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収録曲 1. POWER RECORD (ALBUM MIX) 2. U☆CHU (ALBUM MIX) 3. We□OT (Re ARRANGE ver.) 4. 4_4 BEAT 5. GOOD YER YA_AY'S 6. ファイトの子 7. ゆけゆけGOGO女の子!! (ALBUM MIX) 8. らんらん♪ビート 9. 冒険ラプソディー 10. MUSIC MASTER2012年リリース作品hy4_4yh(ハイパーヨーヨ)さん5枚目のオリジナルアルバムです。遅く起きた今朝のお目覚めミュージックとして聴いております。ジャンル分けするのが難しいアーチストさんですがヒップホップ系、ダンスミュージック系?アイドルとアーチストの狭間にいい具合に収まっている感じでしょうか?とりあえず元気はもらっております。前職の後輩君がその筋の優れ者で、ご紹介がてら本作を頂戴しました。帯が「これがROCKへのアイドル側からの返答だ!」で、まさに体現している作品だと評価しております。何も考えないで聴けるノリのよい曲ばかりで、とにかく聴いてて楽しいですね、けっこう衝撃受けました。#2. U☆CHUが特にお気に入り曲です。たまにはこのような作品もよいものです。
Feb 28, 2026
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収録曲 1. Touch my love again 2. THRILL(Live) 3. Touch my love again(Instrumental)1999年リリース作品Charさん9枚目のシングルです。当時バラエティ番組「どっちの料理ショー」エンディング曲に起用された曲です。ミディアムテンポの素敵な曲です、番組にマッチしたかどうかは別としてとても良い曲です。ギタリストとしてクローズアップされるCharさんですがヴォーカルも実に良いですね、渋みが増しております。ギターは控えめですが間奏でしっかり聴かせてくれてたりします。タイトル曲のインスト・ヴァージョンもかなり良いです。#2. THRILL(Live)ではしっかりギターを聴かせてくれてます、ほんとこの曲は名曲ですね。
Feb 27, 2026
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収録曲 1. HELLO 2. SEND MY LOVE(TO YOUR NEW LOVER) 3. I MISS YOU 4. WHEN WE WERE YOUNG 5. REMEDY 6. WATER UNDER THE BRIDGE 7. RIVER LEA 8. LOVE IN THE DARK 9. MILLION YEARS AGO 10. ALL I ASK 11. SWEETEST DEVOTION 12. CAN’T LET GO(日本盤ボーナストラック) 13. LAY ME DOWN(日本盤ボーナストラック) 14. WHY DO YOU LOVE ME(日本盤ボーナストラック)2015年リリース作品アデルさんのサードアルバムです。こちらは日本盤でボーナストラック3曲が収録されております。素晴らしい作品ですね、只々圧倒されます。シンプルな演奏に圧倒的な歌唱力、表現力豊かなヴォーカルが前作以上に凄みを感じます。前作「21」の大ヒットに負けず劣らず、否、それ以上の作品だと評価しております。当然ながら本作も大ヒットでしたね。正座して聴くに値する作品です。#6. WATER UNDER THE BRIDGEがお気に入り曲です、捨て曲無しの名盤ですね、お勧めです。
Feb 26, 2026
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収録曲 1. GET THE GLORY 2. DEATH TRAP 3. RUSSIAN ROULETTE 4. NO WAR 5. HOW TO KILL 6. SATISFACTION 7. I CAN'T TRUST A WOMAN 8. GET THE GLORY 9. 戦争反対 10. HELL HOME 11. 聖者が街にやってくる1991年リリース作品LAUGHIN’NOSEさんの企画アルバムです。タイトルの通りインディーズ時代の楽曲を集めた作品です。懐かしいアーチストさんです、高校生時代、我が学び舎でも人気でしたね、文化祭のライヴでボウイ―さんかラフィンさんかという感じでバンド組んでる人たちはコピーしておりましたっけ。この時代、友人の影響で一時期パンクやヘヴィメタ聴きまくっていたことを思い出します。で、本作ですが結構貴重な音源だったりします。やはりラフィンさんはカッコいいですね、#1. GET THE GLORYは今聴いてもしびれます。
Feb 25, 2026
