全14件 (14件中 1-14件目)
1

6匹のにゃんこを我が家で???まずそれぞれのにゃんこのうんちを病院に持っていって検査してもらいました。その結果異常ないとのことでしたので安心して我が家で面倒が見れます。ただ昼間は家に誰もいないので6匹を置いておくのはちょっと心配です。それに前からいる子にとっては大変なことかもしれません。そこで考えてのはゲージに入れておくということでした。その方法しかありません。それと取り敢えずはおかあちゃんにゃんこは避妊をしておかなければなりません。動物病院の先生によると子供たちは歯の生え変わる頃が良いとのことでした。出勤前の朝は忙しいのですが、朝ごはんをあげて一時間ほどしかありませんけれどゲージから出して遊ばせてやります。 そして再びゲージに入れて会社に行きます。勤務を終えて夜ご飯をあげてまた数時間遊ぶ。 そしてゲージで寝る。という生活です。小さい頃のゲージの写真です。 ↓ ゲージのはにゃんこにとってはどうなのか解りませんが・・・・・。動物病院に相談すると最初からこの生活ならこれはこれでいいのではとのことでした。2つのゲージを用意して最初は2つに入るメンバーをそのつど入れ替えていました。男の子同士・女の子同士・男の子女の子混合・・・・いろいろ・・・・。毎日忙しいですが・・・仔猫たちはすくすくと大きくなりました。歯が抜け替わる頃、4匹一度に避妊・去勢手術をしました。大きなキャリーバックに入れて・・・・。そして無事成功して現在に至ります。ところがこの間にもとからいたにゃんこに異変が起きました。つづきはまたこの次です。
May 31, 2006
コメント(2)

このままここに置いておくと・・・。でも連れて帰るには・・・・。と言うのはおかあさんにゃんこと助けたにゃんこ2匹以外にまだ2匹いるのです。合計5匹のにゃんこ・・・・。今まで2匹のにゃんこは飼ったことがありますが、一度に6匹はどうでしょうかとにかくこのままではまたねずみとりにひっかかる可能性が大です。一様とりあえず家に連れて帰ることにしました。仔猫は箱に入れて・・・。おかあちゃんはやはり野良ちゃんなので捕まえるのに苦労しました。一度捕まえては逃げられ・・・2度挑戦してやっと捕まえました。ねずみとりに捕まえられなかった2匹の写真です。 ↓真っ黒ではありませんが黒猫ヤマトのヤマトくんです。シャム猫のようなにゃんこで人に懐かないようで「フー」とすぐふくのでふうちゃんです。以上のような訳で我が家は6匹のにゃんこになりました。一つ心配なのは今いるにゃんこが18才で老猫です。年老いたにゃんこがいる場合新しくにゃんこは飼わない方がいいと何かで読んだことがある。「大丈夫かな」と言うことが頭の中に浮かんできたが・・・・・。今はこれしかないと・・・・。思いました。これからさてどうなるのでしょうかここでつづきはまた明日です。
May 30, 2006
コメント(0)

にゃんこの泣き声がしている方に行きました。なんと仔猫がネズミ捕りのとりもちにひっかかっていたのです。ひっかかったとりもちの傍でおかあちゃん猫がうろうろ・・・・。「どうしたらいいのか」というかんじです。私も「どうしたらいいのか・・・・。」考えた末、思い切りとりもちから仔猫をひっぱりました。仔猫は痛さのあまりか暴れるはひっかくは・・・大変です。取ってやることは出来ましたが・・・。とりもちのねばねばが体中にくっつき大変です。その後はどうしたらいいのか分かりません。とっさに「動物病院に連れて行こう」と思いました。すぐ病院に連絡して事情を話し連れて行きました。病院は他の患者さんがいましたが、ミミやしろがお世話になっていたのですぐに見てもらえてねばねばを取ってもらいました。幸い上の娘が仕事がお休みで家に居ましたので一時家で面倒を見ることにしました。この子の名前はとりもちにひっかかり助かってラッキーと言うことでラッキーちゃんです。家に来て少したってからの写真です。「良かったね。ラッキーちゃん」というところですが・・・・。1時間も経たないときも一匹の仔猫がとりもちにひっかかりました。もちろん、もう一度お医者さんに連れて行き同じようにとってもらいましたが・・・・。二度目に助かってラッキー2(つう)ということで、名前は(ラッキー)つうくんです。この写真も家に来てしばらく経ってからの写真です。実はこのとき家は2月にミミがお星様になってしろだけがいました。ミミがいなくなった時、もう家で飼う猫はしろでおしまいにしょうと考えていました。けれど一日で2匹もねずみとりにひっかかることになりこのままほおって置くと又次の被害者が出るのは目に見えています。頭の中で試行錯誤しました・・・・。なぜかというと・・・・。このつづきはまた明日に・・・・。
May 28, 2006
コメント(0)

