・・・ん~コッチ🐶( ..)φメモメモチョイとオミヤをゲットして・・・道の駅みずさわ北上川にかかる橋のたもとに位置するこの道の駅は、隣接する河川敷に芝生広場や水辺プラザが整備されていて散策、バーベキューやピクニックにも最適。また、川を眺めるレストランや物産館、産直があり、特産品コーナーでは地元の生乳で作られたコクのある「ごまソフトクリーム」が人気。その他そばはっとや麹南蛮も好評。BBQねぇ~ 11時。。GOGOん? オカミが何かを発見👀・・・巻き戻して(Uターン)いったり来たり(;^_^A 🅿を発見して・・・ん~少し歩きですおぉぉぉ~コレコレ👀・・・🙏11時40分頃・・・🙏あるある・・・(#^.^#)ほぉ~👀もう12時20分(゚д゚)!・・・と言う事でヨシ👉そば処・・・ですものねぇと言う事で12時35分 オカミは『ざる蕎麦』アタクシは『きつね蕎麦』🅿・・・戻りました。。。曹洞宗 元第三の本山 大梅拈華山 圓通 正法寺奥の正法寺は1348年の開創以来、道元禪師の厳しい禪風を守りながらも、瑩山禪師、峨山禪師より引き継いだ「師檀和合」を説き、寺院と檀那との結びつきを大切にしてきました。その開かれた門風は僧俗を問わず多くの人々を育み輩出し、東北地方の宗教、文化の発展において大きな役割を果たしてきました。現在も求道としての修行寺の枠にとどまらず。人々の憩いの場としても、開山禪師の思想は、伽藍や庭園の佇まいに今も息づいております。正法寺とは曹洞宗の古刹、大梅拈華山圓通正法寺は、南北朝時代の貞和4年(1348)、無底良韶禅師によって開かれました。無底禅師は能登国の出身で、※1大本山總持寺二祖※2峨山韶碩禅師の高弟でした。峨山禅師には25人の優れた弟子(※3峨山禅師二十五哲)がおりましたが、無底禅師はその第一番に列せられています。無底禅師発心前の19歳の時、熊野本宮大社(和歌山県)に参篭したところ、「もし出家修行するならば仏法純熟せん」との夢告があり、霊石一箇を授けられたと伝えられております。奥州を開闢の地に選ばれたのも、この霊石の告によるものとされています。寺地選定にあたっては、峨山禅師の嗣法を受けた後の禅師34歳のとき、初めて黒石郷の地に入り、もしこの地が仏法の霊場ならばその証を見たいと念じたところ、夜寅の刻(午前4時頃)に至って仏法僧(コノハズク)が鳴いたこと、また、二夜に亘って霊夢があり、守林神が一対の鹿となって現れ、道場開闢を喜び祝したとあります。こうして開創した正法寺ですが、無底禅師は14年間の住山で遷化されます。無底禅師の後を嗣いだ※4月泉良印禅師は、「月泉四十四資」と呼ばれる数多くの弟子を養成し多くの信奉者を得て、正法寺一門は大きく発展しました。この開山無底良韶禅師・二世月泉良印禅師の間に※5綸旨、及び總持寺峨山禅師からの認可状を得て、正法寺は※6永平寺、總持寺と並んで東北地方における「第三の本山」の格式を得ました。その勢力は東北地方を中心に関東関西にまで広がり、東北地方の宗教、文化の形成に大きな役割を果たしてきました。末寺の数は往事、508ヵ寺とも1200ヵ寺とも記されておりました。「第三の本山」の格式は江戸初期に幕府の政策によって失われましたが、由緒ある古寺として仙台伊達藩から寺領や建物の寄進等で別格の待遇を受けておりました。現在も73ヵ寺の末寺を有し、宗門において特別の格式を保持する古刹として広く知られております。 涅槃図(法堂 東序室中)1700年頃の作品で伊達家からの寄進物です。縦約4メートル、横約5メートルの大作です。釋尊80歳の時、クシナガラの地で病に臥し、8本の沙羅双樹の間に北枕で右脇を下にして身を横たえ入滅される姿を描いたものです。周囲には嘆き悲しむ菩薩、弟子、天人、俗人、様々な動物たちが描かれており、右上には釋尊の母、摩耶夫人が飛来しております。8本の沙羅双樹の中を選ばれたのは、仏の自在神力を示すためで、4本の沙羅双樹は最後の説法が終わるとたちまち枯れ、他の4本は青々と栄えました。これを四枯四栄といい、釋尊の肉体は涅槃に入りたもうとも、説かれし仏法は後世に残り栄えることを示します。庫裡・鐘楼堂(国指定重要文化財)鐘楼堂は江戸末期の建築で現在も定刻に時を知らせる梵鐘を一日も休むことなく撞いております。庫裡は寄棟造の160坪近い大建築で、応接間、尚事寮(寺務を司る)、旧典座寮(食事を司る)など様々な機能を持つ建物です。土間と典座寮の間には韋駄尊天が祀られております。韋駄尊天は僧・伽藍・および斎供(食物)の守護神とされ、寺院の玄関口に祀られます。朝の勤行の後や托鉢の出発・到着の際にも韋駄尊天の前で読経を行います。僧堂(坐禅堂)※通常一般非公開昭和31年、正法寺第五十三世石屋道龍大和尚代に再建された坐禅堂です。入口の正面中央に「聖僧」として文殊菩薩の坐像が安置されております。そして文殊菩薩を囲むように、建物の壁に沿って僧侶個人の坐禅・生活の場である「単」が連続して設けられています。開枕(消灯時間)になると、この単の上に布団を敷き休み、食事も単の上で行います。単の大きさは1人1畳です。修行僧が集団生活を行いながら仏道修行に励む場です。修行僧(雲水)が集まることから雲堂、仏祖が選ばれることから選仏場とも呼ばれます。正法寺七不思議正法寺には、いつの頃からか語り伝えられてきた七つの不思議な言い伝えがあります。これらの言い伝えは、身近で村のお年寄りによって語られてきた、大変貴重なお話しでもあります。そこには、人の情けや人の幸せを願う気持ちが含まれているように思えます。この言い伝えが、これからも語り継がれていくことを願ってやみません。文福茶釜(ぶんぶくちゃがま)お茶会などでお湯を沸かす時に使われた茶釜だそうですが、汲んでも汲んでもお湯が減らず、それどころかどんどんお湯が湧き出す不思議な茶釜だったそうです。更にこの茶釜は勝手にあちらこちらに移動するので、太い鎖で本堂の隅につないでおりました。ある日、大火災で茅葺の大本堂は瞬く間に炎に包まれました。鎖でつながれた茶釜は熱くてたまりませんでしたが、逃げるに逃げられず……あまりの熱さで蓋だけが遠くへ飛んでいきました。逃げた先は群馬県の「茂林寺」というお寺。そのお寺では「守鶴の釜」といわれております。この群馬県館林市にある茂林寺という曹洞宗のお寺は全国的にも有名で、日本昔ばなし「分福茶釜」の題材にもなっております・・・・正法寺は、岩手県奥州市水沢黒石町にある曹洞宗の寺院。山号は大梅拈華山。本尊は如意輪観音。かつては大本山の永平寺、總持寺に次ぐ第三本山と呼ばれた。1990年9月11日には、本堂などが国の重要文化財に指定された。実家は曹洞宗と言う事でして・・・<m(__)m>さて13時・・・スタートん?ココでしたか👀当初はココの予定でしたが、寄り道の為(疲れとか)次回のお楽しみに(苦笑)13時20分頃・・・(・_・D フムフムソシテ・・・スタートこっちでしたすぐなんですね~ (2.1 km)少し距離ありましたが、無料🅿にしました・・・おっ👀アレですね(#^.^#)よしよしヾ(・ω・`)うーむ。。。のるかそるか?思案の結果・・・予定外でしたが、折角なので乗る事に13時40分 チケットをゲットし時間もあるので一旦車に戻り準備ねソシテ・・・戻ります14時過ぎ・・・乗船 満席ですね(約50人?)竿一本で往復舟下りはココだけとの事・・・イギリス、フランス、台湾、アメリカ、オランダ?・・・バラエティーです(゚д゚)!船頭さんによる多国籍な東北弁のガイドが冴えわたりますわ(笑)・・・(@^^)/~~~何隻がすれ違いました(修学旅行?、台湾からのツアー!)あの『金さん・銀さん』が放流した鯉なのだとか・・・👂14時40分・・・一旦降りて散策タイム 🚻 ( ´ー`)y-~~むむむっ👀(・_・D フムフム なるほどですね👃15時・・・復路の出発です・・・船頭さんのアカペラが実に心地よし 価値ありでした15時40分頃・・・無事帰着\(^o^)/日差しが焼けそうにアツかったり、日陰が心地よしだったり・・・パーキングへ・・・コレはナニキャラ(・・?16時・・出発でしたそして16時半過ぎ・・・お買い物を済ませて・・・GOGOソシテ・・・17時到着。今日も無事で何より!乾杯 ミタイナ18時50分 日の入りでした・・・良い感じですよ(*^^)v19時過ぎ・・・軽めに今夜もハム戦・・・負けでした💦オカミは「ぶんぶく・・・」えええっ~! するといきなり鳴り響きました\(◎o◎)/!てかぁ~揺れました( ̄▽ ̄;)シッカリ起きてましたので、先日のようなこともなく(苦笑)震度4かぁ~ι(´Д`υ( ´Д`)=3 フゥ近かったですわ(◎_◎;)・・・┐(´д`)┌ヤレヤレクルマって揺れるモノなので、今回の震度程度なら異常なしです。怖いのは火を使った調理中とかですね(火傷とか💦) 湯沸かしもネ・・・それにしても多発してますよね。余震とかまだ続くのでしょうか(・・?それよりも・・・( ゚Д゚)ネムヒー 21時半過ぎ、就寝でした😪さて・・・本日のルートはこんな感じでした。約104キロ (休憩なしで約2時間)のルートでした。快晴の一日・・・日差しがとても暑くて帽子無しはキツイですね。午前(お寺) 午後(舟下り)と気ままにふらり 想定外な一日。地震もです💦そんな九話になりました。 さて明日は? 明日の風にまかせましょうづづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 17, 2026