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収録曲 1. ユー・アンド・アイ 2. シェイク!1993年リリース作品中西圭三さん8枚目のシングルです。懐かしいっですね、90年代前半を象徴するようなアーチストさんです。前年に発表したシングル「Woman」がカメリアダイアモンドさんのCM曲に起用され、スマッシュヒットでブレイクし、本曲も同様にCM曲に起用され、こちらもスマッシュヒットを記録しました。今聴いても素晴らしい曲ですね、歌唱力も抜群です。作家陣としても多くのヒット曲を提供しておりますがやはりヴォーカリストとしての中西圭三さんが一番好きですね。
Feb 24, 2026
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収録曲 1. 裸足のままで 2. 噂のふたり 3. 涙のランデブー 4. セカンド・ラブ 5. 涙のステップ 6. あなただけI LOVE YOU 7. 思い出のスクール・ラブ 8. 恋のビーチ・ドライバー 9. THE BLACKHOLE 10. FOOLISH(渚のポストマン) 11. LOVE AGAIN 12. やさしい都会 13. さよならはエスカレーターで 14. 花いちめん夢いっぱい 15. 遥かなる肖像1986年リリース作品須藤薫さんのベストアルバムの一枚です。須藤薫さん自身が監修していない作品だと思いますがCBSソニー時代に発表したシングルは網羅されているので入門編としても最適ですし私的にも結構需要のある作品。80年代初期から名は存じておりましたが聴くに至らずといった存在な彼女ですが2000年代に入ってから杉真理さんつながりで急に聴きたくなって、それ以来ファンです。既に他界しているのが残念でなりません。私が小~中学生時代に耳にしたポップスを体現している貴重なアーチストさんで、親愛なる杉真理さんも多くの楽曲を提供しており、50’s~60’sの懐かしい洋楽をオマージュしているような曲も多く、耳障りの良い曲ばかりです。当然、お勧めです。何でもよいです、どれか一曲聴いてみて欲しいアーチストさんです。#8. 恋のビーチ・ドライバーがお気に入り曲です。
Feb 23, 2026
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収録曲 1. サーヴ・ザ・サーヴァンツ 2. セントレス・アプレンティス 3. ハート・シェイプト・ボックス 4. レイプ・ミー 5. フランシス・ファーマー・ウィル・ハヴ・ハー・リヴェンジ・オン・シアトル 6. ダム 7. ヴェリー・エイプ 8. ミルク・イット 9. ペニー・ロイヤル・ティー 10. ラジオ・フレンドリー・ユニット・シフター 11. トゥレッツ 12. オール・アポロジーズ 13. ギャロンズ・オブ・ラヴィング・アルコール・フロウ・スルー・ザ・ストリップ1993年リリース作品ニルヴァーナさんのサードアルバムです。メジャーとしてはセカンドとなる作品、前作「ネヴァーマインド」のヒットに酔いしれることなくアンダーグラウンドへの回帰を掲げた意欲作です。重く荒々しい印象を持ちますが中毒性のある作品と評価しております。この頃は洋楽から遠ざかっていた、特に新しいアーチストさんに手を出すことが少なかったのでリアルタイムで聴きたかったとただただ後悔。グランジというジャンルに今更ながら注目しております。ふと愛聴している80’sロックのアーチストに例えるならば誰か?考えても答えが出ません。やはり唯一無二のバンドさんなんだな…。この歳になると落ち着いた音楽ばかり聴くのかなと思っていたけど、そうでない自分に感謝です。捨て曲無しのお勧め盤です。
Feb 22, 2026
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収録曲 1. ウォーク・オン・バイ 2. アイ・ギヴ・イン 3. ドント・アスク・マイ・ネイバー 4. ユア・プレシャス・ラヴ 5. ショウ・ミー 6. アット・ラスト 7. バック・イン・ザ・ファイアー 8. プロミス 9. 君が帰ってくるまで 10. レット・イット・ビー・ミー 11. オール・ザ・ウェイ1995年リリース作品ボビー・コールドウェルさん8枚目のオリジナルアルバムです。カヴァー曲が多いのが本作の特徴ですね、また、結構ソウルフルな印象を持ちました、私がこれまで聴いた作品と比べてですが…。甘いスィートな曲よりも繊細ながらパワフルなヴォーカルが楽しめる作品かと思います。カヴァー曲についてはまだまだ勉強不足で知っている曲少ないですが#9. 君が帰ってくるまではアレサ・フランクリンさんのカヴァーで、70年代にヒットした曲、この一曲だけでも聴く価値ありの名曲です。80年代初期~中期のAOR全開の頃の作品と比べると大分、雰囲気が違った作品ですが、本作も良いです。部屋飲みのBGMにピッタリですね、結構お勧めです。