きのうおかちゃんにゃんこの事を書きましたが、以前にも我が家の5匹のにゃんこのいきさつを書きましたが・・・。我が家に来て2年になる5匹のにゃんこのことを今日から改めて振り返ろうと思います。良かったら又お付き合い下さい。きょうはおかちゃんとの出会いです。今から2年前推定1歳くらいのにゃんこが勤め先の近くをうろうろしていました。野良猫なのに人なつっこい猫が毎日うろうろしています。よく見るとなんだかおなかのまわりが大きいようです。まだ小さいのだけれど・・・・・・。その頃2匹の猫を飼っていたので家からキャットフードを持ってきてやりました。するとますます人なつっこく寄って来ました。そんな日を繰り返しながら・・・。ある日姿を見せなくなりました。「どうしただろうか」そうしたある日、どこかでかすかなちいさな鳴き声が聞こえるのです。でもどこかがわかりません。「どこから聞こえるのでしょうか」分からないまま数日過ぎ・・・・。どこからか仔猫が落ちてきました。助けてやろうと思いましたが、おかちゃん猫と仔猫はどこかに逃げていってしまいました。そしてまた数日が過ぎたある日の土曜日。大きな大きな鳴き声が聞こえ、そのそばでおかあちゃんがうろうろしているのです。いったいなにが起きたのでしょうかこの続きはまた明日です。おたのしみに
May 27, 2006
コメント(7)

旅行の紀行文で数日かかりましたが、久しぶりのにゃんこのお話です。うちのにゃんこ5匹とも極めて元気に育っています。朝7時30分頃朝ご飯です。にゃんこの朝ご飯はかりかりです。かんづめで育ちましたがここんとこかりかりばかりにしていると、かんづめはあまり食べないのでかりかりばかりにしました。ゲージで朝ご飯を済ませて朝の運動とはいうもののまだホットカーペットの上でじーっとしています。にゃんこは寒がりですね。少し暖かくなるとカーペットをはずれて寝転がったり、走り回ったり・・・・です。おかあちゃんにゃんこはカーペットで寝そべっています。おかあちゃんは誰かにくっついていることが多いです。おねえちゃんの足にくっついて寝ています。起きているときも足に乗りかかっています。寂しがりなんでしょうか?ゲージに入ってからも少しの間鳴いています。他の仔猫ちゃんはおやすみ体勢になっているのに・・・・。おかあちゃんが一番仔猫のようです。野良ちゃんだったのに「一番私は古くからここにいます」みたいな顔をしています。このおかあちゃんから生まれた仔猫4匹は歩き始めてすぐに我が家に来たので、外の世界を知らないので野良でありながら野良ではないと言えます。
May 25, 2006
コメント(6)

那智大社で家で待つにゃんこのお土産を買いました。ペットの健康守にゃんこの家(ゲージ)につけておくといいそうです。かわいいでしょ。にゃんこははじめおもちゃかなと思い爪でひっかいていましたが、今はおとなしくゲージについています。この間日の出を見ていただいたので今日は夕日を見ていただき熊野古道の終わりとします。車の横を撮りました。 和歌山白浜あたりでしょうか?車の前を撮りました。車の前を撮りました。渋滞気味の道路を一路奈良に向けて走ります。この後本当に渋滞で南部ICを入るのにも渋滞・・・・入ってからも渋滞です。行きは3~4時間で行けたのが帰りは8~9時間かかりました。それでも無事家路に着くことが出来ました。
May 22, 2006
コメント(8)

