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よく変な踊りをしているNoah左手をお腹の前に置き右手はギターを弾いているような感じでブラブラっと・・・モチロン笑顔をたやさず。そんなNoahをみて笑いながらKaiが一言。Give you 20 cents!(20セントやるよ!)・・・・・・・・これは20セントをあげる価値があるくらい面白いなのか20セントをあげるからどっか行けという事なのかどこから学んできたのか。まったく。
2009年06月30日
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ほぼ毎日Newsで名前を聞いているマイケルジャクソンもうNoahkaiにとっては”ブーク・バーマ”Barack Obamaっと同じぐらいよく知っている人物です。(↑友達・知り合いと勘違いしている部分もあり…)そして、少し前のBeach boysブームが去り最近はもっぱらABBAの"Mama mia"が彼らのブームでしたが(↑クラスメイトの"Mia"の影響です)それに加えマイケル・ジャクソンも仲間入りしました。ABCを口ずさむNoahkaiかわいいJackson 5高校の頃よく聞いたよね~恭ちゃん。
2009年06月28日
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今日が最後の日だったので今までのアートの作品たちを持って帰ってきました。水彩画的な絵たちクレヨンで書かれた自由書き Noahの最近のお気に入りの虹が書かれていました。そしてメインのCraft bag自分たちで初めてした縫い物。指編みの毛糸たち Fishがどうとか言いながらやっています。そんな大切なCraft bagが見当たりません…学校から帰ってきてすぐに出かけた先で"指編みをもっとする!"っと騒いだNoahkai"大切だからちゃんと管理してね"っと念を押したのですが・・・母ちゃんの言葉通り、ちゃんと管理した結果車の上に置いたと思われるKaiのCraft bagどうも見当たりません。母ちゃんも気が付かなくてそのまま運転しちゃったのかも・・・(↑可能性大)・・・・・・・・・・明日の朝になるまで見つけにいけませんが気がかりで寝れそうにありません・・・・・Noahのは見つかりました。ほっっ。でも、Kaiのは?????はぁぁぁぁぁ~~~~・・・・
2009年06月25日
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今学期最後の日朝から寂しい母ちゃん今日は最後の日なので半日ではなく一日行ってみる?っというと大喜びのNoahkai早速学校につくなり"Suzy!!!! Can we stay all day??"っと。そして、先生も"Yes you can"っと。大喜びのNoahkai大きい子になったと勘違いしてしまうNoahkai融通の利く素敵な学校。突然のことなのに笑顔の先生。さすがSteiner!!!!Steiner学校についていろいろ意見があると思いますが学校に通ってみないと本当のことが分からない。っというのが実感です。小学校低学年のうちは日本人学校(Scarboroughから7月にCity beachに移転)に行かせようかと思っている我が家。こっちの友達には"夢見心地に自由に好きなことをやらせているSteinerから日本人学校のような規則に厳しい学校に入れるなんて究極過ぎる"っと反対されましたが、ん??夢見心地で自由??なんか違う?????!!!違います。自由気ままなイメージのSteinerかもしれませんがすごく子供たちの心や行動を理解してくれています。子供たちに何が必要か、どんな導きが必要としているか先生たちはちゃんと見てくれています。最初は不透明なことが多くて不満だったり不安だったりした時もありましたが最近読んだ本を読んだら、彼らの日常にはとても意味がありました。全てがつながっていました。先生たちを信用することが大切だったんだぁ。っと。こんなに子供たちの成長を理解してくれている先生ってどれくらいいるんだろう?これってある種の"宗教"ですね。あはは。自分の信じる道へまだまだ普通教育との格闘もありますがとりあえずは小学校が始まるまではSteiner宗教(!)にどっぷりつかってみようかと思っています。Yallingup Steiner Schoolっと胸を張って母校の名前を言うNoahkai今日でお別れです。*最後にクラスの子たちに小さいプレゼントを渡したNoahkaiそれをすぐに開けて、何をもらったか確認していたLily rose確認後Did you give me this??っと叫んだ後、Yes…っというKaiにありがとうの意味を込めて抱きついたLily roseすごく自然に自分の思いを行動に移した彼女。かわいかったなぁ~~~~