Feb 21, 2026
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収録曲 1. Wild Child 2. Come Back(To My Home Town) 3. 真夜中にラナウェイ 4. 彼女はMama 5. Answer 6. ベイエリアの少年 7. 金曜日のバレリーナ 8. ダンスで街にくり出そう(Do you wanna dance) 9. Jail House Boy 10. Bad Boy's Blue 11. Fair Child1986年リリース作品中村あゆみさんのサードアルバムです。懐かしいですね、「翼の折れたエンジェル」ヒット後の作品です。今聴いてもよい作品ですね、彼女の作品の中でもお気に入りの一枚です。前半はロック色の強いナンバーから始まり、この路線で押すかと思えばポップロック、ミディアム・ナンバーと続き、曲の配列も当時のLPレコードを思い出させてくれます。私的には本作が頂点、ピーク時の作品と評価、派手な曲は無いですが捨て曲無しの名盤です。久々に聴いて評価爆上がりでした。懐かしさもあまって結構お勧めです。
Feb 20, 2026
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収録曲 1. 時に太陽,時に月のように 2. Bye Bye Blue 3. BELIEVE 4. Sweet Sweet Memories 5. A Place in the Sun 6. touchez du bois-いいことありますように- 7. Love & Pain 8. Eternal 9. 雪恋花 10. Freedom 11. Future’s Memories 12. Love & Pain(アコースティック・ヴァージョン)1998年リリース作品the gardensさんのファーストアルバムです。ファーストにして唯一のオリジナルアルバムでもあります。SPEEDさんのプロデューサーとしても有名な伊秩弘将さんが結成した音楽ユニットで、当時結構ヒットしました。最近ハマっている作品です、イメージとしてはちょっとアダルトなSPEEDさんですかね、曲調が重なる感じがします。ヴォーカルのJunkoさんが良いですね、パンチの効いた声と楽曲が相性ピッタリです。振り返れば90年代は活躍期間は長短さまざまでしたが実力派女性ヴォーカリストが数多デビューして楽しい時代でした。アルバムジャケットの印象とは別に結構パンチのあるポップロックを聴かせてくれます。捨て曲なしで結構お勧めです。#6. touchez du bois-いいことありますように-…シングルじゃないのが信じられない位、良い曲です。
Feb 19, 2026
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収録曲 1. ホリー・ナイト 2. カモン 3. オン・ザ・ルーズ 4. オンリー・ユー・キャン・セイヴ・マイ・ソング 5. シングル・ガール 6. ハートのパレード 7. グッバイ・サッド・メモリー 8. マイ・スウィート・エンジェル 9. メルシー・ミー 10. タイム・ファイルズ1988年リリース作品小比類巻かほるさん4枚目のオリジナルアルバムです。前作「I'm Here」でブレイクした訳ですが「Hold On Me」一択と言った感じで、とにかくこの曲が名曲過ぎました。で、本作は「Hold On Me」を超える曲は私的に無かったですがアルバム全体としては圧倒的に本作の方が聴き応えありましたね。今聴くと懐かしい80’sサウンド全開ですが、それがまたよいです。私的には#5. シングル・ガールがお気に入り曲です。アルバムの中では目立たない曲かもですが、シングル曲級のキャッチ―なサビが良い感じです。彼女の作品の中でも一、ニの出来栄えではないでしょうか。ドライブにもピッタリの作品だったりもします。
Feb 18, 2026
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収録曲 1. 恋の手ほどきイン・ユア・ルーム 2. 愛しのガール 3. BELL JAR 4. サムシング 5. 胸いっぱいの愛 6. いつでもビー・ウィズ・ユー 7. 憧れのグリッター・イヤーズ 8. セット・ユー・フリー 9. 大空の彼方に 10. ドリームス 11. メイク・ア・プレイ 12. ウェイティング・フォー・ユー 13. クラッシュ&バーン1988年リリース作品バングルズさん4枚目のオリジナルアルバムです。前作「シルバー・スクリーンの妖精」の大ヒットに続いて本作もヒットしましたね、本作からは#1. 恋の手ほどきイン・ユア・ルーム、#5. 胸いっぱいの愛等がシングルヒットしました。これらのヒット曲からも分かる通り、更なるポップが進みます。私的には良い意味で受け取っており、実に聴きやすいポップ・ロック作品に仕上がっております。バンド形態をとっているのでバンド感が薄れたのはちょっと残念かもですが…。##5. 胸いっぱいの愛は今聴いてもキュンキュンしますね、おっさんの胸も高まります。80’s音楽の終焉を迎える頃に発表された本作、音楽性に賛否あるかもですが、良い曲ばかりで結構お勧めです。
