日常茶飯事

日常茶飯事

2006.08.30
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カテゴリ: 一日の出来事
そして次は、ハリウッドエリアへ

シュレック 4-Dアドベンチャーへ
ここも待ち時間は60分
ここも専用通路から
待ってる人の横を通り少し心苦しい感じだが・・・

やはり、専用メガネを取り入場し、サブ会場で映画の中でも映画の解説や今に至る経過をアニメが説明
そして、メイン会場へ!
子供達と前から2列目に陣取りスクリーンに流れる映像を楽しむ!
ここも立体映像が目の前に飛び出し、その上、耳元や足元から水分を含んだ風や前から水蒸気など映像とリンクして本当に何かが飛びついたような感覚に捕らわれる


そして次行く前に軽く食事しようかということになり、辺りを探す

自分は、まだ昨夜の食べすぎから脱出しきれていない感じだけど、まあ一応何でもいいよと答えると、子供達は、キャラメルポップコーンがいいということで、それと違う場所で飲み物を購入し、ストリートのベンチで食べる

妻はビールを飲みながら、その甘いポップコーンを
自分はさすがに今日は運転するのでジュースにする
でもポップコーンを食べ終わる頃には甘いからか満腹

そして、アニメ・セレブレーションへ向かうがまだかなりの時間があることが判明!
じゃあ、下の子供が当初から楽しみにしてた、E.T.アドベンチャーへ

待ち時間90分
でも専用通路から入り、途中、各自、ファースト・ネームを言って専用カードを受け取る
係員に自分が名前を告げると、それを見ていた子供達が、お父さんが自分の名前を言ってると、嬉しそうにキャラキャラ騒いでた
まあ、いつもは何かにつけ、おとうさんはな・・・と言ってるのに、子供の前で名前を言うってのは、何だか照れる


一番前のかごにE.T.そして横3列縦3列の自転車のような乗り物の2列目3列目に分かれて乗る

子供達は、この映画を観たことはない!
それでも、キャラの見た目や声の柔らかさからか、決してかわいくはないと思うのだが、かわいいと言って、いつかこの映画を観たいと言ってた

そして、空を飛んでるような感覚やE.T.の星の中を探検して、最後はE.T.からそれぞれに名前を呼ばれる
これに子供達は、ご機嫌だったようだ


そして、また、アニメ・セレブレーションへ
ちょうど時間の頃合もよく少し並んでたけど、それでも20分くらい!
上の子供も下の子も、自分達より小さい子が多いこのアトラクションに入ることが恥ずかしく感じるのか少し嫌そうな雰囲気を見せたが、お構いなく中へ

実際の人間とアニメのウッド・ペッカーが織り成す騒動だが、これがなかなか、いつ消えたんだろうとか上手い事リンクさせてるなあとか感心するばかり!
子供達もいつの間にか一所懸命見てた

この時点で既に7個のアトラクションを制覇!
少し休憩したい気分だったが、子供達はそうもさせてくれない
トイレ休憩程度で次行こうと急かしてくる

途中、レストランの前を通ると、芳本美代子の夫(金山一彦?)が実際の映画撮影で2メートルくらい横にいた!
よく見ると、スタッフが観客を制してたから、知らずにそちらに行かずにホッとする
テレビで観るよりかっこいいと思った

そして、いよいよ上の子供が楽しみにしてたアトラクションへ

                   ・・・(3)に続く





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Last updated  2006.08.30 15:20:17 コメント(2) | コメントを書く
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