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収録曲 1. EMANON 2. ALLSTARS' JUNGO2005年リリース作品本作はサザンオールスターズさんが1983年に発表した18枚目のシングルです。12cmCD盤シングルをこつこつゲットし始めてます。(全44タイトル…残り6枚です、38/44)2曲ともアルバム「綺麗」に収録している曲です。サザンさんのシングル曲の中でも地味な部類で、そこまでヒットしなかった曲ですがメロウなメロディと大人っぽい歌詞が魅力的な曲で、後々大人になってこの曲の良さに気付きました。齢を重ねて急に好きになる曲ってありますよね。あくまで私的な感想ですが出だしのイントロが市川崑監督の金田一耕助シリーズの映画に流れそうなメロディに有りそうな感じがして、哀愁を感じております。c/wの2. ALLSTARS' JUNGOはアフリカの民族音楽風と当時流行のテクノサウンドを見事に融合させたノリを楽しむ曲ですね。
May 31, 2026
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収録曲 1. サムワンズ・ルッキング・アット・ユー 2. 涙のダイアモンド・スマイル 3. ウィンド・チル・ファクター(マイナス・ゼロ) 4. ハヴィング・マイ・ピクチャー・テイクワン 5. スリープ(フィンガーズ・ララバイ) 6. 哀愁のマンデイ 7. ナッシング・ハプンド・トゥデイ 8. キープ・イット・アップ 9. ナイス・ン・ニート 10. ホエン・ザ・ナイト・カムズ 11. エピソード#3 12. リアル・ディファレント(Bサイド) 13. ハウ・ドゥ・ユー・ドゥ?(Bサイド) 14. レイト・ラスト・ナイト(Bサイド) 15. ナッシング・ハプンド・トゥデイ(ライヴ)2021年リリース作品本作はザ・ブームタウン・ラッツさんが1979年に発表したサードアルバムです。邦題は「哀愁のマンデイ」こちらはロック黄金時代の隠れた名盤1976-1985編より発売されたもので、安価且つボーナストラック収録とお得な一枚です。懐かしいですね、シングル#6. 哀愁のマンデイが英国で大ヒットしました。この曲、洋楽を聴き始めた頃にハマった曲の一つで、忘れられない一曲の一つです。アルバムの方ですがこの一曲だけではなく優れた曲が多く期待以上の作品でした。パンクっぽい曲、オルタナ系な楽曲等が収録されております。ヴォーカルのボブ・ゲルドフさんは80年代にバンド・エイドを大成功させ、一躍時の人になりましたね、後のチャリティー曲やライヴの素となった人物です、その影響もあってか、私的にはアーチストさんとしての魅力に気が付いておりませんでしたが久々に本作を聴いて、凄いバンドだったんだと今更ながら気付かされました。期待以上の作品で、結構お勧めです。
May 30, 2026
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収録曲 1. YUMEGIWA LAST BOY(SUPERCAR) 2. Spring Sponsor(SUBTLE) 3. Strobolights(SUPERCAR) 4. la peggi(original short size)(Takkyu Ichino) 5. E.D.E.N.(original short size)(DUB SQUAD) 6. Rise(original short size)(sugar plant) 7. BREAKDOWN([ma-o]) 8. Before(original short size)(GROUP) 9. canned beat(WORLD FAMOUS) 10. NO SUN(original short size)(Yoshinori Sunahara) 11. Scatterin’ Monkey(BOOM BOOM SATELLITES) 12. cicabow(original short size)(cicada) 13. THE GOOD TIMING OF WORLD OF LOVE SONG(Yoshinori Sunahara) 14. Angelic Butterfly([ma-o]) 15. Free Your Soul(SUPERCAR)2002年リリース作品窪塚洋介さん主演映画「ピンポン」のサントラアルバムです。当時、時の役者さんの一人だった窪塚洋介さん主演ということで映画の方も堪能させて頂きました、面白い映画でしたね。サントラの方はSUPERCARさんを筆頭に電グル系やデジ・ロック中心とした内容となっております。不思議と映像とマッチしており、映画の世界観を拡げる音楽で、かなり良作とサントラと思います。映画を観ていない人にも十分楽しめる作品だと思います。私的には夜のドライブ、または部屋で酒飲みのBGMで活躍中です。
May 29, 2026
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収録曲 1. メッセージ・オブ・ラヴ 2. ワン・モア 3. ラヴ・ア・ウーマン 4. イフ・ヒー・シュッド・ブレイク・ユア・ハート 5. フォーエヴァー・イン・ブルー 6. キャッスル・バーニング 7. ドント・ビー・ダウン・オン・ミー・ベイビー 8. スティル・シー・クライズ 9. カラーズ・オブ・ザ・スピリット 10. ホエン・アイ・シンク・オブ・ユー 11. イージー・トゥ・フォール 12. キャント・テイム・ザ・ライオン 13. アイ・キャン・シー・イット・イン・ユア・アイズ 14. イッツ・ジャスト・ザ・レイン 15. トライアル・バイ・ファイアー 16. ベイビー・アイム・リーヴィング・ユー1996年リリース作品ジャーニーさん10目のオリジナルアルバムです。およそ10年振りとなる再結成で発表された作品で、スティーブ・ペリーさん在籍最後の作品でもあります。体調面の問題もあって仕方ないかな…と思っておりました。こちらは日本盤でボーナストラック収録盤です。ボーナストラック込みで16曲はちょっと多くてお腹いっぱいと言いたいところですが捨て曲無しでシングル級の曲多数です。セールス的にもヒットし成功した作品ですがスティーブ・ペリーさんの体調面もあってツアーは行われなかったようです、ツアーしてたらもっと売れたでしょね。見事な復活劇を遂げた作品、80’sファンの期待も裏切らず、そこそこ進化系の作品を発表してくれたことに感謝です。#4. イフ・ヒー・シュッド・ブレイク・ユア・ハートがお気に入り曲です、期待以上の作品でした。結構お勧めです。