Feb 17, 2026
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収録曲 1. 女神達への情歌(報道されないY型の彼方へ) 2. Oh!クラウディア(Live in YOKOHAMA STADIUM)2005年リリース作品本作はサザンオールスターズさんが1989年に発表した25枚目のシングルです。12cmCD盤シングルをこつこつゲットし始めてます。(全44タイトル…残り13枚です、31/44)今や伝説的となったCX系バラエティ番組「夢で逢えたら」初代OP曲でした。後のお笑い・コント番組に多大な影響を与えた番組とは言え、ただのバラエティにこの曲はお洒落さと風格を与えた気がします。桑田さんの作品の中でもかなり凝った楽曲のように思えます、決して大ヒットしそうな曲ではありませんが歌詞のきわどさ、ブルージーなメロディがとにかくカッコいいですね。曲のタイトルもあぁ、そういう意味かと後々気づきました。桑田さん自身、お気に入りの一曲らしいですが納得です。c/wの#2. Oh!クラウディアは語る必要のない位の名曲ですが、このライヴ・バージョンはしびれますね。
Feb 16, 2026
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収録曲 1. プロローグ 2. ツール・ド・フランス-エタップ1 3. ツール・ド・フランス-エタップ2 4. ツール・ド・フランス-エタップ3 5. クロノ 6. ヴィタミン 7. エアロ・ダイナミック 8. チタニウム 9. エレクトロ・カルディオグラム 10. ラ・フォルム 11. レジェネラシオン 12. ツール・ド・フランス2003年リリース作品クラフトワークさん10枚目のオリジナルアルバムです。ドイツのクラウトロック代表格に位置する伝説的なユニットですね。本作はツール・ド・フランス100年を記念して制作された作品です。前作から10年以上振りの復帰作と言ってもよい作品ですが古さを感じませんね、実はクラフトワークさんの作品をゲットしたのは本作が初なのですがもっと前衛的で万人受けするイメージは無かったのですが期待以上の作品でした、興味が湧きました。氷のような冷たい音を感じながらも躍動感とポップさがあります。アルバムコンセプトの影響もあるのでしょうが聴きやすいと思いました。過去の作品も聴いてみたくなりました。
Feb 15, 2026
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収録曲 1. LE ROI SOLEIL 2. TAKE IT EASY MY BROTHER CHARLIE 3. MA LANGUE AU CHAT 4. SON OF A GUN 5. 若草の頃/A FANTASTIC MOMENT(DEMO VERSION) 6. ハミングがきこえる(BONUS TRACK)1996年リリース作品カヒミ・カリィさMM4枚目のミニアルバムです。前々から気になっていたアーチストさんでした。ウィスパー・ヴォイスが魅力の彼女さんですがちびまる子ちゃんのOPテーマ曲に起用された#6. ハミングがきこえるがお目当てでゲットしました。フレンチ・ポップスも由来になっている彼女の音楽性に引かれますね。本作に限って言えば初期のサロン・ミュージックさんにも通じるところを感じます。小山田圭吾さんが作品に絡んでいるところも注目すべきところです。新しくも懐かしい…そんな印象を当時感じましたね、ミニアルバムにしては充実の一枚です。
Feb 14, 2026
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収録曲 1. JIVE TALKIN’ 2. I WANNA BE YOUR LOVER 3. DON’T TALK ABOUT IT 4. JUST THE WAY YOU ARE 5. I CAN’T TELL YOU WHY 6. SMOOTH CRIMINAL 7. LOVE T.K.O. 8. WAILING WALL 9. KOKOMO2011年リリース作品NONA REEVESさんのカヴァーアルバムです。”Choice”はこの後、シリーズ化され、現在までに3作品発表されております。西寺さんを筆頭に80’s中心に洋楽に精通したメンバーが発表した作品だけあって、選曲、アレンジともに納得の一枚です。物まねしている訳じゃないだろうけど、曲によっては本人に寄せてるのではないか?と思う位雰囲気出てます。それぞれ曲にリスペクトを感じますね。どのアーチストさんの曲かは割愛しますがプリンスさん、マイケル・ジャクソンさん、ビーチ・ボーイズさん、ビリー・ジョエルさん、カルチャー・クラブさん、トッド・ラングレンさん…等々の曲をセレクトしているのは私世代的に完璧です。私的にはプリンスさんの#2. I WANNA BE YOUR LOVERでのファルセット・ヴォイスとビリー・ジョエルさんの完コピと言ってもよい位の#4. JUST THE WAY YOU AREが特によかったです。結構お勧めです。