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( ´Д`)=3 フゥ~この旅は、まだまだなのでした。それにしても、過ぎてしまえば早いもの。既に約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな春の記録の続きでした。旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月14日(木曜日)・・・起床は5時\(◎o◎)/!なになに・・・現在地でした👀 ゆっさゆっさ(◎_◎;)。。。アレン君が大きく揺れました。カミさんのいつもの寝返りとか?それにしては・・・異変に気付き、スマホを見ると👀ナンカ近いぞ? ビックリな起床でした💦(カミさんは気付いてない様子😪)もっともこの辺りは震度2程度のユレだったらしいのですけどそんなこんなで、早めの朝支度(苦笑)霧雨なんですよねぇ⤵6時・・・朝食タイムお天気のせいでしょうかねぇ~・・・なんだか全てがスローな感じ・・・ボーッとしながらも、ノートタイム( ..)φメモメモそして、今日のルート検索 ┐(´д`)┌ヤレヤレ7時半過ぎ、外に出ると皆様もマッタリですわ。。(◎_◎;)・・・TVでは・・・👀 ん~震源地に近かったりでした(゚д゚)!車の場合、揺れには強いので、寝て無ければ殆ど感じ無かったのかも?さてココは・・・道の駅紫波~フルーツの里しわ~紫波町はフルーツの里と呼ばれ、県内有数の果樹生産地帯です。紫波町の代表的な産地直売所と紫波フルーツパーク交流館が主な施設です。「産直センターあかさわ」には、りんご、ぶどう、桃、新鮮野菜、100%ジュース等加工品が所狭しと並びます。交流館には、紫波の地酒や陶器、民芸品が取り揃えてあるショップがあります。また、レストラン果里ん亭では、南部ひっつみ定食や和風ステーキ定食など地元の素材をふんだんに使った多彩なメニューが好評です。と言う事で、8時40分・・・ようやくスタートでした9時丁度・・・次の道の駅到着👀(ハヤッ)雨上がり~と言った感じ・・・岩手でしたね~オイオイ~�(・_・D フムフムココで日本酒をゲット・・・車中泊(今夜)のなのだそう(ー_ー)!!因みにココは・・・岩手第1号の道の駅石鳥谷『道の駅 石鳥谷 酒匠館』石鳥谷町は、日本三大杜氏のひとつ南部杜氏の里。東北の大動脈国道4号沿いにある道の駅 石鳥谷のお土産物産館「酒匠館」などの建物は、なまこ壁の酒蔵風に統一され道の駅全体が「酒造りの町」をイメージしています。杉玉を飾った高さ12mのシンボルタワーが駅の目印です。南部杜氏は丹波杜氏、越後杜氏と並ぶ日本三大杜氏に数えられ、石鳥谷町を中心に活躍している酒造りの技術者集団です。その歴史は古く、今から350年ほど前の江戸時代、南部藩主の御前酒として毎日石鳥谷から盛岡へ運ばれたといわれています。県内だけでなく全国各地の酒蔵で活躍しています。9時40分・・・ここ迄来てるのですから~と言う事で(* ̄▽ ̄)フフフッソッチ方面にGOん・・・?10時過ぎツーカーソシテ・・・ここか10時25分・・・クルマをおいて。。。ヨシ👉ココですねが・・・白猿の湯は11時迄男風呂(混浴)でした なので急ぎココからは・・・10時半過ぎ・・・ここですねん・・・無人とか(・・?確かに深い(゚д゚)!10時54分・・・ギリギリでアウトしました(11時入れ替え)そのせいかも?まぁ、タイミングと言う事で(;^_^Aドボンだけじゃねぇ~(ー_ー)! なので気を取り直して11時過ぎ・・・こっちへ。。。ほぉ~👀ゆっくり~マッタリですわ・・・さすがに・・・のぼせそう(;゚Д゚)11時40分頃には・・・( ´Д`)=3 フゥ・・・( ..)φメモメモ・・・(苦笑)来た道をトコトコ・・・晴れ間です🅿いつの間にか満車?既に12時過ぎてましたねさて、ランチ!どうしましょ?・・・とりあえずスタートでしたところでココは・・・花巻温泉峡「鉛温泉」・藤三旅館・・・緩やかな時を描き、上質な湯が流れる静かな空間・・・六百年の歴史を誇る名湯の宿歴史ある名湯「鉛温泉」の5本の源泉を有しており館内4浴場のすべてが完全源泉かけ流し、新日本百名湯、日本温泉遺産日本百名湯にも選出されています。総けやきづくりの三階建ての建物は、まるで「千と千尋の神隠し」の湯屋の世界。歴史の風格に満ちています。数々の名湯に選ばれし湯の真髄を味わう。藤三旅館の真下から溢れる、その湯は「新日本百名湯」「日本温泉遺産」に選ばれるほどの上質な湯です。有名といわれる温泉地でさえも滅多にない源泉5本を有し、館内全4浴場すべて「源泉100%掛流し」と贅を極めた湯に浸かることができますことができます。シャワーからでてくる湯までもが源泉を使用。「源泉100%」の真髄はここ、藤三旅館だからこそ味わうことができます。その歴史600年超。大地から溢れ続けるその湯が、人々の心を満たし続ける。宮沢賢治が執筆した童話「なめとこ山の熊」の中にも、「腹の痛いのにも利けば傷も治る。鉛の湯・・」と謳われている当館・藤三旅館。宮沢賢治が愛した宿とうたわれている宿は他にもございますが、作品に登場する宿は当館が唯一。その宮沢賢治をも魅了した温泉としての歴史は600年前に始まり、旅館としても230年以上の歴史を誇ります。「鉛温泉」は、わずか1%しか存在しないと言われる「完全源泉かけ流しの温泉」。「温泉遺産」「新日本百名湯」「日本百名湯」に選定されている、まさに本物の温泉。その風格ある総けやきづくりの建物から漂う香りと共に、4つの浴場をご自由にご利用いただけます。白猿の湯鉛温泉発祥の伝説に登場する「白猿」の名をつけられた、歴史のあるお風呂です。湯船の深さが平均1.25mもある立居浴専用の温泉です。その魅力は、見た目のインパクトもさることながら温泉通にはたまらない「ある」魅力があります。通常、源泉かけ流しの温泉でも源泉湧いている場所からポンプを使いお風呂まで運ぶのが普通ですが、この白猿の湯は読んで字のごとく「その場所」に温泉が湧いています。ポンプで送ることによって、通常お湯は酸素に触れ、酸化して成分が変わってしまいますが、この白猿の湯では大地から送られてき恵みを、そのまま全身で味わうという贅沢を楽しめます。天然の岩を「湯量が豊富なこの温泉で贅沢に楽しんでいただきたい。」そんな一心で、人力で掘って造った湯船です。■混浴以下の時間帯は女性専用となります(6:00~7:00、11:00~13:00、20:00~22:00)※金曜10:00~14:00は清掃のため利用できません白糸の湯展望半露天風呂の窓から望むのは白糸のごとく岩肌をつたって豊沢川に注ぐ「白糸の滝」。まるで絵画のような景色は圧巻の一言に尽きます。全開にした窓からは四季によって趣が異なる自然の風景を眺めて名湯に浸れます。以下の時間帯は女性専用となります(7:00~10:00、15:00~17:00)以下の時間帯は男性専用となります(11:00~15:00、17:00~6:00)銀の湯ご家族等で貸切きることのできる、プライベートな空間が自慢のお風呂です。こじんまりとし、夏には深緑の木々、秋には紅葉で染まった眺望を愛でることのできる空間でゆったりとくつろげます。バリアフリーにも配慮し、段差を少なくして脱衣所には床暖房を採用していますのでどなた様でもご安心してご利用いただけます。15時~21時の時間帯は、貸切風呂としてご利用いただけます(6組様限定/各50分/先着順)。以下の時間は日帰り専用の貸切の時間帯となります(11:00~15:00)以下の時間は宿泊者専用の貸切の時間帯となります(15:00~21:00)以下の時間帯は女性専用となります(21:00~6:00)以下の時間帯は男性専用となります(6:00~10:00)桂の湯対岸の深緑の染まった木々を愉しむことができる大きな窓のある内湯。大自然を目前にしながら、地下から湧き出る自然の湯に浸かる時間はまさに至極の贅沢。外にでれば、露天風呂からは渓流のせせらぎが聞こえ、鈴虫の音色を聞きながら、心と体を完全にリラックスさせることがきます。川岸にもう一つ設けた露天風呂では自然の一部になったかのような感覚に。シャワーからでてくるお湯までもが、源泉100%なのは藤三旅館だからこそ。どこまでも本物の源泉を愉しめる、そんな贅沢をここでは満喫できます。■男女別にご用意しておりますと言う事で・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ どっぷりとナマリぃ~♨おっと!ランチランチ・・・『アレン君』も➡即満タン完了その後13時10分・・・とりあえず道の駅でした(苦笑)ん!👀ソッチよりコッチでしょ味処にイン!!おぉぉぉ~👀目は卑しいもの(;^_^Aうーむ・・・👀ヨシこれに・・・13時25分・・・着丼オカミは『味処丼』アタクシは『味噌ラーメン』プラチナ豚・・・美味し さて、一息ついて・・・14時GO道の駅とうわ~まほろばの里~東北横断自動車道釜石秋田線の東和インターに隣接したここは、桑の加工品、東和産はちみつ、アロニアを使ったジュースやジャムなどを販売しております。併設する東和温泉と宿泊施設、全国泣き相撲大会で有名な成島三熊野神社など観光の拠点となっています。釜石自動車道「東和IC」から車で約1分のアクセス抜群な道の駅です。名物の「みそソフトクリーム」が楽しめるほか、地元食材の「白金豚」料理や十割そばが味わえる食事処、日帰り温泉の「東和温泉」を併設しています。とんとん~と先に進まナイト14時10分・・・『道の駅みやもり』( ´Д`)=3 フゥよしよしヾ(・ω・`)食べたばかりなので・・・👓ないな・・・<m(__)m>ん~こっちねなるほど・・・これかぁ~👀むむむっ👀と言う事で・・・道の駅」みやもり~銀河鉄道の夜~道の駅のわきを流れる宮守川に架かる宮守川橋梁、通称「めがね橋」は宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のモチーフとなったと言われ、恋人の聖地として認定されています。JR釜石線をSLが運行する日は県内外から沢山の人が訪れます。「めがね橋直売所」では東北一の生産量といわれるわさびが購入できるほか、レストランでわさびを使用した食事が食べられます。さらに、めがね橋は2020年日本夜景遺産に認定されました。実はここでの情報から・・・そこに行って見ることに14時45分・・・スタートです・・・すると間もなく・・・一旦通過です向かった先はココ👇雨カッパ必須?・・・そして注意微妙なお天気ですが、風も無く良い感じ15時20分・・・到着👀 すると小雨かぁ~ι(´Д`υ🌂(・_・D フムフムここから約200M・・・なのでポンポンと。。。🌂このお寺の裏側になるのですね・・・えっ・・・🐻実はとても寒かったのですよ🥶おっ!ココなんですね~👀戻ります・・・よく見ると、なんだか凄い(゚д゚)!ご時世なので・・・16時・・・終了ギリギリでしたよし!ここ迄・・・16時15分・・・『道の駅』到着・・・ぶらりとお買い物ココにも登場でした(笑)丁度時間となりましたぁ~・・17時お疲れの儀式(爆)今夜はコイツもです(* ̄▽ ̄)フフフッ♪テレビ映らず💦・・・ビデオタイムとなりましたぁ~(*^^)vそれにしてもカッパ・・・冷えました(>_<)明日は大丈夫かな? これから一桁かぁ⤵その後オカミはネットの野球中継に熱中な訳で・・・負けてプンプン😡してましたよ やはり冷えて来ました・・・でも明日は大丈夫のようですが・・・そして21時過ぎ・・・寝たる(ー_ー)!! 今夜は揺れませんヨーニ🙏さて・・・本日のルートはこんな感じでした。約117キロ (休憩なしで約2時間7分)のルートでした。スッキリしないお天気ではありましたが、そこは「鉛温泉」で切り替えて・・若干カッパが寒くてシンドかったのですが(;^_^Aまぁ、しいて言うなら『みそソフトクリーム』がねぇ~次回のお楽しみとか(苦笑)そんな八話になりましたよ~ ハチアワセねぇ~(ー_ー)!づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 16, 2026
