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以前は手作りのつめとぎでしたが部屋中がダンボ-ル屑だらけになるので、楽天さんで安い物を見つけて買いました。それもなくなってきたので・・・。今回はおうち型のを買いました。これだと屑が飛ばないかなと思いましたので・・・。果たしてどうでしょうか???ツウくんが一番乗りです。次におかあちゃんです。おかあちゃんはおもしろいです。ツウくんが出ると待ってましたとばかりに、つめとぎのおうちに突進していきます。
February 27, 2006
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この間からブログのお友達の事や、娘から頼まれたCDを焼くことなどで時間をとってブログを少々お休みしていました。実はブログの話題切れということもありましたが・・・。それとこの前ブログのお友達chopperさんのペ-ジで肉球の事を書かれていましたので・・・。私が以前買った本を探していました。それが今日見つかりましたので、書いてみます。まりもっちちゃん・・・ピンク色だそうです。本によると・・・。 穏やかな性格で、あまり物事に動じない梅干しは、 猫同士のケンカによるケガや交通事故などの不慮の災害に 遭うことが少なく長寿を全うする傾向にあります。 誰からも愛されるので住む場所や食べるものには事欠きません。 たとえ野良猫であっても、 誰か気にかけて世話をしてくれる人がいるはずです。ネオちゃん・・・・毛もじゃ 手のかかる甘えん坊 毛もじゃ肉球のぬか漬けは愛くるしいビジュアルで 皆に可愛がられます。こまめに面倒をみてやる保護者がいるので 栄養、健康状態にも行き届き大病を患うようなことはありません。と書かれていますが・・・。chopperさん当たっていますか???これからうちの子も調べてみます。
February 26, 2006
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今日は体重測定しました。ある日突然に我が家の子になったにゃんこの親子。もうすぐ2年になります。野良ちゃんのおかあさんとその子供達。だからはっきりした歳が解らない。おかあちゃん・・・推定3才~3才半・・4.2kgヤマトくん♂・・・推定2才・・・・・6.4kgツウくん♂・・・・推定2才・・・・・5.4kgらっき-ちゃん♀・・推定2才・・・・5kgふうちゃん♀・・・・推定2才・・・4.2kg
February 23, 2006
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2年前の今日・・・正確にはもう日が変わってしまいましたが(笑)ミミの最期の瞬間は一生忘れることは出来ませんが、これからは5匹の世話をしてやらねばなりません。でも今日だけはミミちゃんの世話をさせてくださいね。ミミはCATフ-ド以外に好きな物がいろいろありました。とうもろこし、枝豆、マヨネ-ズなど・・・。病気になるから少しだけ。とうもろこしを湯がいたら、枝豆を湯がいたら、あげました。亡くなる前は今までは食べていなかったのですが、CATフ-ドを食べなくなったので病院の先生に聞くと、食べるものだったら何でもあげたらどうですか??とおっしゃったので、鶏肉の手羽元を甘辛く煮たものを細かくほぐしてあげると食べたので、毎日食べるだけ1本づつ煮て与えた。今日はミミの好きだった鶏肉の煮物と卵焼きを供えてやった。今頃、「おかあさん有難う・・おいしいよ。」なんて言ってるかな???
