全30件 (30件中 1-30件目)
1
「60歳で一切の仕事を辞めます」と言うと、私より若い人は決まったように「その決断は羨ましい」と言う。 若い人と言っても、2~3歳若いだけだが、当人も色々と退職を考えていて、「羨ましい」と思うようだ。一方、同期の仲間は、それぞれ自分が出した結論について説明をする。「疲れたよ。人生60で一休みしたい」「視力は落ちた、記憶力も落ちた。不祥事を起こされたらそれっきりだし」「退職してもやることがない。動ける内は仕事をするよ」と、色々だ。体力や気力、責任の感じ方、によって、結論やその過程が違うようだ。そこには経済的な理由もあるのだろうが・・・・
2007.06.30
コメント(12)

旅行の土産をいただいた。宮崎に行った友人からだ。 見たことのある人物がイラストされている。これが、今、人気なのだという。中身はクッキー。柑橘系の香りがする。何だかんだ言っても、いいではないか。談合で一部の業者に金を落とすより、こうして県民の役に立つのなら、それでいいではないか。地方に元気があるのは、とてもいいことだ。
2007.06.29
コメント(12)
数ヶ月に一度、床屋に行く。まだまだ伸び盛りなので、数ヶ月に一度では少ないのだが、床屋が苦手なので、どうしてもギリギリまで伸ばしてしまう。早い店なら30分、少し遅くても40分だが、その拘束がつらい。大概は、散髪の間は寝ている。寝ていると、「これでいいですか」と起こされる。後ろに回した鏡を開いて、衿の刈り具合をチェックして欲しい、と言われるのだ。やってくれたのなら文句はない。それでいい。が、先日、鏡に映った己の後ろが気になった。上の方が「うすい」のだ。「え~~薄いじゃない」店員さんは無言で鏡を閉じた。薄いのは無理、という顔をしていた。
2007.06.28
コメント(10)
社会保険庁の全職員が賞与(の一部)を返上するという。これで、仕事の不始末の責任をとるのだという。社会保険庁長官は「強制ではない」と言うが、これは、踏み絵のような力を持つ“強制”だ。これこそが、組織のイジメだ。ここで賞与を返上しなければ将来の“昇進”に影響する、と考える“小心者”が泣いているに違いない。私だったら、「真面目に、忠実に、仕事をしてきた。賞与を返納する理由はない」と大声を出すのだが・・・そんな人物は社会保険庁にはいないのだろうか?
2007.06.27
コメント(10)
携帯電話に登録している電話番号は、およそ、400件。そのうち、300件が仕事関係だと思う。さて、退職すると、携帯電話は鳴るのだろうか?おそらく、退職の挨拶状を出すと、少なからず、鳴らされると思う。「ご苦労さんでした」の電話ならいいが、仕事を断れないような情況に追い込まれる電話もあると思われる。ならば、電話を解約して、電話番号を変えるのがいいと思う。電話番号を変えやがって・・・と思う人もいるだろう。しかし、仕事を辞めるということは、そういうことだと思う。・・・・と書きながら、それでいいのか? と考えている。
2007.06.26
コメント(12)

約束の時間ちょうどに部屋の電話が鳴った。「食事の用意ができました」との知らせだ。そこまでピッタリの時間に電話を鳴らさなくてもいい、とは思うが、それが宿の方針のようだ。 海も近い、山も近い、清流も近い、となれば、このメニュー。炭火で焼いて、酒を飲んで・・・最高の時間だった。そして、宿の下駄をからんころんと鳴らして、ホタルを見に行った。星の大きいこと・・・頭上には何十年も前に見た鮮やかな星空があった。
2007.06.25
コメント(12)

なぜこの地を選んだのか・・・なぜこの宿にしたのか・・・記憶にないが、結果的に、いい宿に泊まることができた。各部屋の前に、このような露天風呂がある。茂みの向こうは低く、沼になっている。風呂に缶ビールは付いていないが・・・露天風呂で飲むビールは最高だ!!地球を揺らしてヒキ蛙が鳴く、”特許許可局”と鳴く小鳥がいる。湯が落ちる、雲が流れる、時が流れる・・・・最高の時間だった。
2007.06.24
コメント(12)