May 28, 2026
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収録曲 1. ナックルボーンズ 2. まるっきりパラダイス 3. ボトム・ライン 4. スカイスクレイパー 5. ダム・グッド 6. ホット・ドッグとシェーク 7. スタンド・アップ 8. ヒーナ 9. パーフェクト・タイミング 10. トゥ・フールズ・ア・ミニット1988年リリース作品デイヴィッド・リー・ロスさんのセカンドアルバムです。(ソロとしては三作目)ソロ代表曲の一つ#2. まるっきりパラダイス収録、ここに来て本領発揮と言った感じのカラッとした作品でした。セールス的にも成功した作品でした。ポップな感じの曲からしっかりハードに決めた曲まで上手く表現されておりますね。ちょっと大げさな位売れ線の曲でまとめておりますが、その辺は彼らしいと私的に評価しております。これからの季節、ドライブに良し、部屋でキンキンに冷えたビール片手に聴くも良し…的な作品です。結構お勧めです。
May 27, 2026
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収録曲 1. トゥー・グッド・アット・グッバイズ~さよならに慣れすぎて 2. セイ・イット・ファースト 3. ワン・ラスト・ソング 4. ミッドナイト・トレイン 5. バーニング 6. ヒム 7. ベイビー,ユー・メイク・ミー・クレイジー 8. ノー・ピース 9. パレス 10. プレイ 11. ナッシング・レフト・フォー・ユー(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック) 12. スリル・オブ・イット・オール(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック) 13. スカーズ(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック) 14. ワン・デイ・アット・ア・タイム(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック) 15. リーダー・オブ・ザ・パック(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック) 16. ブラインド・アイ(日本盤&海外デラックス盤ボーナス・トラック)2017年リリース作品サム・スミスさんのセカンドアルバムです。前作『イン・ザ・ロンリー・アワー』に続く大ヒットアルバムです。こちらはボーナストラックたっぷり収録の日本盤になります。天使の歌声と称されるだけあってハイトーンの美しい声ですね、じっくりヴォーカルを聴かせる作風はまさに彼の良さを最大限に引き出しております。シンプル・イズ・ベストを体現したかのような作品で好感が持てますね。スロー~ミディアムな曲が中心で、ゴスペル調の曲が目立ちます。#1. トゥー・グッド・アット・グッバイズ~さよならに慣れすぎては当然ながらイエバさんとのコラボ作#8. ノー・ピースが特に良かったです。期待以上の作品でした、お部屋でじっくり聴きたい作品、お勧めです。
May 26, 2026
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収録曲1. Tomorrow Heart STRAIGHT RUN2. Tomorrow Heart KC CLUB MIX3. Tomorrow Heart TV MIX1996年リリース作品大賀埜々さんのセカンドシングルです。TBCさんのCM曲としてスマッシュヒットした曲ですね、懐かしいです。この曲で彼女を知ったのでデビュー曲だと思っていましたがセカンドでした。出だしがドリカムさんの雪のクリスマスのイントロに酷似したメロディから始まりますがいきなりアップテンポの前向きソングに切り替わる中々面白い曲で、当時結構ハマりましたね。wikiによればTBCさんのコンテストでグランプリを獲得したのが歌手デビューのきっかけみたいなので、そのままCMに起用されたのでしょう、確かに美形だし納得です。いかにも小室さんぽい曲でもっと跳ねると思っておりましたが歌手としての活躍はそこそこだったのが残念でした。久々に聴いたけどやっぱり良い曲です。
May 25, 2026
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収録曲 1. Holyday(Introduction of”A.M.”) 2. Sam the Samba Man(Album Edit) 3. Fairground(feat.Yasuyuki Horigome) 4. Le Vanquet(featuring Rie Aoki) 5. Home Computer Rock 6. Tokyo Date 7. in dream2002年リリース作品ミズモトアキラさんのファーストミニアルバムです。DJ、ライター、アーチストさん等々サブカル界で活躍する重鎮さんですね。本作はシンバルズの矢野博康とのコラボレーションによる作品です。キリンジさんの作品を探していた際にヒットした作品で、#3. Fairgroundで堀込泰行さんのシンプリ―レッドさんカヴァーしておりました、この一曲だけでも聴く価値ありですが他の曲もよかったですね、ジャケット、タイトル通り爽やかなイメージの作品です。ドライブや~しながら聴くBGMにピッタリの作品、大当たりの作品でした。お勧めです。