2009年06月25日
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今日が本番のKindy Winter festival本当は昨日のFesは小学生からの参加のものでした。が、夜と昼間とはキャンドルの輝きも違うということでKindyの先生が"来ちゃいなさい!"っとのことで参加しちゃいました。KindyのFesは教室の中で虹色の布でスパイラルを作り一人づつ歌を歌いながら中心にあるキャンドルで火をつけてそのキャンドルを一つづつ置いていくというものでした。子供たちそれぞれがお気に入りの歌を歌い渦のなかに入っていく・・・・みんな一生懸命でかわいいひとときでした。それと、今日はKindyにとって、とても大切な日。Kindyの先生たちとお別れの日でした。週2日ずつ交代で担当していた先生二人ともが今学期でさようなら。Noahkaiも一緒。あ~。とても素敵な出会いがあった半年間でした。*写真は後日アップ予定です。
2009年06月23日
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夜の6時15分から始まったセレモニー学校で作ったランタンを持ってみんな集まってきました。かぼちゃで作ったキャンドルホルダーで照らされた道で(暗すぎてどこに行けばいいのか見えませんでした…)なんとなくみんなが進むところへ。Noahkaiは昨日の夜も他の場所でやっていた"冬至のセレモニー"に行っていたので学校で作った風船に紙を貼り付けたランタンに"指編み"で作った紐をつけたのと、ビンに紙を貼り付けたランタン両方持っての参加でした。みんなで歌を歌ったり原住民のアボリジニーのお話を聞いたりしたあと、みんなでキャンドルで作られたスパイラルを歌いながら歩きスパイラルを逆周りで歩ききった後セレモニーが終わりました。スパイラルをうちに向かって歩いていくのは内こもっていく冬のエネルギー逆に外側に向かって歩いていくのはこれから春に向けてのエネルギーだそうです。キャンドルだけのセレモニーいつもの年とは違うセレモニーだったそうですがとても素敵な夜でした。
2009年06月22日
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朝学校に行くとそれぞれが持ってきたフルーツをMorning tea用にバスケットへ入れ、かばんを置きとりあえずみんな外で遊んでいます。その後先生の吹く笛の音と共に遊んでいる子供たちが"電車"のように列を作り教室まで行列で歩いていきます。その後先生が一人づつに"Good morning Noah"っというように声をかけて子供たちは靴を脱ぎ、教室に入っていきます。(大体そのころには親はみんないません)そして室内履きが丸い絨毯の上に並べられてありそれぞれが自分の室内履きのある場所に座ります。そして、そこから素敵な世界が始まります。Morning circleっと呼ばれるこの時間。歌を歌ったりしながら、手や体を使った物語が始まり、これがなんと!!!永遠と30分ぐらい続くんです!!!!Kindyが始まった頃はNoahkaiが慣れるまで何回か参加しましたがよく子供たちがこんなに集中していられるな~~・・・ってぐらい長くてでも、何回も何回も同じようなフレーズが出てきます。そして3週間同じストーリーが続きます。これ。すごく一緒に覚えたいんだけど長すぎて覚えられない。一緒に歌いたいけど、長すぎて無理。こんな時シュタイナーの"親が入ってしまうと子供たちのダイナミックが変わってしまう"という考えが邪魔になります。先生が二人いるので(月火はJulie,水木はSuzy)二つのストーリーを学んできます。今は"ストーンスープ"のお話。3つの灰色のストーンを入れて作るスープは味を見ながらオニオン、人参、ポテト、豆、パセリ、塩コショウなどを入れていきます。