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二月の公民館フェスティバルで体験してもらうイチゴのビーズです。 作ってもらうのはビーズの部分だけで、あとはこちらで組んでおくんですが…。 赤、ピンク、白、くらいかしら…。一応青も…。 私は10分くらいでできますが、一応、30分はとって19組の体験にしようと思う私です。
2009.12.30
子育て支援を個人的になっていると、備品や工作用のストックなどをためていたりします。トイレットペーパー牛乳パック卵パックヤクルトの容器などなど…。我が家では八畳間を勝手に占領し、たくさんの荷物をおいています。しかも一間の押し入れはまんぱち。ふつーのお宅だとなかなかここまでは収納させていただけないと思います。少しものを減らしたり、書類の分別をしてすっきりしましたが、よく考えたら荷物が分散しただけでした。二階やロフトと…すみませんねえ…。
2009.12.29
今日、一色町次世代育成後期計画のまとめとしての会議に行きました。様々なことがある中で、五年計画が出たのですが、なにより『合併による変動・変化』の風がある中で、みなさま力ない感じでした。今回も発言は私一人なかんじで、最後に残って文章についての言い回しやニュアンスについて、30分ほど話しました。上保育園の閉園後の使用の話や、様々な話をしましたが、上保育園の後利用が、お役所仕事的な感じではなく、もう少し敷居の低い『民間型』に変化してほしいと思います。そういうわけで、また様々なところのシステムを聞きに行こうかなと…。こんなことをしてあがいていても、合併してつるりと変更になってしまうとつらいなあ…とおもう私です。どうしてもこの町の子育てが一本化しないんですよね。子ども課の中に子育て支援部とかいれればいいのに…。
2009.12.25

日本は春夏秋冬の四季があり、それぞれの気候に応じた楽しい催しや、日々の味わいがあります。そしてその気候に応じた体調調整が必要になります。暑いときには汗をかき、寒いときには皮膚を引き締め…。しかし、子供の頃から冷暖房に慣れてしまい、そんな体温調節が苦手な子供も多くなりました。さて、四つの気候を持ち合わせる日本に住んでいる親子さんたち。アミューズメントやテーマパークだけでなく、『季節』を経験してみませんか。遠くに行ったりするわけではなく、近場で子供目線の『季節』を楽しみましょうよ。今なら、クリスマス。ちょっとした小さいツリーを飾り、おうちで手作りご飯。ケーキはのんびりデコレーション。子どもたちと作ったケーキ、多少崩れちゃってもケーキは美味しいものですよ。 ただ、小さい子どもたちを中心にしたプランにしてもらいたいなあと思います。以前、テーマパークでぐったりとベビーカーに乗って、目を閉じている一歳程度のお子さんを見かけました。夜も遅く、ベビーカーで眠くなる子ども…ちょっとかわいそうな気がしました。小さな子供連れの場合、出来たら午前中遊んで午後からはお昼寝など、ゆとりのある時間を作ってほしいものです。なるべく子供の生活リズムを崩さず、子供目線のイベントや季節遊びをするほうが子供にも親にも無理がないような気がしてなりません。大人目線のイベントは、それはそれで楽しいし、やめろなんて言いませんが、これは大人目線なのか、子ども目線なのか、イベントの目的意識を持って、季節の体験をしてほしいなあ…と思う私です。
2009.12.24

近頃は祖父母に子どもを預けて働くママも多くなりました。男女共同参画と言うのでしょうか。ママが生き生き働ける環境を作り出すのには周囲の手伝いが必要ですよね。 小さい子を預けて働く場合、大切なのは子どもを取り巻く環境の整備です。親と祖父母の話し合いが第一です。どのように子育てをしていき、どのような孫育てをしていくか。祖父母は基本的には『家庭保育』=『ベビーシッター』です。育児の主導権は親になくてはなりません。孫育ては親あってこそとなります。 祖父母の孫育ては地域の助けも必要です。ただ買い物に連れて行くだけではなく、地域の遊び場やサークルにも積極的に参加してください。そこで多人数とふれあうことで、子どもの可能性も沢山のびます。またおしゃべりをすることで若いママから吸収できる物、経験を話すことにもつながり、ストレス発散にもなります。 そしてママが帰宅後、今日の出来事をかいつまんで話してあげてください。そして親子タイムを作ってほしいと思います。 孫育ては主導権を持つのはママとパパ。祖父母はあくまでサポーターに徹して、パパとママを包み込んであげましょう。一緒に子育てに参加させてもらうそんな喜びとともに日々を優しく過ごしてほしいと思います。もちろん、預けるパパとママは間違っても「孫を見させてやっている」と思わないことです。「私たちのサポートをしてくれてありがとう」そんな感謝の言葉と共に
2009.12.19