May 24, 2026
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収録曲1.Silver2.Nocturnal Me3.Crystal Days4.The Yo Yo Man5.Thorn Of Crowns6.The Killing Moon7.Seven Seas8.My Kingdom9.Ocean Rain10.Angels and Devils11.All You Need Is Love12.The Killing Moon13.Stars Are Stars14.Villiers Terrace15.Silver16.My Kingdom17.Ocean Rain2004年リリース作品本作はエコー&ザ・バニーメンさんが1984年に発表したこちらはリマスター&ボーナストラック(#10~)収録盤でもあります。80年代前~中期に特に活躍した英国リヴァプール出身のニューウェイブ、ネオサイケ系ロックバンドさんです。懐かしいですね、イアン・マッカロクさんのぼそぼそしたヴォーカルが癖になります、前三作と比較するとマイルドな感じもしますが私的には結構好みの作品で、特に#6.The Killing Moonと#10.Ocean Rainは叙情的なメロディでお気に入りの曲です。あらためてこの時代の音楽は最高だったな、と思いました。
May 23, 2026
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収録曲 1. Eternal Flame(映画「エターナル・サンシャイン」イメージソング) 2. You Got It All 3. Cherish 4. Against All Odds(Take A Look At Me Now) 5. Heaven 6. Kissing A Fool 7. Time After Time 8. Starfish And Coffee|Raspberry Beret 9. Saving All My Love For You 10. Every Breath You Take2005年リリース作品LISAさんの洋楽カヴァーアルバムです。80’s洋楽ヒット曲を弦、管、打楽器などを生かしたさまざまな編曲のアコースティック・サウンドで聴かせてくれる作品です。私世代的にどストライクな選曲ですね。曲によっては原曲からかなりかけ離れたアレンジが加えられた曲もありますがアルバム全体としてはかなりまとまっていて中々優秀な作品だと思います。原曲ですがバングルスさん、マドンナさん、フィル・コリンズさん、プリンスさん、シンディ・ローパーさん、ホイットニー・ヒューストンさん、ポリスさん等々の楽曲をカヴァーしております。m-floさんの作品とはまた違った魅力がありますね、声質的にアコースティックにしたのは成功かもです、線が細い感じもするので、囁くような歌唱があっている気がします。原曲も大好きな#9. Saving All My Love For Youが特に良かったですね、ホイットニーさんのパワフルなヴォーカルもよいですがLISAさんヴァージョンも聴かせますです。
May 22, 2026
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収録曲 1. 千年香妃花 2. GUNS’N’BUTTER 3. 闘う日本人 4. ロマンス 5. TEENAGE DREAM 6. A STICK AND HONEY 7. THE REQUIEM 8. KING OF THE STREAK 9. やさしさが人を殺める 10. モーニングティーを二人で 11. ふたりのWHITE NITES 12. JUST LET ME GO 13. CHINESE MAGIC HERB1994年リリース作品聖飢魔IIさん第十一大教典です。実質的には8枚目のオリジナルアルバムとなる本作、従来のヘビメタだけではなくポルカやプログレ、フォーク、AORと多様なジャンルに挑戦した意欲作です。ジャケットもこれまでとは違う雰囲気で、一見、聖飢魔Ⅱさんのアルバムと思えない感じですね。当初はイロモノ扱いされていた感もありましたがここまで安定した活躍を続けて来れたのは閣下のキャラだけではなくバンドとしての技術、完成度の高さを本作で見せつけられました。ヘビメタファン以外にも一度聴いて欲しいですね。
May 21, 2026
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収録曲 1. アイ・ニード・ディレクション 2. アイ・キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム 3. アクシデンタル・ライフ 4. ニア・ユー 5. ハピネス 6. ダム・ダム・ダム 7. ザ・タウン・アンド・ザ・シティ 8. ザ・サン・シャインズ・フロム・ユー 9. ストレイト&ナロウ 10. カル・デ・サック 11. マイ・アップタイト・ライフ 12. イフ・アイ・ネヴァー・シー・ユー・アゲイン2000年リリースティーンエイジ・ファンクラブさん6枚目のオリジナルアルバムです。完全ジャケ買いの一枚です、名前すら知らないアーチストさんでした。グラスゴー出身のギター・ロックバンドさんみたいです。何か聴いてて中学生時代に聴いていたネオアコ系の音楽を思い出しましたね。本作だけで言えばポップで優しい感じのサウンドです。それ故、ネオアコ系を思い出したんだと思います。今になって聴くと「若いな!」と思いましたが元々嫌いじゃないジャンルなのでジャケ買いは成功を収めました。決して派手でばありませんがそこそこ陽気で落ち着いた曲が多かったです。こういう知らないアーチストさんの作品は特に一曲目大事ですよね、#1. アイ・ニード・ディレクションはそう言った意味でも期待を持たせてくれた曲でした。機会があれば他の作品も聴いてみたくなりました。