先月は"3Bears and Goldenlocks" (Suzy)3Bearの家にGoldenlocks(有名な話はGoldilocks)という女の子が入り込み朝ごはんのシリアルを食べて、Papa Bearのシリアルはあつ過ぎると文句をいいMama bearのはぬるすぎると文句をいい、Baby bearのはちょうどいいと言って食べてしまう女の子。Sip sip from a little clay bowl, oh too hot, Oh, too hotSip sip from a little clay bowl, oh too cold, oh too coldSip sip from a little clay bowl, oh too right!, oh too right!!ついでにベットで寝てしまい見つかってしまうお話。"秋のAngeleのMichael"のお話。(Julie)"マイケル"ではなく"ミシャエル"又は"マイカエル"と呼ばれるエンジェルはドラゴンからみんなを守るために剣を抜き戦ってくれるというエンジェル。これは母ちゃんも毎週火曜日に参加していたParents educationでもお爺先生のAdrianが振り付けで教えてくれました。(後日アップします)その前は"When Summy was little boy"(Julie)Suzyは何をしていたか忘れてしまいました。とにかく最近は二人でこれらの習ってきた歌を歌いながら家中を走り回り、そして踊りまくっています。今更ですが、シュタイナー教育についての本を読み始めました。そしたら聞きなれない言葉が。連続。なんとなく聞いたことがあったけど、聴きなれない言葉なのでほぼ無視をしていた言葉が連続で出てきてしまう。そして調べたらその言葉こそがシュタイナー教育で一番意味を持っているというほど。オイリュトミーえっ?もしかしてNoahkaiのいつもやっているこれ↑がそれだったのかしら??????あ~。確かに絵本を読んで聞かせるのではなく長いストーリーを体と手を使って音楽に乗せて話すことによって吸収の仕方が違うのが分かる気がする。脳の刺激は手先などを使ってするのよ。だから手遊びはとても大切なのってJulieもいってた。文字を書かない彼らは裁縫をやったり、毛糸で紐を編んだりしてきてる。ペンなんかは絶対に使わない。特に黒は学校内に存在しない。ペインティングもレインボーが基本。それもはっきりしたペインティングではなく特別な紙を使っていて水で他の色が滲んで馴染むようなやつ。これらにもとても意味があります。あ~。奥が深いな~・・・・知れば知るほど奥が深いシュタイナー。まだまだ知りたいことがいっぱいです。ちなみに今読んでいるのは"ミュンヘンの小学生"っという本です。*幼児のオイリュトミーは音と音楽に乗って現実世界からおとぎ話の世界へ体ごと入っていく感覚らしいです。
2009年06月20日
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Noahkaiが崇拝(ほぼ)している大好きな学校友達のIndy彼は6歳です。America育ちの彼。お父さんとお母さんは離婚していて弟と共にお母さんと暮らしています。いろんな言葉も彼からいっぱい学んできています。Hell coolとか。よくびっくりします。かなりやんちゃな男の子ですがすごく温かい心も持っていて、お母さんがとても一生懸命です。悪いことをしている時は自分でもわかっていて注意されるとすぐにやめます。母ちゃんはこの家族がとても好きです。彼のお母さんは外見(ドレッド頭だけど、センスのいい高級服を来ている)でかなりの偏見を受けているみたいですがとても素敵なお母さんで、彼女からいろんなことを学んでいます。さて、このIndyについて。学校が終わってから会う約束をしていたので(子供より親たちが話したいため?!)"今日はバスじゃなくてユウコが迎えに来るから"っとIndyママリンが先生に伝えました。そうしたら"本当にいいの?!"っと言う顔をして確認してきた先生。"えっっ??モチロン。うちすぐそこだし…"っというと、少し困った顔をしている先生。"今度Perthに行くときは年上の子達と遊ぶときちょっと気をつけて…"っと。えっ?!Noahkaiの態度について怒られているのかしら??なんて思っていた母ちゃん。実は先生はIndyを崇拝(!)しているNoahkaiが心配なんだそうです。