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Advanced Certificate of Spiritual Healing のコースの最期のクラスを終えました。一年前の今頃に初めて顔をあわせた、あのクラスメート達の 今までの、この変容ぶりを言葉にし、それぞれの変化に感動し合いまたたくさん感謝の意を表していきました。スピリッチュアルヒーリングというものを通してスピリッチュアルな自己を深く見つめ、自分のありのままに生きるというクラスメートの彼らの生きてきた姿勢は私にとってとても安心できる場でくつろぎの場所でもありまたすてきな刺激の場でもありましたクラスメートの間での強い信頼感に支えられながらお互いの癒しをファシリテートしてきたこの1年間を通してこうして、それぞれが自立できるように至ったことに大いなる喜びを感じています私にとってはこの旅は子供の頃に被りはじめた鎧や仮面を脱ぎ捨てることそしてありのままの自分を容認することそして、確実にSpiritual Healerとして生きることを後押ししてくれました。クラスメートとは同士としてシェアしあいもし またクライアントを相互に紹介しあったりも出来ていくことでしょう。こうしてやっと門が開かれた~といった感じですね。これからが本番です。クライアントのスピリッチュアル・ヒーリングのファシリテーターとしての役割を通して自己の魂の学びはさらに深まっていくこととなることでしょう。1年間教えてくれた学校のPrincipalであるStephen先生に大いなる感謝と同時にこうして最期まで学べたことのこの上ないラッキーを今感じています。先生の無上の温かなハートのハグに包まれた時には涙が溢れてきました。 このCollegeを創始された彼は、私達生徒を最期にこの学校から離れていくことになりました。その先生の大いなる門出と私達の門出を祝福し、みんなで素敵なディナーを頂きました。そして10年後にまたREUIONを組もうという話しになりました。人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 30, 2006
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肉体をもって生まれてきたこの生で スピリッチュアルな自己を探し続けてきて 出逢ってきた数々の出逢いに感謝とともに 私にとって出逢ってきたものともお別れするときもあるね。 あのとき、あれだったから、出逢ったけど 今はもう要らない、それは憧れ。 こういう自分だったから、そうでないものに憧れたけど 今はいらないね。 枠組みに嵌ってそこから抜け出すことを 一生懸命考えて 枠にはめられないで自由に生きている人達に憧れたけど その枠が無くなってきたって感じられる今 魂の赴くままに自由に体を動かすことができるようになってきて 枠組みに嵌っていない人への憧れの意識が 消えてきたのを嬉しく感じる がんじがらめに枠組みを作り上げられてきていた自分から思うと 今の自分はなんて楽で軽いのだろう そして、これから、もっと過去を手放すことが 確実になっていくその準備をしている気がする。 それは全カルマ解除というものを学ぶことへの準備のよう。 この地上に降り立った生の中で 二人の息子の子育てが 私を地上に繋げてくれている すごいギフトだということに気づいてきた 彼らの魂の存在に囲まれてあるこの生を 大事に一日一日を送っていこう。 人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 26, 2006
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今年の冬至も ボーンファイヤーあり、ランタンウォークあり スパイラルウォークもあり シュタイナー学校の先生、子供達 そして家族ですてきな一年の幕あけを迎えました。 一年の中で一番夜が長い日、日が短い日 この冬至にこの一年の過去にすべてさよならと別れを告げ 一日一日とより長く太陽の光が私達を照らしてくれる これからの新しい一年の門出を祝いました。 過去に繰り返してきたパターンで 今、いらないものは全て手放します。 そして、今必要なものを手にしていくことを心に決意しました。 新しい自分を選択して生きています。 スパイラルウォークでは スパイラル(螺旋)状に描かれた道(暗闇)を リンゴに立てられたロウソクを持って 瞑想しながら一歩一歩 歩みます。 ライヤーというすてきな弦楽器の音色と美しい響きのコーラスを伴奏に スパイラルの中を歩いて、自分の心の内なる光を確認し スパイラル状の登っていく私達の魂の道を進むのです。 来場の人全てがらせんを歩いた最後には スパイラル状の美しい光の道が出来上がっています。 今年は私のお友達もスパイラルウォークに行きたい!というので 連れていってあげて感動していました。 写真には撮れませんが、私達家族の魂の奥に刻まれていく 美しい体験です。 また、ボーンファイヤーは、まさに 過去の一年で積み重ねてきて、今もう要らないものを 全て火の中に投じて燃やし尽くしてくれ そして闇夜の空高くにその煙は昇っていきました。 今年のボーンファイヤーは 多少雨が降ったりしていましたが 美しい勢い逞しく燃え続く炎には感動でした。ボーンファイヤーの傍では息子がお友達とライヤーを奏でていました。そして、行ったヨガのクラスでは冬至を向かえた今、これからしていく一つ一つの呼吸で息を吐くときは、過去の要らないものを全て吐き出し 息を吸うときは、新しい必要なものとすべて吸い込む そうフォーカスしていきましょうって教えてもらいました。 一日一日と日が長くなっていき パワフルに新しい日々が始まっているのを実感しています。人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 25, 2006
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5月に描いた私のマンダラをアップします。写真機能付きの携帯をオーストラリアで手にして嬉しくて写真にとったもののようやくPCへ移してみることができこうしてアップできました。もうかなりのスピードでいろいろ変化してきているので私にとってもずいぶんと古いマンダラ絵に感じてきます。でも、去年に描いたマンダラとはまた一風変化してきているのを楽しく味わっています。人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 22, 2006
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Visual Art Diary という、ノートを見つけビジュアルなアートで日記を書きはじめました。先日の Creative Expression as a healingというクラスの第一回を受講して以来白い画用紙の本に、その時の気持ちなどを絵や文字でヴィジュアルに表現してしまおうそういうことになって~毎日描き始めました。良い感じです。。人に見せようと描く絵とちがうので楽なんですね。手許にある色エンピツで書いていますが画材がもっとあると~もっと楽しくなりそうですハートのスペースに戻って何か自己をクリエイティブに表現することの素晴らしさを味わっていっています。いま、何か一つ、私の潜在意識で蓋をしていたボックスが無くなってきているのを感じてきています。人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 13, 2006