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またまた一日あいちゃいましたね(苦笑) まだまだでした。それにしても、月日の経つのは早いもの。既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録続きでした。旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。そんなタビは恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』 (* ̄▽ ̄)フフフッ♪さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月13日(水曜日)・・・起床は5時おお~っ👀 今朝はスッキリハレルヤ!良い感じですねぇ(#^.^#)見渡すと広い・・・クルマもそこそこいましたよ身支度を整えて・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪5時30分・・・カルク朝食。6時40分・・・オカミはノートタイム( ..)φメモメモいつものルーティンですねヨシ!さぁ~出発。その前に・・・ここは?道の駅たのはた [ 思惟の風 ]海・山・大地が織りなす大自然の恵みが集まる田野畑、この土地にもともと吹く風(ここに暮らす住人)と外からやってくる新しい風(観光客やUIターン)、ときには風通しをよくし、ときにはより大きな風を生み出す。道の駅を起点に、地域の空気を大きく動かすもとになる。県産アカマツのぬくもりを感じる 田野畑村の玄関口令和3年に移転・リニューアルオープンした道の駅です。岩手県産のアカマツをふんだんに使用した明るい建物は、田野畑村でよく見られる牛舎の形をモチーフにしたもの。かなたに太平洋を望むことができ、雄大な海成段丘の高みにいることを感じられます。「思惟の風」(しいのかぜ)の愛称をつけたのは、地元田野畑中学校の生徒です。村に恵みをもたらす海の「sea」に、村と60年以上にわたって交流を続ける早稲田大学思惟の森の会の活動拠点「思惟の森」をかけて名付けられました。天井の高い開放感あふれる店内では、四季折々の海と山の幸を販売。長年愛される乳製品をはじめ、黒文字製品やあい鴨製品などの新たな村の魅力を発信しています。ファストフードコーナーの一番人気は、たのはた牛乳をふんだんに使用した「たのはた生乳ソフト」。添加物を極力使わず、口どけの良さを追究した自慢の逸品です。道の駅たのはたは、泊まれる道の駅としての機能も備えています。キャンピングカー専用駐車場では、電源設備を備えているほか、火気の使用もOK。産直の食材でバーベキューを楽しむこともできます。(車中泊専用駐車場)三陸沿岸部の自然を満喫する車での旅行者のために安心して泊まれる車中泊専用駐車場を用意しております。事前予約をとれば、専用駐車場で広々とサイドタープやテーブルを広げてゆったりと愛車での旅をお楽しみいただけます。火器の使用もOK、専用の電源もご用意しております。・受付時間 9:00~17:00 ※チェックアウト 11:00まで(1区画1回/有料)さらに、一棟貸しの古民家宿泊施設「思惟創館」も併設。広々とした木のぬくもりを感じられる古民家をひとり占めできるとあって、ご家族連れから敬老会などの団体まで、幅広い世代に愛されています。と、ありました今日のルートを検索してたらもうこんな時間💦(ウチから 約980キロ) さあスタートです8時20分頃・・・8時50分・・・(・_・D フムフムこの流れ?そして9時過ぎ・・・アレレ?!なんか違う感じ・・・こんなとこどったかなぁ(・・?あってるか・・・オカミはパンをゲットしてましたわ・・・なんだかんだで10時(・_・D フムフムそこで再チェック・・・三陸を代表する景勝地「浄土ヶ浜」に近い出崎地区にある施設です。2013年7月6日に再オープン!「道の駅みやこ」「みなとオアシスみやこ」に登録され、「レストラン」「物産コーナー(海産物、土産品)」「産直コーナー」「遊覧船 宮古うみねこ丸 乗船券売場」があるほか、「遊覧船 宮古うみねこ丸 発着所」や「しおかぜ公園」に隣接し、三陸宮古観光の拠点となっています。そして記憶の違和感は・・・?!「道の駅みやこ(シートピアなあど)」周辺に位置する「陸閘(りくこう)」は、津波や高潮から市街地を守るための開閉可能な防潮扉です。道の駅が面する宮古港や藤原埠頭には多数の陸閘が整備されており、Jアラート発信時に自動で閉鎖する安全システムが導入されています。このゲートでした。(参考画像)宮古港海岸防潮堤(道の駅なあど付近)整備箇所状況(平成28年12月撮影)(・_・D フムフムガソリン補給して海岸沿いに進みます11時頃・・・(・・?・・・スルーでした💦当然ソッチですよねぇ~ここ迄なのかな?むむむっ👀片道4キロ(゚д゚)!「トレイル(Trail)」山頂を目指すことが主な目的の「登山道」に対し、トレイルは自然や風景、その土地の環境を全身で味わいながら歩くこと・楽しむことを目的としています。。。聞いてないし・・・。。。てかオカミは反対方向に。。。・・・全く行く気は無い様で・・・赤丸が『アレン君』・・・何をやってんだか・・・┐(´д`)┌ヤレヤレん~・・・目前なんですよねぇ~・・・本州最東端👀少しだけ上って見たり(苦笑)実は到着時、山を元気よく登る声が聞こえてました・・・女性のライダーですわ( ゚Д゚) しかも関東のナンバー!強者ですなん~と暫し思案するも、オカミは全然興味無し(爆)まぁ・・ここ迄来たと言う事で・・・( ,,`・ω・´)ンンン?気にかかってたのはココから見えた。。。公園(・・? と言う事で・・・GOGOどなたもいませんでしたが・・・姉吉キャンプ場でしたね!姉吉キャンプ場姉吉キャンプ場は、予約不要でどなたでも無料でご利用いただけます。ご利用を希望される方は、管理棟に備え付けの「姉吉キャンプ場利用届」をご記入の上、利用届BOXへご提出ください。(注)令和5年4月より宿泊可能となりました。アクセスJR宮古駅からバスで70分 バス停姉吉下車徒歩約20分JR宮古駅から車で45分東北自動車道盛岡南ICから車で160分晴れてるし良い感じ・・・でも、あいにく食材等の準備無し。。(´;ω;`)ウゥゥトドメをさされましたわ_| ̄|○今回はこれで勘弁したるぅ~( ノД`)シクシク…11時45分・・・スタートでした。てか、ソロソロらんちたいむ。この辺りでは(・・?と言う事で、市街地の方に戻って見る事にしました海岸沿いではなく、バイパスのような道であっという間・・・12時半過ぎ、宮古駅前(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ココにステッカーがある様で?お立ちよりしてゲットしましたが・・・よく見ると、本州最東端の岬じゃなくで街でした_| ̄|○なんだかツイテナイですね・・・気を取り直して市内を・・・ヨシ👉 ここだ!12時50分・・ギリ?スタスタとここねよしよし・・・と言う事で・・・ここはと言うと・・・そうなんです!『合同庁舎』内の食堂オカミは『かしわうどん』(親子でした)アタクシは『カレーうどん』どちらも¥520也・・・チェーン店とかに入るよりもねなかなかどうして・・・※市役所は別にあり、そちらは新しい建物でした。(こちらはレトロね)13時50分過ぎ・・・チョイとスーパーでお買い物夕食の・・・地元の食材等を色々物色しつつ・・・14時20分過ぎ、やっぱり温泉でしょ~と言う事で・・GO15時頃・・・ん?👇ソッチじゃなくてもコッチね♨そして言葉いらず・・・ゆったりしましょ・・・貸し切りだぁ~\(^o^)/(* ̄▽ ̄)フフフッ♪16時前・・・いつもの様に小一時間でした・・・出ると目の前に・・・👀さてさて・・・湯上りとなれば・・・そりゃぁ~ネ と言う事で・・・ココは👇川井の山間にひっそりと佇む小さな一軒宿静かに湧き出る宮古市唯一の天然温泉大自然の懐に抱かれた、やわらかな癒しの湯とおもてなし横沢温泉静峰苑は雄大な北上山地の山中に建つ小さな宿。大正時代に木挽き職人によって発見され、怪我をした手を湧水で洗ったところ化膿せずに早く治ったと言われ、腰痛や関節痛にも良いと評判になりました。その後、小屋が掛けられ、木の風呂が設けられて地元の人たちが利用してきました。現在でも同じ源泉から温泉を引き、地元の皆さんはもちろん、多くの観光客のみなさまに愛されています。緑深いこの横沢温泉には、源義経が平泉から落ち延びて、密かに静御前と逢った場所という伝説も残っています。 近くには、区界高原を源とする閉伊川の支流が流れ、イワナやヤマメを狙う釣り人には最適のスポット。 渓流釣り、森林浴など、アウトドアを思い切り楽しんだ後に温泉でひと休み。お一人でもご家族でも、気軽にくつろげる宿です。周辺は豊かな自然に包まれ、渓流釣り、登山、トレッキングの拠点にもおすすめ。腰痛や関節痛に効能があると言われるフッ素が含まれた湯は宮古市唯一の天然温泉。日帰り入浴もお受けしており、地元のお客様をはじめ、ドライブやツーリングの目的地に選ぶお客様にもご愛顧いただいております。・・・でした。さあ、もうこんな時間💦 GOGO!!えっ?どいてもらえません?16時20分・・・『道の駅やまびこ館』ん~お気に召しませんでしたか・・・|д゚)16時30分・・・じゃ~アッチかな16時55分・・・『道の駅区界高原』あららぁ~トイレが仮設・・・( ̄▽ ̄;) と言う事で、即・・GO何だか雲行きも・・・ついてない日と言う事かぁ~ι(´Д`υソシテ・・・17時50分頃ほぉ~👀 こんな所までツツジにクマバチ?ようやく落ち着き、早速! ┐(´д`)┌ヤレヤレ18時20分過ぎ・・・すると突然いきなり降ってきましたそんな中・・・野球中継を見ながらの夕食でしたハムが勝ち・・・ゴキゲンなオカミでしたとさ(爆)そして21時半過ぎ・・・止みましたね・・・(*^^)v今思うに、あの時もしキャンプしていたら?💦ゾゾゾー⛺太平洋側は雨が凄かったらしい・・・?! ココも雷様大暴れ明日は気温が下がるようで。 さぁ~ネマShow とどのつまり・・・眠いわ😪さて・・・本日のルートはこんな感じ約192キロ (休憩なしで約3時間20分)のルートでした今日は走りましたね~。さて、出発(5月7日・木曜日)から七夜目(5月13日・水曜日)になりました。スタートラインは・・・👉 その序 久し振りな感じ (クリックスタート)まだまだこれから(ー_ー)!! 何事も無い様で色々あるものですと言う事で・・・続く💦