某TV局のディレクターから電話があった。「こんな番組を作りたいが、どうだろう」という電話だ。その話を聞けば聞くほど、関係者の知識不足が気になった。「一切の仕事から退く」決意をしたのだから、無視してもいいのだが、どうも心配で仕方がない。「本来なら受けない仕事だからね」と念を押して関係者に会った。3回、合計6時間、関係者と話をしていて感じた。やはり、私の役目はこれなのかも知れない、分からずやのために動くのが私の仕事なのかも知れない・・・と。いや、こんなおせっかいをしていたら、引退の時期を逸する。ズルズルと仕事をしてはいけない、と言ったのは私自身だ。強く判断しなければならない。
2007.06.23
コメント(10)
職場で・・・・仕事の手が止まったままのアンチャンがいた。考え事をしている風ではない。「どうした?」と声を掛けた。「はい」「ハイじゃない、どうしたんだ?」「FAXを待っています」「ひたすら待っているのか?」「・・・」FAXが来ないと仕事ができないのだという。他の仕事があるだろうが、短時間でできる仕事があるだろうが・・・コンピュータだって、最近のは、複数の仕事を同時にこなす。ましてや、あんたは人間だ。単細胞にも程がある。
2007.06.22
コメント(14)
図らずも・・・この字でいいのだろうか? 計画したわけでも、 予期したわけでも、 企んだわけでも、 意図したわけでもないが・・・蛍を見た。千葉県・房総半島の田園で、昔はこんな所に蛍がいたものだ、などと話していたら、「いますよ」という。夕飯をすませて、宿の下駄を履いて、近くの水田へ行った。いたいた・・・蛍がいた。何年ぶりだろうか・・・・30年、35年、ぶりかもしれない。「蛍」というものを、忘れずに記憶している不思議・・・・
2007.06.21
コメント(12)
退職を宣言するようになってから、「辞めてどうする」と言われることが多い。畑をして、映画を見て、旅行をして、ホームページをいじって・・・・などと言うが、本気にしてもらえない。真実味があるのが、「ニュージーランドに住もうと思ってます」だ。こう言うと、「冗談でしょう~」と言う人はいない。「いいなあ~。そのための早期引退なら仕方ない」と言ってくれる。色々な説明が要らないので、「ニュージーランド行き」は簡単だ。しかし、ウソは言えない。ほんのちょっぴり考えているだけなのだから、話に尾ひれが付いたら、「あいつ、日本にいるじゃないか」と言われて、日本に住めなくなってしまう。
2007.06.20
コメント(12)

アマチュア無線のアンテナを点検した。アンテナは地上40メートルにある。アマチュア無線のアンテナとしては、かなり高いところにある。エレベータを降り、階段を上り、最後は垂直の鉄ハシゴを上る。そこはビルの塔屋で手摺りもなにもない所。風のない日を選んだ。ネジの緩みを締め、サビ止めのオイルを塗ってきた。あと何年、ここに上れるのだろう?無線はできるが、アンテナの点検はできない、という時期が来るだろう。考えたくはないが・・・現実である。
2007.06.19
コメント(12)
とある駅前でレンタカーを借りた。走行距離は、8.1Kmと短かかったが、時間が長いので、タクシー借り上げより安いレンタカーを選んだのだった。レンタカーは満タン返し。 4.2リットル入った。燃費は1.9Km/リットル。 借りた車は1500CC、戦車のような燃費だ。ガソリンの代金は620円。 1リットル147円だ。これまた高い。何という世の中なんだ。 前の利用者が満タン返しをしていないのか レンタカー屋が私用で車を使ったのか ガソリン屋がメーターをごまかしたのかとりあえず、レンタカー屋に抗議した。「ガソリン代500円をお返しします。それで勘弁して下さい」となった。原因を究明したかったが、列車の時間に従った。
2007.06.18
コメント(12)
ガソリンスタンドで給油をし、洗車をした。洗車は、外を機械で洗って、運転席周りのダッシュボードを拭くだけのもの。洗車が終了して、車に乗った。何だかカーラジオがザーザー言っているが、道路に出るのに左右を見ていて、そのままだった。道路に出て100メートル、ラジオの選局スイッチを押した。やはりザーザー言っている。磁気嵐か・・・・いや、そんな環境ではない。カーラジオの設定がおかしくなたのだ。どうして・・・・・そうか・・・ガソリンスタンドで、エンジンをつけたまま、カーラジオを点けたまま、運転席周りを拭いたので、スイッチが変に押されて、設定が飛んだに違いない。戻って文句を言おうと思った・・・・が、よした。退職まで、あと3ヶ月弱、それまでの付き合いだ。退職したら、二度と、利用しない店だ。それにしても、なんたる無神経!!