Indyはすごくいい子だけどたまにすごく乱暴になることがあるのよ。常にいい"見本"というわけではないの。(←わかっています!母)最近よくKaiとは遊ぶけど、Noahを突き放すときがあるの。そんな時NoahはそれでもIndyと遊びたいからず~っとIndyとKaiをそばで見ているの。(←けなげ~・・・)それに、気をつけてみていないと彼らを利用している時もあるし。(崇拝者の)NoahkaiはIndyのいうことを何でも聞いてしまうのよ・・・ん~~~~・・・・先生の言いたいことはすごくよく分かります。でも、それはそれかな~っと。そんなに心配することでもないかな~っと。嫌だったら彼らの性格上絶対に"嫌だ"っと言うはずです。どんなに好きな友達でも自分の兄弟(Noah又はkai)をバカにしたり仲間はずれなんかにしたら彼らの"チームワーク"が発揮されます。(過去に確認済み大好きなMoがゲーム中にNoahに対して何か言った時。Mo, Don't you talk like that to my brother! I will tell your mum next time!!!そんな話し方するな!次にしたらお前の母ちゃんに言うからな!!っとおしゃっていました。)でも、人間どうしても"合う・合わない"があると思うのです。多分IndyとNoahはNoahが望むほど"合わない"んだと思います。Noahの立場としては悲しいけど、それでいいんだと思います。別の"合う人"を見つければ。で、ここで初めて"双子"が常に一緒にいることについて考えました。そろそろ彼ら自身の道が必要なのではないかな~っと。いつでも同じ道を歩く必要はないのではないのでしょうか。いつでも同じ友達じゃなくてもいいのではないのでしょうか。”小学校に入る時は別々のクラスにしてあげたいね。だから1学年に2クラス以上ある学校を選ぼう”っと昔から話していましたが、そろそろその時期が来たのかな~。幸いPerthに戻ってからは去年まで通っていた"Steiner"がKindyでも2クラスあるそうです。ちょっと相談をしてみようと思います。最近学校に来なくなった男の子で"乱暴な言葉を使うようになった""親に対する態度が激変した""父親をぶったりするようになった""今まではこんなことなんてなかったのに…"っとクラスに居る子のせいにして学校を変えた親がいるという噂を他のお母さんたちから聞きました。以下母ちゃんの反応。はぁぁぁぁぁ~~~~~?????そんなことで?????????男の子でしょ~~~??????家で閉じこもっているわけじゃないんだからいろんな事が起こって当たり前じゃないの~~???反抗期は成長過程でしょ???こんな事で学校変えちゃうの????Babyじゃないんだから親の思う通りなんてわけないじゃん!!いろんな人がいるって事を学ぶいい機会じゃないの???そこからどう対処するかが親の役目じゃないの?????これを”臭いものには蓋”っというんじゃないんですか?ちょっぴり行き過ぎな親がいるのも確かなSteiner Schoolです。
2009年06月18日
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お迎えに行くとソファーで横になっていたNoah2週間前のKaiと待ったの同じ状態。目はウルウルしていて、ほっぺはマッカッカ。ここ3日間ぐらいお腹がいたいと訴えるNoah今日は熱もあり心配。でも、お腹が痛い理由がKaiがパンチしたからだ~~~~!!!!!っと。内臓破裂???!!!毎日毎日余計な事を・・・一日中ぐったりな様子のNoah少し心配になってGP電話したら明日の朝つれてこいっと。結局寝たら直っちゃいましたけどね。
2009年06月15日
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Noahkaiと一緒に寝ること。寒い冬の今は”最近一緒に寝てないしまぁ~、Kaiは具合悪いし、ちょうどベット温めてくれるから一緒に寝てもいいっか~”な~んて軽い気持ちで彼らをベットに招き入れてしまいました。大失敗真ん中で寝る羽目になった母ちゃんは一晩中彼らに確認のために体を触られている始末に・・・ふと気が付いたときに隣にいるか?!っという確認のため背中もお腹も足も蹴られまくってました。特に背中。なんか、うんざり。