473段の石段を登り詰めていよいよ、熊野那智大社に来ました。私たちの旅の終着駅・・・熊野那智大社。去年も来たけれど時間がなくって足早に回り・・・。来たことがないような・・・気がする。去年はお天気悪くそうそうに引き上げて全部回っていなかったみたいです。次には西国33ヶ所第1番の札所・・・青岸渡寺桃山時代の特徴を色濃く残す本堂。この頃建物が建て替えられて綺麗になるお寺があるが元の時代の建物が残っている。三重塔から那智の滝が見える。写真の柵の横からもっと滝に近づく事が出来るが、写真を撮るには近づき過ぎになるのでここで拝ませてもらった。私たちの旅行は中辺路を完全に制覇が出来ず心残りではあるが又来年?に残すことになった。余談ではあるが、考えてみれば私と娘は共通する感性を持ち、旅行にも何かのブーム?がある。数年前、一時期は富士山に登る事を何年か続けた・・・。富士登山のルートをすべて制覇すべく・・・・。これも残念ながら全部制覇が出来ないで終わっている。今年もっと歩けないと思っていたが残すところ後少しなのでちょっと自信がついた。むろん全部歩いてではなかったがそれでもいいかなと思っている。この旅行ブームいつまで続くか分からないが頑張って見ようかなとは考えています。
May 20, 2006
コメント(2)

いよいよ最終日の朝です。お約束の日の出です。橋杭岩のむこうに日の出が見えます。ホテルの露天風呂から見えるそうです。この次は是非お風呂から日の出を拝もうと思います。どうです。素敵でしょ。お部屋の窓から見えるのですよ。日の出を見て最後の熊野古道は那智大社です。お天気のいい日にここを残しておきました。思ったように晴れて今日にとっておいて正解でした。大門坂駐車場に車を止めて歩きました大門坂はこんな石段が続く。大門坂の入り口の「大門坂茶屋」で平安時代の衣装が借りられるので、若い人や子供はこの衣装で写真撮影をしたり、この衣装で那智大社にお参りするお友達同士で・・・。若いカップルで・・・。親子で・・・。いろんな形で参拝される姿が見られた。彼が彼女の写真を撮ってる光景も見られた。大門坂は樹齢800年も超す老杉に囲まれた石段が続く。473段の石段を登り詰めると熊野那智大社がある。小さな子供を連れて石段を上がる。親子の会話を聞きながら・・・。石段を一歩一歩上がる。途中休憩しながら上がる。一人であがるのにも結構疲れるのに、子供を抱いて上がるお父さんの姿もある。「大丈夫かな?」この続きは又明日・・・。
May 19, 2006
コメント(0)
やっとの思いで食事時間に間に合って着くことが出来ましたが・・・・・。食事会場のレストランに行くとまだ準備が出来ていないとのことで30分ぐらい待たされました。連休でお客さんが多くて大変なんだ。と思って待っていました。一番に待っていましたがたくさんの人でごったがいして席に案内されましたが、フランス料理でしたが前菜3品が運ばれて来るうち何度も同じものが来てそのつどこれは来ましたから次のをお願いします。と言うのです。おかしいと思いませんかテーブルの係の人を決めておけばいいのにいろんな人が来るものだから、同じ料理を何度も持ってくることになるのです。おかげで食事が終わったら22時でした。疲れているのに早くお風呂に入って寝たいのに明日は早く起きて日の出を見ようと思っているのに
May 18, 2006
コメント(2)