February 21, 2006
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23年前、知人宅で産まれたミミ。飼い主を捜しているとのことを知人から聞いた。最初は飼うつもりはなかったが、見るだけでもと言われて見に行った。猫が2匹いてとっても可愛かったので、飼ってみようと思った。少しの間母猫と一緒に置いてやってから・・ということになった。そしてミミは牛乳やらCATフ-ドの持参金付きで我が家の養子になった。我が家は娘二人なので長男ということになる。そんなに大きな病気もせず・・・。2年前の今日の今頃・・・長い旅路についた。3年前、急に食欲がなく痩せてきたので病院に連れて行くと・・・。老衰・・ということであった。1軒目のお医者さんに1週間以上かかったが症状はよくならないので何処か他の病院へ・・・と思い切って変えてみた。変えた病院は即入院といわれたが、入院させず通院で点滴を毎日受けた。その結果約1年もの間私たちのそばにいてくれた。けれど神様はそれ以上・・・おいてはくれなかった。今日がミミの3回忌。2004年2月21日午前2時頃没ミミの位牌の前に好きだったかすみ草の花を飾り、マヨネ-ズ、CATフ-ドをおいて「ミミちゃん、元気ですか???」と声をかけてみる。ミミ「元気だよ。おかあさん」と声こそ聞こえないがきっとお空の上でそう言っているに違いない。
February 20, 2006
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仔猫おやこが我が家に来てからもうかれこれ1年10ヶ月。最初にねずみとりにひっかかっていたのを助けたのがきっかけで我が家に来ることになったことをこのブログの最初の頃書いてきた。一番最初に助けたのがラッキ-ちゃん。二番目に助けたのが(ラッキ-)ツウくん。同じように助けてあげたのに、片方は私を未だに敵と思っている・・ラッキ-ちゃんそしてもう一方はおなかを見せて私の前に寝転がる・・・ツウくんこの違いはいったいなんなのであろうか???ラッキ-ちゃん・・一体いつになったら懐いてくれるのであろうか???このまま一生嫌われるのか???なにも脅かしたりしていないし、優しく声かけしているのに・・・。早く懐いてほしいなあ。せめて顔を見るだけで逃げるのだけは止めてよね。
February 19, 2006
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ふうちゃんは年々・・毛並みが違ってくる???☆そんなに生きてないよまだ産まれて2年経つか経たないかだよ。産まれたときはシャム猫かと思うほどグレイぽい??クリ-ムぽい??にゃんこだったふうちゃん。ところが少しずつ、毛並みに変化が現れて・・・・。今ではおかあちゃんに近づいて???親子なんだから仕方がない???どうしてこんなになっちゃうの???可愛いんだけれど???昔の方が良かったな???
February 17, 2006
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今日NHKのご近所の底力「解消 猫のお困り」という番組がありました。ご覧になられた方もいらしゃるかも知れませんが???猫を飼ってる方の70%は室内飼いだそうです。それで猫を飼ってて困っていることは??☆爪とぎ へやのあちこちで爪とぎされるので困っている。★回答 爪とぎをする場所に両面テ-プを張る。 猫はべとべとしたのがいやだから1回いやと感じたら2度としなくなる。☆スプレ- お部屋のあちこちでおしっこをかけちゃう。★回答 動物病院でフェロモンを含む液をもらってきてスプレ-する場所に 先にスプレ-しておく。このような事を質問者と回答者を交えて話し合いをされていました。私はこれを見て100%効くかどうか分からないけれどためしてみるのもいいかなと思いました。どうでしょうか?
February 16, 2006
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しろがいなくなってしろの気持ちを考えた。しろは一度に増えたにゃんこ達をどう思っていたのだろうか???もしかして、いやだったのかも知れない???そう思うと可哀想なことをしてしまったのではないかと、後悔した。でもこの子達の事も気になったし・・・。こうするしかなかった。と思う反面・・。そうではない、しろは大好きだったミミのところに行きたかったのかも知れない。というのはミミと一緒に寝ていた籐のベットで、ミミがいなくなってから絶対に寝ようとはしなかったから・・。淋しかったに違いない。きっとそうなんだ!18年間も一緒にいたのだから・・・。そう思うことで自分を慰めた・・・。
February 14, 2006
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余命を予測された1ヶ月も経たないある日。私が買い物に出掛けている間にしろは帰らぬ人となりました。大好きなお父さんに看取られて・・・。ミミの最期は夜中に私の腕の中で・・・。しろの最期は看取れなかったが・・・。最期がどうだったか、未だに聞いていません。しろにとって大好きなお父さんに見守られて旅立てたのですから、それが一番良いことだったに違いありません。亡くなる前の日にも点滴して・・・。もうあぶないかも知れないと言われた。もしかしてこれが最後の点滴かと思ったがやはりその言葉通りになった。次の日の朝、点滴するのではなく先生や看護婦さんにお礼を言いに動物病院を訪れた。ミミの時を含めて約1年半ほど毎日訪れたこの病院とも、もうしばらくは訪れることがないだろう。是非そうであってほしい。写真は大好きなお父さんの膝で眠るしろちゃんです。
