2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
体重 13kgちょっと身長 95cmくらいおむつ 4洋服 2T~3T最近の流行は「××ちゃん おむつとれてる?」と聞くこと。おむつ卒業がしっかり目標設定されてはいるようで、しきりと誰と誰がおむつとれているか聞きたがる。そして「○○も おむつとりた~い」とは言う。言うけれど「じゃ、トイレでおしっことうんちする?」と聞くと、暫し考えて「しない」と小さい声で呟く。まだ怖いみたい。ごり押しするつもりは無いけれど、本人がその気になっているのなら、少しはプッシュしても良いのかな。テリブル2真っ盛りの年齢ではあるけれど、想像していたほど酷くはなく、そんなに扱いにくいことは無い。でも、息子の意に沿わないことをしようとすると、必ず「それをしないとどうなるの?」と質問をしてくる。ママ「お風呂入ろうね」息子「お風呂に入らないとどうなっちゃうの?」ママ「ばっちいばっちいだよ」息子「ばっちいばっちいになったらどうなっちゃうの?」ママ「臭くなっちゃうよ」息子「臭くなっちゃったらどうなるの?」ママ「ママ抱っこしたくなくなっちゃうし、病気になっちゃうかも」息子「病気になっちゃったらどうなるの?」 : :と、毎日毎日飽きもせずに同じ質問を繰り返す。で、最後のセリフは必ず「それだけ?」いやいや、それだけって、もう十分でしょー息子の質疑応答にはとことん付き合うけれど、毎回同じような展開だから何だか可笑しくて笑ってしまう。食事に興味が無いのも相変わらず。一体いつになったら自分で食べるのやら・・・食べるの嫌いだから当分無理かしらね。
2010年04月28日
コメント(0)
29日周期でリセット。クリニックでの積極的治療は終了したけれど、年内位は細々と努力継続する予定なので、自宅でできる簡易テストを探してみた。一番メジャーなのが排卵検査薬。メジャーブランドの物だと大抵7~10本入りで$20が相場。これがデジタル式だと使い勝手はよさそうだけれどお値段約2倍。ドラッグストアーブランドだと20本入りで$20程度。採尿カップに摂ったりする手間はあるけれど、お手ごろ価格が魅力。でも前回ピークが良く分からなかった上に、薄い陽性が5日間も続いて???な感じだった。これが私のPCOのせいなのか品質の問題なのかは不明だけど、個人的にはやや不透明感あり。排卵検査薬は判断が難しいと時々聞くけれど、デジタルだったら少しはミスリードが少ないのかな。次回はドラッグストアーブランドで排卵日近辺に一日2回検査して、陽性らしき日にデジタルで確認するようにするかな。なーんて色々と物色していたら、同じ棚に一際お高い排卵検査薬発見。テストスティック30本入りで、なんと$189!!一瞬見間違いかと思うほどのバカ高。手にとって箱を見たけれど、排卵モニターと書いてあるだけでよく分からない。説明書は箱の中だし・・・家に帰ってネットチェックしてみると、あったあった。何とエストロジェンレベルとLH両方をモニターして、より正確に排卵日を推定する機械らしい。これは凄い、こんなものが市販されていたなんて。値段以外はめっちゃ魅力的。でもレビューは「素晴らしい!」と「使えない!」の真っ二つに分かれていた。レビューの大多数を占める「素晴らしい!」派は、何より分かりやすいことが評価のポイント。「使えない!」派は、周期6日目から毎日同じ時間帯に必ず検査する必要があって、一日し損なうと検査が無効になってしまうことが許せないとのこと。なるほど~周期6日目から排卵日近辺まで毎日、は確かに長いかな。でもクリニックに通ったり注射したりすることを思えば何でもないことだし、$189という値段もクリニックでの1回の血液検査代と大差ないから、そう考えてみれば試してみる価値はあるのかも。それから今回初めて知ったのがFSH検査薬も市販されていたこと。確かにFSHの値が悪かったら、排卵云々以前の問題かも。こんなものまで自宅で試せるなんて驚きだった。で、とりあえず今月はチャレンジお休み周期なので、FSH検査薬だけ使用してみようと思う。それで問題なさそうなら排卵検査薬をもう一度物色しよっと。
2010年04月13日
コメント(0)
友人のBabyShowerに参加した。会場は超のつく高級住宅。場所はやや内陸寄りなので、所謂「海沿いの極上住宅街」では無いけれど、事前にチェックしていたGoogleMapを見る限り、とてつもない大きさの家が立ち並ぶ所らしい。息子のお昼寝時間に重なるため、ドライブして寝かせる作戦に。それは上手く行ったのだけれど、思っていたよりもお昼寝に入るのが遅く、パーティーにはかなり遅れてしまった。で、実際の家は・・・・「どうなってるの?」と言うくらいの大きさ。敷地内に入ると、まず馬がいる。コミュニティーに馬場があるなんて初めて見たよ。これだけでもびっくりなのに、一軒一軒の大きさたるや相当なもので、家族30人でもOKって感じ。しかもそのまま軽井沢のペンションとして利用できるくらいのお洒落でゆったりした造り。玄関前はロータリー&スロープでゆったりできているし、池が望める家も有り、で、当然一軒ずつの間隔も十分。住人と予め登録されている来客、パトロールの車しか敷地内に入れないから本当に静か。庭もやたら広くて、プールやジャグジー付きが当たり前。一軒数億円かな。いやいや、大変良い経験をさせて頂きました。肝心のシャワーは、通常女性だけのパーティーのところ、男性OKの家族の集まりで、参加者の平均年齢がかなり高めの落ち着いた雰囲気のものだった。もうすぐ出産予定の主役の女性、本当に幸せそうで美しかった~帰宅して、ふと昔ブルガリア人の友人に教えてもらった話を思い出した。良く聞く「最も良いもの(?)」、諸説あるけれど、彼女が言っていたのはアメリカの家、日本の妻、中国の料理ちなみに「最悪なもの(?)」はアメリカの料理、日本の家、中国の妻だって。自分、日本人だから「日本の妻」が最良かどうかはノーコメントとしても、そりゃこんな住宅地を見たら家に関しては誰でも納得だよね~
2010年04月11日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