May 20, 2026
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収録曲 1. マグネティック 2. タッチ 3. ムーンウォーク 4. クッド・イット・ビー・ライト 5. スピリット・オブ・ニュー・ワールド 6. 星の妖精 7. 銀河の囁き 8. エレクトリック・ネイション1988年リリース作品本作はアースウインド&ファイアーさんが1983年に発表した12枚目位のオリジナルアルバムです。これまでのホーン・セッションを捨て、エレクトリック・サウンドにシフトした作品としてファンならずも知るところの作品ですね。70年代のセールスも陰りを見せ始めた時期に起死回生と言った感じで制作されたものと思われますがセールス的には失敗と言われる作品です。しかしながら往年のファンからすれば何だこれと思った人も多かったと思いますが私的80’s世代からすれば何ら違和感なく聴けてます。賛否あるには百も承知と言ったところですが否が勝ったのか、この後しばらく活動停止してしまうことになります。当時のディスコサウンドに寄せた感もありますが彼らの作品の前後関係なく聴けば十分満足できる一枚です。ラストの#8. エレクトリック・ネイションがノリノリでお気に入りの一曲です。
May 19, 2026
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収録曲1. メロディ (Melody)2. ミス・ブランニュー・デイ (Live at BUDOKAN) 2005年リリース作品本作はサザンオールスターズさんが1985年に発表した23枚目のシングルです。12cmCD盤シングルをこつこつゲットし始めてます。(全44タイトル…残り7枚です、37/44)懐かしいですね、私的には高一生、夏の頃の一曲です。この曲聴くと当時を思い出しますね。それまでサザンさんと言えばシングル曲のみ聴いておりましたがこの曲が収録されている「KAMAKURAが初めて聴いたオリジナルアルバムでした。今思えばこの頃、KUWATA BAND、ソロ活を経てビッグ・バンド、アーチストに上り詰めたんですよね。正直、この曲は当時、そこまでお気に入りでは無かったのですが聴く度に齢を重ねる毎に良さを感じております。ミディアム以上バラード未満の曲調にリラックスを覚えます。c/wの#2. ミス・ブランニュー・デイは武道館でのライヴヴァージョンで、こちらも必聴です。
May 18, 2026
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久々に手近にあったCDでドライブ用のCD作ってみました。通勤編かな?テンション上げる曲中心に…です。69/99 /TMNナイトトリッパー・イェー!! /BO GUMBOS約束の橋 /佐野元春messiah /GALLOW青い空の心 (No me? More no!) /サザンオールスターズClose your eyes /山下久美子フリーダム /AJICO真夜中の国道 /矢野真紀FUNKY労働者 /SUPER BUTTER DOGBaby Blue /TinaHello Another Way -それぞれの場所- (Album Mix) /the brilliant greenスクランブル /Original LoveOn The Radio -Japanese Version- /小柳ゆき白い港 /NIAGARA TRIANGLEデニーズ・ガール /Nona Reeves想いは風に /村田和人魂こがして /ARBIT'S UP TO YOU /CharGLAMOROUS SKY /NANA starring MIKA NAKASHIMA
May 17, 2026
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収録曲 1. マイ・カインダ・ウーマン 2. シーズ・ア・ランナウェイ 3. キャスト・ザ・スピリット 4. ラヴズ・ウォーン・アウト・アゲイン 5. 渚のボーダー 6. ユア・ムーヴ 7. ハニー 8. マイ・ディア 9. トゥナイト・イズ・フォー・ドリーマーズ 10. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー 11. サムデイ・ウーマン2020年リリース作品本作はアメリカさんが1983年に発表した11枚目のオリジナルアルバムです。こちらはAOR~Light Mellow~1000シリーズからの販売で、安価でゲット出来ました。邦題は「渚のボーダー」です。70年代のフォークロックから前作「風のマジック」でがらり一変し、ポップなサウンドに変化、AORの雰囲気漂う作品に本作も仕上がっております。前作ほどの成功は収められませんでしたが結構好きな作品です。デビュー時の作品を愛する人には賛否はっきりするかも知れませんが私的には80’s世代ど真ん中のサウンドに好感をもっております。昔の曲もよいですが、別物と考えればこの路線もありです。#5. 渚のボーダーがお気に入り曲ですが、他にも良い曲多数です。
May 16, 2026