熊野古道に出かけてから生活のリズムが変わり夜早く寝てしまいなかなか書き込みできませんでした。しばらく間が空いてしまいました。さて今日から又続きを書きたいと思います。☆熊野の三大社家津御子神を祭る本宮・速玉神を祭る新宮・熊野夫須美神を祭る那智をいう。先日は2大社を掲載したが残る那智を残して、この日は熊野古道で車で行ける場所を捜して回った。まず本宮に近い祓戸王子に行きました。次は湯峰王子。その後伏拝王子→水呑王子→猪鼻王子→発心門王子 とにかくいろんな道を歩きました。山の中で木の根っこが出ている道。山の中の道は木の葉が落ちてまるで秋のようです。山を登りつめた所から見る景色です。私たちは熊野古道館で熊野古道押印帳を買って一つ一つ押印しながら回ったのですが、押印20のうち、結局残すところ5つで断念しました。これ以上回っていたら8時の夕食に間に合わないと思ったからです。王子を回るのを断念しましたが、もう一度熊野本宮大社に戻り、大斎原へ行きました。ここはかつて熊野川の中州で熊野本宮があった場所です。明治22年の大洪水で大部分が流失したがかろうじて水害を免れた四社を現在の場所に移築したそうです。平成12年にかつての壮大な社地を偲ばせる日本一の大鳥居が建てられたそうです。この大鳥居を最後に私たちはホテルへ急ぎました。今日は5月4日でさすがに道路は混んでいます。8時着けるかどうか・・・心配になってきました。渋滞・渋滞です。渋滞をなんとか切り抜けてぎりぎり8時に間に合いました。
May 18, 2006
コメント(2)

昨日お約束の朝日は残念ながら起きられなかったので明日にお預けです。早めに食事を済ませ出発です。ところが困ったことに昨日の様に歩くことが出来そうにもありません。こんな事は初めてですが・・・。歩くと腰が痛いのです。何しろ10キロ以上山道を歩いた所為でしょうか?この頃車に乗ることが多く・・・・あまり歩くことがなかったから?年の所為でしょうか?残念ながら歩く事が出来そうにもないので車で行けるところにしました。まず国道42号線を新宮に向けて出発です。最初に訪れたのは熊野速玉大社です。 熊野御幸と書かれた文字が目につく。この地に訪れた事がある皇族の名前が刻まれていて後鳥羽上皇が一番多く39度と記されていた。熊野信仰の象徴の木とされる梛の大樹です。なぎの小苗が販売されていて梛の木を植えると御神徳のもと家内安全・繁栄するというそうです。信仰篤き者にはこのに熊野権現のお告げが表れるという。私たちは次に熊野本宮大社に行きました。 神武天皇ゆかりの八咫烏の幟が鳥居の前にはためいて目を引きつける。杉の木立が生い茂る静かな森の石段を上がると熊野三社の中でも古式床しい雰囲気を漂わせる熊野本宮大社。明治22年の熊野川の大洪水で流出を免れた社殿を移築したそうです。もとは後で訪れる大斎原と呼ばれる熊野川の中州にあつたそうです。参道の脇に小さな幟?がある。普通の神社の絵馬のようなものだろうか?お願い事が書かれてさしてある。丁度親子が幟に「○○さんに良縁が訪れますように・・・」と書かれた幟をさしているのを見かけた。 荘厳な社殿にたたずむと苦難の末に辿り着いた旅人はどのようなお祈りをささげたのであろうか?と考えながら私は「家内安全・お仕事がうまくいきますように」と・・・・。この続きは又明日に・・・・・。
May 13, 2006
コメント(4)

時間切れでホテルに急いで帰ることにした。ホテルは串本なので20時の食事時間に帰らなければならないと早く出ないと行けない。311号線から田辺へ出て42号線を串本に向けて走る。道路はさほど混んではいないがホテルまで20時に着けるだろうかこのホテルは高台にあって風光明媚である。橋杭岩や大島がホテルの窓から見れる。海側の部屋だと朝日を望む事が出来る。「海側だといいなあ」と思っていたら、海側であった。「ラッキー」明日に朝早くに起きれるようであれば、朝日の写真がアップ出来ると思う。昨年につづき2回目の宿泊です。今回は空いている部屋がなくワンランク上?癒しのルームに宿泊した。備長炭が部屋中に置かれていて心が落ち着き、よく眠れるのだそうです。このホテルはペットと泊まれるのです。でもうちのにゃんこ達は今日は家でお留守番をしていますが・・・・・・。<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02198530.11b2df60/?url=http://travel.rakuten.co.jp/index_pet.html" target="_blank"><img src="http://travel.rakuten.co.jp/share/images/easylink/224_33_pet.gif" border=0 alt="ペットと泊まれる宿 "></a>今日はほぼ10キロ歩いたので、疲れていたので食事の後お風呂に入りすぐに寝てしまった。明日は又早くに起きて昨日行けなかった続きを歩く。
May 12, 2006
コメント(2)