一色公民館講座『親子であそびっこ』は親力を高めていく講座です。子どもとの接し方、遊び方、タッチング、アタッチメントなどなどお伝えしているのですが、今日はそんなママたちにご褒美リースです。10月に作ってもらった巨大芋づるリースをベースに、生花のバラとかすみ草とフェザーモール中心にドライフラワーになる芋づるリースを制作してもらいました。まさに、親任せ。親中心。そんな一時間となります。材料はこんな感じです。さてさて、自分のためのリースです。子どもと一緒に生花を切ります。自由に、自分のためのご褒美のバラリース。○ちゃんママの制作品です。とってもきれいですね。おかたつけをして、ケーキを食べて、鈴と手遊びをしました。こちらは『赤鼻のトナカイ』です。あっという間の一時間半でした。来月は公民館フェスティバルの準備です。15の言葉、考えてきてくださいね。
2009.12.19
あそびっこはクリスマスリース生花でつくります。ドライフラワーになりやすい品種のバラを持ってきました。地道にとげをカットしました。楽しみだね。
2009.12.18

会場の都合で12月まてしか活動できなかったにこにこです。クリスマス会と卒会式を合同にすることにしました。まずはツリーの飾り付け。一人一個の飾りをもって順番につけていきます。松ぼっくりやドングリの飾りがきれいだよ。そのあとはママと一緒に11月に作った芋づるリースに飾り付けです。「ここりリボンをつけようか」親子で話し合いながらつけてもらいます。そのあとはママの仕事。グルーガンでみずならをつけて、デコレーション。あついので、子どもたちは触らないように、注意して。じゃーん、完成です。自分の作った自然のリースに、親子で飾り付けました。お部屋がすっかりクリスマスモードになって、鈴遊びをしました。にこにこでは『ジングルベル』で鈴遊び。みんな楽しそうです。そして、卒会式スタートです。一言ずつ想い出をドラえもん先生が話しながら、アルバムと一体となった修了証、卒会証を手渡していきます。みんなアルバムを見て楽しそうでした。長い子は3年、短い子は2ヶ月のにこにこでしたけど、楽しんでくれたことと思います。まずはママが楽しく、そして、子どもが楽しく、お友達ができることがにこにこサークルのモットーです。今年も一年、ありがとうございました
2009.12.14
14日は忙しいですが、クリスマス会と卒会を同時に行います。もう、卒会の準備の忙しいこと!昨日も夜中でした。クリスマス会は11月にママたちが自分のために(子供のためでしたか?)作ったリースに様々なものをつけていきます。お任せです。独創的なのをいっちょお願いいたします。もちろん、ツリーも飾って、鈴もならして、プレゼントももらって…わくわくするね。是非是非お持ちしています。さあ、写真の印刷をするぞ~。
2009.12.12
今日は段ボールを使った遊び、段ボールビクスを行いました。音に合わせて活動を変化させる、にこにこ特有のミュージックビクスです。転がってみたり、引っ張ってもらったり、トンネルになったり、最後にはみんなで塔にして倒して…。来春年少さんになる子供たちは生き生き。まだまだママに甘えたい子はどきどきしていました。そしておやつの後は、一部の子供たち卒会式でした。幼稚園の活動と重なっているお友達は、今日でばいばいでした。写真入りの卒会証にメダルをお渡ししました。来週が本当の卒会です。会に参加が多い子は当然写真の枚数が多くなることを、ご了承ください。また、記録写真なので、アップは少ないです。そして、なによりもパソコンの不具合で写真のデータミスが多く、申し訳なく思います。前期・中期と参加してくれたお友達の半袖と長袖の写真、楽しみにしていてください。そして、今回、カートリッジリーダーの不具合で、また写真がロスト…心の写真を送ります…。念写…無理か…すみませんです。
2009.12.07
明日は体遊びです。段ボールヲ持ってきてください。子供が入れるものです。そして、一部の人々とはこれでお別れです。ぷち卒会をいたします。短い間ですが、一緒に過ごしたお友達と卒会・修了です。
2009.12.06
今年も地産地消を考えた食と農のフォーラムが西尾平安殿にて、1月27日に行われます。 にこにこでは7日にお配りします。 今年はカラーオアシスを使用した、アレンジフラワーがすばらしいそうです。 また地元野菜での手作り料理も魅力です。 是非ご参加くださいね。
2009.12.02
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