Jun 15, 2026
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ひゃーお疲れさまでした。と言う事で今夜はイチマイ・・・(・・?予定通りでしたよ( ´Д`)=3 フゥ・・・サッと弦交換しての昨夜はライブでしたこのユニットとしては初披露ねと言う事で・・・ペタッとまぁまぁ・・・端っこでヒッソリと・・・目立たないように・・・と言う事で、お疲れさまでしたおーい・・・何処見てますの?!・・・┐(´д`)┌ヤレヤレそりゃぁ・・もう少し先でしょ(苦笑)まぁ、、そんなものか💦。。。ナンテね() ねよねよ~(˘ω˘)💤
Jun 14, 2026
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あららぁ~一日あいちゃいましたね(苦笑)・・・アラタメマシテ。月日の経つのは早いも。気が付けば既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録なのでした。さて、旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。(寄り道可)そんなタビは毎年なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・👉ナナ~はっこうだぁ~ (* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・ギリすっと(・・?さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。6日目・・・2026年5月12日(火曜日)起床は5時40分・・・相変わらず"ボーッと"です(;^_^A曇ってますね ドヨーンて感じ(;^_^A そんな朝散歩・・そう言えばココって、跡地だったり\(◎o◎)/!りんご🍎かぁ~ん?何故かたい焼き・・・(謎)まもなく6時・・・ボーッとしてたらあと言う間6時半過ぎ・・・軽めに朝食ね朝支度からのいつものノートタイム( ..)φメモメモ道の駅さんのへ青森県三戸郡の三戸町を走る国道4号線沿いにある道の駅です。三戸町は南は岩手県、西は秋田県に接する青森県の最南端に位置します。「11ぴきのねこ」グッズや三戸の特産品のみやげ店、食事処がある「ふれあいハウス」と、新鮮な農産物や手作り菓子、惣菜などを販売する産直施設が隣接。三戸の特産品が勢ぞろい。町内外の多くの方が立ち寄るスポットです。周辺には、南部氏の築いた居城跡である国指定史跡「三戸城跡城山公園」などがあります。街中にある「11ぴきのねこ」を探して散策するのもいいですね。さて、今日はどうしましょ?なんて考えたらもうこんな時間に・・・とりあえず、ナビにインプット完了は8時を過ぎてましたん~?!因みに、自宅からここまでの距離・・・825キロ👀六日目でした。さて・・・出発 で、8時45分。早速(苦笑)(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ココで゛目覚ましコーヒー(入れたてホット)やっと出発?!みたいな・・・むむむっ👀・・・いつに岩手県向かったのはココここまで来たら『座敷わらし』でしょ温泉駅の前です(・_・D フムフム・・・で、どっち?で、ナビに従い進んだら、なんと工事中✖ 迂回しようとしても、何度も同じ場所に戻ってしまったり(・。・;これってもしかして・・・○○わらしのしわざとか(・・?国道に出るとすぐに標識発見!全然わかりやすかったりしてオイオイ~�岩手県二戸市にある「金田一温泉」は、1626年に発見され、かつて南部藩の指定湯治場「侍の湯」として親しまれた歴史ある温泉郷です。泉質は肌に優しい弱アルカリ性単純温泉で、座敷わらし伝説が残る宿や、宿泊と日帰り入浴が楽しめる複合施設が点在しています。よっしゃ!よしよしヾ(・ω・`)。。。ここの様です👀9時20分・・・ココなんですね👀 ( ..)φメモメモなるほど?・・・オカミが次回にはココだ👆と・・・( ..)φメモメモ。。。想い入れなのでしょうね?タブン(#^.^#)○座敷わらし金田一温泉にはいまでも「座敷わらし」の伝説が息づいています。座敷わらしとは旧家にすみついて家を守るとされる神霊のことで、金田一温泉では緑風荘の奥座敷に寝ると、座敷わらしに枕をかえされ金縛りにあいますが、その後は驚くほど幸運に恵まれるといわれます。男は出世し、女は玉の輿にのるとされています。座敷わらしは幽霊ではなく、愛らしい童子で男の子の姿をした神霊だといわれています。また、三浦哲朗原作の劇団四季のミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」に登場する不思議な仲間たちは座敷わらしのことであり、金田一温泉のキャラクターともなっています。金田一京助の文学碑言語学者の金田一京助は、花明と号して短歌もよくし、緑風荘前には「なつかしき故郷の丘の石のおも我が名を刻むとはのあかしに」と刻まれた歌碑が建っています。金田一家は南部藩の氏族であり祖先は金田一を領地として与えられ、金田一姓を名乗るようになったと伝えられており、昭和37年頃金田一温泉に投宿した際に金田一家の祖宗発祥の地の碑を建てる約束をし、京助の歌を刻むことにしたもので文字は表裏とも京助の揮毫です。岩手県二戸市の金田一温泉にある「緑風荘」の奥座敷「槐(えんじゅ)の間」は、座敷わらしの伝説が残る最も象徴的な部屋です。幸運や出世をもたらすパワースポットとして全国的に知られています。伝説の部屋:かつて座敷わらしの「亀麿(かまろ)くん」が棲みついているとされ、多くの不思議な現象やオーブの写真が報告されてきた奥座敷です。👻・・・トットと次いってみよー9時30分・・・さて、何をする予定も無く。。。なので! おーそうだ!と思い立ったら~でしょ9時40分・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪このスキにとか(爆) 雨なら?が、曇りと言う事もあり予定変更ね。ん~⏰この辺りかぁ~・・・📲ヨシ!スーパー(ニコア)もあるので、ここで買い物がてら時間調整ね。。。なんだかんだで小一時間 片付けを完了すると11時を過ぎてたり💦この選択は正解 気分もスッキリ(#^.^#)11時20分過ぎ・・・ここで軽めに車内ランチとしましたウズラの串カツそして、味噌🍙に田楽充分過ぎですよよしよしヾ(・ω・`)。。。12時スタートソッチ方面ねん!ここ??12時20分過ぎ・・・とうちゃくぅ~(*^^)v(・_・D フムフム・・・そうなんですね👀オカミはサッサとん~(・・?12時40分過ぎ・・・いつかまた、レトロな街並みをゆっくり歩く日が来るかなぁ・・・ナンテ13時15分・・・九戸村です・・・オカミはトットと 色々お買い物でした・・・とても綺麗ですね~この家具・・・👀 すんごい『オドデ様』・・・(・・?鳥の村?14時過ぎ。ヨシ👉・・・どうやらコレでコンプリート。。。さぁ~次いってみよーほぉ~👀駅前チカシ?!Yの字が気になったり(ー_ー)!!14時50分・・・ステーション○○・・・👀ツーカーこれって何?岩手県九戸郡野田村イメージキャラクター「のんちゃん」村内の清流・安家川で生まれたサケの稚魚がモチーフ。のんちゃんの魅力はオレンジ色とまんまるの愛らしいお腹です。おなかには地域住民の幸せがたくさん入っています。誕生は平成6年。いわゆるゆるキャラブームの始まりは平成14年からで、ゆるキャラブームのさきがけであるとも言えます。などと・・・ヾ(≧▽≦)ノ鉄道沿いに整備されてますね~👀ここまで上がると海が見えたり👀よしよし・・・15時20分過ぎ・・・なんだかんだ・・・折角なので👀とんとんと・・・(・_・D フムフムローカル線もマタヨシそうなんですね👀三陸鉄道普代駅直結「道の駅青の国ふだい」岩手県で35番目となる道の駅青の国ふだい。三陸鉄道普代駅に併設しており、三陸沿岸道路普代ICからも近く立ち寄りやすい。普代村特産の昆布を使った商品などが並ぶ。良いお天気だぁ~\(^o^)/ここで一泊も良いケド、もう少し先に進むことにしましたよ16時・・・スタート16時20分 到着ほほ~っ👀ここもとても綺麗ですオカミは『シフォンケーキ』?を買ってましたわ(苦笑)そして17時・・・お疲れさまぁ~・・・で、早速・・・ビデオを見ながら おツマミでした焼き鳥&チヂミ卵料理ね窓を開けると、心地よい気温です・・・車内は23℃。19時30分・・・ネットTVで👀 ハムカツ・・・オカミご機嫌なりぃ~(*^^)v少し高い場所のようです👀・・・今夜はグッスリかなぁ~ハムカツだしね(苦笑)と言う事でして、とりあえず22時就寝。。。🛏💤さて・・・本日のルートはこんな感じ約126キロ(休憩なしなら2時間10分程度)・・・今日は洗濯日和でした(笑)おっと、そうでした!これですネ・・・今日は意地で・・・コンプリート多いですものねぇ~(ー_ー)! でもなぜと言う事で・・・( ..)φメモメモ東北地方(特に青森県と岩手県)に「一戸」から「九戸」まで数字の「戸」がつく地名が多いのは、かつてこの地域が平安時代から鎌倉時代にかけて軍事・牧場の管理拠点として区画整備された名残。「戸」の地名の歴史と役割名前の由来「戸」は「〜地区」や「〜地方」という意味の行政区画や、馬を育てるための牧場(木戸)を表していました。