痛いし…途中で逆にNoahkaiのベットに移動して一人寝を楽しみ始めたところNoah様が目をお覚ましになりました。それも泣き叫んで。・・・・・・・ちっっっ。・・・・・・・またベットへ逆戻り。そしてまた蹴られるハメに・・・・そして、そして、なんと!!!!!母ちゃんと反対によく寝れたKai目覚めてすぐにJonny has a one hummer one hummer.......っとかなりご機嫌に振り付けで歌い始めてしまいました。1から6番まであるこの歌を、ベットの中で目覚めとともに…えぇぇぇぇぇ~~~~~・・・・・・・ぶち切れました。もう絶対にあんたたちとは寝ない!!!!!ずるいよ~~~!!!!!絶対に~~~!!!!!!蹴られて寝れるわけがないし、母ちゃんが寝ないとどうなる?!機嫌悪くなる。機嫌悪くなるとどうなる?怒鳴る。怒鳴るとどんな気持ちになる?Not very nice....こっちもだよ!!悪循環だからもう絶対に一緒に寝ない。朝は別だけど、もう絶対にいや~~~!!!!!!っと朝から攻撃してしまいました。そして、その晩寝るときは自分たちのベットにそそくさと逃げ込んでいきました。鼻水をたらしまくってたKaiは帰りの車の中ではほぼ寝ていたもののあと少し!っという所で起きてしまいその後20分は泣きっぱなし…うんざり。Perthから暗くなって帰ってくると絶対に途中で泣き叫ぶ傾向があるNoahkaiあ~。もうこれからはよる運転しないぞぃ。
2009年06月15日
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珍しくソフトクリームを食べていたときの話。おいしい物はとっとと食べるKaiゆっくり味わって食べるNoahとっとと食べ終わってしまうKaiはチンタラ食べているNoahの物を狙うことに・・・↑これっていつもの事です。が、この間いつもの様にNoahの食べていたソフトクリームをNoahが横を向いている間に”ペロッッ”っと。そしたらなんと前回も書いた最近のNoahの得意な”歌舞伎顔”で本当に嫌そう~~~~にI can't eat this anymore...(もうこれ食べれない…)っと。はぁ?!なんでよ?????あんなに騒いでいたくせに????っと聞くとKai's germs there....(Kaiのバイキンが・・・・)っと。バイキン?!誰の?!Kaiのバイキン?!?!?!?!最初は何を言っているのか分かりませんでしたがとにかくKaiのバイキンのついたソフトクリームは食べたくないっと。バカくさくてんじゃ、Kaiにあげれば?バイキンって言ったて、あんたたちは兄弟なんだから関係ないの。ついでに双子なんだからもっと関係ない。あんたもKaiも同じバイキン持ってるの!!!!!!っと攻撃したら納得したらしく、また食べ始めました。あ~~~~~~~~。アホくさい・・・・・・
2009年06月09日
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本日初の"徒歩通学"の夢を果たしました!!!(↑母ちゃんの勝手な夢でした)Yallingupに引っ越してきてからいつかはしたいと思っていた徒歩通学父ちゃんがお仕事をお休みしたためと晴天のため実行に移すことに!普段は車で3分ぐらいの所なのでPerthの家からGrandmaの家までより近いじゃん?!(車で5分。歩いて大人の足で30分)なんて、余裕をかましていた母ちゃん。約一時間かかりました。よ~く考えてみるとここは大田舎。Perthの住宅街の5分と住宅がない土地の3分は同じもの。っていうか、それ以上?!4kmの道のりをがんばりました。歩き出してすぐの坂道で勢い余ってコケテシマッタNoahウァァァァァ~~~~!!!!!コロンダァァァァ~~~~~・・・っと歌舞伎のような顔をして泣き叫ぶNoah最近この歌舞伎顔をよくするので大笑いしてしまった母ちゃん。坂道で転ぶのは本当に痛いんだぞ!笑うな!!!!っと母ちゃんに怒る父ちゃん。でもね。本当に歌舞伎みたいな顔をするんですよ。眉間にしわを寄せて、口をひん曲げて・・・・残念ながら笑わずにはいられない。そしてコケて鼻の上を擦りむいてました。出だしが悪かったNoah文句をいいながらもがんばりました。それに対してガンガン走りぬくKai楽しくてしょうがない様子。途中は影を踏みながら自分が先へ先へと。30分の遅刻をしてしまいましたがなかなか素敵な朝を迎えました。*歌舞伎顔をどうにか写真に収めたいものですがカメラを向けると隠れてしまいます。すごい面白い顔なのに…
