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叶わない願いをいつまでも持ち続け重ね合わさった心がもろく儚く崩れ去る前にどうしてもっと貴方にどうしてもっと早く出会わなかったのだろうもし運命の扉がもう一度開くならきっと貴方の元に歩き始めるだろう遠く離れた距離が気持ちをもっと強く遠く離れた距離が思いをもっと強くただ傍にいる事すら叶わなくてそれなら眠る瞬間まで貴方の事を思い続けるいっそこのまま何もかも無くなり零からはじめる事ができるのならきっと貴方の傍で微笑むだろう
March 23, 2005
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二人肩寄せ合い貴方と月明かりの下で許す限りの時間を過ごせた事は本当に幸せだった今はもう1人見上げる月がこんなにも愛しいと思わなかったそっと瞼を閉じると貴方の横顔思い出すあの星のようにあの月のように手を伸ばすと届きそうな光をもっと今はもう儚い位に切ない思いが心の中から溢れ出すあの月だけが二人の時間をとめてあの月だけが二人を知っている今は1人見上げてる月をどこかで貴方もみてるならいいのに今はもう1人見上げる月がこんなにもこんなにも思い出と涙で滲むならそっと囁いて泣かないでと月の影に呑まれそうで月の涙に溺れてしまいそうな弱い私を明るい光でいつまでも照らし続けて
March 22, 2005
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錆付いた自転車思いっきり漕いで風に流れた髪の毛かきあげて春の風頬にうけて息がきれるぐらいに走ってみたねぇどう?がんばってるでしょ?ねぇ見てる?挫けてないよ寂しい時も負けてないよ辛い時に泣いてないよ線路沿いの下り坂思いっきり走ったよ暖かい風全身で感じながら息が切れるぐらい走ってみたねぇどう?なかなかのもんでしょ?ねぇ聞いてる?落ち込んでないよ転んでも泣いてないよ擦りむいても気にしてないよ錆付いた自転車でいいのなら二人で乗ろうよこんな自転車でいいのなら二人で走ろうよすごくいいんだから 信じてみようよ間違いじゃないから 行って見ようよ風よりも早く走るから 追いかけてきてねとっても素敵な場所に 案内するから錆付いた自転車でいいのなら二人で乗ろうよこんな自転車でいいのなら二人で走ろう
March 21, 2005
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泣きたい時思い切り泣いて悲しいとき思い切り叫んで大丈夫 いつも見てるから夜更けの涙見る度にいつも思うよほら立ち上がって悲しみに負けないで大丈夫 ずっと見てるから格好つけなくてもいい 無様な姿でもいい君が君らしくあり続けれるのならいつまでも付き合うから負けないで 泣いた数だけ強くなれるから
March 21, 2005
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もうあの頃の事は懐かしさの中に消えそうで大切にしたかった二人の時間遠い日々素敵な恋をしたと思える日まで忘れない ずっと・・・
March 21, 2005
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夢がいつか叶うまで待つ事に疲れ果てるまで流す涙などなくなるまで貴方を思い失うものなど何もないから今すぐ飛んでゆくよ頼りない私の腕でいいのなら今すぐ貴方の所まで頼りない私の愛でいいのなら今すぐ貴方の元に夢が捕まえに来てくれるまでいつまでも待つよどうかこのまま貴方の思いが消えないようにいつか思いが薄れて私を忘れてしまわないうちにどうか私を救いだしてこのまま貴方の元でこのままずっとこのまま永遠に私が私でなくなる前に貴方の色に
March 19, 2005
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背筋をのばして前を向き挫けそうになりながらでも歩き出そう顔を上げて下向かないで躓きそうになりながらでも歩いてみよう転んでも挫けずに時には足元に咲き誇る綺麗な花をみながら歩こう
March 19, 2005
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それが嘘だと優しい嘘だと知ってしまった他の愛があるのだと感じてしまった遠い夏の日の思い出だけが波に呑まれて消えてしまい思いが強すぎた分だけ君の心はもうここにないのは誰よりもよく分かっている悲しいぐらいに不恰好に声を張り上げて叫んでみたかった大きな傷が宝物になる日まで君の事忘れないよ
March 19, 2005
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君が妖艶だと言った君に惹かれた君に包まれ君を追いそしてまた孤独に帰るその瞳に見せられその姿に呑まれ瞼の裏に焼きついたその眼差しが思い出された愛しい人よ いつまでも愛しい人よ 迷わずに愛しい人よ どうかそのまま愛しい人よ 小さな光でもいい愛しい人よ 私を照らし続けて
March 18, 2005
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あの時の約束は今でも覚えているずっと昔に言われた言葉今でも忘れる事はできないやがて時は過ぎ長い時間が流れても何度も振り返るそうして私をここに置き去りにして1人旅立っていくいつか又出会えたなら二人で共に微笑もう
March 18, 2005
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もし君が倒れそうなら共に立ち上がろうもし君が前を見れなくなったら共に手を繋ごうもし君が人を信じれなくなったら君と共に乗り越えようどんな事があってもいつまでも友であり続けたいから
March 17, 2005
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頬伝う涙を貴方に見せたくなくてそっと後ろを向いて別れの口づけだけかわして逃げ出した駅にむかう改札口で後ろを振り返り寂しさ募らせたもう会うことも叶わない夢だけ握り締めて
March 17, 2005
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おかしいぐらい夢中で止められないぐらいに思いが強すぎて笑っちゃうぐらいに何も手につかなくて話をすることも怖くて相槌だけが精一杯でこんなに自分が臆病なんて思わなかったよ
March 16, 2005
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暖かい日差しを受け入れて冷たい風から守ってくれるふっと貴方の事思い出したよ
March 16, 2005
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山々の奥から立ち込めた霧に何もかも蔽い尽くされ一寸先の景色さえも見えないどこかに迷い込んだかのような風景に戸惑うが霧がはれるまでの時間を耳を澄まし目を閉じ過ごしてみるのもいいかもしれない
March 15, 2005