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収録曲 1. TECHNOPOLIS THE READYMADE-DARLIN’OF DISCOTHEQUE TRACK(小西康陽) 2. TIGHTEN UP(ケン・イシイ) 3. RYDEEN(SRATM REMIX)(テイ・トウワ) 4. SEOUL MUSIC(砂原良徳) 5. CASTARIA(Motor Headphone) 6. BEHIND THE MASK(MAIN MIX)(DJ Hasebe) 7. PURE JAM(Vigorous Jam)(森俊彦) 8. NICE AGE(tmvg+坂井壱郎) 9. BEHIND THE MASK(F.P.M’s SWEET SOUL BOSSA NOVA) (ファンタスティック・プラスティック・マシーン) 10. FIRE CRACKER(MALAWI ROCKS) 11. 東風(ザ・マッド・カプセル・マーケッツ+KEI KUSAMA) 12. PERSPECTIVE(SUGIZO)1999年リリース作品YMOさんのリミックスアルバムです。リミックス担当のアーチストさんがバラエティに富んでいたのでそそられましたね。ジャケットもクラフトワークさん風でそそられます。私世代的にはYMOさんはちょっと早熟な人たちが聴いていた印象で、有名な曲しか知らない私ですが小西さんやテイ・トウワさんが参加しているだけでゲットです。この手の作品は賛否両論あるの重々承知ですが元ネタに対するこだわり捨てれば結構楽しめた作品です。聴き手以上に演者はリスペクトしていると思うし…。#12. PERSPECTIVEが結構良かったですね、意外な組み合わせで面白かったです。
May 15, 2026
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収録曲 1. 悲しき自由の果てに 2. CRAZY ALL NIGHT LONG1992年リリース作品川島だりあさん4枚目のシングルです。懐かしいですね、関テレ系ドラマ「ウーマン・ドリーム」の挿入歌としてスマッシュ・ヒットした曲です。川島だりあさん名義以前は川島(嶋)みきさん名義で活動されておりました。後にそんなタレントさんいたかな?位の認識でしたね。ドラマもほとんど見ていなかったし、何でゲットしたんだろうと今だに分からない作品です。おそらくドラマ挿入歌だったから何となく的にゲットしたんでしょう・・・。ゲットした当時はそこまでお気に入りと言う感じでは無かったと思います。時間の経過とともにじわじわ好きになって行った曲ですね。いわゆるビーイング系アーチストさんで、当時の流行りを感じさせるメロディです。彼女はむしろ作家陣としての実績、評価が高いかも知れませんがヴォーカリストとしても実に魅力的で、声質が良いですね。今となってはもっと評価されるべきアーチストさんです。
May 14, 2026
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収録曲 1. エアポートマン 2. ロータス 3. サスピション 4. ホープ 5. アット・マイ・モスト・ビューティフル 6. アポロジスト 7. サッド・プロフェッサー 8. ユーアー・イン・ジ・エアー 9. ウォーク・アンアフレイド 10. ホワイ・ノット・スマイル 11. デイスリーパー 12. ディミニッシュド 13. パラキート 14. フォールズ・トゥ・クライム1998年リリース作品R.E.M.さん11枚目のオリジナルアルバムです。ドラマーのビル・ベリーさん脱退を経て約2年振りの作品となります。本作では後任を迎えずにドラムマシンを多用して制作されたようです。アルバムタイトルからは想像出来ない位、静かで内向的な作品に仕上がっております。地味な印象を持ちますが、聴く度に取り込まれて癖になる不思議な作品でした。ホント、何がUPと突っ込み入れたくもなりましたが中毒性高く今ではお気に入りの一枚となってしまいました。#5. アット・マイ・モスト・ビューティフル、#11. デイスリーパーが特にお気に入り曲です。夜に部屋でひっそり聴きたい作品ですね、私的には結構お勧めです。
May 13, 2026
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収録曲 1. Fame A La Mode 2. No, No, No, No, Not, Now 3. Wandering Man 4. Long Beauty 5. Come On Lady Blue 6. Rainy Day Song 7. Jesus For Tonight 8. Holding On To Smoke 9. Since I Saw You2001年リリース作品本作はミッシェル・ポルナレフさんが1975年に発表したアルバムです。こちらはポルナレフさんが活動を米国に移して全曲英語詞で歌った作品で、米国進出を試みた作品です。詳しく把握しておりませんが英語タイトルがFame à la modeで邦題が「ポルナレフU.S.A」、後に再発された際には「星空のステージ」となっている模様。2001年リリースの輸入盤なのですがこちらは「Michel Polnareff」となっております。本作はそこまで成功に至らなかった模様ですが極上のポップアルバムとなっており、私的には結構お気に入りの一枚です。フレンチ・ポップと言うよりは完全にアメリカン・ポップな作品、それ故米国進出の本気度を感じさせます。声質、時代的にもよりポップなギルバート・オサリバンさんを彷彿とさせる印象を勝手ながら持ちました。あらためて彼の才能に脱帽といったところですね。捨て曲無しでお勧めです。
May 12, 2026
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収録曲 1. Hello…good bye 2. time flies 3. destiny2000年リリース作品RAMJET PULLEYさんのファーストシングルです。ジャケ買いです。失礼ながら名も存じておりませんでした。wikiによればrumania montevideoさん(こちらも存じていない…)というオルタナ系ロックバンドのメンバーで構成されたバンドさんでした。ジャケのイメージ通りの音楽でしたね、ヒーリング系の洒落た感じの音楽で、私好みです。あくまで私的主観ですが、ザ・ブリリアント・グリーンさん、中谷美紀さんの楽曲を連想しました。現在は活動していない且つ活動期間も短かったようなので、チョイ残念。c/wの#3. destinyが特に良かったですね。他の作品も聴きたくなりました。ジャケ買いで当たり引くと幸せな気分になりますね。