2007.06.17
コメント(8)
歩数計を付けるようになって、昨日で200日となった。トータルで歩いた距離は733Km。200日とはいえ、すごい距離だ。これだけ歩けば脂肪も燃焼するハズ・・・なのだが、トータルで2.5Kgだけ。733Kmも歩いて、2.5Kgしか脂肪は減らないのだ。この間、どれだけのビールを飲んだのだろうか?データがないので、分からない!!体重を減らしたいのなら、「飲むな食べるな」、その通りと思う。
2007.06.16
コメント(12)

さいたま市にある浦和レッズのオフィシャルショップで見た 「速く、激しく、外連味なく」とある。「外連味なく」・・・はじめて出会った文字列だ。「速く」そして「激しく」・・・これは分かる。浦和レッズだ。その次ぎに「外連味なく」が続く・・・なんなんだ。レッズファンに聞いた。「けれんみなく・・レッズファンなら常識」、だという。へ~~~はじめて聞いた言葉だ。レッズファンは物知りだ・・・・が、ゴロの悪さを感じないのだろうか?はっきり言って、この3語の並びはおかしい。
2007.06.15
コメント(8)
とある酒場でお酒と食事をした。友人が胸の内ポケットから取り出したのは「マイ箸」。地球の環境を守るために、マイ箸を使っているという。マイ箸を持ち歩いている人がいることは知っていたが、こんな近くにいたことに驚いた。割箸は間伐材や製材屑を使っているから自然破壊にはならならしいよ・・・と言いたかったが、マイ箸を持参している人には、言えなかった。「あなたの箸も持ってきたから。これからはマイ箸を実践して欲しい」と言われた。うへ~~。「いやだ」とは言えなかった。だが、「マイ箸」を実行するには勇気がいる。そこは、こんな店。バニーガールのお嬢さんに箸を洗ってもらって、「マイ箸デビュー」をした。友人には悪いが、最初で最後の「マイ箸」・・・の予感・・・いや、頑張るか!!
2007.06.14
コメント(18)
住基カードを更新してきた。更新したのは、カードそのものでなく、その中の公的認証のデータ。窓口のアンチャンは、「やっとことがないので」と別の先輩担当者を呼んできた。アンチャンはその先輩担当者にも「やったことがないので」と言い訳をした。不人気の住基カードだから、「やったことがない」のは分かる。だが、そのアンチャンは、窓口を離れた。おいおい、やったことがないのなら、傍にいて覚えろよ・・・叫びたかった。なんという怠慢。こういうヤツを給料泥棒(税金泥棒)と言うのだろう。その先輩担当者も許せない。「やったことがない」と言い訳する後輩に、なぜ、「傍で見ていろ」と言えないのだ。
2007.06.13
コメント(10)
来年、アメリカの17年セミを見に行こうと思い、情報を集めている。アメリカのHPは画像が少ない傾向にあるので、蝉の大群を見たい者にとっては、なかなか納得と満足のいく情報はない。そんな中、少しは「大量発生」が感じられるのが このサイト。(それぞれの画面をクリックるると、画面が大きくなる)来年の発生地は今年と異なるので、発生地のデータは使えないが、発生の時期は大いに参考になる。時期は、来年、5月20日から6月10日を予定しようと思う。さて、スタート地点(アメリカの目的地)をどこにしようか?