Feb 13, 2026
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収録曲 1. 朝からゴキゲン 2. ハートがドキドキ 3. シルエッツ 4. ミセス・ブラウンのお嬢さん 5. ワンダフル・ワールド 6. ヘンリー8世君 7. 恋はハートで 8. あの娘に御用心 9. リッスン・ピープル 10. 恋のランプ・ポスト 11. ホールド・オン 12. ドアがスイング 13. ダンディ 14. イースト・ウエスト 15. 見つめあう恋 16. ノー・ミルク・トゥデイ 17. 恋のミュージアム 18. 雨にさようなら 19. 恋は晴れのちくもり 20. スリーピー・ジョー 21. 恋はハプニング 22. モスト・ビューティフル・シング 23. センチメンタル・フレンド 24. 時は流れる 25. 僕をたよりにして 26. この世の果てまで 27. バス・ストップ 28. アイ・アンダースタンド1998年リリース作品ハーマンズ・ハーミッツさんのベストアルバムの一枚です。60年代のブリティッシュ・インヴェイジョン時に活躍されたバンドさんの一組です。#2. ハートがドキドキ、#4. ミセス・ブラウンのお嬢さん等のヒット曲で有名ですね。ソフトな印象があって日本のグループサウンズにも似た印象を持ちます。全般的に明るい曲が多いですね、爽やかな朝にッタリの作品です。この曲もヒットしましたが#15. 見つめあう恋がお気に入り曲です。
Feb 12, 2026
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収録曲 1. ボーイズ・ジャンプ・ザ・ミッドナイト 2. ソー・ヘヴィー 3. バック・トゥ・バック 4. カメレオン 5. ベイビー,途方に暮れてるのさ 6. のら犬にさえなれない 7. トゥー・バッド 8. TOKYO ジャンク 9. ブロウ・ザ・ナイト! 10. レイ・ダウン・ザ・シティ 11. 道化者のゆううつ 12. エンジェル・ダスター 13. イージー・アクション 14. スライダー1988年リリース作品ザ・ストリート・スライダーズさん初のベストアルバムです。新録音2曲を加え全曲ニューヨークでリミックスを行った作品で、私的にはオリジナルよりもこちらの方が良いと感じる曲が多く、満足度高いですね。ピーク時の作品だけあって知ってる曲、お気に入りの曲も多数と言うこと無しです。和製、リトル・ローリングストーンズさんと称されるだけあって気だるくブルージーな曲が多いです。ベタですが好きになるきっかけとなった#1. ボーイズ・ジャンプ・ザ・ミッドナイトが抜群に良いです。部屋飲み、夜のドライブに重宝しております。結構お勧めです。
Feb 11, 2026
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収録曲 1. Abbot Kinney 2. Beautiful days 3. Here I am 4. Secret crush 5. Shadow behind 6. I’m done 7. Hit the road 8. Bring down the Orion 9. Happy birthday 10. This way 11. Dr.Humpty Brownstone 12. Have you ever seen the rain?2010年リリース作品LOVE PSYCHEDELICOさん5枚目のオリジナルアルバムです。前作から約2年半振りに発表された作品です。前作発表後に米国で長期滞在した結果を体現した作品ですね。カントリー、ウエスト・コースト・ロックにインスパイアされたような曲が多く、また、原点回帰したかのようなアコースティック・サウンド中心な感じです。とにかく聴いてて心地よいですね、海外アーチストさんの作品を聴いているかのごとく英語も見事です。音もよく聴こえますね、ナイス・レコーディングです。私的にはLOVE PSYCHEDELICOさんの作品にハズレ無しです。#3. Here I amがお気に入り曲です。ラストの#12. Have youever seen the rain?はCCRさんの有名な楽曲をカヴァーしたものですが、こちらもよいです。結構お勧めです。
Feb 10, 2026