February 13, 2006
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私の手は回復してきたが・・・。しろは何日も点滴を繰り返し・・・。食欲もなく、身体はやせ細り・・・。見るに忍びない・・。8/23・・・1度目の血液検査・・・3.59/11・・・2度目の血液検査・・・5.59/22・・・3度目の血液検査・・・6.59/22の検査で先生は「数値が除々に悪くなって来ています。」「このまま行くと11月半ばで生命の火が消える事が予測出来ます。」と言われた。私は溢れ出そうな涙を必死でこらえ病院をあとにした。何故こんなことになってしまったのだろうか???なんの前触れもなく急にこんなことになった。それとも気が付かなかっただけなのか???ミミと違いキャットフ-ド以外はお魚の身をほぐした物を食べていただけなのに・・・。にゃんこに人間の食べ物を与えるといけないと言われるが・・・。ミミのほうがいろんな物を食べていたのに病気にはならないで・・。むしろ老衰に近くて亡くなっているのに・・・。どうしてなのだろうか???急に若いにゃんこを連れて来た所為なのであろうか???それとも仲良しで18年も一緒にいたミミに先立たれて淋しかったのだろうか???いくら考えても分らない。遂にしろも立てなくなり寝たきり状態になった。まるまるとしていた身体も板のように痩せて・・・。私は、ミミの時ようにベットの側で、洋服を着たまま簡易状態?で寝た。いつどうなるか分らないから・・・。
February 12, 2006
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しろの点滴に加えて今度は私も病院通い。しろの噛んだ傷口は大変な事になった。歯の跡に数カ所穴が開き、そこが膿んできて痛い。病院に行くと先生が「膿み出したら、治るよ」と言われ「そうですか?お願いします」麻酔はされたけれど、きいていないのか・・。傷口をメスでこじ開け?絞り出す?もう、死ぬかと思ったくらい痛かった。今度はしろは動物病院へ点滴、私は外科に毎日消毒、の日々が数日続いた。外科は隣町でちょっと遠いので、毎日通うのは大変だった。そこである程度良くなった頃近くのお医者さんに通うからと紹介状を書いてもらい、そちらに移った。その間もしろの点滴は続いた。
February 11, 2006
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しろちゃんの点滴は毎日だったが、あいにく先生が3日間学会があり病院がお休みになるという。先生はどこか別の病院に行って下さいとおしゃるので、仕方なく別に病院に事情を話して3日間だけお願いすることにした。恐がりのしろちゃん。診察台の上でじっと固まったまま・・・。別の病院に行ってもどう反応するのかが心配だった。けれど行かなければならない。1日目は何とか無事済んだ。そして今日で最後という日。急に暴れ出し、一瞬の間に私の手をがぶりと噛んだ。一瞬の出来事で私の手から血があふれ出て赤く染まった。もう痛いのを忘れてびっくりした。看護婦さんが「済みません。すぐ、病院に行って下さい。」動物に噛まれたらどんな菌があるかもしれないから・・・とのこと。幸い動物病院の近くに救急の外科があったので、すぐ走った。時間外だったが快く見て下さった。消毒してもらって家に帰った。手は痛かったが・・・。しろちゃんを怒る気にはならなかった。だってしろちゃんの方が怖くてそういう行動に出たのだろうと思うから。
February 10, 2006
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8月も半ばを過ぎた頃・・・。5匹のにゃんことしろちゃんは仲がいいとは言えないが・・・。仲が悪くもなく過ごしていた。5匹のにゃんこに気を取られて・・・しろの異変に気がついてやれなかった・・・。何だか食欲がなく・・おかしいと思いながら数日過ぎ。やっぱりおかしいので動物病院に連れていった。血液検査の結果肝臓と腎臓が悪いそうです。またミミの時のように入院と言われたが・・・。人一倍怖がりのしろちゃんだし、入院中もしもの事があったらいやなので入院させずに毎日点滴を受けに行くことにした。 ☆------------------------------------------|玄関でインタ-ホンが鳴っても|押入に逃げ込むぐらい恐がりなので・・・。 |この病院行きもはじめて家の外に出てパニックを|起こして逃げ出すのを恐れた。-------------------------------------------☆逃げ出したらだめなので洗濯袋に入れて連れて行った。
February 9, 2006
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おかあちゃんの手術も無事済んで、しろちゃんと5匹のにゃんこの交流時間も多くなった。しろちゃんは最初、離れていた仔猫たちのそばにきてにおいをかいだりするようになった。ミミちゃんがいなくなって淋しそうにしていたしろちゃんだったが、一度に大勢のにゃんこが増えて・・とまいどいながらも・・・。男性を意識して・・。春を感じたのだろうか??それぞれのにゃんこに近づいていく。