地域開発の歴史:奥州藤原氏の時代や朝廷による蝦夷(えみし)平定の際、北進するための前進基地や馬の生産地として、現在の岩手県北部から青森県にかけての一帯が9つのエリアにナンバリングされたと言われています。「戸」がつく主な自治体岩手県と青森県にまたがって、現在も数多くの「戸」のつく地名が残っています。岩手県:一戸町(いちのへ)、二戸市(にのへ)、九戸村(くのへ)青森県:三戸町(さんのへ)、五戸町(ごのへ)、六戸町(ろくのへ)、七戸町(しちのへ)、八戸市(はちのへ)なぜ「四戸」だけがないのか?一戸から九戸までの中で「四戸(しのへ)」だけが存在しません。これには諸説ありますが、戦国時代にこの地域を治めていた武将(櫛引氏)が戦で没落し、その領地名であった「四戸」も自然消滅したという言い伝えが有力とされています。※四戸という地名は昔,三戸町と五戸町の間にあったとされています。また,現在八戸市にある櫛引八幡宮は「四戸八幡宮」ともいわれていますので,その付近が四戸であるという説もあります。なぜこの地名が消えたのか,詳しいことは不明です。一戸から九戸までの「戸」は、もともと糠部郡(ぬかのぶぐん)という一つの大きな地域の中にありました。この郡が、後の行政区分で青森県と岩手県に分かれたため、現在のように「一戸・二戸・九戸」は岩手県側、「三戸・五戸・六戸・七戸・八戸」は青森県側に残っています。因みに・・・一戸から九戸へと続く“南部の道”。その西の山あいに静かにたたずむのが十和田(湖)。十和田は“第十の戸”ではなく、湖の名に由来する地名。旧・三本木町が合併の際、信仰の中心であった十和田湖にちなんで「十和田市」となりました。この湖は古くから水の神を祀る聖地として知られ、龍神様が休みに集まる場所と呼ばれたり「南祖坊(なんそのぼう)伝説」にも登場します。人々はこの湖を“祈りの場所”とし、自然への畏敬を込めて暮らしてきました。一戸から九戸へ。そして西の山の奥、十和田へ。馬と人が歩いた日々の終着点は、神と自然が出会う静かな湖なのでしょうね。( ´Д`)=3 フゥそうそう食べながら・・・💤。。。あっ!煎餅買うの忘れましたわ_| ̄|○追伸・・・『11匹のねこ』? 詳しくはコチラ👉11ぴきのねこ絵本『11ぴきのねこ』で知られる、マンガ家・絵本作家の馬場のぼるさん。実は、青森県の内陸南部にある三戸町の出身です。三戸町では、全国的にも人気のある『11ぴきのねこ』を活用したまちづくりが行われています。なんと、町のいたるところにねこたちがいて、自由気ままに遊びまわっているのだそう! さらに、2020年3月までに、全11体の『11ぴきのねこ』の石像が町内に設置されました。町じゅうにねこ! 11体の石像を見つけに行こう・・・バス旅かぁ~ι(´Д`υそれは「オムニバス(omnibus)」&「bath(バス)」~「≒」「食事を片付ける」どれもがハマルかな・・・( ゚Д゚)ネムヒー※北海道にも出現?!・・・(苦笑)寒いねぇ~(ー_ー)! ソレ増したね。。。_(._.)_・・・マダマダつづく・・・
Jun 13, 2026
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最近何かとバタバタしてたりで・・・なのでここらで一休み(苦笑)お天気もコロコロでしたし・・・🌂 寒いし・・・まぁいつものパターンではありますが(・。・;ソシテ・・・今日も今日とてアチコチ救急車で運ばれる前にとか(爆)そんなコンナ・・・体力だけはキープしナイトねと言う訳ではありませんが、ココ数日の・・・ランダムアップ(ー_ー)!!・・・非常食?(笑)これはマメのスープだったかな(;^_^Aそして、焼きそばこっちはカレーねそして・・・ヘルシー定食(^-^)ンんんん・・・💦本日は・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・豚丼だぁ~\(^o^)/お夜食に・・・ホットケーキ・・・と、まぁカイツマンデ・・・m(__)m一休みのつもりが、胃袋はフル回転でした(苦笑)ヨル年並みに、その維持管理には気を使うワケです(謎)・・・食って寝る!これありき なんせ物覚えもねぇ~(/・ω・)/そしして次から次と・・・(;´д`)トホホしてる時間もナイト💦・・・とりあえず今日のところは○○○・・・一休みヒトヤスミ食べ物の夢は見ないな・・・キット・・・気のせいだな・・・これもアンジ!・・・タブン?。。。(爆)てか・・・今ナンジ?💦
Jun 12, 2026
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月日の経つのは早いも。気が付けば既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は前にも旅してました・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。5日目・・・2026年5月11日(月曜日)起床は5時。ん~どうにもお腹の調子がねぇ⤵曇りかぁ~┐(´д`)┌ヤレヤレお湯を沸かして、朝の支度・・・( ´Д`)=3 フゥと言う事で朝の一回り 目覚まし散歩(苦笑)月曜の朝ですが、結構いますね👀そうでした・・・ココは👇とても綺麗ですね~24時間開放されてます・・・なるほど・・・そのころオカミはノートタイム(昨日の記録)( ..)φメモメモアタクシはと言うと・・・ふらふらぁ~っと広いですねぇ・・・ムムムっ?さすがに乗るなんて(◎_◎;)ほぉ~👀(・_・D フムフム今朝は野菜ジュースで 今日のルートをチェックしてナビにインプット!出発は、なんだかんだで7時40分になってましたすると間もなく・・・👀🚓。。。さてドッチ(・・?中心街に近かったようです(苦笑)8時頃・・・\(◎o◎)/!どうやら普通(普段)の事の様?!🐻ぽんぽんツーカー雪ですね⛄ソッチ方面なんです(#^.^#)アッチだな👉ん~雪(;^_^A大丈夫かぁ~ι(´Д`υえええっ👀・・・砂利道かぁ~ヾ(≧▽≦)ノおっ👀 ここなのね8時半になってました・・・よし!GOです・・・むむっ・・・一見すると(・。・;オカミはとんとん進みます・・・👀ほぉ~♨だぁ~\(^o^)/良い感じ一番乗り?! 源泉ドバドバ鉄泉なのかな・・・? 設備等ありません。(絶温泉か?)良い感じですねぇ~(*^^)v当温泉の魅力は、アルカリ性の泉質がもたらす身体に優しい効能が特徴です。ナトリウムイオン、硫酸イオンを中心にした成分を含み、神経痛や関節痛、冷え性、肩の痛みにも効果があります。昔ながらの銭湯の雰囲気を残す浴室はガラス窓に囲まれており、窓からは柔らかい日の光が差しこみます。明るさと開放感に満ちた空間で、心も体も温まる安らぎのひとときをお過ごしください。シャンプー、リンス、ボディーソープはフロントにて貸し出しております。秘湯感あふれる温泉宿。内湯はザバザバと湯量豊富な掛け流し源泉でやや熱めですが、お湯は柔らかいので慣れてくると熱さが気にならなくなってきます。露天風呂の方は、内湯からのお湯を引っ張っていますので温度もやや低めで、こちらで大自然に抱かれながらの入浴も大変気持ち良いです。酸ヶ湯などが八甲田の表側だとすると、八甲田山の北側の裏側に位置するみちのく深沢温泉。近くの八甲田温泉とは別の自家源泉を持つ、鄙びた感じの1件宿です。お湯は少し緑がかった濁り、うぐいす色のような鉄系のお湯です。日帰り時間 7:00~20:00 中学生以上550円9時30分頃・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ アサダァ~振り返って見ると・・・(・・?へぇーヨシ!ととのったかなスタートですそして10時・・・ほぉ~ココなんですね👀何度も通過してるはずなのですが、場所が記憶にございませんでした|д゚)冬になると、いつもテレビで拝見してましたね・・・(''ω'')ノ(・_・D フムフムしかしながら先ほど温泉したばかりだったので・・・ココではオミヤをゲットそしてツイツイ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪イっすねこんな感じだったのですねぇ~👀・・・( ..)φメモメモこの先は、まだ無理ですね💦と言う事で・・・歴史情緒あふれる温泉郷、酸ヶ湯。江戸時代からの湯治場として、時を超え、今も名湯の名を馳せる。遙か昔より高い効能を持つ温泉として親しまれている酸ヶ湯。八甲田連峰の西麓、標高約900mの高地に位置し、四季折々に彩られる八甲田山の絶景を楽しみながら温泉を満喫することができます。昭和29年に、環境が整ったすぐれた温泉地として「国民保養温泉地第1号」に指定されました。名物の総ヒバ造り、160畳もの広さを誇る混浴大浴場「ヒバ千人風呂」は、ひとつの浴室に4つの異なる源泉があり、今も昔も変わることなく、多くの人々を癒やし続けています。ご存じの通りですハイ・・・<m(__)m>さて、車に戻り・・・ナビチェックここ迄、約700キロ・・・ボケてますが(;^_^A10時半過ぎスタートです残雪深し・・・あと少しカナ?そして新緑が・・・八甲田山の周囲をぐるりドライブよし、ココですね・・・11時30分頃・・・ぉぉっ・・・鯉のぼり👀早めのランチタイムだな!と言う事で・・・レストランにて少々リッチにん~ビアはNGなので・・・(´;ω;`)ウゥゥ食いに走りまっせ~何にすべし(・・?懐かしい響き・・・青森かぁ~と言う事で・・・オカミはチキンドリアアタクシは・・・バラ焼きチト食べ過ぎたかな(;^_^A ・・・と言う事での。。。道の駅「奥入瀬」 奥入瀬ろまんパーク奥入瀬のすべてが味わえる、にぎわいと潤いのスポット奥入瀬観光の東玄関口といえばココ、国道102号線沿いにある道の駅「奥入瀬」 奥入瀬ろまんパーク。美しい景観が楽しめる広大なエリアに、ほっとくつろげる親水公園やコニファーガーデン、芝生広場などがあり、ゆったり自然を満喫できます。もちろん物産館などといった施設も充実していて、グルメ派さんも大満足。旅の思い出が深まること間違いありません。と言う事で・・・次行って見よ~12時半過ぎスタート・・・となれば?・・・十和田市を抜けてふぅーん。。。あちこち"へ"ばかりがメに入りますねぇ・・・へへへっこっちかぁ~ι(´Д`υ到着は『六』・・・ヨシ! 