日常茶飯事

日常茶飯事

2008.03.26
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今朝10時前に医師の診療を受け、リンパ節の触診や舌の消毒を済ませたあと、医師から、顎から首にかけての紅斑(皮膚炎)について大分枯れてきてますねと言われ、後は顎のあたりの突っ張り感と微妙な痛みが少しあることを伝えると、医師から痛みは徐々に消えると思いますが、その紅斑については抗癌剤の作用で皮膚細胞がダメージを受けてしまってるので、多少薄くはなっていきますが多分永久に残りますと言われた…


えっ一生ですか?
と問うと、はい、薄くはなると思いますがと気の毒そうに説明…………

そうですか…
わかりました…


と言ったもののこれはこれでかなりのショックだった…

副作用が結構少ないと喜んでたのだが、思わぬところに傷跡を残す事になってしまい…………

妻に話すと命を拾ったんだから、良しとしないとと励ましの声!

まぁ確かに死ぬ事とは比較にならない事だけど想定外の事で…

最初に一喜一憂しないと決めたんだし……
命あってこそ、生きてる前提があってあとあれこれだから…





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Last updated  2008.03.26 22:13:37
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