May 11, 2026
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収録曲DISC1 1. PIECES OF A DREAM 2. Point of No Return 3. You Go Your Way 4. 君をさがしてた~New Jersey United~ 5. FLOATIN’ 6. It Takes Two 7. SOLID DREAM 8. MOVE ON 9. My Gift to You 10. アシタヘカエル 11. Us 12. YOUR NAME NEVER GONE 13. Now or Never 14. You Got MeDISC2 1. So in Vain 2. mirage in blue 3. いとしい人(Single Ver.) 4. Long Long Way 5. 白の吐息 6. キミがいる 7. Wings of Words 8. almost in love 9. Two As One 10. 約束の場所 11. 遠影(ソニー・ピクチャーズ アニメーション 第1弾 映画「オープン・シーズン」テーマ・ソング) 12. Top of the WorldDVD ・「CHEMISTRY 2006 TOUR fo(u)r」さいたまスーパーアリーナ公演より ・特典映像 ASAYAN男子ボーカリストオーディションのダイジェスト映像2006年リリース作品CHEMISTRYさん初のベストアルバムです。こちらは初回限定盤でDVD付きとなっております。デビューから5周年を迎え発表された作品で、これまでのシングル曲を収録したシングルコレクション作品となっております。初回限定盤のDVDは2006年のさいたまスーパーアリーナでのツアーと特典映像としてデビューのきっかけとなったASAYANのオーディションが収録されております。懐かしいですね、30代の頃を思い出させてくれる楽曲の数々…しみじみ聴いてしまいます。この頃はあまりよい思い出がなかったので感傷的になってしまいますが…歌は良いです。夢中になって聴いていたのは#9. My Gift to Youまで、その後#1. So in Vainで再び聴くようになってと言った感じですが、あらためて聴くと結構耳に残っている曲多数です。長距離ドライブや独り部屋飲みのBGM等、多様な作品ですね。結構お勧めです。
May 10, 2026
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収録曲 1. QUEEN OF THE ROCK(vs 土屋アンナ) 2. BATTLE FUNKASTIC(vs RIP SLYME) 3. PHOENIX(vs DAVID SANBORN) 4. 東へ西へ(vs 井上陽水) 5. タンタルスの誤読(vs 町田康) 6. Stereocaster(album mix)(vs Char) 7. TAKE A CHANCE ON LOVE(vs BRIAN SETZER) 8. SINCE 1955(vs Char) 9. BACK STREETS OF TOKYO(vs BRIAN SETZER) 10. ボルサリーノ(布袋寅泰&APOLLO 440vs 葉加瀬太郎) 11. MIRROR BALL~奇蹟の光(vs 吉田美奈子) 12. カラス(vs 中村達也) 2006年リリース作品布袋寅泰さん11枚目のオリジナルアルバムです。当時デビュー25周年だった年に発表した作品ですね。サブタイトルには「A GUITARIST vs INTELLECTUAL BARBARIANS」と銘打たれており、全曲様々なアーティストとのコラボで構成されております。参加アーチストさんがとにかく豪華ですね、国内外の有名アーチストさんで目白押し、流石!布袋さんと言ったところです。また、タイアップ曲も多いのが特徴で、何か耳にしたことある曲が多数あります。私的にはやはりCharさんとのコラボ曲が好みですね、まさしくvsです。期待以上でした、結構お勧めかもです。
May 9, 2026
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収録曲 1. フラッシュのテーマ 2. フラッシュ・ゴードン愛のテーマ 3. ミン皇帝のテーマ 4. ザ・リング 5. フットボール・ファイト 6. 死の独房 7. フラッシュの処刑 8. ザ・キス 9. 森林惑星アーボリア 10. エスケイプ・フロム・ザ・スワンプ 11. フラッシュ・トゥ・ザ・レスキュー 12. 鷹人間バルタンのテーマ 13. 宇宙戦争のテーマ 14. ウエディング・マーチ 15. デイルとミン皇帝の結婚 16. ミン・シティーへ急降下 17. フラッシュのテーマ 18. ザ・ヒーロー2011年リリース作品本作はクイーンさんが1980年に発表した9枚目のオリジナルアルバムです。こちらは2011年リマスター盤であります。SF映画「フラッシュ・ゴードン」のサントラ・アルバムでもあります。内容はしっかりサントラしており、#1. フラッシュのテーマと#18. ザ・ヒーロー以外はインスト曲で、幾つかの曲は##1. フラッシュのテーマをベースとしております。ほとんど歌無しの曲なのでガッカリと言いたいところですが、この作品、結構ハマります。ブライアン・メイさんのギターがとにかくカッコいいですね。侮れない一枚です、流石クイーンさん!