『へ』だぞ~(ー_ー)!!しっかりスタンプ オイオイ~�そんなクセとか?実はこのためだけに走って、また戻ったりして(爆)『二』もあった👀 (;^_^A13時40分頃・・・チラリと寄りつつ14時15分・・・(・・?ここは・・・👀と言う事の様でして・・・テレビで見たような(謎)むむむっ👀 ムーなる世界とか(/・ω・)/ふーむ。。。とりあえず行って見ることにん~・・・(^-^)vフムー・・・踏んじゃいけませんね・・・これでしょうか・・・👀そして伝承館・・・👀『ムー』の文字が見えるような?何かぶら下がってたり? エマ?・・・不思議の世界・・・と言う事かぁ~ι(´Д`υ30分ぐらい経過してましたよ(゚д゚)!ナビにもしっかり入ってるのですね・・・🙏 で、スタート15時30分・・・道の駅に到着。スタンプ&オミヤげっと。ん~(・。・;。。。少々お疲れギミ~(ー_ー)!!近くでガソリンを入れて、ミニストップでお買い物。16時10分頃に、マタここにもどりましたわ。。。_| ̄|○とりあえずオツカレー( ´Д`)=3 フゥそして18時過ぎ・・・ん~ちょい不調・・・イマイチなのでダラダラとTVオツマミ程度で横になってるウチに😪。。。💤 21時には爆睡かなぁ(・・?色々とクセつよーにやられたのかもね・・・┐(´д`)┌ヤレヤレさて・・・本日のルートはこんな感じ約150キロ(ストレートなら3時間半程度)・・・アチコチふらふらだぁ(苦笑)それにしても、寒暖差に高低差?ムーッと💦・・・まだまだ続くモノが足り👣ですよ~ ヤバッ・・・風邪かな🤧 ルルル~何処だっけ💊さあて〜一休み一休み😪
Jun 11, 2026
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先日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。そして3日目・・・強風に悩まされながら北限のサル・・・と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。4日目・・・2026年5月10日(日曜日)昨夜も中々寝つきが悪く難儀しましたわ(+o+)夜中は風は止みましたが・・・ここのパーキングは真っ暗で、懐中電灯必須でした(・。・;※言い換えると、星がとても綺麗・・・(;^_^Aさむっ🥶 ストーブを付けましたよ4時30分・・・今朝は暖かいものを・5時・・・朝食タイムね。。。オカミは久々にノートタイム( ..)φメモメモ5時50分・・・ようやく外に(・_・D フムフム森の中と言いますか・・・暗い訳ねレイクハウス・・・(・・?ここは空いてました👀 道の駅かわうち湖「野平高原交流センター」仏ヶ浦・恐山観光の中継地 レイクハウス野平高原と川内ダムが一体となった自然公園「川内湖レイクサイドパーク」は、下北半島の景勝地・仏ヶ浦へ向かう途中にある立ち寄りスポットです。公園の中心施設となるのが、北欧風ログハウスの建物「野平高原交流センター・レイクハウス」。総ヒバ造りの温かみのある館内では、川内町の特産品販売のほか、食事を楽しむことができます。名物の高原ざるそばや黒豆ソフトクリームなど、地域ならではの味覚も人気です。川内湖レイクサイドパークは、恐山や仏ヶ浦など下北半島の観光地を巡る際の中継地点ともなり、観光客や地元の人々の休憩の場として親しまれています。と言う事で・・・さて、ナビにルートをインプット 6時40分~準備完了?!よっしゃ!ここ迄、約470キロ 相変わらずボケてます(@^^)/~~~さあスタートです7時・・・早速ですね👀7時10分・・・着いちゃいました(苦笑)やはりハズセマセンよねとは言うものの・・・🐻(◎_◎;)この奥に進むワケで・・・💦薄暗いし、蚊もブンブン この遊歩道は今回はパスだな✖7時25分・・・あきらめムードのその先に・・・おっ?! あるじゃん👉よしよしヾ(・ω・`)ココですねビューポイント📸おぉぉぉ~📸・・・とりあえず一息。。。(^。^)y-.。o○まさに・・・HOT景観🙏日本の秘境百選・・・仏ヶ浦は、青森県下北半島西岸の下北郡佐井村南部に所在する景勝地。古くは仏宇陀と称した。国の名勝および天然記念物に指定されています。白緑色の奇岩が約2kmにわたって連なる仏ヶ浦。日本の秘境百選にも選ばれている絶景スポットで、極楽浄土を思わせる神秘的な世界が広がっています。長年の風雨と波により削られてできた巨岩群の圧倒的スケールはまさに圧巻です。この原型は、約2000万年前の海底火山活動によって形作られたといわれています。神秘的に並ぶ巨岩・奇岩の中には、岩に名前や言い伝えがあったり、源義経の伝説にまつわる岩も存在しています。仏ヶ浦の凝灰岩はもろく崩れやすく、表面が常に浸食されているので植物が根付きにくくなっています。海岸を歩いてみると岩が崩れ落ちる音が時折聞こえ、実際に小さな岩が斜面に沿って大量に堆積しているのがわかります。※仏ヶ浦へは歩いて行くことも出来ますが、標高差100mの急な坂道が続きます。駐車場から仏ヶ浦までは遊歩道を20分~30分降ります。途中、ベンチ等が設置されています。※佐井地区から観光船を利用する・・・👀遊覧船からは陸路では見ることが出来ない仏ヶ浦の全貌をご覧いただけます。海岸沿いに立ち並ぶ奇岩群のスケールはまさに圧巻。遊覧船ならではの絶景をお楽しみいただけます。航路には、海面からそびえ立つ海抜100m級の巨岩「願掛岩」など、たくさんの絶景スポットが点在しています。船でしか味わえない特別な景色をお楽しみいただけます。と言う事の様・・・(^_-)-☆ん~早朝の・・・も悪くありませんよねまだ強風ですしぃ~(;^_^Aソシテ・・・むむむっ👀(・_・D フムフム さぁ~スタート7時50分・・・おおっ・・・実はこの辺りにもサルがいました🐒昭和ノスタルジア?!どんどん降りてきましたよ・・・パーキング見っけ8時25分・・・(^。^)y-.。o○海岸を眺めたり・・・休憩キュウケーそしてGOGO良い感じですね~👀8時45分 ついに・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪入りましたそして9時 チョイと寄り道(苦笑)ココから函館は近いのですよねぇ~👀ココでGSを探したのですが、ドコモ休み(;゚Д゚)・・・日曜だからとか?大畑にある事を確認して・・・とりあえず安堵( ´Д`)=3 フゥ9時30分・・・お買い物タイム(#^.^#)早めに夕食用の準備・・・大間ならやっぱりアレでしょうそして10時10分 到着だぁ~\(^o^)/パーキングに停めて強風だぁ⤵ここが本州最北端(#^.^#)(^^♪寒いのでお土産屋さんとか・・・少々お買い物おぉぉぉ~🐟マグロ丼等・・・あちこちに食堂もありました・・・(少々高価?!)・・・👀 まだ10時半なので・・・早すぎかぁ~ι(´Д`υ 本州最北端の地 大間崎津軽海峡をはさんで、函館市汐首岬までの距離はわずか17.5キロメートル。天気のよい日は、函館の五稜郭タワーまで肉眼で確認できます。マグロのモニュメントで、ぜひ記念写真を。大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルになっています。また、2024年7月には、大間町の観光大使をつとめる福田こうへいさんが歌う「一番マグロの謳(うた)」の歌碑が建立され、新たな観光スポットが誕生しました。歌碑の裏側には一番マグロを獲った歴代漁師の名も刻まれていますので、ぜひそちらもご注目下さい。下北半島全体は、「下北ジオパーク」として日本ジオパークに認定されており、2017年11月、台湾の野柳地質公園と連携協力協定を結びました。大間崎は、下北ジオパークの16カ所あるジオサイトの中の1つです。クルマに戻り。。。( ´Д`)=3 フゥ寒かったぁ・・・何処か近くの温泉でもと言う事になり・・・📲 よっしゃ!体感5℃じゃねぇ~(ー_ー)!そして11時過ぎ到着よしよしヾ(・ω・`)(・_・D フムフム時間に誤差出てますわ(苦笑)GOGO下風呂温泉「海峡の湯」2つの硫黄泉「大湯」と「新湯」はその昔「万病に効く良い温泉」として褒め称えられ、武士や農民を癒してきました。かつては昭和の文豪も訪れ、その白濁したお湯と硫黄の香りに唸った、風間浦村自慢の温泉。歴史ある名湯を、目の前に広がる津軽海峡とヒバ造りの浴場とともにお楽しみください。施設の中にある「おんせん食堂」では、鮟鱇定食や平目漬け丼などの地元で獲れた特産品の逸品料理が食べられます。温泉にゆっくり浸かったあと、のんびりしながら地元の美味しいご飯に舌鼓を打つのはいかがでしょうか。心もお腹も満たされます。オカミはまだかぁ~(笑)※割安な分シャンプー等アメニティー無し。湯のはな有り・・・中々の湯ですさてさて・・・丁度お昼でしたので、ここでと言う事におススメ・・・👀 と、ありましたので・・・オカミは醤油ラーメン👀アタクシは味噌ラーメン&ライス(笑)なかなかどうして・・・13時 スタートです!GOGO13時20分・・・OK これで心置きなく14時半頃には・・・また立ち寄っちゃいした(苦笑)お天気が変わると全然イメージもそして混んでますねぇ~(゚д゚)!多くを語らずマッ黄色だぁ~\(^o^)/📸どんどん先を急ぎました(苦笑)( ´Д`)=3 フゥ アツくなってキマシタよ今日はここ迄と言う事に 大きくて新しく綺麗だぁ~\(^o^)/なので早速┐(´д`)┌ヤレヤレ。。。テレビを見ながら(当然野球でしょ)ボーッと 気が付けば17時半が過ぎ・・・夕食は・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そりゃぁ~大間でしたものたらふくだぁ~\(^o^)/ここまで来ると気温は違うものだったりやっと落ち着いたかなそんな四夜目となりました・・・アスも早いぞぉー( ゚Д゚)ネムヒー追伸・・・夜中にお腹壊して何度も🚻 ┐(´д`)┌ヤレヤレ寒暖差?それとも食べ過ぎたのかも💦・・・(痛)中々上手くはいかないモノなのですよヾ(≧▽≦)ノアスモ晴れ!夏日の予報だぁ~\(^o^)/因みに・・・本日のルートは👀約178キロ(ノンストップで3時間半)程度のコースでした。※恐山、六ヶ所村等は以前訪問済みでしたので今回はパス(寒かったので・・・)あの日あの頃👉May 5, 2012 恐れなし ナンテねさて、下北半島を一回りして! お次は? 風の吹くまま・・・でも強風はNGね(爆)・・・つづく・・・正露丸・・糖衣錠は効き目がよくない(遅い)かなぁ・・💦