2007.06.12
コメント(10)
結婚式ができて、法事ができて、小さなパーティーができる施設をなんというのだろうか?セレモニー・・・パーティースペース・・・冠婚屋・・・・??そんなところで、小さなパーティーがあった。時間に少し早かったので、花の咲く中庭に出てみた。季節の花がきれいに植えられていて、写真を写す人や、写真に収まる人がいた。中庭から建物にもどる所に、きれいな衣装のドアボーイがいた。華やかでいいなあ・・・と思いながら進んだのだが、ドアボーイ君はドアを開けてくれない。「なんだよ、なんのためにいるんだよ~ 君は~」文句を言いたかったが、黙っていた。しかし、どうにも気が済まないので、建物に入ってから、そのドアボーイを睨んでやろうと、振り返った・・・ぬああぁぁ・・・んと!そのドアボーイ君は、どこかの新郎さんだった。紛らわしい衣装を着るな!!紛らわしい場所に立つな!!
2007.06.11
コメント(12)

週末、東京ドームで野球を観戦した。試合前にジャイアンツのセレモニーがあった。遙か昔の、V9時代の選手が、それぞれのポジションに立って、V9当時を振り返ったのだ。スコアボード横に表示されたメンバーが登場した。 王さんだけは現役の監督なので出なかったが、車椅子でポジションについた人もいた。巨人、大鵬、玉子焼き・・・世代の私には懐かしかったが、はたして、これからの野球フャンを育てるのに、このセレモニーは役だったのだろうか。始球式は元ピッチャーの堀内さん。キャッチャーの頭上1メートルを行く速球だった。そう、そんな歳なんだ、我々も。
2007.06.10
コメント(12)
船頭多くして船山に上る・・・という諺がある。船頭が多くいれば、船でさえも山に上っていける・・・という意味だと、思っていた。何歳か忘れたが・・・ある程度の年齢まで。しかし、今になって思うと、あながち、間違いではないように思う。宇宙船が月に行って帰ってくる時代。船長とは名ばかりで、地上スタッフも搭乗員も、皆、船長のような要職だ。船頭が一人しかいないから、広い海の真ん中で、船同士が衝突するのではないだろうか?船頭がいい加減だから、年金データが宙に浮くのだろう。(ビラ配りしている場合じゃないだろうが)
2007.06.09
コメント(8)

とある酒場で、そら豆を注文した。出てきたのがこれ。サヤのままのそら豆がある。すごいじゃないか、これで450円は安い。感激して、サヤを開いてみた。が、空っぽだった。思えば・・・サヤのまま茹でるハズはないし、そのまま出すはずはなかったのだ。ちょっと、どっきり。チョット、がっかり。
2007.06.08
コメント(12)
退職して、12月には、ニュージーランドへ行きたいと思っている。2週間程度は必要だろうか?年内なら、多分、退職旅行と言えるだろう。日本とニュージーランドは季節が逆だから、12月の旅行には適地だ。海あり山あり自然あり。小さな国だが、見所はたくさんあるようだ。なぜニュージーランドなのか・・・老後は、ニュージーランドに住もうかと、ちょっぴり(8%くらい)思っている。人種差別は少なそう、医療面も心配はなさそう、だが、「新聞もラジオも英語」では、ご老体の脳みそには無理がありそう・・・ではあるが。そんな感覚で見てこようと思う。
2007.06.07
コメント(12)