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収録曲 1. Answer2006年リリース作品GLAYさんと氷室京介さんのコラボ・シングルです。超大物同志のコラボ、話題だけで終わるようなことも有りがちですがひいき目に見ても互いの良い点がクローズアップされており中々の楽曲です。TAKUROさん作詞作曲ですが氷室さんに寄せて作ったんじゃないかと思える位、見事にマッチした疾走感溢れるロックナンバーです。TERUさんと氷室さんの相性も抜群です。ここは素直に聴いて評価して頂きたい一曲ですね、結構お勧めです。
Feb 9, 2026
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収録曲DISC1 1. ウィ・ウィル・ロック・ユー / クイーン 2. ベイビー・ワン・モア・タイム / ブリトニー・スピアーズ 3. キャンドル・イン・ザ・ウインド / エルトン・ジョン 4. レッツ・ダンス / デヴィッド・ボウイ 5. オール・フォー・ユー / ジャネット・ジャクソン 6. ホワイト・ルーム / クリーム 7. オール・ザ・シングス・シー・セッド / t.A.T.u 8. アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール (パートii) / ピンク・フロイド 9. イフ・イット・メイクス・ユー・ハッピー / シェリル・クロウ 10. S.O.S / アバ 11. 孤独のメッセージ / ポリス 12. トラブル / シャンプー 13. 夢みるNo.1 / ブロンディ 14. ザ・リフレックス / デュラン・デュラン 15. マネー・フォー・ナッシング / ダイアー・ストレイツ 16. ウエスト・エンド・ガールズ / ペット・ショップ・ボーイズ 17. ワナビー / スパイス・ガールズ 18. ラヴ・ドント・コスト・ア・シング / ジェニファー・ロペス 19. ホエア・イズ・ザ・ラヴ / ブラック・アイド・ピーズDISC2 1. スターティング・オーヴァー / ジョン・レノン 2. すべてをあなたに / ホイットニー・ヒューストン 3. オールウェイズ / ボン・ジョヴィ 4. アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ / バックストリート・ボーイズ 5. ひとりぼっちのロンリー・ナイト / ポール・マッカートニー 6. ヘヴン / ブライアン・アダムス 7. 愛のぬくもり / ロクセット 8. ラヴフール / カーディガンズ 9. 太陽のあたる場所 / スティーヴィー・ワンダー 10. 恋のナイト・フィーヴァー / ビー・ジーズ 11. フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング / アイリーン・キャラ 12. フィジカル / オリビア・ニュートン・ジョン 13. パワー・オブ・ラヴ / ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース 14. カーマは気まぐれ / カルチャー・クラブ 15. 好きにならずにいられない / UB4 16. メイク・ラヴ・トゥー・ユー / ボーイズⅡメン 17. イフ・ユー・カム・バック / ブルー 18. ヒーロー / エンリケ・イグレシアス 19. 炎のランナー / ヴァンゲリス2004年リリース作品世界各国のチャートで1位を獲得した曲を集めたオムニバスアルバムです。当時(2004年)オリンピック・イヤーに合わせて金メダル級のポップスを集めた作品として発売されたようです。新旧散りばめられた選曲は面白いと思います。70’s~80’sの曲はほぼ網羅していたので、そこまで新鮮さを感じませんでしたが90’s以降の曲には「あっ、知ってる」みたいな感じでそこそこ楽しめました。あえて苦言を申せば曲順にまとまりなくてどうせなら年代別にしてもよかったかな。これから洋楽を聴こうとする方には入門編的で需要はありそうです。それなりに満足。
Feb 8, 2026
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収録曲 1. Reach 2. Something On My Mind 3. Unless 4. Southbound Excursion 5. Natural 6. Faithful Pillow (part 1) 7. You'll Start A War 8. Beyond Fridays Field 9. Abergele Next Time 10. Crazier 11. Faithful Pillow (part 2) 12. Palm Of My Hand 13. Love's A Beautiful Place 14. Meadow Of Love 15. Thank You1989年リリース作品本作はペイル・ファウンテンズさんが1984年に発表したファーストアルバムです。