Jun 10, 2026
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先日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。3日目・・・2026年5月9日(土曜日)さむいぃ~(´;ω;`)ウッ…夜中に何度も目を覚まし🚻(;゚Д゚)そして・・・結局起床は6時と寝坊しましたわ(´;ω;`)ウゥゥ体感温度が・・・\(◎o◎)/!7時・・・ボ――ッとしながらも朝食タイム7時半過ぎ・・窓の外は?・・・👀( ´Д`)=3 フゥ 気合だぁ~・・・もう皆さま出立されてましたね(苦笑)雨は止んでましたが・・・浅虫でしたぁ・・・辺りをふらりとしつつ・・・さむっ🥶出発から約300キロかぁ~なんだかんだと走ったモノです(苦笑)さぁ、今日のルートは?・・・このお天気ですし、何より気になるのは強風🤧この後、暴風域に入る様で・・・(ー_ー)!! ん~(˘ω˘)💤 ややムッツリーニ色々検索しつつ、8時40分スタートです9時20分過ぎ・・・この後晴れの予報なのですが・・・やはりソッチ方面なんです・・・おっ!少しは穏やかに?9時40分頃 マッ黄色👀・・・お天気が良ければもっとバエルのでしょうね~📸まもなくかな・・・9時55分過ぎ・・・横浜町は、春になると街中が黄色く染まる菜の花の名所として日本一有名です。日本最大級の菜の花畑・・・5月になると、東京ドーム約30個分もの広い畑に菜の花が咲き誇ります。道の駅よこはま「菜の花プラザ」国道279号沿い、むつ湾に面し、国定公園下北半島の玄関口に位置しています。横浜町は、日本有数の菜の花の作付け面積を誇っており、毎年5月になると大勢の観光客で賑わいます。そして・・・昔から、風がとにかく強い土地で、農家も漁師も苦労したといいます。それを乗り越えて、最大限に恩恵を受けた自然の恵みがたくさんあります。「ほたて」は荒波に耐えて甘く、(県内2位の水揚げ)「じゃがいも」は(多分)浜風の塩分でうんめぇし、(県内1位の収穫量)「菜花」は冬の雪に押されて、春の若芽がほろ甘く、(全国有数)たった3日しか漁しない「横浜なまこ」は、やわくてうまい。ここは、口がぜいたくになる町。(・_・D フムフム10時過ぎ・・・小腹も空く訳で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そりゃぁ~ね菜の花ですものさてココからですね・・・( ,,`・ω・´)ンンン?18mに1℃\(◎o◎)/!・・・危険域ようすを見ながらかな? なるべく強風は避けたいところ・・・スタートです・・・で、ドッチ(・・?ん~なんとも"ear"な感じ(ー_ー)!!11時半過ぎ・・・市内のスーパーで・・・お酒とかトカトカ(苦笑)ん~👀そして12時半頃・・・ようやく明るくなりましたよ(#^.^#)でも風が強い💦ついついシャッターを・・・📸強風だぁ~(゚Д゚;)何だかホッとしますねん~👀 クマかと思いましたが・・・コレは猿!この後・・・二度ほど出会いましたよ\(◎o◎)/!ソシテ・・・📸もうチョッと?!( ,,`・ω・´)ンンン?13時になってました(*^^)v🚻はコッチなんですねん・・・ネンキが入ってますねぇ~(ー_ー)!!この上なんですね💦( ´Д`)=3 フゥん?ムジン・・・とりあえず・・・スタンプ!なにもありませんでした💦青森県むつ市にある「道の駅わきのさわ」2026年4月1日より売店・物販施設の営業を休止現在は休憩所(旧食堂スペース)のみを開館しています。・周辺の施設脇野沢野猿公苑道の駅のすぐ隣にあり、こちらは通常通り営業しています。天然記念物である「北限のニホンザル」を観察することができます。今日が2026年5月9日なので一か月前に休止かぁ~ι(´Д`υと言う事で・・・夜はチョイと危険な香りかな・・・まぁ、ここで軽くランチと致しましたホタテコロッケ&ホタテおこわおにぎり・・・イっすね結局、小一時間程滞在(苦笑)この先にも道の駅がありましたので、ソッチへGOGO14時過ぎ・・・残雪だぁ~⛄実はこの辺りで・・・見ましたよ!(゚Д゚;)🐒※画像は参考です。ソシテ・・・到着!( ´Д`)=3 フゥ 走りましたねぇ(苦笑)ヨシ!ここに致しましょこの辺りなら強風の影響も少ないかも? ナンテね15時半・・・一息ついて実は野球中継が見たかっただけダッタリシテむむむっ👀最大風速とタイカン(゚Д゚;)。。。17時過ぎ・・・カルクでした(苦笑)🥟・・・生姜アルカないか?(謎)冷えてまっせ~(ー_ー)!!おっ👀・・・どうやら明日は・・・ん~寝たり起きたり、また寝たり・・・揺れるクルマ(・_・;)こんな時もありますね。。。(;´д`)トホホ やっぱりムッツリーニようやく晴れ間も見え始め、快調かな?!が、強風にやられましたね💦そして寒さ(゚д゚)!。。。まだストーブ要りますね因みに・・・本日のルートは👀153キロ(ノンストップなら約3時間)でしたこのペースぐらいが丁度良いのかも。ん~・・・( ゚Д゚)ネムヒー・・・つづく。
Jun 9, 2026
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昨日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪道内で前泊と言う初の試みからのスタートになりましたね。と言う事で続きになります。さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな序章なのでした。旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、違うパターン(進路)でなるべく重ならないようにです。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。二日目 2026年5月8日(金曜日) 4時40分 寒いですわ・・・ストーブいれましたよ(苦笑)目覚ましは濃いめの珈琲ですなサッと着替えて・・・外は、ん~霧雨? なんとなくガスってましたね5時30分・・・金曜の朝。以外に宿泊者が多かったり👀そうでした、ここは『道の駅黒松内』道の駅 toit vertⅡ(トワ・ヴェール ドゥー)は国道5号沿いにあり、ドライブ中のやすらぎの場所、黒松内観光の情報収集の場所として賑わっています。店内では、道産小麦を使い職人が一つ一つ丁寧に焼き上げた手づくりパンや、その場で焼き上げる本格的なピザが味わえます。また、黒松内の様々な特産品も販売しています。「道の駅くろまつない」と言えば・・・焼きたての50~60種類のパンの販売が自慢で、いろいろな味が楽しめます。道産小麦を100%使用し、水も黒松内銘水「水彩の森」を使用するなど、副原料も純粋な黒松内のものを使用していることが魅力。そう言えば昨日、キョロキョロしましたが、残念ながら時間が遅すぎましたねピザ🍕もね・・・_| ̄|○すると5時50分 いきなりキタ――(゚∀゚)――💦さてさて・・・( ..)φメモメモ( ..)φメモメモ~6時。そろそろスタートお天気がねぇ~(ー_ー)!そう言えば朝食でもと言う事で、6時30分・・・近くのセコマでゲットナイト言う訳にもいかず・・・でしょ6時50分・・・GOGOさすがに空いてます(苦笑)8時・・・『森町』にて休憩タイム・・・一息でした(苦笑)ん~サクラカナーシーン・・・そして、9時05分・・・到着です久しぶりの函館👀・・・特にフェリーターミナルにはビックリ👀変わりましたねぇ~クルマをおいて・・・ここまで283キロ。予定通り・・・さてと・・・津軽海峡フェリー 函館ターミナルとても綺麗で、お店や食堂が充実した大きなターミナルです。場所:函館市港町3丁目19-2行く先:青森(約3時間40分)、大間(約1時間30分)通常ダイヤ 2026年4月19日~8月4日 8月18日~9月2日、9月17日~函館発→青森着 6便 青森発→函館着 6便早速乗船手続き・・・それにしても立派なものですほぉ~・・・むむむっ👀 こいつは室蘭航路かぁ~ι(´Д`υ乗船手続きは、スマホでピピッ・・・📲便利なものですね(車検証も何も必要なし)*乗船券が欲しかったので、あえてプリントしました。ターミナルからは・・・👀これじゃないですね(苦笑) 大間行カナ?まだ10時前なので・・・おぉぉぉ~コイツだな👀船内での昼食は自販機(レンチン)程度なので、近くで早めのランチでしょ軽食程度ならフードコート?と・・・車でふらふら~正解・・・10時 開店と同時にオーダーです目にとまったのは『あさり』の文字(* ̄▽ ̄)フフフッ そんなに期待はしてませんでしたが・・・(-。-)y-゜゜゜10時15分 着丼・・・👀 オカミは『あさりうどん』アタクシは同じくで『チゲ風』うどん・・・なかなかどうして・・・一気に完食!あさりの量もバッチリですそんなコンナ・・・北斗市でしたか。お腹、そしてガソリンも満タンにしてターミナルへ11時30分 スマートですね~するっとチェックイン同乗者も一緒でした。乗船待機です ・・・クルマが少なかったのか、あっという間でした・・・11時45分 乗船完了日中の短時間なので手荷物のみ・・・お手軽です。すると、オカミはトットとシャワータイム🚿この装備はうれしいモノです・・・アタクシはと言うと・・・窓の外は~雨かぁ~ι(´Д`υ・・・定刻(12時30分)に出航してました・・・津軽海峡は・・・全く揺れを感じませんでしたよん~☔やはり甲板に出ることもなく・・・それにしても・・・フェリーも良くなりましたね~青函航路。そんなこんなであっという間に(苦笑) もう下船??昔のイメージと大違い(レストラン等はありませんが・・・)15時50分・・・(-。-)y-゜゜゜到着まじか・・・煙ってるようにも☂ん~(;^_^Aそろそろ下船準備・・・チョッと拍子抜けみたいな・・・(フェリーでは、いつも宿泊してましたので)日中の移動は特にそう感じたりかなまだ明るいし・・・(^-^)v16時10分 よっしゃ!👉本州上陸完了~約3時間40分の船旅でした。概ね4時間かな・・・雨は止んでますね早速ナビ・・・先ず向かったのは・・・スーパー・・・今夜の○○かな お酒とか(爆)そして市内を快走(苦笑)バスに追い越されましたが・・・ヨシ👉コッチね17時半前・・・ここも無事予定通りに到着。金曜の夜なので混んでるかなぁ~と思いましたが・・・なんとかOK当然ですが・・・??久しぶり過ぎて何が何処やら(・・?ん~(;^_^A17時半過ぎ・・・すぐさまオカミは炊飯開始そして17時45分 お疲れの乾杯18時・・・カミナリ注意報(・。・;そのころオカミは・・・準備ジュンビおぉぉぉ~あっという間に完成ピッタリたいみんぐ18時50分やっぱり降るのかなぁ⤵そんなこんな、いつもの様に野球中継をネットで見てましたが・・・フリーズが多い事(;´▽`A``なんでしょねぇ~(ー_ー)!あいにくの空模様ですが無事にが一番と言う事でヨシ👉と致しましょ22時就寝・・・前日の寝不足もあったりかな(・_・;)時折・・・雨音が響いて増すわ\(◎o◎)/!ん~やっぱ寝れん(-_-;)┐(´д`)┌ヤレヤレ てか、、さむっ🥶 ・・・🚻ちちかっ・・・因みに・・・※青函フェリー約111キロ(4時間)と言った感じでした。道の駅くろまつない~函館フェリーターミナル~⛴~青森フェリーターミナル~道の駅浅虫温泉・・・あっと言う間ですさぁ~ようやくスタートライン!明日からジックリ東北圏をまわりまっせ~では、次回をお楽しみに👀
