2026年07月09日
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ツーことで、今日も多少雲が浮いているものの、かなり強い陽射しが降り注いでいる?(T_T) 都心のアメダスを見ると、明け方の気温は25度で、南寄りの風が吹き、日照には多少のばらつきはあるものの、午前10時の気温は28度と昨日よりも少し高くなっている?(T_T) 昨日は予報では曇りマークが多いから布団干しは悩んだのだけど、結局日照時間は10時間を超え、気温も30度を超えていたらしい?(T_T) 今日はほとんど晴れマークで、気温も30度を超えるらしいから、昨日見送った風通しをする?(^^ゞ 一応明日も晴れで、明後日は雲が増えるらしく、日曜と月曜は雨になるんだって?(T_T) だから、布団干しには絶好のタイミングなのかな?(^^ゞ とはいえ、急に暑くなったから身体の方がついていけていないようで、頭もぼんやりしちゃっているような?(T_T) 着るものも悩ましく、どこがちょうどいいのかがわからない?(T_T) 寝るときのパジャマも着ないと手足が冷えるんだけど、着ていると体幹部が暑くなって汗が酷くなるんだよね?(T_T) 困ったもんだ(T_T)  こよみのページ によると、今日は「ジェットコースター記念日…1955年(昭和30年)のこの日、後楽園遊園地に日本で初めてジェットコースターが登場した」、「鴎外忌…作家であり、陸軍軍医であった明治の文豪・森鴎外の1922(大正11)年の忌日」だとか。

ところで、上でも愚痴っているように体調が芳しくないので、ザックリ短めの四方山話でも? で、ここのところ扱っているハラスメント関係だけど、正直何もわからないので、思いっきり邪推妄想塗れの陰謀論でも?なので、こういうのが嫌な人は離脱してくださいm(__)m




















昨日はテレビ局がコメントを出したことに触れたけど、今度は俳優側にも動きがあったようだ。俳優はこのテレビ局のドラマを元にした映画に出るようで、その宣伝となるスピンオフドラマの撮影が直前になって取りやめになったと報じられていたのだ。けど、映画の監督が中止も差し替えもしない旨のコメントをしていたようで、これに俳優が反応して「元通り」になるんじゃないかという話だ。そもそも、俳優はトラウマについて知らされておらず、騒動が起きたことで迷惑を被った被害者だといえるだろう。まぁ、なぜ知らなかったのかということについてはいろいろあるだろうけど、迷惑を被ったから二度とこういうことが起きないようにと女優側に「注意」をするのはある意味老婆心かもしれない。

一つのチームで作品を作り上げるのだからそこに「秘密」があり、それが原因でトラブルが起きるのは非常に拙いことで、それ故にトラブルの種になりそうなことについては情報共有が必要なのは間違いない。なのに、情報共有の徹底をせずにいたのは女優側の落ち度だというのは確かだろう。できるならトラウマを克服することが望ましいが、克服できるまでは周りの協力で乗り切るしかない。まぁ、周りの協力も克服の努力をしているというのが前提で、何もしないでも協力してもらって当然という態度だと協力してもらえなくなる危険性も高く、俳優を続けることができなくなるかもしれないよね?

まぁ、トラウマの原因がどうなのか知らないけど、男性だからってことではなく、年配の男性だからってこともあるかもしれないよね?このあたりはあくまでも邪推妄想の範疇だけど、シュッとしたイケメンだったら発症しないで済むなんて言われそうだけど、性的に刺激が強すぎる人だと忌避感が出る可能性だってあるよね?このあたりはトラウマの種類というか、かつての「加害者」の容姿容貌に近い人だとダメってことかもしれないでしょ?そういった意味では今回の俳優は可哀想なんだけど、ピンポイントで「ダメな人」だったのかもしれない。そういう観点からするとそういう「ダメな人」と共演するってことは真っ先に避けるべきだったんじゃないかな?トラウマを抱えて長いのであればこのあたりの対策だってできたはずでしょ?

で、こういうことなどから女優側のリスク管理がなんか甘いような気がしてならないのだ。トラウマを抱えているのは仕方ないけど、それをオープンにする気がないならそのトラウマで周りに迷惑をかけないってのが必須になるでしょ?まぁ、現場の共演者やスタッフにはすべてを打ち明けて協力してもらい、その上で秘密も共有してもらうってことだから、考えてみれば共演者もスタッフもメリットがあまりないよね?ある意味守秘義務を負わされるようなものだからね?まぁ、あまり広くない業界だから噂を流したら「干される」のは間違いないから、そういう扱いに困るような話には関わりたくないってのが本音じゃないかな?そういった意味からも、女優が改善する努力をしていると見せないと「あの人とは嫌だ」って人が増えるかもしれないよね?

で、昨日ちょいと触れた俳優が女優に意見を言った後に俳優側は「笑顔だった」とし、女優側は「涙が止まらなかった」としてるのが気になったのだけど、もしかするとこういうことがあったのではないかと邪推妄想を逞しくしてみよう。つまり、話が終わった瞬間は女優も「そうかもな」と思ったかもしれないが、女優側のスタッフ(?)が「何よあれ、女優を全否定しようとしているじゃない」と言い出し、女優も「全否定された」と思い込み、涙を流し続けたのかなって?ツーか、話している最中に女優が泣き出したなら俳優だって焦ってどうにかしようとすると思うんだよね?慌てて「ごめん、言い過ぎた、大丈夫?」なんて言いそうな人でしょ?つまり、「酷いことを言われた」といい含められた可能性もないとは言えないのだ。

ネットなどではもっとヒドイ意見として「最初から俳優をはめる気だったのでは?」なんてものもある。つまり、「可哀想な私」というステータスを作り上げるための一連の騒ぎじゃないかというものだ。実際、迷惑をかけたら文句を言われたということが「深刻なハラスメントだ」と認定した弁護士もこの一派だなんて情報も流れてきたりしている。まぁ、こういう意見はあまり取り上げる気にもならないんだけど、テレビ局も含めて対応がどうも変でしょ?まぁ、テレビ局は問題がここまで大きくならずに「もう終わったこと」としていたのに穿り返されて慌てて対応し、地雷を踏みまくった感も強いけど、大局的に見るとハラスメントを訴えた側が「失敗した」感じじゃないか?陰謀論的には女優を使って意見を通そうとした人たちをやっつけるためにテレビ局などは右往左往していたなんて見ることもできるんだけど、まぁ、そこまで策を練っていたとも思えないから、騒いだ方が「自滅した」ということなのかもしれない。ツーか、女優はトラウマを克服しないと「共演NG」ってことになるかもしれないけど、大丈夫なのかなぁ…(T_T)





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最終更新日  2026年07月09日 12時20分21秒コメント(0) | コメントを書く
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