こちらはおそらく英国盤で、オリジナル+4曲がボーナストラックで収録されている盤です。実に懐かしいですね、私的には中学生時代のアーチストさんです。この頃はアズテック・カメラさんを筆頭にネオアコ系のアーチストさんに夢中だった頃、ペイル・ファウンテンズさんも大まかにネオアコ系のアーチストさんに分類されていたと記憶していたので、注目して聴いておりました。今聴くとちょっとむず痒いネオアコ系ですが、ペイル・ファウンテンズさんは今だしっくりきます。本国英国で、そこまでヒットせず、むしろ日本の方が知名度あるんじゃない?と思えるほどコアなファンが今だいらっしゃるんじゃないでしょうか。フェルトさんと並んで今だ大好きなアーチストさんです、戻ることの出来ない80’sにしばしタイムスリップです。#7. You'll Start A Warがお気に入り曲です。結構お勧めです。
Feb 7, 2026
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収録曲 1. おさえきれないこの気持ち 2. シャイなジェラシー1993年リリース作品T-BOLANさん7枚目のシングルです。自身初のオリコン・シングルチャート1位獲得曲でした。前年からチャート10位以内を記録し、90年代前~中頃に大活躍したバンドさんでした。いわゆるビーイング系のバンドさんですがビート系よりかむしろ和テイストを感じる歌謡曲の要素も感じ、当時結構愛聴しておりましたね。テレビ朝日系ドラマ「いちご白書」主題歌に起用され、この頃はCM、ドラマとタイアップが多く、これがヒットの要因の一つだったと思います。T-BOLANさんの曲の中でもお気に入りの一曲です、やはりバラード系の曲がピッタリのバンドさんです。#2. シャイなジェラシーも同様にバラード系の佳曲です。
Feb 6, 2026
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収録曲DISC1 1. Words 2. Year of the Cat 3. I'm Not in Love 4. Music 5. I Need You 6. Girl (You Are My Song) 7. I Like Chopin 8. Rocker Blues 9. Porcelain Eyes 10. Long Distnace Flight 11. Take Me Back 12. This Time I Have to Win 13. Pick Up the Phone 14. All I've GotDISC2 1. Good Times 2. Stay 3. He 4. Don't Go 5. Dream Away 6. I Keep Waiting 7. Sing in My Life 8. Can't Get Enough 9. Someone to Love 10. Givin It Up 11. Sahara Night 12. Is It Magic? 13. Liberty 14. Feedback Delay2003年リリース作品F.R.デヴィッドさんのベストアルバムの一枚です。チュニジア出身のフランス人アーチストです。日本ではあまり馴染みのないアーチストさんかも知れませんが#1. Wordsが80年代前半に欧州を中心に大ヒットしました。日本では#6. Girl (You Are My Song)が1986年頃にスクーターのCM曲に起用され、当時、テレビでよく流れておりました。当然この曲お目当てでゲットしました。全般的に癖のない耳障りの良いヨーロピアン・ポップスといった印象ですね、休日の朝にぴったりの作品です。ハイトーンで少しハスキーな声が耳障りよいです。#3. I'm Not in Love(10CCさん)、♯7. I Like Chopin(ガゼボさん)といったカバー曲も収録されているところも良いですね。80’sファンには押さえて欲しい一枚です。
Feb 5, 2026
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収録曲 1. MUSTANG 2. YELLOW CAP 3. KINDA BLUE 4. OH BABY 5. SILVER MANE 6. WANNA BE AN IDOL 7. BLACK MANE 8. ARROW HEAD 9. PONY TAIL1994年リリース作品Charさん3枚目のミニアルバムです。ミニアルバム扱いですが9曲収録とほぼフルアルバムと言ってもよいですね。アルバムタイトルの通りギターは全編、愛器ムスタングを用いての演奏となっております。ギターモデルの統一という一つのコンセプトの元に制作された本作ですがギター素人の私でも何となくですが統一感を感じます。かなりエッジ効いてますね、高音が綺麗で尖った感じがたまりません。インスト曲の他、オン・ヴォーカルの曲も控えめでかなりギターをヒューチャーした感じです。とにかくカッコいい作品です。夜のドライブ、部屋飲みにもマッチすると思います。#8. ARROW HEADがお気に入り曲です。結構お勧めです。