Jun 8, 2026
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やっと体調も戻ってきた感じ?!ポチポチはじめナイト記憶の底に沈んでしまいそうなので・・・さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな序章なのでした。旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は何年ぶり?→👉コチラ『2016GW』丁度10年前だったり。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、違うパターン(進路)でなるべく重ならないようにですかね。と言う事で、今回の○○は『東北地方』編になります!イメージはコンナ感じさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月7日(木曜日) 曇りかぁ~8時起床・・・( ゚Д゚)ネムヒー早速・・・。。。用意は既に完了済! まぁ忘れたものは旅先で調達ねシャワーを浴びて目覚ましも完了・・・ついでに『アレン君』もね🚿( ´Д`)=3 フゥ。。。予約録画もしっかりチェックよしよしヾ(・ω・`)ナビをセットしての~👀そうなんです・・・いつもなら最寄りのフェリーターミナルから一気に乗船。なのですが、今回は先ず道内を263キロ程走ります行先は函館!・・・何年ぶりかな(笑)更に、既にこの時間のスタート👀前泊なんですよ(苦笑) それもまた一興とか( ,,`・ω・´)ンンン? 早速ボケた💦ODOメーターチェック📸さぁ・・・GOGO!その前に?最寄りのスーパーでお買い物オイオイ~�更に・・・腹が減ってはナントやら(爆)そう言えばココって初めてだったりランチタイムでしたものね・・・(#^.^#)ようやくスタートだぁ~\(^o^)/。。。途中で思い出したように・・・イテテテッ(;^_^A15時・・・ゲットしておきましたん~曇り👀雨じゃないのでヨシカナ?そして16時20分 当初の予定通りに到着。※函館迄あと約126キロ・・・このまま走れば20時半頃には到着なのですが・・・ここまでの距離は・・・👀初日出ました(苦笑)・・・ここは・・・(・_・D フムフム。。たしカニ🦀長万部は近い!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪『黒松内』でした。お疲れ様でしたオイオイ~�17時過ぎ・・・🍻 久し振りの長距離運転。半年ぶりとか?(爆)テレビを見ながら のんびりと コレもまた醍醐味ね19時過ぎ・・・事前にカミさんが用意してました&卵焼き旅の序章ですもの なんせチョコッと走っただけなので・・・ガッツリ飲んでぇ~サテト21時過ぎには就寝?!(=_=)・・・・当然ですが、ネレン(ー_ー)!! ワケですハイ(-。-)y-゜゜゜「明日は早い」「明日は早起き」・・羊が・・・🐑🐑🐑。。。🐻🦊👀と言う事で、先ずは道内で前泊と言う珍しいパターン・・・のんびりムードなんせ、ちょっと前に救急搬送(👉緊急事態)でしたので🚑ココは慎重にでしたサテト・・・早速引っ掛け?・・・(/・ω・)/追伸・・・まだ序の口ね(-。-)y-゜゜゜
Jun 7, 2026
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時の経つのは早いもので\(◎o◎)/!寒いな(苦笑)・・・じゃなくて日の入り👀・・・19時過ぎてましたね⏰ボサボサ(爆)からの・・・🌼チョイとお買い物・・・いつもより遅かったりして💦と言う事での花壇いじり(#^.^#)さて?!どうなりますやら|д゚)とりあえず完了でした・・・一汗でしたわ(^▽^;)まあこんなものでしょそして・・・久しぶりにスタジオ入り今月は2本ほどライブ入ってましたね(^^♪。。。そろそろ仕上ナイト 流れに追いつけ追い越せ?なんてもちろんキッチリ補給も忘れずにランチ&ディナー(* ̄▽ ̄)フフフッ♪のりツクも忘れずに。。。完食だぁ~\(^o^)/ そして眠気がぁ~『日常の中に非日常を取り入れると生活にハリが出る』・・・絶妙な妙?!・・・(・_・;)v所謂一つのアレ。 それってアレね? アレなソコ突っ込まナイト🙈 ・・・あれっ( ゚Д゚)ネムヒー・・・あー麺🙏オイオイ~� ろくの付く日なのね👀
Jun 6, 2026
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┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・でしたね(;^_^A てか、ようやくかな?■全国気温(4日予想)晴れる北陸~北日本日本海側では、7月並みの暑さとなるでしょう。【日中の予想最高気温・前日差・季節感覚】 札幌 24℃(-5)7月上旬それでも7月上旬並みかぁ~ι(´Д`υ。。。慣れとは(・・?。。。と言う事で、朝からカミさんやる気満々\(◎o◎)/!今日は気温も落ち着いたと言う事の様・・・(~_~;)そんな訳で・・・しっかりと腰にきましたわ(´;ω;`)ウッ…放置するわけにもねぇ~(ー_ー)!!気力体力!気合だぁ~と言う事で・・・ガッツリいっときましたランチは『ラーメンサラダ』(*^^)vそして夕食は・・・肉じゃニクニク・・・🐽よしよしヾ(・ω・`)むむむっ👀4日(木)以降は本州の南の海上に前線が停滞しやすいでしょう。また、台湾の南西の海上には熱帯低気圧が発生しており、今週末以降は東シナ海を北東へ進む予想です。熱帯低気圧の勢力や進路の予想にはまだ幅がありますが、次第に南西諸島や西日本に近づく恐れがあります。前線に熱帯由来の暖かく湿った空気が流れ込み、前線の活動が活発化する可能性もあります。そうそう👇間もなくでしょうかぁ~ヾ(≧▽≦)ノ因みに・・・(・_・D フムフム北海道(札幌市)には本来、気象庁が定義する「梅雨」はありません。しかし、この時期は「蝦夷(えぞ)梅雨」と呼ばれる雨や曇りが続く期間があったり、本州から旅行に来ていてうっかり雨に降られてしまうこともあります。アナドル泣かれ~(ー_ー)!!ナント言いますか(痛)・・・ななかなか厄介なものですわ_| ̄|○ トットと寝ましょう・・・
Jun 5, 2026
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日中は暑いですね~そして日が沈むと(;^_^A コタエマスナ_| ̄|○やはり旅の後遺症とか?オイオイ~�と言う事で、グッタリな時はとにかく補給ある飲み(苦笑)そんな数枚・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪特別なもの等ございませんが・・・ん~👀しいてと言えば・・・この缶カレーかな!中々のモノですこう言うのもありかなぁ・・・ヨシ!完結? ナンテね・・・バテてましたぁ~(>_<)
Jun 4, 2026
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晴れましたね!てか、暑かったり(〃ω〃) 夏日ですもの。遅ればせながらようやくだったり(苦笑)🚙💨 蔵之介くん。夏タイヤにチェンジでした( T_T)\(^-^ )雪はとっくに溶けてましたが、5月はずっとアレン君でしたので。そのアレン君も間もなく車検(^_^;) 🚚💨。。。なので、荷物を整理しその準備な一日になりました💦コレがなかなか汗だくだったり。疲れが取れませんわ😓 そんな日は!😋甘〜い🍯カステラだぁ❣️ 👍夏バテ防止⁈ 後はきっちり睡眠😴アルノミ💤 かなぁ。。。
Jun 3, 2026
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やはり朝から来てましたねぇ(^◇^;)既にかぁ〜👀そんな日のイチマイm(_ _)m キタネ〜!?アツイ日ですもの!しっかり洗濯🧺だぁ❣️ ミモこころもスッキリ👍 それにしても、日差しが☀️。。。さてさて、ようやく無事ご帰還\( ˆoˆ )/(きたね)色々ありましたが、そのあたりはおいおいと言う事で( T_T)\(^-^ )さすがに今日はグッタリ(-。-; ヨシ👉ネタる😪
Jun 2, 2026
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スカッと晴れましたネェ(^.^) 穏やかダァ〜( T_T)\(^-^ )微妙に久しぶりとか(o^^o) そんな日のイチマイ二枚m(_ _)mドキドキ沸く枠かぁ〜ʅ(◞‿◟)ʃ空、練る、あそ部タイムも終盤なのね_| ̄|○胃酸過多? W(`0`)Wサァ〜あと一息👍 たっぷりは寝てマテ🫷(苦笑)その詳細は後日改めて(謎) 6月!(◎_◎;) 初夏?明日は30℃超えねぇ🥵 気合いしか言葉が見当たりませんわ💦
Jun 1, 2026
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