2009年06月08日
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2日前に咳き込んで起きたNoahのどがくっつくぅぅぅぅぅ~~~・・・・っと泣き叫ぶNoah自分も経験があるのでこんな時は"飴ちゃん!"っとお菓子箱から探し出して口の中に入れようとするとヤッキィィィィィ~~~!!!! (うぇぇ~~)っと文句を言うNoah普段は飴ちゃんをコッソリ食べようとしているくせにこんな時は拒否。なんじゃいそりゃ・・・でも、のどが痛くて目が覚めたのでとにかく眠い。そして機嫌が悪い。どうにもできないので父ちゃんが一緒に寝ることに。眠りが浅くなるたびに起き、泣き叫ぶNoahついでに暴れます。痛いから。かわいそうなのは一緒に寝ている父ちゃん声をかけるたびに"ノォォォォォ~~~!!!!"っと叫ばれます。(何がNOなんだか分かりませんが…)っということで、自分が体調が悪いときは本当に機嫌が悪いNoah患者としては最悪な患者です。がそれに引き換え、患者としては最高なKai自分の体調が悪いときは自分でソファー又はベットに横になりご飯も食べたくないっと主張。ちゃんと自己申告してくれます。心配して顔を見に行くと寝ていなくても、ニッコリ微笑み返してくれます。そして、ベットでひっそり横になっています。これが、誰かさんだとノォォォォォォォ~~~!!!!!!ドント ゴォォォォ~~~!!!!!(行かないで~~~~!!!!)っと寝るまで叫び続けています。基本的にはKaiの方が具合悪くなること多いかな。今日も昨日から訴えていた"頭痛"と少し高めの"熱"で学校行かなくていいよっと言っていたのに、興奮しているNoahを見ていたら行きたくなってしまったKaiでも、お昼前にはやっぱりまた調子が悪くなってお迎えに行った時にはソファーで横になって寝ていました。午後もず~っと横になりっぱなし。でも、楽なんです。Kaiが病気な時は。Kaiは自己分析をちゃんとして、何が必要なのかわかっているから。横になること。今のKaiにはこれが必要なんです。で、Kaiが横になっていてもNoahと遊ぶことができます。Kaiは横で見守っててくれます。たまに笑ってくれます。でも、Noahが病気な時は大変です。自分中心で彼の周りが動いていると思っているので自分が取り除かれてしまうと大騒ぎ・・・Kaiとゆっくり遊んでいるなんて分かったら自分も一緒に遊びたい。でも、具合悪い・・・・悔しい・・・ 大騒ぎです。とか言いながらもKaiが具合悪いときのNoahはすごくいいお兄ちゃんですがねKaiが何か必要としていないかとかKaiがちゃんと寝ているかとか母ちゃんのご飯の手伝いをしてくれるとか洗い物を一緒にやってくれるとかとにかくすごく役に立ってくれます。ただ、患者となるとすごいことになってしまうだけですが・・・
2009年06月03日
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あれからやっと雨が少し降りました。前回期待していた一週間の雨情報は2日で終わり、Perthにいたので観察もできませんでしたが、帰ってきてびっくり!引っ越してきたときよりもタンクの量が増えていました!!!っということで2日間で1か月分以上使用量の雨が溜まりました。あ~。よかったぁぁぁぁ~~~~~でも、それからはあまり雨が降っていません。その後降る予定が散々裏切られ、やっと昨日からまた降り始めました。雨が降りだすとバケツをひっくり返したような雨が降るのでそんな時はカンガルーが家のそばの木で雨宿りしているのが見れます。いろんな角度からカンガルーが見れるのでNoahkaiは大興奮で家の中を走りまくってます。こんな素敵な南生活もあと一ヶ月で終わりです。7月頭にPerthに戻ることになりました。12月からほぼ単身赴任状態の父ちゃんが"もうヤダ!!!"っとキレてしまったのでみんなで帰ることにしました。父ちゃんLOVEなNoahkaiのためにもやっぱり帰ることが一番だと思うのですが、あ~。ココから離れたくない~~~~。都会はヤダ~~~~。コンクリートジャングル~~~~・・・・・っと寂しい思いの母ちゃんです。
2009年06月03日
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