May 8, 2026
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MIKI IMAI DREAM TOUR FINAL AT BUDOKAN 20045月30日(土) よる9時~♪PARTY TIME♪Another One♪Somethin’ Else♪Travellin’ Woman♪DRIVEに連れてって♪微笑みのひと♪flowers♪オードリーのように♪PIECE OF MY WISH♪瞳がほほえむから♪Miss You♪Instrumental♪Ruby♪Goodbye Yesterday♪私はあなたの空になりたい♪PRIDE♪Shine♪夕陽が見える場所♪おもいでに捧ぐ♪JOHNNY CAN’T PLAY GUITAR♪The Days I Spent With YouMIKI IMAI 20th Anniversary Concert "Milestone"5月31日(日) よる9時~♪夢♪夢の夜♪初恋のように♪去年は、8月だった♪未来は何処?♪夕陽が見える場所♪PRIDE♪20才のころ♪雨のあと♪PIECE OF MY WISH♪年下の水夫♪ありふれた love scene♪LUNA♪氷のように微笑んで♪ホントの気持ち♪恋をしよう!♪The Days I Spent With You♪愛の詩♪素敵な一日でありますように♪Part Of Your World♪春の日歌謡ポップスチャンネル今井美樹 歌手デビュー40周年特集 | 歌謡ポップスチャンネル有料チャンネルだけどこれは楽しみ。2004年と2007年の公演が放送されます。彼女の歌には結構好きなものが多いんですよね。
May 7, 2026
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収録曲 1. シャ・ラ・ラ 2. ごめんねチャーリー2005年リリース作品本作はサザンオールスターズさんが1980年に発表した11枚目のシングルです。12cmCD盤シングルをこつこつゲットし始めてます。(全44タイトル…残り8枚です、36/44)発売当初は両A面シングルとして発表、サザンさん初の両A面シングルです。#1. シャ・ラ・ラは原由子さんとのデュエット曲ですね、この曲はバラッド77~82で知って以来、お気に入り曲です。二人の掛け合いが最高で、詞も好きな曲です。#2. ごめんねチャーリーはシングルとしては少々パンチの弱い曲かもですがR&Bと歌謡曲が上手く融合された私好みの曲です。1980年と言えばサザンさんにとって5ヶ月連続シングル発表等、音楽に専念していた年でもあったりする訳ですが「いなせなロコモーション」、「JAZZMAN」、「わすれじのレイド・バック」等神曲連発で発表した年でした、私的にはこの年の楽曲がサザンさんの中でも特に好きですね。
May 6, 2026
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収録曲 1. この世に二人だけ 2. 夏土産 3. 髪を洗う女 4. ばいばいどくおぶざべい 5. 誰のせいでもない雨が 6. 縁 7. テキーラを飲みほして 8. 金魚 9. ファイト!1990年リリース作品本作は中島みゆきさんが1983年に発表した10枚目のオリジナルアルバムです。前年リリースしたヒットシングル「誘惑」と「横恋慕」は未収録で全曲新曲収録となった作品です。良かったり悪かったり、人生のさまざまなシーンに遭遇する予感をテーマにした作品となっております。後にCM曲となった名曲#9. ファイト!が収録されているのですが当時はここまで跳ねる曲になるとは正直思いませんでした。やはり私的には中島みゆきさんの作品は80年代前半のものが特に良いですね、思い入れもあります。(当時)シングル未収録とインパクトに欠ける風ではありますが曲風も多様で聴き飽きない作品に仕上がっております、結構お勧めです。
May 5, 2026
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収録曲 1. Art Official Cage 2. Clouds 3. Breakdown 4. The Gold Standard 5. U Know 6. Breakfast Can Wait 7. This Could B Us 8. What It Feels Like 9. affirmation I & II 10. Way Back Home 11. Funknroll 12. Time 13. affirmation III2014年リリース作品プリンスさん34枚目のオリジナルアルバムです。ワーナー復帰作ですね、同時2枚リリース作品のうちの一枚で、晩年期の作品ながら初期のファンキーな曲もあったりと私好みで、老いて尚、盛んだなと思わせる作品。一曲一曲こだわりが感じます。作品の良し悪し、好みがはっきり分かれるプリンスさんですが本作は晩年の作品の中でもピカイチと評価します。ヴォーカルも冴えわたっており、鳥肌ものです。当然、お勧めの一枚です。