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もし気付かなかったら何も知らないまま過ぎたのに もし運命に重なり合わなかったら何も知らないまま通り過ぎたのに こんな世界に 溺れてしまわないように 冷たい温度に凍りついてしまわないように 貴方の声をずっと聞かせて
March 15, 2005
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触れた唇から紅がとれ 重なり合った肌が陽炎のように 炎炎と燃えさかる火の中に 共に飛び込み灰になり 何もかも燃え尽きるまで
March 15, 2005
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切った髪の分だけ 思っていた証だった 切った髪の分だけ 愛していた時間だった
March 14, 2005
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愛しさとせつなさが込み上げた時は いつも思い出す 辛い時や悲しい時は いつも思い出す こんな広い世界で出会えたことに こんな広い世界で触れ会えたことに 遠く離れていても 遠く離れていても ずっと見ているから
March 13, 2005
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大切な事は最後まで諦めない事 最後の一歩は自分自身の力を信じる事
March 13, 2005
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真っ白な雪に心奪われた 季節はずれの雪に 時間のたつのも忘れて ただずっと 空を見上げていた
March 13, 2005
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繋いだ手に 涙がでそうになった 暖かい手に 心の奥に閉じ込めた思いが あふれ出そうになった いつまでも繋いだ手を離さないで 永遠に叶わない夢と願いを そっと 優しく握り返した 手に込めて
March 12, 2005
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何百年も何千年もこの世界を見続けて何を思っただろう長い長い時間をかけて長い長い時間の中で一体何を感じただろう
March 12, 2005
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心で感じたままに少しでも共感してくれたら忘れかけていた物をつかめる事ができたならそっと秘めていた思いを伝える事ができたならこれからも前を向き歩く事ができるだろう
March 12, 2005
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触れた肌から伝わった触れた肌から伝えたいつまでも忘れることのできない吐息と優しい声に時間が止まればいいと心からそう思った。
March 11, 2005
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懐かしい香がした思わず君だと思い振り返った思い出と共に香も記憶の中にあるんだと思った
March 11, 2005
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葉に当たる水音や零れる水音を聞いた雨も悪くないかもしれない雨がやみ晴れ間が見えるとこれ以上ないぐらい綺麗な虹がみえるだろう。
March 11, 2005
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こんなに好きでこんなに大好きだからこんなに心からこんなに心の中で思っているよ
March 10, 2005
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たった5文字だけど5文字この言葉を伝えることは本当に難しい
March 10, 2005
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奥歯かみしめ耐える重みの数だけ大きくなる。
March 10, 2005
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時には風に吹かれるまま何も考えずにゆっくり慌てず進んで行こう
March 9, 2005
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いつまでもその強さ忘れないでどんな時も冷たい風に背をむけないで寂しさに負けないで孤独にのまれないで燐とした桜木のような優しい桜の花のように貴方らしくいつまでも真っ直ぐに前を見続けていて。
March 8, 2005
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日々出会い日々別れ縁に従い縁に流れいつまでも共に語りいくつもの夜を共に過ごし友という名の元で時が流れて行くだろう
March 8, 2005
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心で思っているだけじゃなく声に出して伝えよう貴方の心に届くように
March 8, 2005
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桜の蕾がついていた懸命に咲こうとする命が見えた風も日差しも暖かくなってもうすぐ薄紅色の満開の花で何もかも覆いつくしてくれるだろう。
March 7, 2005
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言葉に出さなくても通じる事があるでも言葉に出さなくては通じない事もある。
March 6, 2005
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ずっと水を見ていると不思議な感覚になるどんなものにも形を変えて自由自在に馴染む人の心もこういう風になればいいのにと思った瞬間だった。
March 5, 2005
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器の大きさ器の色器の輝き器の形ふれた瞬間に全てが分かる。
March 4, 2005
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暗闇になると怖くなる闇にのまれてしまいそうになるかすかな光を目指して歩いていく前に進んでいるのか後ろに戻っているのかどこを歩いているのかさえ分からないでも進むしかない 目指す先には一体何があるのか
March 4, 2005
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今にも雨が降り出しそうな空が好きだ。灰色な空湿気を帯びた空気雨の匂いどれも好きだ雨が降り出すと憂鬱になる雨が降るまでの泣き出しそうな空が好きだ
March 3, 2005
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ブログをはじめてみる。
March 3, 2005
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