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Barbara Ann Brennan is saying in "When Healers Should Disqualify Temselves" that ーーー”Many people think they can go to a healer who is also a frined. This is fine, as long as both people know that it will change their relathionship permanently.The two must make the dcision of which is more important - the healing relathionship or the personal one. Because healing is such a deep process, if the two try to maintain their personal friendship as it was, they will rather rapidly reach a point where the healings are jeoparadized or the deeper healing process is compromised. I recommend that healers use the same guidelines as therapists who do not take both people in a marriage for individual counseling.”"If patients expect miraculous results, the healer must inform them that the probability is very low. Only one percent of cases heal instantly. "バーバラブレナンさんは”Light Emerging"の中で下記のようなことを指摘しています。友人にヒーリングを受ける場合には、友人という関係が半永久的に変化するということを弁えている必要があると、言っておられます。ヒーリングをする側もしかりです。初めてヒーリングを受ける時には、その後に友達という関係性か、あるいはヒーリングという関係性かどちらがより大切であるかを選んでいくことになるということを言っておられます。友人関係のままを保ち、そしてヒーリングを行っていった時に必ず目の当たりにするのは深い癒しの過程のなんらかの行き詰まりという体験です。そして、夫婦の両方をクライアントとして受け入れるということはしない方がいいと薦めています。というのはヒーリングの過程において夫婦関係というのがいろいろ表面化されてきて大変だからです。"Are Healers Responsible to Tell All They Know?"She saide in this chapter that "What I learned was that, as a healer, and like any professionl, I can access "Previleged information." This information must be handled professionally, under a code of ethics that includes the right person and the right timing. I now only give "priviledged information" that comes throught guidance when the guidance says to do so, and to whom guidance indicates."また、ヒーリングの中でヒーラーがキャッチした情報はすべてクライアントに伝える責任はあるでしょうか~という問題にたいして全てを伝える責任はありませんという話しがあります。ヒーリングの最中に得られた情報を特権情報としその内容は、その時点で聞き入れる準備が整っていない場合が大変多いためそれを伝える責任はないわけですし相手が聞きたがっている情報など相手に十分なガイダンスを受けられる時にのみ相手に伝えていくということが大切となってくるわけです。例えば、ヒーリングを通して、クライアントのどこかに癌が潜んでいる~という特別な情報をキャッチしてしまった場合でもその場で即それを伝えてしまうことの準備が整っていない可能性が十分にあるという分けです。緊急な状況であっても相手が準備を整えられるようなサジェスチョンをすることは出来ますが特権情報を伝えないという判断も大変大事です。以上、今日はこの本から言葉で気づかされた大きな教えです。人気blogランキングに参加しています☆応援クリックをありがとうございます!
Jun 8, 2006
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Pulse code healing (パルス・コード・ヒーリング)これは、私の教わっている Spiritual Healing のSteven 先生の使っているヒーリングのテクニックの一つですこれを教わってクラスメートとお互いにそのパルス味わい体に流してヒーリングしていくことを通して私はとっても大きな変化を経験してきましたこのヒーリングは与えたり受けたりしていた間はとてもグラウンディングし、まるで母なる地球と一体となったかのようにそして無条件の愛のパルスに包まれたように気持ちいいものでしたそして~そのヒーリングのクラスの夜から数日の間に私には節々の痛み、下痢や発熱によって肉体は大きく変化する体験をしましたこれは私が日本人だったから~だろう~という結論に達してきましたSteven 先生の経験する範囲では、このような劇的な肉体の変化を体験したオージーの人は居なかったそうですし~私のこの体験は特別な意味がありそうと言っておられました~Pulse code という名で呼んでいるのはこの場所でそのヒーリングを行ったということによってここシドニーの大地の愛のエネルギー・パルスのコードのことです。つまり日本人である私の体には やはり異質であったこのエネルギーがヒーリングを与えたり受けたりしていたときはとっても気持ちいいものでしたが実際には、私の体に意識的に流れたこのエネルギーを受け入れるためにまるで、その新しいエネルギーにアジャスト(調整)するのに肉体的な大きなエネルギー変換が必要だったかのようでしたそれによって、新しいエネルギーシャワーを浴びたようなそんな感じでしたその土地土地で異なったエネルギーが流れていますがこのような少々肉体的な痛みを伴う変化をとおしてようやくこの地にグラウンディングができてきたような気がしてきましたこの地に住み始めてもう4年ぐらいですがようやく私の体にこの地の波動とのしっかりとした交流が始った気がしますそして 私にとってこの一連の期間はちょうどサターン(土星)・スクエアの3回目の時期に一致していたためそれがこういうかたちで過ぎ去ろうとしていることにたいして魂からの歓びを いろいろな意味で味わっていますまた この期間に 私に何回か 遠隔でエナジェル・ヒーリングを送ってくださったシドニーの親愛なる友人に 大いなる感謝をこめて ~ありがとう~そして、日記を読んでくださった皆さんへ、ありがとうございました。 人気blogランキングへクリック ありがとうございます
Jun 2, 2006
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