May 4, 2026
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収録曲 1. 君が君でいるために 2. ナチュラルで行こう 3. 君が君でいるために(オリジナル・カラオケ)1993年リリース作品森川美穂さん18枚目のシングルです。オリコンチャート21位を記録したスマッシュヒット曲です。森川さんらしいポップで軽快なナンバーで、これぞ森川節と言った感じのナンバーです。私的にも森川さんの曲の中でかなりのお気に入り曲です。当時、春高バレーのテーマ曲に起用されたのも納得の躍動感ある曲です。それなりに知名度もあったと思うのに大ヒット曲に恵まれなかったのが不思議でありません、もっと売れてもよいアーチストさんですね。c/wの#2. ナチュラルで行こうも良い曲です。
May 3, 2026
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収録曲 1. メイク・ア・チェンジ 2. シェープ・ユーアー・イン 3. エイント・ゴーイング・ダウン 4. ロックン・ロール・ハート 5. マン・オーバーボード 6. プリティ・ガール 7. マン・イン・ラブ 8. クロスカット・ソー 9. スロー・ダウン・リンダ 10. クレイジー・カントリー・ポップ1983年リリース作品エリック・クラプトンさん8枚目のオリジナルアルバムです。渋いですね、80年代のクラプトンさん作品の中ではお気に入りの一枚です。私的に大好きな80’sサウンドに染まっていない感じがイイ感じです。ブルージーでリラックスした感じ、休日のBGM、部屋飲みのBGMにピッタリの一枚です。自身のレーベルを立ち上げての第一弾となる本作、変な気負いも無くスマッシュヒットを記録した#4. ロックン・ロール・ハートを筆頭に良い曲ばかりです。派手さはありませんが結構お勧めです。
May 2, 2026
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収録曲 1. IMAGE DOWN / 東京ピンサロックス 2. No.NEW YORK / KEY GOT CREW 3. MORAL / ロットングラフティー 4. ON MY BEAT / 小島 5. INSTANT LOVE / dibs 6. TEENAGE EMOTION / WIPEOUT 7. DREAMIN' / ザ・マスミサイル 8. ホンキー・トンキー・クレイジー / URCHIN FARM 9. BAD FEELING / Jelly→ 10. ハイウェイに乗る前に / SUGAR LUNCH 11. わがままジュリエット / ヴォ-ガス イマージュ 12. B・Blue / Sign 13. ONLY YOU / ノーズウォーター 14. BEAT SWEET / UZMK 15. MARIONETTE / アカツキ 16. PLASTIC BOMB / JAPAN BLOOD 17. 季節が君だけを変える / ムック 18. ENDLESS / SENSHO1500 from smorgas2003年リリース作品BOφWYさんの楽曲をカヴァーしたトリビュート・アルバムです。同時に発売された「BOφWY Tribute」はメジャー・アーチストさんがカヴァーしたのに対し本作ではインディーズ系のアーチストさん達が参加しております。インディーズ系だけあって全く知らないアーチストさん達ですね、そういった意味では新鮮な気持ちで聴けましたけど。BOφWYさんのカヴァーと言えば私世代的にどストライクな訳で高校生時代、数多のアマチュア・バンドさん達がコピーしており地元のイベントや学祭でも同級生さんや先輩後輩さん達が演奏を披露してくれておりました。そんな印象で聴くと本作は良くも悪くも裏切られます。オリジナルを無視したアレンジが施されております。ここまで行くと感動すら覚えました。純粋にコピーを期待するのはつまらないと思える人には聴く価値有りかもです。私的には…まぁ…有りかな?です。結構ツボにハマった曲もあったので悪くはありません。あとは自己責任でどうぞ。#11. わがままジュリエット…アップテンポにアレンジを施したヴァージョンです、結構良かったです。
May 1, 2026
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