February 8, 2006
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しろは自由に動き回れるが・・・。5匹のにゃんこはしろと接触させない為に、ゲ-ジの生活にした。おかあさん猫はちょっと不自由を感じるかも知れないが・・・。網の向こうと廊下で網を境に・・・。にゃんこは座敷の中を覗く。少しの間この状態で行こう。夏の間はこれでいいが寒くなると網のままでは部屋が寒くなるのでその時この網をはずせばいい。この子たちが来て慣れた頃、私がいるときはしろと行き来出来るようにした。すると・・・。しろ(去勢していなかったから)が女の子を追いかけるようになったので・・・。これは大変・・・。とおかあさんにゃんこを慌てて病院に連れて行きました。いづれ子供達も・・・と思っていましたが・・。歯が抜け替わったときがよいとの事です。
February 7, 2006
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廊下に金網張って・・・。おかあさん猫と仔猫を引き取って・・・。やがて仔猫たちがごそごそと動きが活発になり、ゲ-ジと廊下の生活から・・・。2階に上がろうとするようになり、階段にも人間の赤ちゃん用のガ-ドを買ってきてつけた。金網のしきりにはとかげがよじ登るように上がる。階段のガ-ドにはまだ越えられないけれど・・・。時間の問題かも知れない。
February 6, 2006
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ふうちゃんの小さいときの写真が見つかりました。「おかあちゃん。私ご飯食べたいの!早くしてよ!」とでも言っているのでしょうか?ふうちゃんの怖い写真です。今晩夢に出てきそう!怖いよう! ☆mゆきmさんのところのバナ-をお借りしています。
February 5, 2006
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お洗濯の籠を置いて・・・。他のことをして籠を戻そうと・・・すると?なにやら黒い物体が?ごそごそ・・・と?いったい何???お洗濯を干し終えた空の籠に・・・。なんと我が家のアイドル・・ヤマトくんがちょこんと入って・・・。座っているではありませんか♪私・・・「ヤマトくん♪ 籠なおすから返してよ♪」ヤマトくん・・・「せっかくいいもの見つけたんだから♪」 「遊ばせてよ♪」私・・・・「いいよ。気の済むまで遊びなさいよ。」
February 4, 2006
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おかあちゃんがキジ猫?その子が4匹のにゃんこを産んで・・・。ふうちゃん♀・・・シャムヤマトくん♂・・アメリカンショ-トヘヤ-ラッキ-ちゃん♀・日本ツウくん♂・・・日本こんなに色や毛並みの違う猫が産まれて来て不思議???シャムそのものだったふうちゃんですが・・・。今は??こんなです。 ☆mゆきmさんのところのバナ-をお借りしています。
February 3, 2006
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今日は節分です。マ-ケットは節分グッズでいっぱいです。我が家でも一応節分行事をしました。いつもは手作りのお寿司でしたが・・・。この頃は手抜きになりました。昨日からお寿司やさんで予約しておきました。でないと会社から帰ってからだと売り切れてないので・・・。(去年そうでしたので・・・。)でも、ス-パ-マ-ケットではこの時間にこんなにたくさんあっていいのというくらいお寿司が並んでいました。家に帰ってお吸い物を作って南南東に向かってお寿司を○かぶりしました。我が家のにゃんたちも寄ってきて「美味しそうだな!くんくん・・」と臭ってきました。以前飼っていた猫には人間の食べるものを与えていましたがこの子達には与えない様にしています。動物も人間と同じ様な病気が増えているそうなので・・・。だから匂いをかぐだけです。「ごめんね。」可哀想ですが我慢させています。
February 3, 2006
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いろんなブログにおじゃましているうちにこの時間になってしまいました。ごめんなさい♪今日はこれでお休みにします。
February 2, 2006
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我が家ににゃんこが来たいきさつの続きです。ねずみとり事件から我が家で保護したにゃんこ達ですが・・・。我が家でミミを見送った時、もう猫は飼わないと決めていた。残ったしろちゃんを亡くしても・・・。ところがどういうわけかこんな事になってしまった。しろちゃんがいるので少々ためらったが・・・。年老いた猫がいるときは新しく猫を飼わない方がいいと何かで読んだことがあったので・・・。随分迷った末、やはりもう手放せない。一度家で生活してしまったから外での生活出来ないかも知れないし・・・。最初はなるべくしろと接触しないように心がけた。廊下に網を張って・・・。
February 1, 2006
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