カラオケには色々な種類があるようだ。先日のカラオケは「Bkara」(ビーカラ)だった。受付のお兄さんに「Bkaraになります」と言われたが、何も知らないのでOKした。が、それは、索引簿を引いて、曲名の数値コードを入力するものだった。面食らった。 字が小さくて見づらい。照明が暗いと、見えなくなる。そして、50音が分からない。最近は、電話帳も辞書も引かないから、50音が直感的に出てこないのだ。しかも、アルファベットの曲名までそこに並んでいる。「今後のために」と、曲名とコードをメモった。次回、Bkaraに出会ったら、即刻歌い出せるだろう。そうそう、このマイナーな選曲システムのためだろうか、曲の合間のCMはなかった。この点だけは評価できる。
2007.06.06
コメント(14)
退職して11月になったら、台湾へ1週間ほど行きたいと思っている。観光を少々、新幹線に乗って、台湾を地べたから見てみたい。香港や上海とは違う国民性に触れて、美味しい料理を楽しんできたい。なぜ台湾なのか・・・夜の屋台が忘れられない。今でも変わらないのだろうか?気取った店での食事もいいが、屋台には屋台の味がある。めちゃくちゃ臭い、臭豆腐は台湾ならではの味だ。屋台のハシゴで飲み歩きたい。
2007.06.05
コメント(14)
畑で収穫したそら豆を知人に届けた。「作るのは大変なんだよ~」「茹でるとおいしいよ~。焼いてもいいんだよ~」と自慢させてもらった。その後、六本木の某しゃぶしゃぶ老舗で食事となった。知人はなんと、そのそら豆を剥いて、しゃぶしゃぶの鍋に入れた。店のオバチャンたちが「あらま~」という顔をしていたが、知人はおかまいなし。確かに茹でるとおいしい・・・のだが、そこまでするか・・・という感じだ。が、しゃぶしゃぶ鍋で茹でたそら豆は絶品だった。面白い経験をさせてもらった。
2007.06.04
コメント(10)
退職して10月になったら、2週間ほど、アメリカ西海岸に行こうと思っている。何の予定も決めずに、レンタカーで気ままに走ってきたい。カリフォルニアの海もいい、山もいい。ワインもいい。景色の中にとけ込んだ自分を遠くから眺めるような旅行をしてみたい。なぜアメリカ西海岸なのか・・・アメリカには数十回行っているが、そのほとんどは、神風旅行だった。特にアメリカ西海岸は行っていないところが多い。欲張らずに、カリフォルニアを、ゆっくりと見てみたい。
2007.06.03
コメント(18)

電車の中吊り広告で見た。揺れる電車とボロイ携帯のカメラで分かりづらいが、「6月から住民税が変わります。所得税と住民税を合わせた納税額は、税源移譲によっては基本的に変わりません。」と書いてある。分からん、「税源移譲によっては」の「は」は何なのだ?「税源移譲により、基本的に変わりません」ではないのか。それとも、別な意味があるのか?このポスターは電車の中だけでなく、駅構内などに多数張り出されているので、なにも、(危険な)電車の中で写すことはなかったのだが、じっくり読んで「は」に疑問を持ったのが車内だったので、ついつい写してしまった。分かりやすい広報をしようよ、地方6団体さん。
2007.06.02
コメント(8)
退職したら直ぐに(退職の挨拶状を出したら直ぐに)、9月3日ごろから、上海に行きたいと思っている。4泊程度で。退職した自由を直ぐに感じ取りたいのでこの日程にしたい。退職して時間ができるのだから、4泊というのは短いのだが、退職の挨拶状を出せば何人かからは連絡があると思うので(←割り切れていない証拠)、この日程が適当かと思う。なぜ上海なのか・・・上海は2度目になる。先ずは「骨休め」だから、ちょといいホテルでのんびりとしたい。初めての所では歩き回ってしまいそうなので上海を選んだ。美味しい料理を食べて、うまい酒を飲んで、ゆっくりとしたい。
2007.06.01
コメント(12)
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
![]()