当初道路が混むから0時出発予定が大幅に遅れ、5月3日4時熊野古道に出発しました。思ったより道路は混んでいなく8時半頃には熊野古道入り口付近に到着が出来ました。実は昨年も来たのですが、古道らしき所は少しだけしか行かなかったので、今年は本格的に古道挑戦ということで来ました。高速道路みなべICを降りて国道42号線を南下田辺まで走り、311号線に入ると熊野古道中辺路です。熊野古道館・・・中辺路の観光案内と歴史紹介を兼ねた休憩施設に車を止めて・・・。滝尻王子が入り口すぐにある。そこから山道を少し入ると・・・。乳岩・胎内くぐりがある。昔奥州の豪族藤原秀衡が夫人同伴で熊野参りに来たときここで夫人が急に産気づきこの岩屋で出産したという伝説がある。夫妻は赤子をここに残し熊野に向かったがその子は岩からしたたり落ちる乳を飲み、狼に守られ無事だったと伝えられている。ここから坂道を100m行くと・・・・。不寝王子がある。ここから先の道のりを見ると遠そうなので一端もとに戻り車で行く事にした。車で311号線を少し走ると高原熊野神社の看板が見えたので、車を止め神社に行く道を急いだ。途中地元の人らしき方にここを行けば行けるのかどうかを訪ね進んだ。けれど行けども行けども・・・たどり着かない。山道をどんどん上がり山の頂上らしき所に出るとやっと標識が見えて休憩場所のような所に来た。そこのおばあさんとお話をすると私たちが来た道はえらかったでしょ・・・と。後から思えば車で行ったところからここまで上がるより、最初の山道をそのまま来たほうがずっと楽だった気がしてきた。楽をしようと思ったのがかえって苦しかった・・・・。ここで高原熊野神社へお参りして休憩場所に戻り草餅を買ってづぎへと進んだ。 高原熊野神社です。ここから車の所まで降りるのは大変なことだと思いこの先の熊野古道といわれるところを歩いてパス停があるところでバスでひきかえす事にした。 次に大門王子があり、ここから少し行くと十丈峠に達しここに十丈王子がある。途中悪四郎屋敷跡などを経てまだまだ山道を突き進まないとバス停があるところまでは辿り着かない。いささか疲れて来たがここまで来たからにはもう後には戻れない。どんどん行くと大坂本王子に来た。あれ石碑と標識の「坂」の字が違うどっちが正しいの? いい加減疲れが出てきた頃やっと道の駅熊野古道なかへちが見えて来た。良かった。古道には大勢の人が訪れているが、すれ違ったり追い抜かれたりして常に娘と2人になるのでいささか心細い。それに娘は自分のペースで歩くので私はいつもひとりで先を急ぐ。ここから少し行くと、牛馬童子と呼ばれる牛と馬の背にまたがった童子像と役者像がある。 この先へ行こうと思ったが今日の宿泊地が串本だったので、今日はこれくらいにしてホテルに行くことにした。道の駅熊野古道なかへちに戻り、遅い昼食(梅うどん)を食べてバスで車を止めているところまで戻った。やっと車のあるバス停まで戻りホテルまで急いだ。今日泊まるところは串本なので少し急がないと8時の夕食に間に合わない。今日はこの辺で・・・つづきは明日にします。
May 9, 2006
コメント(6)

いよいよ私のゴールデンウイークが始まりました。今日ゴールデンウイーク明けに出荷する準備を無事終えて晴れてゴールデンウイーク突入です。いよいよ出発です。今年は娘と二人で熊野古道に出かけます。そういえば去年もでしたが、もう一度挑戦です。車で行くのでもうすぐ出発します。昼間だと道路が混むと予想されますので・・・。出発前にブログを書いています。そんなわけでまたしばらくお休みします。帰ったら旅の報告をしたいと思っています。それまで楽しみにしておいてくださいね。行ってきます。
May 2, 2006
コメント(2)
全14件 (14件中 1-14件目)
1