Feb 4, 2026
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収録曲 1. A-ha 2. Hey,Everybody! 3. Go feat.Romancrew 4. Yeah 5. Trance 6. Still 7. N.e.g.a.t.i.v.e.B.o.y 8. Clappin' 9. 1989 10. Do_It_Again2009年リリース作品NONA REEVESさん11枚目のオリジナルアルバムです。NONA REEVESさんの作品はまだまだ聴いていないものが多いので何とも言えないですが初期の楽曲とは異なる印象を持った作品ですね。新たな魅力を感じました。従来のポップ感を残しつつもヒップホップっぽい要素やこれまであまり耳にした記憶の無いバラード系の曲等、私的には実に新鮮な作品でした。特にバラード系の曲が良くて#6. Still、♯9. 1989は聴き入ってしまいました。
Feb 3, 2026
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収録曲 1. Welcome to the Working Week 2. Miracle Man 3. No Dancing 4. Blame It on Cain 5. Alison 6. Sneaky Feelings 7. (The Angels Wanna Wear My) Red Shoes 8. Less Than Zero (Album Version) 9. Mystery Dance 10. Pay It Back 11. I'm Not Angry 12. Waiting for the End of the World 13. Watching the Detectives [Extended Play] 14. Radio Sweetheart 15. Stanger In The House 16. Imagination 17. Mystery Dance 18. Cheap Reward 19. Jump Up 20. Wave A White Flag 21. Blame It On Cain 22. Poison Moon1993年リリース作品本作はエルヴィビス・コステロさんが1977年に発表したファーストアルバムです。こちらは英国盤で#14.以降がボーナストラックとして収録されております。只々残念なのは中古盤だったか?輸入盤か?傷物か?コンディション今一つで音が飛ぶときあったりしてストレス感じながら聴くこと多いんですよね。それでも良い作品だからなぁ…買い替え考えながら昨日も聴いておりました。長らく特定の曲しか聴いていなかったので、今になってアルバムを漁り始めております、あぁ、もっと早くに聴いていればよかったと後悔しております。この頃はパブロックとジャンル付けされているみたいですが生で聴けたら最高ですね。私的には酒に合う一枚、缶酎ハイ片手に聴いております。
Feb 2, 2026
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収録曲 1. エロティカ・セブン EROTICA SEVEN 2. 9月の風2005年リリース作品本作はサザンオールスターズさんが1993年に発表した32枚目のシングルです。12cmCD盤シングルをこつこつゲットし始めてます。(全44タイトル…残り14枚です、30/44)懐かしいですね、この曲がもう30年以上前の曲だなんて…齢をとる訳です。発売当時はそこまでハマっていなかった曲ですが聴く度にこの曲の良さを痛感し。今ではサザンさんのアップテンポな曲部門でも上位の一曲です。❝シュラバ★ラ★バンバ❞、❝マンピーのG★SPOT❞と並ぶエロス三部作の一曲と称されておりますがサザンさんの曲は良い意味でいやらしさを感じさせないところが凄いですね、ラテン風なメロディに上手く歌詞が乗っていて日本人好みの哀愁も漂っております。当時、CX系ドラマ「悪魔のKISS」主題歌に起用され、ドラマの内容にピッタリの曲です。かなり大胆なドラマでしたね。c/wの#2. 9月の風はギターの大森さんの作品で、お母さまを無くされた思いを曲にしたサザンさんでは珍しいインスト曲です。対照的に切なさ、悲しさ、優しさを感じる癒しの一曲です。
Feb 1, 2026
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